1月9日・10日の2日間、U10が大船渡で開催されたウィンターカップに参加してきました!

今回の遠征テーマは、ピッチ外(サッカー以外)は『積極的な手伝い・食事をしっかり摂る』、ピッチ内(サッカー中)は『声を掛け合う・返事をする』。

特に寝食を共にする中、自ら仲間に気を配っているか?料理を作ってくれた人に感謝し残さず食べれるか?伝えられたことに対して応答できているか?などにチャレンジしました。



日頃から『日常』がサッカーに通じていると子供たちに伝えています。
サッカーは身体が資本。そのためには食事は欠かせません。
また、『手伝う=助ける』はサッカーで言えば周りの状況を捉えサポートすることに繋がります。

日常生活を変えれば間違いなくサッカーに影響します。

この機会を通じて成長するヒントを得ることができたはず!
今後の日常変化にとても期待しています!