LINE@ビジネス活用コンサルタント横田秀珠です。
http://yokotashurin.com/

昨日に開催された「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」
https://live.line.me/r/channels/21/broadcast/2783
LINE LIVEでも放送されましたけど、
ご覧になりましたか??

まだ見ていない方は録画を観られます↓

2時間39分ありますけどね(笑)

そんなに時間ないって方の為へ特別に
ダイジェストでスライドまとめ用意しました。

124枚ありますが、ご覧ください(汗)

LINE CONFERENCE TOKYO 2016(2016.3.24) http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1254

2011.6.23 LINE誕生秘話

5年で15兆メッセージ+400億回の無料通話+146億回のタイムライン投稿

1日に最大で24億回のスタンプが送受信

今までに発表されたスタンプは世界で258,000セット

過去のデコメ市場230億円を超えるスタンプ253億円の市場へ

新サービス「ポップアップスタンプ」 送ると画面いっぱいに表示され、短くアニメーションする、というスタンプで、 表現力やインパクトが大きく向上するスタンプだ。現在、開発中とのことで、 将来は明らかにされていないが、今夏の提供を目指して開発中。 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749779.html 

企業スタンプ2681セット、公式アカウント2685、フリーコインのキャンペーン8264件

LINE@は日本以外のインドネシアで100万アカウント以上が開設

LINEキャラクタービジネスについて

ブラウンの妹である新キャラクター「チョコ(CHOCO)」

LINEキャラクターが「USJ15周年リ・ボーン応援団」に就任 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1287

自撮り専用カメラアプリ「B612」、 全世界累計1億5千万ダウンロードを突破 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1272

最大200人まで同時に音声通話ができる無料グループ通話アプリ「Popcorn Buzz」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2015/1005

【LINE】最大200人まで同時に音声通話できるグループ通話機能を提供開始 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1285

【LINE NEWS】月間アクティブユーザー数が2,200万人を突破 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1202

スマホで使用するニュースサービスとしてLINEが10代で1位、20~50代では2位 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1267

【LINE NEWS】ブロック紙・地方紙17メディアを含む、計22メディアが新たに参画 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1279

【LINE NEWS】パーソナライズ配信機能「FOR YOU」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1279

LINEタイムライン最上部へのLINEニュース枠新設 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1279

【LINE MUSIC】ダウンロード数1,000万、楽曲数1,500万曲を提供 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1240

【LINE】プロフィール画面のBGM設定機能を新たに提供開始 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1242

2016年4月からLINE着信音にLINE MUSICが使える「RINGTONES」

タイや台湾で提供中のLINE TV

LINE LIVEが提供した番組数743番組 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1277

【LINE LIVE】サービス開始3ヶ月の延べ視聴者数が累計1億人を突破 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1277

【LINE LIVE】2016年中に一般ユーザーへ開放予定 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/10/news107.html 現在は著名人・アーティスト・企業による映像配信が主体ですが、今後は一般個人による配信も可能になる予定です。

【LINE LIVE】2016年中に視聴者から配信者へのギフティング(投げ銭)も導入予定 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/10/news107.html バーチャルギフトとして視聴者が配信者を応援するデジタルアイテムを送れるようになる機能も追加予定で、共に2016年中に提供開始を予定しています。

LINE、新ミッション「Closing the distance」の脅威 https://newswitch.jp/p/4076

メッセージングサービスを超え、スマートポータルを目指す http://jp.techcrunch.com/2016/03/24/line-conf-tokyo-2016/

LINE代表取締役CEOの出澤剛氏のパートが終了

LINE公式アカウントとLINE@で合計310万アカウント、友だち数の合計66億人

LINEバイトの成功事例、メールや電話より面接にたどり着く確率が2倍、採用率は2.5倍 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1233

ヤマト運輸の成功事例、不在通知と再配達依頼はメールに比べ反応率が160%改善

大東建託の成功事例、ピーク時に1時間で23,000件の問い合わせを実現(3倍以上さばけた)

