★ 最新カロリー ★

こちらのページでは、フォーリンデブはっしーの最新ニュースを随時更新していきます。

■フジテレビ系「KinkiKidsのブンブブーン」
 9/8土曜11:21〜 オススメの焼肉のタレを紹介!

■フジテレビ系「FNS 27時間テレビ」飯テロ-1グランプリ
 9/8土曜25:20〜 テレビ軍vsネット軍でプレゼン対決!

■フジテレビ系「有吉弘行のダレトク」
 9/11火曜22:00〜 オススメの焼肉店を案内!


*出演歴は「プロフィール」に記載してあります。


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ブログ中心に、ぜひメディアなどでもDEBUの奮闘をチェックいただけると嬉しいです♪

 

■お問い合わせ
「メディア・イベント出演」などは、
fallindebu@yahoo.co.jp までお願いします。 

グルメユニット「食べあるキング」とのコラボ
http://www.tabearuking.com/contact までお願いします。

*お店選びのご相談は個別にすべて対応しきれないため、ブログ内で検索いただくか、または「LINE公式アカウント」で「駅名だけ」を送れば瞬時に自動返信するシステムを作りましたので、ぜひご活用ください。
https://line.me/ti/p/%40fallindebu 

■プロフィール写真
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(メディアの方は、↑から画像ダウンロードされてご使用ください)

■プロフィール概要
お肉博士とお米ソムリエの資格を持ち、肉を中心にごはんのオカズを求めて年間1000軒を食べ歩く、グルメエンターテイナー。 外食専門家としては、ブログとインスタグラムの人気が日本一を誇る。  農水省の国産食材アンバサダー、Jリーグ親膳大使、肉フェス応援団長なども務める。 

■BLOG
https://lineblog.me/fallindebu/ 
2017年で開設9年目に突入。 食べログの3.0〜3.3点の間に名店は眠っている、という持論のもと、年間1000軒以上の外食生活で食べ歩き、厳選したお店だけをブログで記事化。 月間200万アクセスを記録し、グルメブログのランキング1位を更新し続けたことから、テレビや雑誌などで「日本一のグルメブロガー」と紹介される。(LINEブログでは男性タレント部門の5位にもランクイン)

■Instagram
https://www.instagram.com/fallindebu/ 
外食専門家としてはダントツとなる日本一のフォロワー数(2018年2月現在で約11万人)を抱える。 フジテレビ「ワイドナショー」などで「日本一のグルメインスタグラマー」としても紹介され、スタジオでインスタ映えグルメについて解説。 また、肉フェス2017のテーマにも採用された、流行ハッシュタグ「#フォトジェ肉」なども開発し、インスタからブームの火付けもおこなっている。

■Twitter
https://twitter.com/fallindebu 
ブログ・インスタほどは力を入れていないが、Twitterにおいてもグルメ情報を拡散。 六本木「ゴリゴリバーガー」や浜松町「2+9」を紹介した投稿は、14000以上のリツイートを記録。 「うににく」「合法生肉」など、SNSで拡散されやすいグルメについても研究を重ねている。

■Facebook
https://www.facebook.com/fallindebu 
ブログ・インスタほどは力を入れていないが、Facebookにおいてもグルメ情報を提供。 投稿における文字数や写真の枚数など、シェアされやすいグルメ内容についても日々研究している。

■LINE公式アカウント
https://line.me/ti/p/%40fallindebu
駅名を送れば、瞬時にそのエリアのオススメ店を自動返信するシステムを独自開発。 LINEの公式アカウントの画面から「フォーリンデブはっしー」で検索して友達登録するだけ。 また、毎週日曜夜には、その週にアップしたグルメ情報などをまとめてお知らせする「今週のデブレター」も配信している。

*使い方については、下記記事をご参照。
https://lineblog.me/fallindebu/archives/175793.html 
https://www.danshihack.com/2015/11/21/junp/line-official-fallindebu.html 

■イベント
http://gourmet-kingdom.com  
肉フェスや宇都宮餃子祭りの応援団長としてイベント経験を重ね、anまかないフェスなどの独自イベントを総合プロデュース。 そうした実績が認めら、約80万人が来場する日本最大のイベント「東京モーターショー2017」において、グルメ総合プロデューサーも務めた。 飲食店ネットワークがあるからこそ、普段はイベントに出ないお店が採算度外視で集まり、他では類を見ないクオリティを実現した。

■テレビ
「肉」を一番の得意分野としながら、「日本一のグルメブロガー」としてオールジャンルでテレビ出演。 2017年には「踊る!さんま御殿」「櫻井・有吉のTHE夜会」「ワイドナショー」などにも初登場。 AbemaTVでは、初の冠番組となる「フォーリンデブはっしーのフォトジェ肉ツアー」を特番で放送。

