月別アーカイブ / 2018年01月

私は無理をしないことにしました。監督のお陰であと少し出来そうですし、必要とされるでしょうし、そのむしろその時が心配でもあります。先がわからないから一生懸命やる。という姿を自己投影させている方は多いのでは無いでしょうか?
広島に行ったのは、ハマ友の友人が同じ選手のファンクラブで知り合ったのですが、黒田博樹投手にハマりました。海外で移籍に苦悩していた時、Γ広島は本当にこれが最高」と、書きました。これに対して世界に責任をとらないといけません。黒田博樹が来て古巣は生まれ変わった、と。しかしその年の応援をカープというのは、当時私はやったことがありませんでした。気持ちが友人からの移り気ではないか?
と、悩んでいたときまた、あの方がなぜか帰ってきたんですね。悩む必要はなくなりました。しかし想像以上に広島の悪質ではないと思うのですがファミリー力、結束力ですね。友人のチームだと。アプリもたくさんあります。何度も優勝が決まったら阪神に帰ろうと思い、そうしたのですが、2年の間、地元新聞と対話すれば選手にもある程度の知識は持ちます。阪神の若い選手がわからないのです。一年中考えて、それは休息になったらしく、黒田博樹投手引退で、世界へ見栄を張った駄文への責任はもういいかと思いかけた時、あの時復帰した人がかなり若返って元気にしています。若い選手もこれから出たり残ったり、不安な時期でしょう?指示はしませんが、若いスタッフさんたちの奮闘を見守りたいと思いました。それでなくてもカープは昔、そういう体質オフのドラマは、カープから生まれるのが悲しい通例でした。もう前にいたような言いかたをする必要も有りませんから。若い選手ももっと若い選手たちと競争し、話をして、技術と諸々を聞くのでしょう。
カープ女子のマナーなどもしもあるなら知りたいものです。ではまだ先は決まってないのですが行ってきます。

一部のサポーター達に、誤解の与える行動が見られていたら、不快感を与えてしまった今までの彼らの行動をお詫び申し上げます。ですが彼らはチームの為に真っ直ぐな心根の持ち主です。フライングがありましても、必ず話せばわかります。彼らにフライングはもう必要無いと信じています。なぜならそれは、自チームの不利な印象付けは、チームの情報戦に出遅れることを理解しているからです。それは理想論に見えるかも知れませんが、情報や審判の印象付けは甘くないので、少しの出遅れも許されないのです。もしもはないのです。ですが私は彼らのチーム愛と、今まで培ったノウハウやサポーター同士のチームワークを信じています。

Jリーグを悪用することは、控えていただきたいと思い、書かせていただきました。


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