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コレクションしているプラモデル(ニッチプラモ)について、雑誌「昭和40年男」の取材を受ける。
ひとつひとつに物語があるから、ずっと話続けてしまう。
久しぶりにあらゆるプラモを引っ張り出したので、いい整理整頓、ホコリ取りになった。


そんな雑誌「昭和40年男」は3月11日発売。






プロフィールやお仕事依頼はこちらからどうぞ。



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今月27日発売のピースコンバットの表紙は事務所仲間の彩川ひなのちゃん。

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サバゲーアーカイブ連載もなんと30回目。

いろんなネタを書いてきた。

いろんなフィールドに行ってきた。

サバアカのおかげでいろんな事が出来ているので嬉しい。

サバゲー好きだが、この連載がなかったらここまでアクティブに動いていなかったと思う。


そんな今回の記事は、




フィンランドのスマートウォッチ「SUUNTO TRAVERSE ALPHA WOODLAND」について。

とてもつけていて楽しいアウトドアウォッチなので是非読んでみてね。


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↑↑↑↑↑↑
Amazonから身に覚えのない商品発送通知がきた。

何か買ったっけ?と思い「商品確認」をクリックしようとする直前に僕はある決定的違いに気付いてしまった。


このメール…





アマゾンからではなく…








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アナゾムだ!

まさかのエヌとエム。
なんてセコい手を使う奴らだ。そして、そのセコい手に騙されるところだった。
セコさ、いやらしさに腹がたつ。

この手の類は絶対に引っかからないと思っていた自分も危うくURLを踏むところだった。


URL先はきっとIDやパスワードを入力する画面が出るのだろう。
みんな気をつけてね。

そのAmazonからのメール、

本当にア

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埼玉の採石場跡地を利用したROCK254でゲーム。

よく晴れた。



そんなこの日のメインウエポンは、



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MP5A4ウッドカスタム「ルーマニアンMP5」


ついにハンドガードも木製化が完了し初の実戦投入だった。

とても使いやすいし、中身はいじってないけどこのBOLTのMP5当たる当たる。


と、いう訳でサバゲーアーカイブ連載ページにこのウッドカスタム記事を書いたので是非どうぞ。




木はいいぞぉ。



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とある快晴の日。

米海軍の消防車を見つける。



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とてもアメリカらしいゴツさ。

パーツのひとつひとつが、いちいち派手。

ドアやフロントに記されたU.S. NAVYの文字がそんな派手さをギュッと引き締めクールに見せている感じがする。


それにしても、


トランスフォームしそうだよね。
(サイバトロン側)


ちなみに、

この日、僕が着ているフライトジャケットはB-15で、とてもコンセプトが面白い一品なので、メンズジョーカー連載の方にも詳細を書いてみたのでこちらの記事もどうぞ。



架空のストーリーを元にデザインされた服って着ていて楽しい。




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だいぶ髪が伸びたので、
赤坂へ。


ケヅメリクガメを膝にのせながら髪を切ってもらうのもまた一興。
それにしても、でかくなったなぁ…

↑この美容室PiNCHは以前メンズジョーカー連載でも書いたので合わせてどうぞ。

そして、



↑24時間営業だから、真夜中に行った時にうっかりテレビの特集にしゃしゃりでてしまった時の記事はこちら。

結構バッサリ切ってもらった。
いつもありがとう。

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今日は雑誌の取材打ち合わせでとある街をブラブラ歩き、そこで見つけた室外機。


守られている。

徹底的に車を警戒している。


過去によほどのことがあったのかもしれない。

確かに十字路なんかのコーナーに設置された室外機はよく当てられて凹んだりしているから、これくらいの対策が丁度いいのかもしれない。


まるでアメフトのヘルメット状態だが、ここまで守られていればとりあえず彼も安心だろう。


この子は車を警戒すればいいが、

歌舞伎町の室外機なんて酔っ払いに蹴り壊されたりするからもっと大変だ。

フロントのファンカバーは故意のチカラに対応していないからすぐに壊れてしまう。
ましてや人に思い切り蹴られるなんて想定していない。

上からの圧にはそこそこ強いが側面は前も後ろもとても弱い。

室外機をもっと労わって欲しいものだ。

彼らのおかげで我々は快適に暮らせているのだから。





そんな室外機を集めたWEBサイト「室外機マニア」もよろしくね。



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マルサンのプラカラーセット。

これは1960年代のプラモデルに入っていた宣伝だ。

筆やヤスリまでついている。

この当時の塗料ってどんな感じだったのだろうか。

使ってみたいなぁ。

失礼ながら、写真見る限り、すぐに凝固してしまいそうな雰囲気を感じるが…

この写真の時点で割と固そうだ。


説明文には

「プラモデル・ソリッドモデル・レーシングカーなど」とある。
レーシングカーがピックアップされているのは、60年代に大ブームを巻き起こしたスロットカーを指しているのだと思う。

そして、この当時「プラモデル」というネーミングはこのマルサンが商標登録していて、使用できるのはマルサンのみだった。

だから堂々とプラモデルを謳っていたのだ。




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今年は戌年。


と、いう訳でコレクションしているニッチプラモからはこのボクサー犬の登場だ。メーカーは上記の塗料と同じマルサンだ。

メンズジョーカー連載に書いたので、是非どうぞ。





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