月別アーカイブ / 2019年03月

_var_mobile_Media_DCIM_101APPLE_IMG_1086.JPG
FREEWHEELERS 【TYPE B-10 BLACK PIRATES】






_var_mobile_Media_DCIM_101APPLE_IMG_1123.JPG
TOYS McCOY【TYPE A-2 NOBODY’S BABY】






01.jpg
オーバースペックは浪漫だ。
身の丈を越えたアイテムこそ自分を成長させる原動力であると常に思っている。
そんな訳で僕にとってはオーバースペックのズーム ヴェイパーフライ4%を履いて走る。
ナイキ ズーム ヴェイパーフライ4%はナイキ史上最速と謳われる超入手困難のマラソンシューズだ。
世界の名だたるマラソン大会でも上位入賞者の多くがこの4%やそのプロトタイプで走っている。
ちなみにこの4%とは走りの効率を4%高める(ZOOMストリーク6と比較)という意味だ。





02.jpg
とにかく軽い。自宅計測で片方(27.5)たったの200グラムだ。
家にあるエアマックス95が倍の400グラムだから4%がどれだけ軽いかが判ると思う。
ボリュームのあるソールに埋め込まれた炭素繊維が素人目でも判る驚異的なクッションと反発力を醸し出す。
正直、今までのシューズは何だったんだろうというくらい足元の概念が変わる。
履いてみると決して大袈裟な表現ではなく”裸足より軽く”感じるのだ。
またまたぁ~と思うだろうが、本当なんだなこれが。
そんなオーバースペックな4%で僕は身の丈にあった公園を走って満足する訳だ。なんて贅沢なランニング。

030.jpg
3月27日ピースコンバットVol.30発売。
「エンドケイプのグッとくるミリタリー」好評連載中。

ピースコンバットは毎回おまけが良くて、
今回は銃にも貼れるバイオハザード公式ロゴステッカー。
毎回いいとこ狙ってくるなと思う。

01.jpg
今回のサバゲーアーカイブ連載はこの時期ピッタリなアウターをふたつ紹介。

どちらもハードに着ても丈夫なミリタリー仕様。

【全天候型】この時期ベストなミリタリーアウター2点|サバゲーアーカイブ
今回はこの春先から梅雨時までがっつり袖を通せる全天候型のアウターを2点紹介したい。まずはこちら。フリーホイラーズの新ブランド"ULTIMA THULE EQUIPMENT"から2018年にリリースされたアウトドアやミリタリーの要素を凝縮したタクティカルジャケット。その名もRECON(偵察)。続いてはこちら。米海軍NWU TYPEIII AOR2のゴアテックスパーカー実物。ウッドランド・デジタル・カモフラージュが鮮明なこのパーカーは特殊作戦部隊をはじめ多くの部隊に支給されている。NWUとはNaval Work Uniformを意味し海軍作業服の略だ。
sabage-archive.com



ミリタリー特化型インスタも始めたのでこちらも合わせて是非。
春だからね、いろいろ始めようと思ってね。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0992.JPG
軍用多目的ツールのレザーマンMUT。
マルチツールにグッとくる。
16の機能に42種類のビットドライバー。
それを全て使うのかといえばNOだ。

たとえオーバースペックでもいい、
いや、
オーバースペックこそ浪漫なのである。

なんでもそうだ。
世の中、“無駄”を愛する事には意味がある。
それを“無駄”は“無駄”だと排斥するだけでは何も生まれやしない。
クリエイティブじゃなさすぎる。
クリエイティブとは“無駄”に価値を見出す事だと思っている。
だから僕はこの先も“無駄”を大切にして生きてゆきたい。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0932.JPG
ハラ塾DREAM MATEのライブで池袋へ。
この日は飯村柚那ちゃん卒業ライブ。
ほぼほぼ彼女たちの曲の作詞をさせてもらっている事もあり全力応援してゆきたい。

それにしても

写真がほぼ孫に囲まれたおじいちゃん。
それもまた一興。

柚那ちゃんお疲れ様!! HDM最後のパフォーマンスもグッときた。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0863.JPG
ミリタリーに特化したインスタグラム開始。
これまでバナナート作品のみのインスタはやっていたけど、その他の面もガシガシUPしたくなったので。
是非相互フォローで!

