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まだ3,4回しか行ってないが、ここ横浜中華街の謝甜記のお粥がとんでもなく美味しくてハマる。
お粥ってこんなに美味しかったっけ?と思うほどだ。
ここに関しては店の外までお粥を求める列が出来ていても納得だ。
この旨みは何だろうって食べながら考えているが答えは何も出てこない。


結果、


だからまた行く(以後ループ)。





通いたくなる店ってやはりそういう事だ。
味の奥を覗きたくなる。
でも、うまく覗けない。
次こそは覗いてやるんだ。
また行く。
でも、うまく覗けないまま気付けば味の虜に。

最近、家系ラーメンにもハマっているのだが、まさにこの状態。

それにしても、

ラーメンはまだ判るが、

まさか「またあのお粥が食べたい」なんて思う日が来るとは。

※そして毎回、あまりに美味しくてお粥の写真を撮り忘れる