月別アーカイブ / 2019年04月

これは実際に起きた事件を記事にしたものです。
小学生のクルド人(トルコ人)少女のイジメ問題を取り上げ、社会問題として全6回に分けてお送り致します。

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3月22日、埼玉県川口市にある芝中央小学校でも卒業式が行われた。
足取りは重く、それでも一歩、一歩、学校へ向かう少女の心境はいったい、いかほどであったであろうか。

少女はトルコ国籍クルド人である。
両親とともに2歳で来日した彼女に、トルコの記憶は何もない。
難民申請中である家族は入管の厳しい管理下に置かれ、あらゆる自由を制限されながら生活している。
日本人の子供たちと見た目が違うため、学校では辛いことも多々あった。
それでも少女はしっかり勉強し、この国で生き、弁護士の夢を叶えようと日々努力していた。
この家族と筆者は10年以上の付き合いがあり、少女の成長をずっと見てきた。
少女の苦労を知っているがゆえに、今回のイジメ事件は心がえぐられる思いであった。

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◆以前の校長は、少女をイジメから守ってくれていたが……
少女が6年生に上がった去年の4月、新しく鈴木彰典校長が就任した。
ここからが不幸の幕開けとなる。
以前の校長は、子供好きで誰にでも平等に接する人物であると当時の関係者は語る。
人権意識の高い校長は、少女のことも常にイジメから守ってくれていた。

しかし4月に新しい校長が就任してから事態は一変した。

つづく

2019.04.12. HARBOR BUSINESS ONLINEより





手描きの質感を大切にするクリエイターに朗報!

アメリカのiskn社が開発した「SLATE 2+」は、普段使っているペンとノートで描いたイラストを、デジタルで再現することができるデバイスだ。

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リング型デバイスを装着したペンで、パッド上に設置した紙にイラストなどを描けば、リアルタイムでタブレットに同期される。

デジタルの便利さと、アナログの快適な書き心地を良いところどりなデバイスだ。
ちなみにPCに接続して、グラフィックデザインのペンタブとしても使用可能。

公式サイトから129ドル(約14,250円)で販売しているが、日本には発送していないようだ。

描いたものを瞬時にデジタルデバイスへ

「SLATE 2+」は好きなペンにつけるリング型デバイスと、紙を置くパッドがセットになっている。

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リング型デバイスは直径8mmまでの好きなペンに装着可能で、鉛筆やペンなど種類を選ばない仕様だ。

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ペンにつけたリングの磁気を、パッドに内蔵された32個のセンサーが空間認識を行っているのだ。

描いたデータを後から転送することもできる

「SLATE 2+」は手元に連携するタブレットやスマホがなくても、帰宅後にデータを転送できるモードがあり、単独でクラウド上にデータをバックアップすることも可能だ。

アイディアを書き留めたり、会議の内容をメモしたりと至るところで活躍しそうだ。

・ ・ ・

iPad ProとApple Pencilを使っている筆者だが、優れた液晶タブレットを使えば使うほど紙の良さも実感している。

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デジタルとアナログが成熟してきている今、その融合が新たなイノベーションを起こすのかもしれない。

1:05



2019.03.06 bouncyより





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【月の裏側】アポロクルーたちが
見た真実が公開!月面の不気味な建造物をNASAが公開し宇宙人の謎に衝撃/ちゃんねる90
12:40
YouTubeより



【衝撃】月面で発見された謎の構造物まとめ。エイリアンの基地?月で撮影された写真に世界が震えた!【嘘か真か】/はうんどちゃんねる
10:11
YouTubeより



【衝撃】やはり月には何かある!?アポロ8号と11号が見た月の謎に世界が震えた!【オーパーツ&都市伝説】/はうんどちゃんねる
14:43
YouTubeより



「月には2億5000万人の人々がいる!」元CIAが衝撃暴露!月面の激ヤバ建造物や宇宙人基地の謎!/ニコニコニュース
3:29
YouTubeより



元CIAパイロットでUFO研究家のジョン・リア氏の口から驚きの証言が飛び出した。
なんと、月には2億5千万人の人々が住んでいるというのだ!

あなた方が今まで月について見聞きしたことは全て嘘です」2007年、パブリックレクチャーの壇上でリア氏はそう声を荒げた。

リア氏のウェブサイトをみてみると、これまでの研究成果である無数の"異常な"月面写真が掲載されている。
これらの研究をもとに、月に2億人以上の人々が住んでいると確信したのだろう。


リア氏によると、NASAなどが公開している月面写真で月面の建築物が確認できないのは、プロジェクションにより月の表面が隠されているから、とのことだが、これまでも報じてきたように、未解明の奇妙な月面写真はいくつも存在する。

UFOから人工的な構造物、住居らしきものまで様々だ。

ご存知のように、NASAは巧にこれらの異常を無視・隠蔽しているが、たとえば、中国の月面探査機・嫦娥3号(じょうが3ごう)が昨年12月に撮影した月面画像には"建造物"らしきものが写っているのだ。

世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、これらは人類が月に建造したものだと考えているという。

建造の真意は分からないが、NASAが長年にわたり月面の構造物を隠し続けてきた動かぬ証拠と言って良いだろう。

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だが、リア氏によると、月に住んでいるのはヒューマノイド・エイリアンともいうべき、人間型の地球外生命体であり、それらの中には"グレイ"も存在するとのことだ。

では、今回撮影された建物も宇宙人らの住居ということだろうか?

あるいはこうも考えられるだろう。
2009年秋、NASA無人探査機「エルクロス(LCROSS)」が時速9,000キロもの速度で激しく月面に衝突したが、これには別の目的があったかもしれないと噂されている。

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「エルクロス」は、約2.2tの第2段ロケット「セントール」を月の南極に位置する「カベウス・クレーター」に向け発射。
これは、表向き純粋に科学的な理由からだったが、UFO研究家らは別の可能性を指摘している。

なんと、カベウス・クレーター内には、正方形に近い人工的な構造物が存在し、セントールはそれをターゲットにした「核ミサイル」だったというのだ。

つまり、米政府の新の狙いは、宇宙人基地の破壊だったということだ。

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よく言われているように、米政府とNASAは月面の宇宙人基地の存在をずっと前から知りつつ、それらを公表することなく、破壊しているといわれている。

もしかしたら、これらの建造物は月面の人類基地であり、宇宙人らと血で血を洗う地上戦を繰り広げているのかもしれない。

以前トカナがオカルト界の重鎮・並木伸一郎に取材した際には「アポロ11号のクルーたちが月の裏側で"囚われた人間たち"を目撃していた」ことが語られていたが、これはアブダクションされた人間ではないかとも考察されていた。

月の不思議はますます増すばかりであるが、いつか全ての真相が明らかになることに期待したい。

ニコニコニュースより





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