なんか寂しいですね。いつもだったらフォロワーの皆さんおはようございます。何て言ってたりしていたんですけどね、、、

今から書く文章は、日本語がおかしく全然読み取れないかもしれないけど、私の気持ちを正直に書いたものです。

正直、「なんで無期限でTwitter辞めるって言ったんだろう」って気持ちです。リプで「夢のためやろって」言われたんですけど、そんなこと全然ないです。特別、どっかのチームと契約してSNSはやめてくれって言われたわけではないのに、、、(チームとはできるだけ早く契約したい笑)でも言えることは、なんか最近人の悪口ふえてんなぁーって特に心苦しいのは仲のいいフォロワーさんが叩かれてること、なんかこっちの胸が締め付けられてる感じがする、、、きついし辛い、、、あとTwitterから離れたいなぁ~と思ってきたけど、正直3日ぐらいでいいかなぁって思ってきた。(なんかごめんなさい)Twitterがあったから夢に近づくことができたと思う。もどってきたいなぁもどってきたいなぁもどってきたいなぁ

数週間後には新しいアイコンになるらしいし、しかも自分の大好きなやつに寄せてきてくれるし、、、

マクラーレンから手紙きたし、、、

もしよかったらたくさんのいいねよろしくお願いします。

あっアメリカ合衆国から変な電話来た。ハースからかな?でも電話番号違う、、、

みなさん、お久しぶりです。
いつもであれば、昔のF1について振り返って行く予定ですが、今回は私の大好きなスーパー耐久について書いていこうと思います。

スーパー耐久はその名の通り耐久レースではありますが、時間の長さについてはレースそれぞれで今週末に開催される開幕戦鈴鹿は5時間の耐久レースであり、3戦目の富士は24時間となっています。

次にクラス分け。スーパー耐久は8クラスに別れており、一番上はGT3車両一番下はフィットやヴィッツなどの簡単にディーラーで買える車両になっています。今からそれぞれのクラスを紹介して行きます!

STーXクラス GT3車両 例 GTーRGT3、AudiR8LMSGT3 MercedesAMGGT3 etc…
STーZクラス GT4車両 例 MercedesAMGGT4 GINETTAGT4 KTMXーBowGT4 
STーTCRクラス TCR車両 例 CivicTCR Golf AudiRS3LMS 
STー1クラス 主にカップカー 例 Porscheカップカー
STー2クラス 排気量が2,001 - 3,500ccの四輪駆動車 例 エボX WRXSTI アクセラスカイD
STー3クラス 排気量が2,001 - 3,500ccの二輪駆動車 例 フェアレディZ MarkX LEXUSRC350
STー4クラス 排気量が1,501 - 2,000cc(駆動方式は問わない)例 トヨタ86 BRZ S2000 インテグラ
STー5 クラス 排気量が1,500cc以下(駆動方式は問わない)例 ヴィッツ フィット
以上の8クラスでレースが行われます。この8クラスが混走するスーパー耐久は本当に面白いのです!
DSC_6472.JPG
DSC_6476.JPG


フェラーリはアルファロメオの支配を打ち破るために新型の自然吸気4.5リッターエンジンを搭載したマシンを投入した。

予選
ポイントリーダーのファンジオがポールポジションを獲得、今季4度目となった。2番手にはフェラーリのアスカリ、エンジンが功を奏しコンマ2秒差の僅差となった。タイトルを争うファリーナは3番手、ファジオーリは5番手とそれぞれ遅れを取ってしまった。

決勝
本当に波乱のレースとなってしまった。
1周目にファリーナが最高のロケットスタートを決めトップに浮上。ファリーナを追いかけていたファンジオは23周目にギアボックストラブルでマシンをストップ。その後、諦められず僚友のピエロ・タルッフィ(イタリア)に乗ったがエンジントラブルでストップ。ファンジオにとっては悔しいレースとなってしまった。予選2番手だったアスカリはエンジンが息の根を止まってリタイヤ。ポイントランキング2位のファジオーリはなかなかペースが上がらず苦戦。スタートでトップに立ったファリーナがそのまま優勝。そして大逆転でのタイトルを獲得した!ちなみにアスカリは僚友のセラフィー二(イタリア)の車に乗り2位表彰台。F1界初の車両共有での表彰台となった。
最終的なポイントランキング1番下に。
20190107_212142.jpg
20190107_212159.jpg
20190107_212521.jpg

↑このページのトップへ