01.jpg

トイズマッコイのM-421A サマーフライングジャケットの季節がやって来た。
春から梅雨にかけて軽くてぴったりのアイテムだ。
右胸には爆弾抱えたフィリックスのパッチが貼られている2ポケのフィリックスカスタム仕様となっている。
フィリックス・ザ・キャットは60年代にアメリカで生まれた黒猫のキャラクターでアメリカ第31戦闘攻撃飛行隊のマークとしても採用されている。
そんな少しとぼけたフィリックスの"黒"とこの薄手のM-421Aの"ベージュ"の色相性は良く、シンプルなデザインに遊びを持たせてくれている。
せっかくなのでジャケットのカラーに合わせて、スニーカーもダナーとのコラボでヌバックレザーを使用したブラウン系のニューバランスM995にゆったりめのミリタリーパンツを合わせてみた。
春らしいゆったり感が出たと思う。




02.jpg
ところで、

僕らの世代からしたらフィリックスは丸川製菓のフィリックスガムだ。
当時、商店街のおもちゃ屋に行っては必ず買って噛んでいた。当たり付きガムは浪漫だった。
って、そんな事を書いていたらなんだか急にフィリックスガムを噛みたくなってきた。
よし、この格好で買いに行こう。


CAP:EBBETS FIELD FLANNELS
JACKET:TOYS McCOY M-421A
BELT:The Real McCoy’s
MILITARY PANTS INDIGO:WAREHOUSE
SHOES:New Balance×Danner M995



Endcape(エンドケイプ)さん(@endcape_military) • Instagram写真と動画
フォロワー97人、フォロー中113人、投稿19件 ― Endcape(エンドケイプ)さん(@endcape_military)のInstagramの写真と動画をチェックしよう
www.instagram.com
ミリタリーに特化したインスタ始めたので、是非相互フォローを!!




エンドケイプ プロフィール : エンドケイプ 公式ブログ
クリエイター (作詞家・バナナーティスト ・ 室外機マニア・ ニッチプラモコレクター・サバゲー連載中) お仕事案件・ご相談は僕の連絡先: endcape@sonzai.net までお願いします。(TV出演のご依頼に関しては提携事務所 FIT https://fit-fan.co.jp/ へお願いします)●バナ
lineblog.me

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0793.JPG
今日は点字ブロックの日 。
点字といえば、数年前にアグネス・チャンさんが僕のバナナート作品を触りながら「表面凹凸がハッキリしてるから目の見えない子達でも触って楽しめる」と言ってくれて衝撃を受けた。
自分にはなかった発想であり価値観だ。

小学校はよく行くけど、いつか盲学校でワークショップをするのがその日からの目標になっている。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0590.JPG
先日のセキュリティショーでミリタリーのライターやモデルとして活躍している乙夜さんに会った。
僕が着ている服はフリーホイラーズの新ブランド"ULTIMA THULE EQUIPMENT"からリリースされた全天候型タクティカルジャケット“RECON(偵察)”だ。
以前、雑誌ピースコンバットでも書いたのだが、この春先とっても袖を通していて心地良い。
昨今の急な雨や夕方以降の気温の変化にも対応出来るから気に入っている。


そして


IMG_0784.jpg
最近の私服に合わせるサバゲー装備はこんな感じ。
結構シンプルにまとまっていると思っている。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0766.HEIC
ジャケットに貼るためのオリジナルパッチ制作を開始。
こんな感じでラフデザインまで描き上げた。

刺繍パッチ制作は横振り刺繍の達人のSHISHUMANIA氏。
ここから配色決まったら正式オーダー。
実に楽しみである。
やはり一点モノってグッとくる。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0702.JPG
洋服を見せる感じで壁に掛けたかったので、



_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0697.HEIC
ステンレスパイプを繋いでがっつり掛けた。
計3本のパイプで中央に支えもあるので、重い冬用のジャケットもリュックも問題なく吊るせる。
仕事しながら好きな服を眺める事が出来て楽しい。


_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0707.HEIC
洋服屋にようなレイアウトに少しずつ改装していきたい。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0696.JPG
四谷三丁目駅のホーム間の連絡通路はパイプという名の浪漫がビッシリなのでおススメだ。
ここの配管は本当に素晴らしい。

東京オリンピックの前年である2019年、まさに今ここを通れば気分は完全にAKIRAの世界である。

どうかこの先もこの天井を覆い隠すような施工だけはやめてもらいたいものだ。
なんでも隠せばいいってもんじゃない。
剥き出しの美しさというものもあるのだから。
日本に来る旅行者もこういう日本が見たいんだよ。

僕が中国に居た25年前はとても雑多な雰囲気で、いい意味で汚い市場や屋台街が多かったのに、それを美化という名目で一掃してしまい、非常につまらない景観になってしまったのを思い出した。あの時は心底がっかりしたものだ。

