月別アーカイブ / 2017年03月

★ ディナーカロリー ★

現代は多様性の社会。 だからこそ、飲んだあとの〆に食べるものも多様性がある時代です。

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一般的にはラーメンや牛丼が王道だと思いますが、肉好きは焼肉で〆たっていいんです!

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そんな、〆焼肉としても太り勝手が良いお店が、新橋にある焼肉屋「かるびあーの」。

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【メニュー(クリックで拡大)】
店内はカウンター12席くらいとテーブル2卓だけの小さなお店で、カウンターがあることで…

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ひとりでも人目を気にせず肉に集中できるし、女性でもふらっとひとり焼肉できそうです♪

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吉祥寺の予約が取れない「肉山」のワインや、「肉山」と同じ調味料も置いてあるので…

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【短角牛 しんしん(850円)/北の里自然牛 くりみ(1000円)/あか牛 かたさんかく(900円)*すべてハーフサイズ】
どうやら「肉山」が関わっているのが見てうかがえますが、だからこそのこだわり赤身肉!

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肉はすべて赤身系のラインナップで、いわゆるザ・霜降りを置かないことに徹底していて…

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黒毛和牛と違って全体的に赤身に仕上がる短角牛は、その中でも特に赤身のしんしんを頼むと…

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んもう、赤(牛自体が赤身)×赤(部位自体が赤身)の掛け合わせで、噛みきれないほどの赤身っぷり(笑) しかし噛めば噛むほど、奥から肉本来の甘味と旨味がにじみ出てくるので、飲み込まずにずっと噛んでいたいほど。

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最初の1枚はカウンターごしに店員さんが焼いてくれたものの、あまりにもレアだったので…

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自分はこのくらい焼きを入れたほうが好きですが、赤身は中に火を通しすぎると固くなるので、もちろん中はレアな仕上げが良ろし。 めずらしい北の里自然牛のくりみは、これも赤(牛自体が赤身)×赤(部位自体が赤身)の掛け合わせで肉々しさが全開!

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ただ、適度な脂がノっていたほうが赤身にジューシーななめらかさが加わるので、あか牛のかたさんかくのように赤(牛自体が赤身)×白(部位自体が霜降り)の掛け合わせのほうが、個人的には好き♡ オーソドックスな焼肉屋だと、白(牛自体が霜降り=黒毛和牛)×白(部位自体が霜降り)をウリにするお店が多いですが、このお店のように赤×白や、白×赤の組み合わせが今後ますます注目されるかと推測します。

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そのように、赤身肉と言ってもひとまとめにできず、牛×部位の組み合わせが大事なんです!

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まぁ、それはさておき、この濃厚卵黄醤油で肉を食べたら、どんな肉だって美味しくなるYO!

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【牛とろ飯(650円)】
ひとりで肉を焼いていると、いろいろと物思いにふとって、いや、ふけってしまいますが…

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嬉しいことに、以前にPerfumeさんのDVD特典映像でも紹介させていただいた、大好きな通販グルメ「牛とろ飯」を置いていたので、すかさずオーダーしつつ、肉の旨味が浸みでた卵黄醤油をそのままぶっかけて混ぜ合わせると…

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唯一無二のTKGができあがり! これが想像どおりデブリシャス極まる一杯で、ごはんの熱で溶けた牛とろが卵黄と絡まりながら、お米のひとつひとつを優しくコーティングしてくれるという至福のマリアージュが訪れます♪

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飲んだあとの〆焼肉(よく考えたら〆肉丼?)を楽しめ、幸せのフィニッシュです!

ちなみに、肉はすべてハーフサイズで注文しましたが、これはおひとり客のみに許された特権で、ふたり以上だとフルサイズのみ。 そういう待遇も含めて、「おひとりさま」が「おふとりさま」になれるカウンター焼肉店でした☆


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関連ランキング:焼肉 | 新橋駅内幸町駅汐留駅

★ ランチカロリー ★

中野と言えば、昨年もっとも力を入れたグルメイベント「まかないフェス」を開催した場所。

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そんな思い出の土地で、まさかの超デブリシャス略してチョデブリなカレーうどんを発見!

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それは中野駅から徒歩10分くらい、新中野駅の近くにある「花は咲く」というお店。

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【メニュー(クリックで拡大)】
カウンター上には自家製麺や出汁のこだわりが掲げられ、店内はそんな熱気がムンムンで…

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【チーズカレーうどん(900円)+かしわ天 3個(110円×3)】
ただならぬうどんへの情熱がありそうなのを、肌で感じながら、腹でも感じてみます!