ドミノピザの成功事例、公開から4ヶ月で売り上げが1億円を記録

ECサイト伊藤久右衛門の成功事例、メールマガジンよりクリック率が10倍もアップ

トークに埋もれない!クーポンをまとめてストック「Coupon Book」 http://blog.lineat.jp/archives/47162516.html 現在保有しているクーポンで利用期限が短いものから表示されるため、ゲリラクーポンなどの短時間限定クーポンを配信することでお客さまの目にも止まりやすくなり、クーポン経由での来店促進が図れます。さらに、近隣店舗のクーポンを紹介する機能で友だちになっていないお客さまにも情報を届けることができます。

LINEアプリから「ショップカード」リストの検索が可能へ http://blog.lineat.jp/archives/47162806.html LINE ショップカードとは? http://blog.lineat.jp/archives/45639327.html 【アプリ】ショップカードの利用(LINE@アプリから発行) http://lineat-webcollege.blog.jp/archives/1042045062.html

【新機能】LINEで訴求・販売できる!「コマース」登場 http://blog.lineat.jp/archives/47167440.html 初期費用・月額無料 決済手数料は売上4.98%のみ。 細かい設定はコチラ↓ http://lineat-webcollege.blog.jp/commerce_guide.pdf

LINEアカウントと自社webサービスの連携が可能へ 今まで公式アカウントで行ってきたLINEビジネスコネクトがLINE@でも可能に

今までの自社スマホアプリと今回の「LINE Web App」の違い

「LINE Web App」の特長その1「オートログイン」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 LINEアカウントでソーシャルログインすることが可能な「オートログイン」機能を通じて、当該アカウントをフォローし、サービス利用時にLINEログインに同意するだけで新規会員登録のプロセスを省略することができ、へ、会員登録の離脱を改善できる。

「LINE Web App」の特長その2「プロフィール+」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 商品やサービスの予約・購入・問い合わせ時には個人情報入力サポートツール「プロフィール+」機能を通じ、あらかじめLINEに登録しておいた情報(住所や電話番号などの入力補助機能により、新規会員登録時に手間を省ける)をユーザーの意志に基づき簡単に利用・入力できたりするようになります*。使えば使うほど、ユーザーの好みに合わせた情報やサービスをLINE経由で受け取りやすくなる。*実名や住所等の個人情報につきましては、ユーザーの同意なく利用・提供することはありません。

「LINE Web App」の特長その2「プロフィール+」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 支払い方法もLINE Payと連携することで、新規会員登録時に手間を省ける上に、「LINEポイント」や「ショップカード」対応サービスでは使うたびにポイントを貯められるようになります。

「LINE Web App」の特長その3「LINEを連絡手段(受注確認や出荷連絡など)に使える」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 パーソナライズされたプッシュメッセージ経由の予約や購入がよりスムーズになり、コンバージョン率の向上が期待できます。

「LINE Web App」まとめ「検索・集客から購入、そして追客、フォローまでLINEで完結」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 Official Web Appとは、自社のWebサービスとLINEアカウントを連携させ、LINEアカウントを起点に集客・アクション誘導・リピート促進まで、ユーザーの行動をLINEアプリ上でシームレスに完結させることができる仕組みです。

「LINE Web App」でLINEとWebサービスが連携まとめ http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293

「LINE Web App」公式パートナー

「LINE Web App」に対応するWebサービスの企業45社(2016年夏頃から)

「LINE Web App」利用料金は月額2万円、APIメッセージ無制限、友だち上限10万人 今まではLINE公式アカウントの月額数100万のプランしかなかったのをオープンに。

