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たまにお褒めの声をいただく
ワタクシの文章術について(笑)

いくつかオススメ本があったので、
まず1冊、レビューを書いてみました^^

文章ライティングのオススメ本 その1: 超・箇条書き | Yusuke's behavior
文章を書こう! さらさら読める文章術!? 僕が書く文章は、長い文章量でも 「さらさら読める」と評判(?)らしいのですが、 とはいえ、 なかなか自分がどうやって書いているかっていうのが解説できず、伝えることが難しいので、 これまで誰かにその文章術を教えるということについてはあまりしてきませんでした^^; 文章家にもいろいろなタイプがある。 そもそも、 僕自身も自分の文章なんてまだまだ未熟だなと思っていますし、 文章を本気で専門的に取り扱おうとすると、ライターさんの中でも専門性が出てきます。 もちろん、どんなタイプの文章であっても共通するところはあるのですが、 「伝える文章」 「プレゼンのための文章」 「共感を集める文章」 「説得するための文章」 「解説するための文章」 「売れる文章」 「アクセスを集める文章」 「読ませる文章」 「笑わせる文章」 「バズらせる文章」 などによって、書き方が違ってくるのです。 他にもいろいろなタイプがあると思いますが、 僕自身もざっと上げただけでも、得意な文章タイプや苦手な文章タイプがあります。 「小説家さんの文章術」と「広告業の文章術」はまったく別ものだと言えますし、 「人気ブログの文章術」が、必ずしも「売れる文章術」とは限りません。 言葉の使い方においては超一流の小説家さんが、優れたコピーライターだとも限らないのです。 どんな目的の文章を書きたいか? ですので、文章を学ぶ上でも その人がどんな文章を書きたいのか? 何の目的で、どこに掲載したいのか? 何をゴールとして書きたいのか? によって、必要となるスキルが違ってくるわけですね。 ですが、もちろん共通するところもあります。 基本的な骨子の部分は、すべてに共通するものです。 ということで、僕も 僕自身が 「あぁ、そうそう!」 とか、 「なるほどなぁ~」 とか、 思えた本をピックアップしてみます。 いくつかあるのですが、今回はまずこの本を。 超・箇条書き 文章は相手ありき。 自己を発見するための文章というのもありますが、 誰かに見せる文章というのは、どんなシーンでも相手ありきです。 「自分が」「相手に」「何を」伝えたいのか?
yusukefujikawa.com