早いもので、あっ!!!!!
という間にとき宣9thツアー 「恋のシェイプアップ」リリイベが先日、台風の影響でダイバーシティでのファイナルからの振替となった昭島モリタウンで幕を閉じました。


オリコンデイリーランキング2位(過去最高位)や、本日発表されたUSENのJ-POPランキング、洋楽ランキング共に3位(洋楽ランキングってのがよくわかりませんが)と、かなり波に乗ってるように思えます。


ファンの方の喜びの声も聞こえてますし、いい流れだとは思いますが、メンバーはおそらく、年末の一大イベント!ときクリが行われる中野サンプラザに向けて逆に気が引き締まってるのではないかと思っております。

このような結果が集客のきっかけになるとは言え、100パーセント繋がるわけではないのもわかってると思うし、なにせ彼女達はもう一喜一憂するような子達ではないですからね。


さて、本題に入りたいと思います。
 

今年行われた、藤本ばんびちゃんの生誕祭を受けまして、誠に勝手ながら、6月末くらいに超絶長いブログを書かせて頂きました!

ほんっっとに軽くまとめると、

「もしかしたら、ばんびがファンの方との距離を縮めたいと思っているのではないか!」
(3つに分けなければならなかった長いブログもまとめると2行で終わるんですよ笑)

という事でした。

ぼく自身かなりばんびとは距離を置いたままだったので、当時は余計それを強く感じたんですよね。

そんな中迎えた「恋のシェイプアップ」リリイベ、、、

、、、

、、、

ばんびは驚く程に変わっていました!!
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パフォーマンス面でも褒めたい事は山積みなんですが、、

なんと言っても、ばんびの笑顔が今までのそれとはまったく違うものだったんです!

壁をとっぱらって、ほんとにファンとの接触を楽しみ始めてるというか、一歩歩み寄ってくれた感じがしたんですよね。

このファンへの歩み寄りが大事かどうかってのはわかりませんし、本来であれば不必要なものかもしれません。

でも、純粋に嬉しかったです。

そして、一つ言えることは、このばんびの変化はぼくの勘違いではないということです。


どういうことかと言いますと、
何人もの他の推しの方からも同じ評価を聞く事があったんです!

そして、一番近しい、某かなみ推しの方も同じような事を言ってました。

つまりこれって言うのは、ばんび本人に変化がなければ何人もの方が同じ感想を抱くはずがないと言うことなんですよね。

ですので、今回はぼくの主観ではないということを証明するために、この某かなみ推しさんが、かなみん推しは不動だと思いますが、ばんびに堕ちていく様をご覧頂きたいと思います。


まず、今年のばんびの生誕祭後、ばんびに対してアプローチが必要だと考えたぼくは、某かなみ推しさんに
「ばんびと仲良くなるなら今しかないですよ!」と言いました。


すると
「今までも何度かそういう事をしようとしたけどここまで仲良くなれないなら、この先、これ以上仲良くなれるはずがない!」と彼は答えました。

まるで、占い師がタロットを引いて深刻な事を相談者に告げる時のようなクールな表情で。





しかし、9thリリイベのフタを開けてみるとそこには
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めっちゃ楽しんでるやんっ!!!!!!!!





あの時の占い師のような表情の欠片も見当たりませんでした。



そして、彼はラストにかなみんと撮るタイプなので、どうしても先にばんびと撮る事になるのですが、その結果、、、

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「ばんびとこれ撮ってたよね」と

二番煎じをわたしに使うのかと言わんばかりの一言を最愛の推しから頂いたみたいで、久しぶりに推しの恐さを感じたそうです。
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恐くてかなみんの笑顔の奥の感情を探る事はぼくにはできません。



と、まぁ、これが答えです。


みなさんがどう感じてるのかはわかりませんが、
ばんびが歩み寄らなければ、彼もここまで推しに痛恨の一撃を浴びせられながらもばんびとのツーショを楽しんでるやる事はなかったでしょう。


ばんび、ぼくらに歩み寄ってくれてありがとう(^^)


そんなこんなで、2年以上の時を経てのぼくとばんびの初めての指名ツーショです
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こちらは両者ともまだ緊張してるかな?笑笑


これからもばんびの新たな一面を発見できたらいいなと思っております。
 


ちなみにジュリアに関しても書きたいんですけど、まだぼくの中で頃合いじゃないんです笑

ですので、もっと時間をかけてジュリアとの想い出を増やしてから色々振り返って行きたいと思います!