SEMパートナーシッププログラム、様々な業界で顧客接点を持つ企業との連携

SEMパートナーシッププログラム提携 美容エステ業界「ホットペッパービューティー」

SEMパートナーシッププログラム提携 飲食業界「食べログ」

SEMパートナーシッププログラム提携 デリバリー業界「出前館」

SEMパートナーシッププログラム提携 不動産業界「アットホーム、CHINTAI、HOME'S」

SEMパートナーシッププログラム提携 中古車業界「Goonet」

SEMパートナーシッププログラム提携 電子チラシ業界「ShuFoo!」

SEMパートナーシッププログラム提携 予約サービス「TORETA」など13社 Official Web Appへ対応したい企業は↓ https://partner.line.me/ja/partner/join 

飲食店向け予約/顧客台帳サービス提供のトレタがLINEと連携 https://toreta.in/news/3887

LINE@のアカウントページが2016年4月からリニューアル

今までのアカウントページにクーポンやコマースなどを表示可能へ

アカウントページプラグインで簡単に編集が可能

トークルームもカスタマイズされアカウントページに誘導できる

「りんな」などの人工知能チャットが2016年夏からオープンで利用可能へ http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 「LINE@」のメッセージをAPI経由で送受信可能にするメッセージングAPIを2016年夏頃に開放いたします。これによりIoTとの連携、既存システムとの連動によるCRMシステムなどの開発が誰でも可能になります。

チャットAIを世界で1万社にトライアルを2016年4月から募集開始 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 一般開放に先駆け、APIの一部機能を無料で先行利用できる「BOT API トライアルアカウント」を2016年4月に公開予定です。

LINE beaconプラットフォームのオープン化 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 BLE(Bluetooth Low Energy)を利用して配信されるコンテンツを、LINE上で受け取ることが出来るようになります。 例えば、来店クーポンや店頭の商品情報などのその場に合ったコンテンツを、店内に設置されているビーコンからユーザーがLINEで受け取ることができるようになります。

「LINE beacon」スタートトゥデイ事例・実店舗の気になった服の詳細がLINEで分かる http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 2016年5月にリリースを予定している株式会社スタートトゥデイとの取り組みを皮切りに、順次各社様との提携を進めていく予定です。

営業時間外の問合せやよくある質問などを人工知能が自動でチャット可能のプラグイン http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 LINE公式アカウント/LINE@アカウントに対する問い合わせ応答を、より賢く、楽しく対応できる機能をもったChat AI PluginをLINE独自開発ならびに外部サードパーティーの開発パートナーと連携して開発し、年内をめどに提供していきます。事前に登録されたFAQや企業コンテンツ、あるいは企業アカウントと個々のユーザーとの会話内容を元に、おすすめの商品や必要な情報を提供したり、ユーザーからの様々な問い合わせに対し、的確にLINE上で対応しつつ、オペレーターの人的コストを削減できたり等、新たなCRM/マーケティングツールとして、LINE公式アカウントを有効に活用することが可能となります。

トランスコスモスさんと提携し、問い合わせもLINEで出来るように

LINEのビジネスチャット「WORKS MOBILE」も提供

本日に発表したサービスのスケジュール「ロードマップ」

LINE広告プラットフォームのオープン化でキーワードは3つ ・大企業の公式アカウントから中小企業向けLINE@へ ・不特定多数のマス広告からターゲティング広告へ ・定額でなくリアクションに合わせた課金制で安価に

お客様の興味や関心、属性、文脈にマッチした広告を表示へ http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 ビジネスプラットフォームのオープン化に伴い、従来「一方通行」「大規模一斉配信」「大企業向け」だったLINEの広告配信プラットフォームも、「レリバント」「パーソナル」「全ての企業向け」プラットフォームへと拡張いたします。

M.T.Burn社を連結子会社化し、インフィード広告の仕組みを取り入れる http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 2015年12月よりLINEタイムラインを対象に、先行してユーザー属性の推計情報を活用した広告配信のトライアル運用を実施しており、非常に好評を得ていることから、LINE株式会社の連結子会社であるM.T.Burn (エム・ティ・バーン) 株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤 裕介、以下M.T.Burn)が保有するスマートフォン向けネイティブ広告プラットフォーム「Hike(ハイク)」を基盤とした広告配信システムに移行し、LINEタイムラインを掲載面とした、より詳細な属性・興味関心分野に基づく最適化された運用型広告を2016年6月より開始いたします。