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チーズカレーうどんをチョイスしたところ、カレーうどんにスライスチーズをトッピングしただけと思いきや、店員さんに聞いてみると、中にもチーズが入っていて「カルボナーラ」のように麺に絡んでいるとのこと。

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うどん屋さんからカルボナーラのワードが出てくるとは!と驚きながら、まずはカレースープをすすってみると、、ビリッと刺激的な辛さがありながら、トロみのあるマイルド感も共存。 カレーライスのソースとはまた違った、ふわっとした和風出汁の広がりもちゃんと感じられます♪

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そしてこの麺を驚くなかれ! 4種の国産小麦をブレンドして、お店で手打ちしている自家製麺は、柔らかくもちゃんとしたコシがあり、このびよよ〜んとのびる弾力感こそが讃岐うどんの真骨頂!

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チーズは熱によってトロトロになり、それが上からも下(中)からも麺に絡んでくるので、チーズ好きには嬉しいかぎり。 チーズはどの料理と合わせても裏切らないパーフェクト食材ですが、特にカレーとはバツグンの相性の良さを発揮します!

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かしわ天カレーうどんもあるのに、あえてチーズカレーうどんにかしわ天をトッピングしたのは…

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それだけDEBUがチーズを愛している証拠で、カリッと揚げられたかしわ天(鶏の天ぷら)も、チーズカレーソースにディップしてデッブすると、まるで肉のバーニャカウダ♡

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よく見ると、麺は凹の形をしていて真ん中が少しへこんでいるので、その溝にカレーソースが入り込み、だからこそなんとも言えない一体感を生み出してくれいるわけです。 これは肉ラーメン「麺屋武蔵 武骨相傳@上野」の麺もそうでしたが、すべての麺料理に適用してもらいたいほど。

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そして、カレーうどんのお楽しみと言えば、もちろん、さいごに残ったカレーソースに…

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インザライスして食べるのはマストで、ほろほろとした肉、そして全体的に溶けでたチーズによって、まるでカレーリゾットを食べている気分に。

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さいごのライス投入まで含めて、これがカレーうどんという名のフルコースだと思います。

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【野菜のかき揚げ(400円)】
ちなみに、かき揚げのこだわりも店内ボードに掲げられていたので、仲間とシェアしてみると…

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かき揚げというより、スティック状の野菜天の集合体のようなビジュアルで、ニンジン・さつまいも・カボチャなどで色とりどりに。 どれもほっくりとした野菜の甘味が感じられるけど、まぁ、DEBU的にはマストではないかな(笑)

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【かしわ天カレーうどん(1000円)】
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【中野カレーうどん(950円)】
ちなみに仲間たちは↑のようなうどんを注文していましたが、中野カレーうどんは色鮮やか!

カラフルさでは負けてもカロリーフルさでは勝ったかな、と心の中で思いながら、素晴らしいお店を見つけたね!と仲間たちと話しながら楽しい食事に。 「花は咲く」というお店で「腹は空く」いっぽうでした☆


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関連ランキング:うどん | 新中野駅中野駅東高円寺駅

★ ディナーカロリー ★

食べログ3.0〜3.3の間に名店が眠っていると、何度も昔から言い続けてきていますが…

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今回の「たまキャアノ」も食べログ3.18点(現時点)ながら、素晴らしき名店です! 

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門前仲町の人通りが少ない路地裏にある、知る人ぞ知るお店で、店内はカウンター8席のみ。

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【メニュー(クリックで拡大)】
店主の"たま"おばさんが作る料理はどれも優しく、お店の雰囲気も居心地が良いので…

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【スパークリングワイン(ボトル:3980円)】
入った瞬間に「ここは地元の人に愛されているなぁ」と感じてしまうほどの空気感。 逆に常連さんでいっぱいの場合は入りづらいかもしれませんが、店主たまさんにいろいろ話しかけたり、コミュニケーションを取ると知らず知らずとその空気に溶け込めるかも。

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【前菜の盛り合わせ(?円)】◎
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料理は店主がひとりですべて作るので、注文が重なると待つことになりますが、前菜盛りはすぐに出せるということで、まずはそれから。 すると、ほうれん草のソテー、カポナータとともに盛られた、イワシのマリネにビックリ! 脂がノッたイワシはトロける美味しさで、酢で軽く締めてあるので重さや臭みもなく、オレンジの香りも食欲をそそります♪

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【北海道の生ダコとマグロ頭肉のカルパッチョ(1500円)】◎
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となりの人が美味しそうに食べていて、思わず自分も注文してしまったカルパッチョは、舌の上でなめらかに旨味が溶け出すマグロの脳天に、適度な弾力感がありながらも歯切れの良い生タコが、ナイスタッグ! 素材の良さはもちろん、オリーブオイルと塩気のバランスもちょうど良し。

