月別アーカイブ / 2018年02月




もうすぐ2月も終わりですね

今回も自分らしく生きるためのルールについて
お話ししていきます



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≪絶対ハッピーエンド!≫



いいことも悪いことも、
人生には様々なことが起こります。

もしも、今困難に直面していたり、
大切な人との別れや、信用して人の裏切り、
心のない言葉に落ち込んでいたりしても、
それは人生をドラマチックに彩る演出だと
思いこむことです。

もちろん物語の主人公は、あなた!


人生はドラマだ! という言葉
聞いたことがありませんか?

ドラマにはいいことも悪いことも
たくさん起こります。

だって、なにも起こらないドラマなんて
面白くないと思いませんか?


人生というドラマの中で、
主人公である自分自身の成長や
夢の実現を描いていくのです。

どんなピンチもチャンスも、
クライマックスに向けて
ドラマを盛り上げる大事な演出!

意地悪な人、強敵、
恋人や助けてくれる人など…
出演者は実に様々。


様々な人と交流し、
せいいっぱい自分自身を演じて、
ハッピーエンドを生み出していくこと。

いろいろな問題を乗り越えて、
大事なものに気付き、
愛を知り、人は成長できるもの!

もちろん人と比べる必要はありません。


「どうして、自分ばかり辛いの…?」と、
嘆き悲しんでいるなら、
今は、立ち上がって次の一歩を踏み出すまでの
“決断のシーン”なのです!

きっとその後に、
幸せなクライマックスが待っているでしょう。

あなたのドラマは、
今どんなシーンですか?



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あなただけのドラマ…
素敵に彩って下さいね



イヴルルド遙華




みなさんバレンタインは素敵な思い出に
なりましたでしょうか?

今回も自分らしく生きるためのルールについて
お話ししていきますよ



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≪顔や表情には生きざまが表れる≫



たとえば、はじめて会った人の表情だけを見て、
「神経質そう」「意地悪そう」「優しそう」など、
いろいろ感じますよね?

第一印象は3秒で決まるとも言われていますし、
表情はその人の内面を映し出す鏡です。

よく性格は顔に出ると言いますよね?

いくら整った美しい顔でも、
目が怖かったり、しゃべる時に口元が歪んでいたり…

目は口ほどにものを言うという言葉がありますが、
目がその人の喜怒哀楽が一番表れやすい部分です。

いくら作り笑いや言葉でごまかそうとしても、
目が怖いと近寄りがたいし、威圧感を与えます。

口元も同じ。

普段から不平不満が多く、
ネガティブなことばかり言っていると、
顔全体が歪み、口角も下がってしまいます。

逆に、いつも笑顔で、
ポジティブな言葉を発していると、
口角が上がっていくんです。

眉間にしわを寄せている人は、
神経質で怒りっぽい人が多いですよね。


このように表情には、
その人の性格や感情が特徴的に表れるもの。

しわや肌荒れはメイクでごまかせても、
その人の表情は、日頃から積み重ねての年齢のようなもの。
簡単に隠せるものではありません。


これは今すぐ変化するわけではないので、
5年後、10年後の自分のために
今日から笑顔でいることを心掛けて!


鏡の中のあなたは、
どんな風にみえますか?



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心は顔に出てくるもの
意識してみて下さいね



イヴルルド遙華




今週はバレンタイン


早速、自分らしく生きるルールについて
お話ししていきますよ



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≪キレイの魔法にかかる!≫



“キレイになりたい”という思いに、
遅いとか意味がないとか、
似合わないはありませんよ。
 
『バラはヒマワリになれないし、
 ヒマワリはバラにはなれない。
 でも、どの花もそれぞれ美しいじゃない?
 女性だって同じ。
 それぞれの個性を輝かせられることが魅力。
 私はそんな女性たちを応援するわ』
と、ミランダー・カーは言っています。


みんなそれぞれ個性があります。

持っていないものをねだるより、
あなたの個性をさらに引き立てるよう、
ファッションやメイク、ヘアーを楽しむこと!

あなたに似合う色、気持ちがいい服、
気分が上がるコスメ、女っぷりを上げる下着、
ワクワクする靴、「持ちたい!」と思うバッグ…
すべてがあなたをつくるための必要アイテム!


私もコンプレックスの塊で
鏡を見るのが嫌いだったんです。

実は、最近まで朝晩歯を磨くくらいで、
化粧水も美容液も使ったことがなかったんです。


でも、数年前イタリアで、
ガソリンスタンドで働いているメイクばっちりの
50代の女性との出逢いで変わりました。

その女性に、
「メイクがすごい似合ってて、素敵ですね!」
と、声かけました。

すると、
「あなたはメイクしないの?」と言われ、
「面倒だからサボってます…」と答えると、
「女の価値は女であることで決まるのよ?」
と、間髪入れずに私に言ったのです。

50歳を過ぎた女性が過酷な職場でも、
キレイでいようとする気持ちに衝撃を受け、
感動したのです。


自分のためにオシャレをして
自分を高めるためには、
「キレイ」をとことん楽しみましょう!



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せっかく女性に生まれたのだから、
とことんキレイになりましょう



イヴルルド遙華

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