日本もこの先、景観的に電柱が減っていったり、
飲み屋横丁が防災の観点で変わりつつあるのも仕方ない。
ただユデ卵みたいにツルンとした街がスタイリッシュなのかとら言われたらそうは思わない。
雑多こそが最大の魅力となるような街創りこそ、この先日本が唯一無二の観光国家になる鍵なのだ。
街よ、これからも隠す事なく剥き出していこう!

dn7ajdQxja.jpg
久しぶりに[横山宏ワールド マシーネンクリーガー]のカプセルトイを見つけたのでガチャしてみた。
500円。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0674.JPG
出たのはファイアーボール。
中央の百円玉は大きさ比較。

と、いう訳で今回は造形はいじらず、塗装のみで仕上げてみた。
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0671.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0672.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0673.JPG
このシリーズは自由な設定で塗装出来るから楽しいね。宇宙仕様という事もあって、ミリタリー+ポップなイエローをチョイス。
それにしても、このサイズでここまでクオリティを高めてくるとは流石Ma.K.&海洋堂そして原型製作の谷 明さん。


ちなみに…
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0677.HEIC
彼らは室外機とも親和性が高い。

IMG_0389.jpg

月島もんじゃの名店「片岡」さんへ。
月島の海鮮もんじゃ第一号店。看板の古さが全てを物語る。
この「片」の字のバランスがまたいい味を出している。印象深い。


IMG_0376.jpg
IMG_0386.jpg

「片」の字と同じくらいにもんじゃの味も印象深く、もんじゃ好きにはたまらない。
いくらでも食べてしまう。
それにしてもこの町のもんじゃの集中具合は実に面白い。なんならこの近くに住んでもいい。
それくらいもんじゃが好き。





IMG_0372.jpg

ひたすらもんじゃを堪能して「ご馳走様でした」のバナナートで〆。
もちろん「片」の字をきっちり再現して。


10.jpg

さて問題。

僕が手にするこれは一体何でしょう?



答えはサバゲーアーカイブ57本目の連載で!!


それにしてもセキュリティ業界の技術力の進歩は凄まじい!!

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0632.JPG
40代とA-2フライトジャケットの相性はシルエット的にもアイデンティティ的にもバッチリだと思う。
アメリカ北部の野生馬の皮を使用したマスタングハイドが非常に身体に馴染んでくる。
匂いもいい。
元からある野生馬の小さなキズもいい。
きしむ音もいい。
革ジャンは最高である。
50代になったらよりジャケットの革も育っているはずだ。

よく「自分は革ジャン似合わないからな」という声を聞くが、それは違う。
極端な話、そもそも革ジャンなんて誰も似合わないのだ。
革のジャケットは自分が似合わなければ、
自分が似合うようになるべきものなのだ。
ジャケットはこちらに決して擦り寄ってこない。
自分がジャケットに合う存在に近寄らないといけない。
まさにじゃじゃ馬を乗りこなすのと同じように“生き物”なのだ。
そのあたりが本当にグッとくるし魅力的だ。

まさにジャケットの育成ゲームであり駆け引きなのだ。

ちなみに、
メガネが反射してるのはブルーライトカットレンズだからだ。


Jacket:TOYS McCOY:TYPE A-2 NOBODY’S BABY

81Fw24kDykL._SL1500_.jpg
-通常版-



81YdzAYZ5BL._SL1500_.jpg
-初回生産限定盤-

西川貴教さんが初めてT.M.Revolutionではなく本人名義で発売する1st ALBUM 「SINGularity」が3月6日リリース。
今回僕は収録曲《Elegy of Prisoner》の作詞を担当させてもらい、この素敵なアルバムに参加出来て感謝感激。作曲は大島こうすけさん。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0578.HEIC
メタル製のツノ型帽子掛けがライフルスタンドに丁度いい気がして購入し、






_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0580.JPG
仕事部屋に木製のVSRを飾ったらとても良い雰囲気になった。

マッチしすぎだ。

銃の飾り方はスタンドの魅せ方も重要な要素のひとつ。

01-5.jpg
春先カバーオールがちょうどいい。
温かくなったり寒くなったり雨が降ったり何だかよく判らない混沌とした気候にピッタリだ。
これはヴィンテージデザインをモチーフにヘラーズカフェが12オンスデニムで作り上げたもの。
胸ポケットは左右非対称で左のポケットは懐中時計をしまえるデザインになっていてクラシカル。
パンツは色を変えてもカッコいいが、こういうカバーオールには下もジーパンでデニム×デニムするのが好きだ。
こうしてデニム×デニムすると作業着としての本来の風合いが増すように思える。
そしてカバーオールのポケットに手を突っ込んでいるとココロがゆったりしてくる。
世の中いろいろあっても「ま、なんでもいいか」って思えてくるから不思議だ。やはり着るものって大事だなと感じる。



