月別アーカイブ / 2017年04月

これうまい。








お前たち上を見てみろ。月がいい月してるぜ。これは三日月かな?いい仕事してますねー










昨日のいいよいいよまつもといーよーでお馴染み長野県松本にてのえんそくワンマンツアーを経て、本日、平安堂塩尻店にてインストアイベントを繰り広げた俺たちあぁ俺たち。写真撮影をする会だ。あのゆるいんだかなんだかのキャラEちゃんと共にな。これうまい。









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これうまい。こんないい塩梅に場所を取り繕ってくれはって、ありかたいことこの上なしですね。個人的にCDショップのこーゆうやつ好きなんです。











おまけに店員さんがめっちゃいい人でね。去年もそうだったな。いつも気にかけてくれて明るく朗らかで嬉しいね。これうまい。明るく朗らかって大事だね。











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なんだこの家族感は…!これうまい











共に撮影会を興じたお前たち、ありがとう。長野いいところ。また来る。俺たち。行く。長野。盛り上げる。天下。取る。










そして明日はすっかり俺たちお馴染みです。あのビッグフェス、「肉フェス」に、肉フェスアーティストの俺たちがつかまつる。そうだ。最高だろう。明日はお前たちの肉欲を爆発させる絶好の日だ。食らえ、食らえよ、クラオカよ。












入場は無料らしいぞ。どうだ。最高だろう。明日はお前たちの肉欲を爆発させる絶好の日だ。食らえ、食らえよ、クラオカよ。









えんそくは野外が似合うぞ。そうさ。最高だろう。明日はお前たちの肉欲を










カミングスーン

いいよいいよー










いいよいいよー









いいよいいよまつもといーよー










イナゴイナゴ、イナゴライダー
フェス会場に行ったなら
玉置浩二の田園だ
はい









先日はえんそくが送る無料有料ダブルワンマンツアー「惡道を進め!」地方編が始まったのであった。長野県松本市。足を踏み入れた地、そこは線路上だった。そしてその後に涙の記者会見を行った。おいおいそれ松本伊代じゃー。癖が強いんじゃー。










お越しいただいたみなさん、めたありがとうずら。とてもいいフェスだったずら。地方ならではのフェス感があった。そして出たばかりの新曲たちもだんだん育ちつつあり、お前たちの一体感も垣間見えたりしたもんだ。いいよいいよ。ま










そして昨日はまさかの仲間が登場した。
ゆるUMA、Eちゃんが松本アレックスに降り立った。
そしてEちゃんにはほの暗い過去があるそうな。それはまたの話。











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どうも、ホノグライズです。よろしく。まず近すぎる辺りがホノグライズ。










それでは今日は平安堂塩尻店インストアがありますよ。よろしくたのんますえ!










カミングスーン

なんでこうすぐ落ちるのか髪の色、あぁあぁあぁ。それでも俺はいざ行かん!










さて引き続き大好評のあのコーナー「SVK」の時間である。
今回はまさに、なぜ二人は出会ったの君に何を残せたの?と言う声が聞こえてきそうな曲。チコタンの主人公の台詞なのか?
そう、「合唱リーダー深沢」!ちなみにEテレで絶賛振り付け動画配信中だ。気を付けろ。









さてこの深沢、レコーディングはポチョムキン、そして純白のヘッド、スプラウンで行った。意外とポチョムキンとスプラウンの相性はgood。まずそもそも論、スプラウンと言うヘッドのことを説明しようか?後にするか。










さてこの曲のまずの聞き所は、ど頭ですかね。切ない響きを出しつつパワーのあるフレーズだと自分で思っております。
俺たちってツインギターじゃないですか、お互いのギターを生かせつつ、どう絡み、おいしいポイントを出すかがキーポイントですね。それを俺とJeoさんは暗黙の了解でやれる。これはもはや信頼ってやつだよね?あ、信頼してるのに名前間違った、Joeさんね。
ちなみに0:07~のフレーズに注目してもらいたい。合唱リーダーと言うコーラスとギターの絡みだ。ここもポイントだ。同じフレーズではない、しかし見事にいい感じで絡んでいるだろう。あえて別なメロディーで同じふわりで絡ます。これがクラオカのギターの醍醐味と思ってくれれば理想だ。それを鑑みながらえんそくの曲全曲聞いてみるといい。また違った楽しみと良さみが君を待つ。










あと何回か来るイントロリフ、これも疾走感があっていいと思います。哀愁もありつつ独特なフレーズですね。これはJeroさんのフレーズだ。彼は意外と哀愁系が好きなのかな?
あ、間違った!これじゃジェロじゃねーか。演歌歌う外人じゃねーかこれじゃ。Joeさんね。









次の聞き所は1:54からのフレーズ、これはドラムの頭打ちに合わせたプレイ、こここの曲の俺の一番のお気に入りポイントね。いいフレーズね。疾走感もある。そして次のJaroさんの疾走感のフレーズに繋がる。疾走感って言葉好きかお前は!
あ、間違った!これじゃお前日本広告機構じゃねーか!だけどJAROってなんJARO~。Joeさんね。










3:09~のアコギもなかなかの聞き所だ。この枯れた音質もこだわりです。やはり昔の思い出、当時の思い出とはセピア色。枯れた音が似合うでしょう。
昔話をしよう。チコタンってなんぞやとお思いの方もいることだろう。何を隠そう、俺の母校での合唱が「チコタン」だった。
チコタンを知らない人も多かろう。この曲、内容がかなりヤバイ内容なのだ。え、こんな曲合唱でやるの?サイコすぎるだろと幼い俺ですら思ったほどである。
主人公がチコタンに恋心を描く曲だが、途中から怒涛の展開が待っています。想いを寄せたチコタンがダンプで引かれ絶命すると言うヘッドコーチ内容だ。そして最後までノン救い。とんでもねぇ。あぁとんでもねぇよ。
もう二度と聞くこともねぇなと思っていましたが、やはり今のこの時代、インターネットにありましてね。みなさんチェックしてみな。俺の母校はこれを歌ったんだと思いながら聞いてくれ。そして複雑な気持ちになれ。ちなみにチコタン月曜から夜更かしにも紹介されていたのだ。あぁタイムリー。










ちなみにアコギを弾いたのはJomoさんですね。あ、間違った!それじゃカードじゃねぇか。Joeさんね。











まぁ合唱リーダー深沢は割と俺の思いがいろいろ込められてる曲でもあるね。別に深沢には思いはねえがな。
俺のフレーズも割と歌ってるだろ?そう、歌うギターを弾くのがクラオカ。そこを注目してこっからもアルバムをヘビーループせい。ちなみにこの曲はJoeさんが原案を持ってきました。元々はどんな感じだっけ?もっと哀愁感が強かったような。まぁいいか。











おーい間違わないんかーーーーい!










さて、明日から怒涛の幕開けだぜ。まずはえんそく無料有料ワンマンツアー「惡道を進め」。松本!松本行くぜ!おい、松本人全員虜にしてやるからとりあえず全員集合よろしくお願いします。
このツアーで俺たちは俺たちと言うものを世に知らしめる。それではまた明日に会おう。











カミングスーン

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