ありがとうございました┏○ペコッ

2019年8月10日
渋谷マウントレーニアで行われた ときめき宣伝部のときめき💚グリーン ひよりん、ぴよこと、吉川ひよりさんの生誕祭の感想というか、今回の生誕祭を受けて感じた彼女の事についてお話したいと思います。
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もうすぐ1ヶ月が経とうとしてるこの時期に感想っていうのもちょっとアレですが、理由は1つ。

余韻がまだ残っているからです。

6月に行われたばんびの生誕祭の余韻もすごく、あまりにも意味深過ぎたので、みなさんに発信したく、長々と考察じみたブログを書かせて頂きましたが

今回のぴよの生誕に関しては至ってシンプルな個人的な感想なので目新しさと言うのは感じられないと思います。

ですので、興味のある方、暇を持て余してる方だけお付き合い頂ければと思います😄


【ぴよ生誕祭】
生誕祭がソロライブになってからは一応全員観させてはもらってるのですが、なんて言うんですかね、、

優しさに包まれた空間でしたね。

ファンは推しに似ると言いますが、やっぱりぴよ推しの方って優しい雰囲気ある方が多い気がしますしね😄

これもぴよが優しい子だから自然にそういう方が集まるのかな?って思う時もあります。
これ結構マジで思ってます笑

そんな優しさに包まれた空間で生誕祭は行われ、アンコールを含め、どれもハイライトだったのですが、個人的に印象に残った本編の最後の曲、Kiroroさんの「未来へ」と、「ぴよからの手紙」について触れたいと思います。


【未来へ】
伴奏が流れた瞬間、涙が出たやつです。
ぴよが言うように本当に気持ちが乗ってて、しっとりと聴けました。

ギャグみたいな歌で笑いを巻き起こせる子なので、ギャップをめっちゃ感じさせられるんですよね!

これもぴよの言う、「振り幅」の罠なのかなとも思いました笑

伴奏が流れた瞬間涙したと言いましたが、何年か前のぴよ生誕でららぽーと豊洲でぴよがKiroroさんの歌をメンバーに披露した事がありまして、当時の事を思い出して泣いてしまったのです。

あの頃よりも歌が上手くなってて、感情も乗せてきたぴよに気持ちを伝えずにはいられなかったので、日比谷野音の握手会でぴよに伝えました。

く「ぴよ、未来へめっちゃ良くて泣いちゃった😂前にららぽーと豊洲で歌ったじゃん!あの頃を思い出したよ、ぴよ!!」

ぴ「あの時、歌ったのはあれだよ!ベストフレンドだよ」

、、、

、、、


(カァーカァー)

、、、

、、、

カラスの鳴き声が聞こえてきました。

ぼくはあの瞬間、何を以て涙したのだろうと今でも不思議に思ってます笑

あの日歌ったのを勝手に「未来へ」だと思い込んでいたようです。
いやぁ、恥ずかしくて穴があったら入りたいです笑

そんな「未来へ」の歌詞がどういうものなのかと言うと、母親が道を示してくれるものになってまして、、

親への感謝の気持ちを忘れないぴよには感服せざるを得ません。

当たり前のようだけど、難しい事ですし、親への感謝という発言はぴよ自身からはなかったのですが、年頃の子なので照れくさいから暗に示したのかな?なんて思ってます。笑

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【ぴよからの手紙】
ぴよが生誕祭で読み上げた手紙についてです。
内容はみなさんご存知かも知れませんが、ファンへの感謝の気持ちから、ありのままの自分を告げ、ファンの方の不安を払拭してくれるものになっていました。