電話番号やメルアド、プロフィール情報、LINEやりとり等は広告に利用しない http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 ※電話番号、メールアドレス、アドレス帳、トーク等の機微情報は含みません。 ※属性情報の推定は統計的に実施され、特定の個人の識別は行っておりません。また特定の個人を識別可能な情報の第三者(広告主等)への提供は実施いたしておりません。

LINEはTwitterやFacebookやっていない客層にも広告でリーチできる

LINEニュースやLINE「その他」(=スマートポータル)、LINEゲームに広告表示 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 国内6,800万人のLINEユーザーに対する広範なリーチを活かしつつ、「LINE NEWS」「LINE MUSIC」「LINEマンガ」などのLINE関連サービス利用履歴によるコンテンツとの距離感や、企業ブランドやセレブリティなどの公式アカウント登録情報によるブランドとの距離感、スタンプの購買情報による感情の強度などを参考に、自動的に推計したユーザー属性※および興味・関心分野に基づく、企業とユーザー双方にとって関連性(レリバンス)の高い広告配信を実現します。

LINEクリエイターズスタンプを企業が買い取り利用が2016年中に実現へ 公式アカウントでしか使えなかったスポンサードスタンプをオープン化する。 「Creators Sticker for Business」 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1293 これまで主に大企業向けプロモーションツールとして提供してきたLINEスタンプ(スポンサードスタンプ・ダイレクトスタンプその他)を、飲食や小売店舗など中小規模の事業社にもご利用いただきやすくすべく、新たに「SMEスタンプ」を提供いたします(2016年内リリース予定)。「Creators Sticker for Business」は、ユーザーがスタンプを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」を通じ、一般に販売されているスタンプを対象に、企業が配布する権利を買い上げ、自社商品・サービスの利用特典として自社の見込み顧客などに無料で配布ができる仕組みです。これにより、スタンプクリエイターにとっては新たな収益機会が増加するだけでなく、企業においては、より小額でのスタンププロモーションが可能となります。

フリー戦略だから広告表示は仕方ないという広告をLINEは考えていない

スマートフォン決済「LINE Pay」について復習から

「LINE Pay」が目指す2つのキーワード「キャッシュレス」「ウォレットレス」

「LINE Pay」のチャージについて

今までに「LINE Pay」をチャージできる銀行は2社だった

新たに「LINE Pay」をチャージできる銀行は以下のとおり

「LINE Pay」と提携している銀行のシェアは47%に

「LINE Pay」は都市銀行だけでなく地方銀行とも提携が開始

「LINE Pay」はリアルの銀行だけでなくジャパンネット銀行とも提携

「LINE Pay」を使える決済できる場所について

「LINE Pay」が使える今までのオンラインサービスは以下のとおり

「LINE Pay」が使えるオンラインサービスは更に増えています

「LINE Pay」がECサービス(決済サービス)との提携も始まっている

「LINE Pay」がECサービス(決済サービス)3割のシェアを獲得している

「LINE Pay」が実店舗でエアレジによりバーコード決済が2016年4月より開始

新たにJCBと提携し「LINE Pay Card」(LINE Payの電子マネーカード)開始 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1291 

LINE Payに現金をチャージし、決済し、決済の結果などをLINEメッセージで可能

JCB提携の国内960万店舗、海外2000万店舗で「LINE Pay Card」を使える

「LINE Pay Card」はクレジットカードでないので誰でも利用可能 登録費も年会費もなく年齢制限や与信審査もなく利用できます。

「LINE Pay Card」は4つのデザインで開始し、随時追加する予定

「LINE Pay Card」は2016年3月24日に開始、LINEアップデートしたら案内あり

「LINE Pay Card」はローソン全国1.2万店舗で2016年6月からチャージが可能へ

「LINEポイント」サービスを開始(LINEサービスで貯めてLINEサービスで使える)