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【広田のカキとどんこしいたけのクリームソース(1650円)】◎
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無類のプリン体好きのDEBUとしては、頼まざるを得ない牡蠣のクリームソテーは、嬉しいことに陸前高田市・広田湾産のもの! 以前に養殖所の見学までしに行ってしまったほど好きな広田湾産の牡蠣は、大ぶりで濃厚な牡蠣エキスをたっぷりと蓄えていて、ミルキーな味わいがクリームソースともケンカせず。 これまたジャンボサイズなどんこ(キノコ)が、歯を押し返してくるYO!

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【新玉ねぎのスープ煮(850円)】◎
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春を呼んでくる新玉ねぎはスープ仕立てにすることで、これでもか!っていうくらいに大地の甘味が溢れ出ていて、砂糖などの味付けは加えていないのに、もはやジュースなみに糖度がたっぷり。

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【北海道の汐ダラのパン粉焼き 菜の花入りタルタルソース(1650円)】◎
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さらに、厚切りのタラをこんがりキツネ色にパン粉焼きした逸品は、白身魚のふわっとした柔らかさと、カリッとした焼き目がたまらなく、口いっぱいにタラちゃんのジュ〜シ〜な旨味が広がりまくり♡ 甘さ控えめでマイルドなタルタルソースが、タラの風味を邪魔することなく、味わいを後押ししてくれています。

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【豚ロース肉の低温調理のローストポーク(1500円)】◎
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たまさんに「コレ食べといて!」とオススメしてもらったローストポークは、ほんのりピンクがかった低温調理した豚ロースで、しっとりしたお肉を噛みしめれば噛みしめるほど、繊細で甘味のある肉汁がここぞとばかりにプッシュ! ラーメン業界や肉業界でも低温調理が流行ってきていますが、まさか下町のイタリアンでも出会えるとは嬉しいサプライズです。

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【黄金ポークのサルティンボッカ(1550円)】◎
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だんだんと腹パンになりつつも、コレは食べておきたかったと追カロリーしたのが、サルティンボッカ。 豚肉に生ハムとモッツァレラチーズをのせて焼きあげたもので、バジルを添えて、トマトソースに浮かべたことで、赤・緑・白のトリコローレ(イタリア国旗)に! 豚肉はしっかりと肉々しく食べごたえがり、フルーティーで爽やかなトマトソースが、否応なしに「まだまだ食べられる!」と胃袋の容量を拡大(笑)

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【イワシとトマトのシチリア風パスタ(1100円)】◎
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なので、美味しいものに出会うといくらでも食べられちゃう気がしますが、〆炭水化物はシチリア風パスタをチョイスしたところ、、これまた正解。 前菜でも感激したイワシやトマトを使っているので、素材のクオリティは申し分なく、それらが合わさったソースの旨味という旨味を、太麺のパスタがオールキャッチ! 麺の太さが絶妙で、これには同じく太MENの自分も嫉妬しちゃうほど!

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【ピスタチオのジェラート(700円)】○
さいごは、どっさり山盛りされたピスタチオのジェラートで、幸せ気分のままフィニッシュ♪

というわけで、本能のままに注文して楽しみ尽くしてしまいましたが、、いやはや、何を注文しても美味しく、たしかに地元にあれば通って常連客になりたい素晴らしきお店。 背すじを伸ばして食べるようなオシャレ系イタリアンではありませんが、たまおばさんの温かみが料理にも映し出された、良い意味で家庭的ながらプロフェッショナルとも言える、オンリーワンでカロリーワンな隠れ家でした☆


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下町の名店! 門前仲町にある家庭風イタリアン【たまキャアノ】は、たまおばさんの手作りイタリアンをカウンター8席だけで楽しめる小さなお店☺️ どれを食べても美味しく、コスパも良くて、そしてアットホームな雰囲気に癒される✨ 腹パン必至! #門前仲町 #清澄白河 #たまキャアノ #イタリアン #となりでは #旦那さんが #JAZZバー #ほんと隠れ家 ------- <English> A good restaurant in downtown! A homey Italian restaurant in Monzen-nakacho "Tama Kyano" serves homemade Italian cooked by Ms. Tama at a bar with only eight seats. Every dish is tasty with great cost performance and you can be healed in a warm relaxing atmosphere✨ You will be super full there without exception! #japan #tokyo #monzennakacho #kiyosumishirakawa #tamakiyano #Italian #nextjazzbar #runbyhusband #unknownplace #yummy #foodpic #foodstagram

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