某所にある竹のトンネル。
人の気配もない静かなトンネルだ。
竹の葉を踏みながら進んでいくと、



現れる古民家。
夢に迷い込んだようなとても不思議な感覚になる。
実はここで、



本を販売している。
それにしても、

みなさん一体どこから集まってきたのだろうか。
やはり夢じゃないだろうかと思えてくる。



気になった本は手に取り読める。
そして買える。



この日は廃墟写真集を購入。
良い午前中だった。
正直、ここは人に教えたくない。
だから夢ということにしておこう。