「LINEポイント」は貯まったポイントを1ポイント1円の1000円単位で現金化できる

「LINEポイント」はポンタ、Amazonギフト券、nanaco、WAONともポイント交換可能

今まで行ってきたLINEフリーコインのサービスは4/25からLINEポイントへ移行する

多くの場所で利用でき、多くの場所でチャージでき、 どこよりも還元率が高い2%のポイントがつく「LINE Pay Card」 http://official-blog.line.me/ja/archives/57106812.html 

還元率が2%の「LINE Pay Card」を他のポイントサービスと比較

スマートフォンの普及率は日本国内で49.7%しかなく残り半数はスマホが無い

スマホの不満「利用料が高い、パケット上限あり、使いたいサービスが無い、何年縛り」

LINEが新しい事業「LINE MOBILE」を発表(このカンファレンスで最大の目玉)

LINEがMVNO事業に参入する http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html MVNE(MVNO支援事業者)を利用して参入するとのことだが、どのMVNEを利用しているかは、今回明らかにされていない。「端末はあえて触れていないが、まさに考えている。ローンチまでお待ちいただければ」とだけ語り、オリジナルモデルの投入などを期待させるコメントを残した。

LINEはMVNOでドコモ回線を利用する http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html 音声通話については、LINEユーザーの間ではLINEの無料通話(IP電話)が主流であり、まずはそちらに対応する、という考えになるとのことで、いわゆる回線交換方式で品質が担保された音声通話サービスは、現時点では、提供されないと見られる。

月額500円から「LINE MOBILE」を利用できる http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html

スマホアプリのモバイルアクティブユーザー数でLINEは1位

そこで「UNLIMITED LINE」を「LINE MOBILE」で掲げる

LINEサービスの利用にともなうデータ通信をカウントせず使い放題 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html LINEのコミュニケーションを使い放題にして、快適にコミュニケーションできるようにする。トークだけではなく、IP電話機能、チャット上の動画、タイムラインなどが使い放題になる。LINEの全てのサービスの通信量が使い放題になるわけではなく、生中継サービスの「LINE LIVE」は対象外になるとのこと。

スマホアプリのモバイルアクティブユーザー数で上位はTwitterやFacebookのSNS

次に「UNLIMITED COMMUNICATION」を掲げる

Facebook、Twitterもデータ通信はカウントせず使い放題 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html LINEが交渉したのはFacebookとTwitterの2社だけ。 Facebookが運営し若年層で人気のInstagramも検討中。 それ以外のサービスについては、今後検討される。

LINEカンファレンスにTwitterの味澤将宏さんが登壇しLINE社と握手

Twitter味澤将宏さんのアカウント https://twitter.com/masajis

Twitter、国内で月間アクティブユーザー数3500万人と改めて発表

そして3つめに「UNLIMITED MUSIC」を掲げる

「LINE MUSIC」もデータ通信はカウントせず使い放題 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html 女子中学生「音楽は通信制限かかるから聴かない」 http://www.excite.co.jp/News/bit/E1458709376516.html 音楽もOKなら、LINEモバイルは売れて、LINE MUSICも普及か?  

「LINE MOBILE」もMVNOは既存のMVNOでは利用できない年齢認証に対応 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html ユーザーが18歳以上の場合、ID検索をできるようにする方針。

2016年夏に「LINE MOBILE」を発売 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160324_749817.html 500円プランでどの程度の通信量が利用できるのか、あるいは期間拘束が設定されるかどうかなど、他社との競争上、今回は明らかにされず、今後あらためて案内される。

LINEは無制限にコミュニケーションできる場を提供したい

これから5年間のミッション「Closing the distance」出澤剛氏

LINEカンファレンスはLINE LIVEで生中継され最大で78万人が視聴
ということで、まとめると重要なのは15個(笑)

詳しくは22分の動画で解説しました。
https://www.youtube.com/watch?v=biko5gTXkPQ

今後もLINEから目が離せません!!