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中身の構造が判り、直接触れていいブースがあった。
これ、まさにCGのワイヤーフレームだよね。
本当に素晴らしい技術、そして色彩と造形センスの塊だ。
ねぶたには刺激されるものがギュッと詰まっていた。
太鼓の音と共に脳内から何かがドバドバ溢れて来くるような、そんなねぶた祭りだった。