そんな中、とき宣加入当時からの事を語ってくれた部分もありました。

当時、ぴよが感じていた不安というものですね。

まずはMCですが、今となっては華麗に喋り倒すぴよですが、初MCは第1回目のかなみん生誕祭(さいたまコクーン新都心)の日の1部で行われた時でした。

初めての事なので仕方ないですが、のっけからカミッカミで、それはまるで枕草子がうろ覚えなのにクラスで発表させられている中学生の様でした笑

もちろん温かく見守りましたが、内心
(、、吉川さん大丈夫っすか、、)って感じでヒヤヒヤしたのを覚えてます笑

時折、ぴよにこのネタでいじるんですけど、今のぴよにはまったく通用しません!!
MCに対して相当自信をつけてるみたいです笑


次にぴよ推しの人数ですが、
初期の頃は、確かにぴよ推しは少なかったです。

今こうしてぴよ推しが増えたから言える事ですが、同時並行で活動していた輝女の方で、とき宣の時とは違う一面をみせるぴよを見る度に
(とき宣の時より楽しそう、、大丈夫かな、、)という不安がありました。
それくらい輝女の方でありえんくらい楽しそうだったんですね(^^;

この時期くらいかな?
ぴよに目立って欲しかったので
「ライブの煽りとか立候補してみたら?」って聞くも、毎回浮かない表情をしてました。
それだけ、自信がなかったんだと思います。

でもいつしか、ぴよも煽りを担当するようになって、次の「恋のシェイプアップ」リリイベではそれが聴けると思うと、ワクワクします!ぴよの煽りは鳥肌立ちますから!


そんな感じでとき宣でも同じような、もしくはそれ以上のぴよの笑顔を見る事が出来るようになったのは、やはりぴよ推し達がある時期を境に急激に増え始めたからかなって思ってます。

そのある時期っていうのは、ぴよがツインテをし始めた時期だと勝手に思ってます。あの時の衝撃は忘れもしませんし、ほんとにぴよのツインテは強烈でした!
定かではないのでこの辺は笑い話程度にしておきます笑