02-5.jpg
キャップはトイズマッコイ"ジョンソンモータース"。
直刺繍のジョンソンモータースロゴにサイドはクロスピストンのドクロ。
深さやレザーベルトのアジャスターが心地イイ感じで最初からよく馴染む。
先にも述べたがこの時期はカバーオールがちょうどいい。
気持ちにゆとりが必要な時、カバーオールをおススメしたい。「ま、なんでもいいか」って思えるから。


_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0457.HEIC
そんなカバーオールを羽織って新宿西口「思い出横丁」に牡蠣を食べに行く。

プリップリである。

カバーオールの12オンス以上あるな、きっと。

そんな事を考えながらジントニックで牡蠣の旨みを楽しんだ。




CAP:TOYS McCOY "JOHNSON MOTORS,INC."
DENIM COVERALL:HELLER’S CAFE
LONGSLEEVE HENLEY NECK:FREEWHEELERS
DENIM:WAREHOUSE

cH89ciHWu0.jpg
やはりひな祭りにはひな祭りらしい記事をアップしよう。
もはや毎年恒例だが、
コレクションからこのフジミ模型のプラモデル「プラビナ」を1年ぶりに引き出しから引っ張り出してみた。
プラモのお雛様だから「プラビナ」だ。
とても大きく、とても重い。


yqutqPTJDv.jpg
そして入っている毛髪と説明書がなかなかの“インパクト”
この毛髪を頭頂部から通してカットするというプラモデルの限界を超えた仕様。


44G7lC2EzH.jpg
塗装の手引き。
僕のコレクションの中でも群を抜いて難易度が高い。
デカール入ってないからね。
「この着物の模様を塗装パターンを参考に頼むわ」という無茶ぶりがたまらない。



Oc11MmfFcx.jpg
中に入ってるハガキ鑑賞も昭和模型の醍醐味。
郵便番号が懐かしい。


ちなみに



a631e656-s.jpg
昭和56年のアオシマのハガキには最初から「御中」が記されていて、いろいろと感慨深い。


Nfen8cLGB3.jpg
今日はジーンズ洗濯日和。
ジーパンの洗濯が好きだ。
自分なりの洗い方があるけど、ネットにはいろんなジーンズマニアが全然違う洗い方を推奨してるから面白い。
人によって真逆の事を言ってる場合もあるのだが、きっとそのどちらも愛のある正解なんだろう。
それはそうと、
僕はこのWAREHOUSEさんのデニム専用洗剤がお気に入り(宣伝ではない)。
ナノ粒子分解で帽子やシャツの汗染みもよく取れる(宣伝ではない)。
デニム屋さんが作った洗剤ってなんかいいよね。


JVpxvhbrWn.jpg
今回は結構長期間履き続けた。

汚れの色は人生という名の時間の色である。




_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0476.JPG
やっと確定申告終わった。
スッキリした。
どれくらいスッキリしたかを表現するためにラーメンの画像をアップする。
これくらい豚骨ギトギトにスッキリしたという事だ。
何年もやっていて、最近やっとコツが掴めてきた。
せっかく毎年やるなら面倒くさい行事ではなく、楽しみな行事にしたいから、いかに確定申告を楽しむかをアレコレ考えている。
答はまだ見つからないが。

それにしても、
もっとマイナンバーと紐付け出来ないもんかなと思う。マイナンバー打って、そのナンバーを係員が目視で確認して、キーボードにその係員がチェックした証拠としてパスを打ち込むとかスゴイなって思う。
結局アナログじゃないか。
昭和から何も変わっていない。日本的と言えばそれまでだが。
いくらスマホやPCで楽々確定申告!と言っても、鈍臭さい感じがとても平成が終わる間際の作業に思えない。
この時期、税務署行ってみるといい。
イライラ全開の人種の坩堝である。常に誰かしらがキレている。
確定申告に来たお年寄りにPC操作させるのは酷だし、僕がいた時には行列で具合が悪くなり倒れた人までいた。
決して批判ではなく、前向きにもっと全てがスムーズに解消出来る手段を考えないといかんよね。
アナログを排除する事で、それが即ちクリアな申告にも繋がるんだから。
僕はアナログなモノが大好きだが、確定申告はアナログであるべきではない。
昭和どころか平成終わるのだよ。
ま、それはそうと今日はスッキリした。

↑このページのトップへ