月別アーカイブ / 2018年08月



8月も最後の週ですね

今年の夏はいくつハッピーな事がありましたか

やり残したことがないように
最後まで夏を満喫しましょう


それでは今回も
「幸せな結婚をつかむために必要なこと」
のお話です




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≪結婚生活の
 固定概念に縛られないで!≫




結婚したことのない女性が、
結婚後のことを心配しているのは
少し面白いです(笑)。


「旦那さんに合わせて自分の時間がなくなる」
「朝から晩まで家事や育児でメイクをする時間もない」
「大好きな仕事ができなくなる」……。


それは誰が決めたのでしょうか?


もはや都市伝説の一つで、
真に受ける必要はありません。



今の時代、
男性の収入で家族を養って、
女性は家庭に入って
家事や子育てをするというスタイル自体が
あまり当てはまらないですし、時代遅れです。


男性がそんなことを思っているのなら、
私なんてつい
「それだけ収入や甲斐性はあるのか?
 ただの自己満足の理想?」
と思ってしまいます。


今の時代、女性もバリバリ働くし、
お金も稼ぐし、管理職にもつくし、起業もする。


そんなパワフルな女性が
たくさん存在します。


男性のほうが主夫として家庭に入って、
家事や育児などをするケースもありますよね。



世間一般の考えを常識と捉えてしまうと、
結婚なんてしたくないと考えてしまいます。


でも結婚生活は二人の世界なのだから、
オリジナリティ溢れるもので
いいのではないでしょうか。

私の場合、
占い師業と雑貨屋さんの両立なので、
なかなか家事をする時間はありません。


だから私が苦手なことや不得意な作業を
旦那さんが担当して、
自分が苦にならないことを担当しています。


二人だけのライフスタイルを築き上げることで、
お互いにストレスなく過ごすことができています。


だから結婚に対して
固定概念は持たないようにしましょう!



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時代によって
当たり前だったことも変わっていきます


固定概念に縛られて、
せっかくのチャンスを逃さないで下さいね



イヴルルド遙華



みなさん、
夏休みは満喫できましたか


今週もハッピーに過ごしましょう


それでは今回も
「幸せな結婚をつかむために必要なこと」
のお話です




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≪スピード感が大事!≫



ルックスが良くて仕事ができる、
ノリもよくて面倒見もいい、
性格も悪いわけじゃないのに
なぜか恋人がいない、
結婚ができないという女性がいます。


なぜ、彼女たちにパートナーがいないのか探ってみると、
一つ大きな共通点があったんです。


そもそも真面目な女性が多く、
新しい恋人をつくるにしても、
知り合ってデートを重ね、
しっかり好きになってから
お付き合いをスタートするという
”流れ”を大事にしすぎという点です。


その結果、恋の旬、
タイミングを逃します。


「軽く見られたくない」
「相手のことをよく知ってからじゃなきゃ」
「相手から告白されたい」……
”待ち”も含めて、
時間をかけすぎる人が多いです。


すぐにお持ち帰りをされるのは問題ですが、
恋愛は生ものです。


鮮度が大切ですし、
もともと計画になかったハプニングだってつきもの。


だからこそ恋愛は
ドラマチックなんじゃないでしょうか。


プロセスを守ろうと
慎重になりすぎてしまうと、
スピード感が失われます。


慎重になるのは悪いことではありませんが、
食事のお誘いを断ったがために、
次がないということにならないようにしましょう。



また、恋愛に時間は関係ないです。


「知り合ってまた間もないのに」とか
「もう少し相手のことを理解してから」など、
慎重に考えているうちに
チャンスを逃してしまうでしょう。


チャンスをつかみ取れる人は
恋愛でも仕事でも、
”自分が波に乗る”タイミングを
本能でとらえます。


だからこそ、
時には流れに身を任せて、
恋愛をめいっぱい楽しむことも必要。


タイミングを間違って
チャンスを失わないように!



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慎重になりすぎることで
恋の旬を逃します

怖がらないで、
めいっぱい恋を楽しんでくださいね




イヴルルド遙華




みなさんお盆のご予定は
お出かけの人も、お仕事の人も、
みんながハッピーに過ごせますように


それでは今回も
「幸せな結婚をつかむために必要なこと」
のお話です




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≪今さら、聞きたくない!?
 男性の本音も心得て!≫




男性が女性に声をかけたり、
食事に誘ったりする場合には
いろいろなパターンがあります。


仕事を除いては、
大半はその女性に対して
何かしらの興味を持っているはずです。


友達、
恋人候補、
性的魅力、
経済力の対象など……。


恋愛対象でなくても、
プライベートな時間を使って
二人きりで食事をするのだから、
嫌な感情は持っていないはず。


しかし、女性は年を重ねるごとに
恋愛のハードルが高くなっていきます。



例えば、男性のほうから
20代の若い女性に対して
食事やデートに誘うことは簡単でも、
30代以上の女性に対して
同じような接し方はできないと聞いたことがあります。


それはなぜか……。


30代以上の女性と付き合うなら、
すぐに結婚の話や将来の話が出てくるし、
最初から背中に重りがのしかかるとのこと。


現に、32歳から35歳ぐらいで
「結婚はまだできないから」と、
別れ話を切り出されることも少なくないようです。


女性としては、
今さらこの年で別れて
次の出会いがあるのか不安……と
落ち込む人と、
女子会と仕事にまい進して
「私はまだ大丈夫」と感じる人に分かれます。


いくら女性同士で
「キレイだから」「美人だから大丈夫」と
褒め合っていても、
一般的な男性の立場から見た許容年齢はあります。



また女性から男性を誘って
オッケーをもらった場合でも、
必ずしもその男性から
恋愛対象として見られているわけではないです。


自分だけ一方的に
相手にのめり込んでしまっていて、
実は男性からは相手にされていない
なんて悲しい出来事が起こらないように
二人の関係を見極めることも大事です!



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積極的に動くのはいいと思いますが、
焦りは禁物です


無駄な時間を過ごさないためにも
見極める力を身につけましょう



イヴルルド遙華

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