■雑誌
オシャレ雑誌「ar」「CREA」「Smart」「ELLE gourmet」などで連載中。 「ar」は時期に合わせたグルメ、「CREA」は毎号のテーマに合わせたグルメ、「Smart」はインスタ部としてインスタ映えグルメ、「ELLE gourmet」は肉の豆知識やオススメ店を紹介している。 

■ラジオ
高校時代にラジオを聞いて育ったので、なにげにラジオへの思い入れは強い。 J-WAVE、TOKYO FM、TBSラジオ、文化放送などで不定期出演。

■新聞
朝日新聞が発行する「朝日小学生新聞」に毎月20日に織り込まれる、「朝日おかあさん新聞」でコラムを連載中。 2017年12月にはインスタ映えグルメをテーマに執筆し、その内容が朝日新聞のLINE NEWSでも配信される。

■書籍
2014年8月に、当時のブログに掲載していたオススメの肉店だけをまとめた「東京 肉らしいほどうまみ店」をKADOKAWAメディアファクトリーから出版。 Amazonのグルメ本ランキングでベストセラーも記録する。

■大使
農水省の国産食材アンバサダーとして、日本の食の魅力を国内外に発信。 おにぎり協会のおにぎり大使も務め、2015年に開催した「食」がテーマのミラノ万博では、おにぎり大使として日本館ステージにも立ち、おにぎりの魅力を世界にプレゼン。 また、サッカーのJリーグでは親膳大使(グルメ大使)も務め、ご当地グルメが集まる全国のスタジアムグルメをPRしながら、地方創生の活動もおこなっている。 (イベントでは前述のとおり、肉フェスや宇都宮餃子祭りなどの応援団長にも就任)

■資格
肉業界で一番難しいとされる「お肉博士(食肉検定)1級」に合格。 勝手に肉マイスターなどを名乗るのではなく、公的に認められた資格をもとに、メディアでも嘘偽りのない情報で解説をおこなっている。 また、「お米ソムリエ(米食味鑑定士)」の資格も持ち、お米そのものはもちろん、それぞれのお米と相性の良いオカズなども紹介。 毎年の新米No.1を決める日経トレンディ「米のヒット甲子園」では、2015年の企画開始時から審査員を務め続けている。 

■お取り寄せ
外食メインではあるものの、お取り寄せグルメについても毎朝研究中。 外食で得た知見をもとに、本当に美味しい商品だけを厳選して紹介していたところ、通販グルメの人気サイト「お取り寄せネット」で「お取り寄せの達人」に任命される。 テレビでも「ビビット」「KinKi Kidsのブンブブーン」などで、オススメのお取り寄せグルメを紹介。

■オリジナルワード
ごはんとオカズを一緒に食べる、ニッポンの食卓の原点である「オンザライス」を提唱。 SNSウケするフォトジェニックな肉料理「フォトジェ肉」、デリシャスの1個上の美味しさを表現する「デブリシャス」、冬を越すためのお腹まわりのお肉「ミートテック」などのオリジナルワードを開発。 2018年は動画映えグルメが流行ると見込んでいるので、ムービージェニックな肉料理「ムービージェ肉」をインスタで定着させようと画策中。

■チーム「食べあるキング」
http://www.tabearuking.com 
SNS時代のグルメユニット「食べあるキング」を、自分が中心となって2014年6月に創設。 「食を通じて日本を元気に!」を合言葉のもと、約30名のメンバーによる食の知見とネットワークと発信力を束ねた総合コンテンツとして、メディア・自治体・企業などとのコラボを通じて、誰もが食を楽しめる企画開発をおこなっている。

■ポリシー
お店の無料招待(試食)やレセプションなどの案件は、数年前からすべて断り、しがらみや癒着のない「生声の情報発信」を心がけている。 飲食業界の商習慣として、そういった優遇サービスは横行しており、それを受けている人たちを否定するつもりはないものの、守るべきは「読者との信頼関係」なので、読者を裏切ることがないようフラットな立場を尊守している。 (食費を稼ぐために、自由度の高い会社に務め、サラリーマンも兼務)

■食に対する想い
学生時代(慶應義塾普通部→慶應義塾高校→慶應義塾大学)は体育会柔道部に所属し、柔道と勉強をする以外は、食べて飲むことだけに集中する青春時代を送る。 就職して社会人になり、第一希望の企業に入ったにもかかわらず、自分の実力不足と職場環境が合わなかったことが原因で、人生で初めての挫折を味わって鬱になる。 しかし、苦しくて死にたくなる生活の中でも、美味しいごはんを食べているときだけが笑顔になれていたことに気づき、当時の自分のように苦しんでいる世の中の多くの人たちに、食を通じて笑顔を届けられたらと思い立ち、食の情報発信を始める。 だからこそ、誰もが気軽に楽しめて笑顔になれるよう、食をエンターテインメントに昇華させる活動をおこなっている。(ゆえに「グルメエンターテイナー」の肩書きで活動中)

■座右の銘
食で笑顔とお腹の輪を広げる「ウエストワイドストーリー」

 

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