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このジャケット縫い付け用に描いた図案を元に、




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横振り刺繍の達人SHISHUMANIAの福盛君が最高の作品に仕上げてくれた。
ありがとう‼︎


どのタイプのジャケットに縫い付けるか思案中。 そういうの考える過程が何よりも楽しい。

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23日まで中目黒ラウンジで開催されているマリリンモンローをアートする「MONROE ART展2019' 」にてモンローバナナ展示中。
今回は台に吊って展示したかったので2本のバナナの状態で制作。
バナナが2本になるだけで作業する際に机に置くバランスが変わるので実はこれがとても難しい。
2本がくっついた部分が自重でとても切れやすいから慎重に慎重に扱いつつ針を入れてゆく。
そんなこんなで出来上がったモンローのバナナに彼女のサインを添えて完成。

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雑誌「ピースコンバット」の撮影。
奥のおじいちゃんはへらぶな釣りの真剣勝負。
後ろでは子供たちがザリガニ釣ってた。
みんな楽しそう。

HAT:THE H.W. DOG & CO.
SHIRTS:TOYSMcCOY UTILITY SHIRT PLAY BOY
DENIM:WAREHOUSE
WATCH:MARATHON CSAR Chronograph Automatic 300m
SHOES:MERRELL MOAB 2 MID TACTICAL WP

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8月7日は #バナナの日 という訳で僕とバナナニードルさんと音楽バナナやりますよ。

素敵なサウンドと共にバナナートを楽しもう。

場所は下北沢CIRCUS。

見学、15歳以下、バナナートのみやりたい方はチャージフリー。

是非来てね!!



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梅雨だね。近年カタツムリを見る機会が少ない。
ちなみにエスカルゴ好きでメニューにあれば必ず頼む。
好きになった理由は子供の頃に見た戦隊モノの「バトルフィーバーJ」。
そこに確かカタツムリ怪人みたいなのが出て来て、子供たちにエスカルゴを食べさせるシーンがあったんだよ。そのエスカルゴがとても美味しそうに見えて母親にすぐ「エスカルゴ食べたい!」って言ったんだ。

「そんなものすぐに買える訳ないでしょ」って言われた。

当然だ。時代は1979年、エスカルゴなんて全くメジャーな食べ物じゃないからね。
あったとしても高級フランス料理のイメージが強い時代だ。
僕自身も「バトルフィーバーJ」のその回で初めてエスカルゴという存在を知った訳で世の中ずいぶん変わった料理があるんだなって思った。
だから念願叶って食べた時は感動したね。
「バトルフィーバーJ」では毒入りだったけど、僕が食べたエスカルゴは美味しい普通のカタツムリだった。良かった。


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上海中心地から少し離れた町で何気なく入ったフードコート式の食堂。
数ある店からとてもローカル感を出していた個人店で麺を頼む。
上海ではなく、地方の郷土料理らしいんだけど、これがとにかく辛すぎて泣けた!(味は美味しい)
あと、この店のおばちゃんがレジから離れて終始僕の横で地元の話をし続けるんだけど、訛りが凄まじくて聞き取れない。(上海語ではない)
一所懸命話を聞こうとするけど辛い!! 
おばちゃん話し続ける。
聞こうとする。
聞き取れないから麺をすする。
辛い。
おばちゃん話し続ける。
聞こうとする。
聞き取れないから麺をすする。
辛い。

この繰り返し。
おばちゃんいい人。でも辛い!!

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上海ではちょいちょい電車に乗る。
とても便利で本数も多くシステムも実に分かりやすい。

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リニアにも乗った。

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430km/h
速い。

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そんな鉄道関係、地上も地下鉄も駅ではどこも厳しくはないが手荷物検査がある。

こういう手荷物検査は毎回めんどくさいけど、まぁ今の世の中あってもいい抑止力なのかなと思う。
こんな感じだから日本に来た中国人はノーチェックの交通機関にみな驚く訳だ。
そりゃそうだよね。
荷物チェックが当然の国の人から見たら、誰でもスイスイ電車に乗れてしまうなんて実に不思議な光景だろうと思う。何でも持ちこめる訳だから。
でも日本が「安全」だからと捉えるか、ただ「ユルいだけ」と捉えるかでその驚きの意味は違ってくるよね。
どちらが正しいのか分からないけど、昔より遥かに外国人観光客も増えた今こういうチェックは抑止力としても必要な気がしてる。

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警察犬もいた。
荷物を調べられている市民。
善良な市民からしたら余計なアクションだけど、やはり必要なアクションなのかもしれない。

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10年ぶり7回目の上海に来た。
今回は知人の娘さんの結婚式。
この街にとっての10年は日本の10年より劇的に景色を変えているだろうから楽しみと言えば楽しみ。

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