最近、暑い日が続きますね~
こんなときこそ元気にいきましょう

さて、今回も婚活を成功させる25の黄金ルールについて
お話ししますね



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 



≪「80歳になった時の自分」について考えてみる≫



「一生、結婚しなくてもいい」と言う女性はよくいますが、
そういう人に、私はよくこの質問をするんです。


「生涯独身なのね。じゃあ、80歳になったときの
あなたはどうなっているでしょうか?」と。


まずはご両親。
これまでずっと味方であったはずの両親も、
いつまでもあなたを傍で見守ってくれるわけではないですよね。

悲しいけれど、あなたより年上の世代の別れは、
誰にでも平等に訪れるものなんです。

それでは友達はどうでしょう?
ここで忘れてはいけないのは、
友達にもきっと家族や大切な人がいて、
そして同じように元気でいるとは限らないこと。

あなたが夢中の仕事だって、
今と変わらずできているでしょうか?

もし、働き続けていたとしても、
誰にも負けないと自負している才能が、
若い人たちの頭の回転の速さに負けているかも…


さて、ここまでお話ししたところで、
同じ質問をしますね。


「80歳になった時のあなたはどんな感じ?
想像することができる?」


その時になって、
新しいパートナーや趣味を見つけようとしても、
今の時点でカラにこもって世界を閉じてしまっている人が、
80歳から何かを始めようとするのは難しいでしょう。

もし、豊かな人生を目指すのなら、
「80歳のあなた」が何とかしてくれると期待するのではなく、
「今のあなた」が、婚活を始めとしたいろんなことに
チャレンジすることが必要ですよ!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 



80歳の自分、想像できますか??
今まで考えたことなかった人、
今すぐ考えてみてくださいね



イヴルルド遙華




7月に入りましたね~
だけど、まだ外はむしむし蒸し暑くて、
梅雨明けが待ち遠しいですね~~

さて、今回も婚活を成功させる25の黄金ルールについて
お話ししていきますよ!!!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



≪「一生添い遂げなければならない」という固定概念を捨てる≫



「生涯一緒にいると思うと、この人でいいのか不安…」というのも、
女性にとってはよくある悩みだと思うんです。

1人の相手と一生を共に過ごすことは、とても素敵なことです。

だけど、その考えに縛られて結婚や婚活に二の足を踏んでいるようなら、
何一つ前に進みませんし、状況は変わりません。

無情にも時間が過ぎ去り、あなたは年だけを重ねていくんです。


寿命が40~50年ほどの時代なら、
一生を添い遂げるのは普通のことでしたが、
その倍の人生を歩める現代、
2回3回でも結婚してもいいと思うんです。

寿命が延びた分、恋の回数だって増えて当たり前!

「結婚相手は、あなたの長い人生の
“一時”を歩むパートナーにすぎない」

そう考えれば、「相手選びを誤ってはいけない」という
恐れが消えてくる気がしませんか?


そして、私がカウンセリングをする中で、
わかったことがもう1つ。

もしも、結婚をした後に、
別れの道を選ぶことになったとします。

でも、実は……
そういう人ほど、次の結婚に向けて歩みだしたとき、
すぐにまた素敵なパートナーと巡り会い、
新たなスタートを切るんです。

彼女たちはきっと、
一度思い切って結婚の決断をしたからこそ、
1人の結婚相手と添い遂げることだけが
絶対的な正解ではなく、
そして、人生のすべてではないことに気付いたのでしょう。


だからあなたも、古い風習や考え方を消してしまいましょう。
あなた自身が楽しみ、主役になれる選択をしていくんです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



固定概念にとらわれていませんか?
あなたがそのときに必要と思った人といることが大事ですよ


イヴルルド遙華






最近、やっと梅雨らしくなってきましたね
雨だからといって、婚活サボっていませんか??
この間もお話ししたように、
「婚活はスピード勝負」ですよ!!!

今回もとっておきのルールについてお話ししますから
ぜひ心に留めてください



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



≪結婚に対するネガティブイメージを捨てる≫



結婚をためらう人がよく言う言葉に、
「結婚すると、自分の時間がなくなっちゃう」
「家庭にこもりきりになる」

でも、私はその言葉を聞くたびに、
叫びたくなるんです。


「なんて時代遅れなこと言ってるの!!」


「育児は女の仕事」「妻は家で夫の帰りを待っているもの」
というのが常識だったのは、はるか昔のこと。
幸いなことに私たちは今、何事も「選べる時代」を生きてます。

社会に出て、男性よりもお金を稼いだり、
忙しく働いている女性がいるのに、
「それでも家事や育児は女性の仕事」と
いったい誰が言えるのでしょうか?


夫婦には夫婦の数だけ家庭の形があるんです。
そうした中には、仕事をする妻を支えるために
専業主夫を務める男性だって多く存在するでしょう。


さあ、女性だけが我慢する時代はおしまいですよ!


もしも、不安に思うことがあるなら
すでに結婚している友人や知り合いに話を聞いてみてください。

実際にどんな結婚生活のスタイルを取っているのか知り、
自分ならどうするかを前向きにイメージしてみるんです。

また、将来のパートナー候補がいるのなら、
本人に相談するのも手ですよ!

そのタイミングは、恋人関係に発展する前でも、
恋人とつき合っているときでも、いつでも構いません。

あなた一人では結婚できないように、
相手の男性だって一人きりでは夫婦になれないのですから
話し合いが大事なんです!


こうして、あなたの中の結婚のネガティブイメージを
一つひとつ消していきましょう!

常習やしきたりで強制されるものなんて
何もない世の中なのですから!
あなたとパートナーにとってベストで納得できる
ライフスタイルを見つけましょう。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



“結婚”に対してネガティブなイメージはありませんか?
もしもあるなら、今のうちに捨ててくださいね



イヴルルド遙華



↑このページのトップへ