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みんな大好きホームセンターで木材購入。



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それをボッシュで切って切って切りまくる。
これだけは合わせて欲しい。BOSCHは最高。



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切ったらヤスリ掛け。



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蝶つがい箇所を彫刻刀で削る。

そしてオイルステインで好みの色に合わせたら、



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完成である。

トランクボックスをそのまま楽しいキャンプテーブルにしてくれる天板の出来上がりだ。

そして、これを組み替えると、



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ウインドシールドに変形。

天板の両サイドを土台にしているから強風でも倒れないしっかりした作りだ。

これで次回のキャンプが更に楽しくなる。

自作は楽しい。

そして使い込めば表情を変える木で作る温もり感がたまらなくいい。





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久しぶりにガーミンの盤面を変えてみようと思い描いた室外機をはめてみた。

日付はきちんと室外機ボディ内に収まるように調節して、


これを時計本体に転送すれば、


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室外機時計の完成だ。
これでいつでもどこでも室外機と共に歩める訳だ。

室外機を手首につける。

うむ、満足じゃ。



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ブローオフバルブまわりのパイプを交換した。

これが、




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こんな感じに。

よく映える。



そういえば昔仕事で岐阜にいたのだが、

当時はまだカーナビもなく携帯も電話機能だけの時代に普通に岐阜から東京の初めて行く目的地まで迷わず向かい、その後すいすい~と名古屋へ戻っていたのだが我ながらどういう感覚で運転していたのか思い出せない。

今よりずっと伝書鳩のような能力があった気がする。

本当不思議。

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エンジンルームを週に3日は開けて掃除している。
掃除は大切で、故障を防ぐだけではなく、それによって細かな異変もすぐに見つける事ができる。
だから掃除は何よりもメンテナンスになる。
先日ディーラーで隣にいた夫婦と整備士の会話を何気なく聞いていたのだが、夫婦の車のエンジンルーム内に大量の毛や糞がこびりついていたそうだ。
整備士さん「これ何かが棲みついてましたね」
夫婦「…」

全くボンネットを開けないとこういう事もあり得る。
自分の車のエンジンルームがどんな形をしているのか知らない人も多い。
一度覗いてみて欲しい。
中に知らない人が住んでるかもよ。

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