IMG20201113155318.jpg

それほどたくさんは要らないから、大切な人や目に見える範囲のことを大切にしていきたい。

新しいものは隙間を埋める程度にほどほどに。
それ以上に欲張ることもないように。

大切に想う人たちを守れる程度の贅沢に満足な自分であればいい。

と、雲間から夕日がキラリと光った瞬間に思った。

それも贅沢な瞬間なのに。