月別アーカイブ / 2017年12月

今まで莫大なアプリがありました。
使いこなせていませんでした。
一旦、休みたいとしても、やりかたがわからない。

今、アクセスしたら、アプリは
8
ですって。手違いかしら?

今までのアプリはなんだったんだろう?

私は生きていかれるだろうか?
(; ̄ー ̄A…
( ̄∇ ̄*)ゞまぁいいか。

引退した本人はそんなにいい加減でしたか?それまで積み重ねてきたものを思うと残念です。
被害者は出直す場が与えられたのですよね?才能のある方です。時間がたてば、理解も深まるでしょう。


これで円満解決でなかったら、
やったらやり返すの今までと同じ。
相撲の暴力廃絶の革命などやっていない!
何も変えていない!
貴乃花親方の敗けではないか!

ぎりぎり取下げを期待していました。
あなたのΓ巡業部長として、他の部屋の力士にも同じようにするでしょう。」という言葉が、暴力廃絶への革命と信じて見守っておりました。
Γ部屋の子は我が子と同じ」
それなら何もかも一番最後にするのは、確かに筋。

ですが控訴する理由はありますか?
謝るものを許さないなら、今までと変わらない。
敗北宣言の日馬富士への控訴だったのですね。誠に残念です。

暴力根絶が本当に無くならないなら、日本人の保護者はそんなところに自分の子供を預けられないと思うかもしれません。相撲の部屋の人数が日本人と外国籍の方一人ずつのへやが増えて、将来大相撲が成り立つか、わからなくなるかもしれません。

今回は若い才能を残して本当に、みんな行ってしまいました。四人いなくなる最悪は避けることができましたが、残念きわまりない出来事でした。

それにしてもやられたらやり返していては、何のために日馬富士は引退したのかわからないですね。
貴乃花親方の行動、言動を信じて彼は引退したと思います。

何となく、もう…この件には
関わりたくないですね。
重たい気分です。

追伸
警察への傷害届は部屋のため。
協会へは報告のため。協会経由で改めて警察に話が行くでしょう。
その時部屋での行動も、関わらないでくれ、と言えば理解してくれたのではないかと思えてなりません。それを信じてもらえなかったことが、残念ですが、短い間での貴乃花親方のレボリューションで、協会の体質は確かにしっかりとしたものをなりました。

しかしそのはじめの報告。
貴乃花親方にこれが始めに明らかにされていたら、
事件は長引かずに済んだのではないでしょうか?
あの時点では、どちらをとるかでしたね。

力士は協会から引退勧告という重たい処罰が処分が下りました。事前に引退したにも関わらずです。

なのに、立場が横綱だから、控訴するのでしょうか?示談にできないのでしょうか?平幕でも控訴するのでしょうか?

自分で仕返ししなければ、気がすみませんか?これが本当の目的だったなら、日馬富士の暴行に匹敵する、情けない行動とおもいませんか?
やられたらやり返すなら何も変わらない!!
大横綱貴乃花に泥を塗ったと理解される余計な行動が寂しいです。

理事長の方が地味ですが、協会も不可能と思われるような暴力撲滅にむかっての行動、それは嘘をつくな、に匹敵する難しさですが、理事長を中心に行動されていました。効果があるかはわかりません。力士たちはあの開催されなかった場所を思いだして、危機感を強く持ち、本当に信頼を失かもしれないと自覚して、改革していただきたいと思います。

伸びる者は教えなくても伸びるし、言葉ひとつに反応できます。言葉でわからない時に、他の者が叩いてまで気を使う必要があるのかどうか?これは相撲の分岐点の一つであるかと、感じずにはいられないでいます。


両陛下の門出を心よりお慶び申し上げます。

多くの会社員をはじめ公務員などの働く皆さま方の仕事納めを見届けて、ここまでされるのだと、改めて感動致しました。

来る年は慶事にお忙しくなるかと思いますが、ご清栄をお祈り申し上げます。


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