どちらにせよ、今のぴよがあるのはぴよ推し達のおかげなんですよね😄

で、近くに熱心なぴよ推しの方がいて、その方から色々お話を伺ってきましたので、ぴよにも表面以上に想い入れがかなりあります笑

個人的にも感謝があります。

ぼくの推しが脱退した後に気づいた事なんですが、、

ぴよは握手の時とか、その子の横だったので、ぼくとその子のやり取りを一番近くで見てきたメンバーなんですね。

そのせいか、ぼくの扱い方が非常に上手いし、ムービーとかツーショでも、言葉少なくてもぼくが欲するものの応えをすぐに形として表してくれるんです。
万能でしょ笑

ファンとしては、そういう些細な事がすごい嬉しいんすよねぇ

この旨を、ぴよ生誕ブログにコメントしたところ、先日のZepp名古屋で「コメント見たよ」と言ってきてくれたので、

「うん、ぴよが1番わかってくれてる」と伝えたところ

涙目で(多分勘違い)
「やっぱりぃ😏」と短いながらもぴよ節を炸裂させてくれました笑
「お目が高いぞ♡」ばりにちょっとイラッとしますが笑笑

うそです、しません笑

何が言いたいかと言うと、ぴよって優しいんですよね😂

だから、優しいファンの方に囲まれる、、
そして、今のぴよがあるって考えると、この間の生誕祭の優しい空間は偶然ではなく、必然だったのかな?って

そんなわけで、今回のサブタイトルを
~優しさに包まれたならきっと~
にしてみました。

目に映る全ての事はメッセージ♪

改めて、ぴよ!
素敵な1年を送ってね!
そして、その素敵な1年の一部分に貢献出来たらいいなって思ってます。

んじゃ😆


今週、週刊少年ジャンプ34号が発売されました。

今回の話をサクっとまとめると「ルフィ達による兎丼の制圧」です。

そこに至るまでの注目ポイントは
・クイーンの傑作の一つ 奇病「ミイラ」です。

触れるだけで感染するという、いわゆる「疫病」です。「疫災のクイーン」と呼ばれる所以となるものですね。

実はこれには尾田先生からの伏線が張られてました
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コミックス93巻の940話「反逆の火種」
アルマジロのSMILEのマジロマン撃破の後、クイーンより休戦を言い渡された後のシーンです。

腹減って干からびるかと思わせといてからの、実はクイーンのお手製奇病「ミイラ」だったわけですね。

そしてそれは、触れるだけで人から人へ感染するものなのですが、感染してしまった囚人達の目を覚ますためにルフィが体を張り
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からのドカァン
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これにより、ルフィ自身に感染してしまいましたがルフィらしいですね
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そして、この奇病「ミイラ」に感染した者の行く末は
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高熱→全身の痛み→血液噴出の後、干からび腐りまさにミイラのような姿になってしまうという。。

大変恐ろしく、感染するという意味ではまさに人間兵器なんですね。

そんな奇病「ミイラ」に侵されてしまったルフィですが、おそらく上記の囚人のように

ミイラ化することはないと踏んでおります。
したとしてもなんらかの形でミイラに対するワクチン的なものがあるはずです。

そこで一つ思い浮かんだのが、クイーンの大好物である

「おしるこ」です。

おしるこ自体がミイラに対する抗体を持った食べ物なのではないかと考えました。

おしるこはクイーンの大好物!
ここは間違いないです!
ただ、クイーンがどのように奇病「ミイラ」を作ってるのかは知りませんが、クイーン本人にもミイラに対する抗体がないと感染してしまうわけです!

で、その免疫をどうやってつけてるのか?

おそらくクイーンは大好物のおしるこに何かワクチン的なものを混入させて摂取してるのでしょう!

そして、ルフィとヒョウじいはマジロマン撃破後の夜の内に、そんなクイーンのおしるこを全部食べてしまいました!!

今となっては、兎丼にやってきたビッグマムをキレさせて、クイーンやルフィと衝突させる為「だけの」伏線のだったように思えますが、ミイラに感染したルフィのその後を考えるとやはり解毒剤なりワクチン的なものの処方が必要だとして、それは何かなと考えると「おしるこ」が思いつきました。
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そう捉えると、上記のクイーンのリアクションも
「おしるこを食べられた事への反応」ではなく、「ミイラでルフィを潰しきれない事への危惧」の言葉とも受け取れない気がしないでもないです。
その後、クイーンがおしるこを食べられた怒りをルフィに向けることもなかったですし。

この辺はみなさんどういう考察してるの気になりますので良かったら教えてくださいませ。

ここで一つ気になってることがあるんですが
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もっとヤベーもんってなんなんですかね?
刃物付きの首輪よりヤベーもんってことなんですよね?

ミイラとは別の「疫病」の類なのか、、どうなんでしょう??(;_;)

そんなわけで今回はクイーンの大好物の「おしるこ」についての仮説を立ててみました!

傅ジローについても語りたいんですよね、、
居眠り狂死郎=傅ジローの説とかめっちゃあるっぽいんですけど、下のこの謎のキャラ誰だと思います??

初めは河松かと思ったんですが、彼はその時は囚人採掘場の牢獄の中なんですよ。
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もしかしてこいつが、、傅ジロー??
って思うと、
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河松の上にいる、おそらく傅ジローと思われるキャラクターと髪型の不一致が生じるんですよね!

そうすると、人斬り鎌ぞう=キラーが傅ジローかってなるんですけど、残念ながらキラーはキッドと同じ「南の海」出身なんでちょっとしっくりこないんですよね、、

みなさんの考察はどうでしょうか?

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