月別アーカイブ / 2019年02月

この前、家の「焼きのり」が無くなったので築地に焼きのりを買いに行ってきました。

この築地で売ってる焼きのりがめちゃくちゃ美味しくて、どうしても忘れられないのですぅ〜。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0365.PNG

築地の場外市場で売っているのですが、市場が豊洲に移転して築地はほとんどのお店がシャッターが閉まっていて閑散としていました。

寂しいものでした…。💧

E7M96Tlch8.jpg

そして、焼きのりを買って、せっかく築地に来たのでお寿司を食べに行きました。
お寿司と言ったら?でお馴染みの「すしざんまい」です。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0270.HEIC

築地のお寿司と言うと「高い」というイメージがあると思いますが、唯一、「廻るすしざんまい」があり「廻らない寿司」と全く同じネタで安く食べられます。
あと、「廻らない寿司」で夜だと6,000円するものがお昼のランチ時は1,000円だったりしてかなりお得ですよ〜?

smjMND585s.jpg
V7pTn8tXz6.jpg
MQh5hiFF8A.jpg
Hh984Uu6lT.jpg

そして、お寿司をたんまり食べて、次に御徒町に行きました。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0368.JPG

お目当ては「MA-1ジャンバー」。
ミリタリー専門店「中田商店」さんへ。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0311.JPG

「MA-1ジャンバー」は持っているのですが、袖口がボロボロになったので買い替えです。笑

ついでにワッペンも…。

AlsdJkbpsU.jpg

そして、Amazonで米空軍階級章のワッペン&バッジも買う予定です。✌️😁

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0316.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0319.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0320.JPG

ちなみに、汐留から豊洲までの夜景もケータイに収めてきましたよ〜。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0296.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0297.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0283.HEIC
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0293.HEIC

読んで頂き、ありがとうございました。😊





今日はスーパームーン
直訳すると、極上の月、特大の月という意味になりますが、その通り、通常よりも大きく光り輝く月が見られる日が2月20日(水)に訪れます。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0355.JPG

地球と月が最接近するのは2月19日(火)18:00頃で、最接近距離は、35万6760kmです。

一番綺麗に見える時間帯は、2月20日(水)深夜の0時54分頃、天気が良ければ日本各地で見ることができます。

ちなみに最近で最も近づいた2016年のスーパームーンに次いで、2番目に近い距離です。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0346.JPG

スマホで綺麗に月を撮る方法

そこで今回はスマホでスーパームーンを撮影する時、より綺麗に撮る方法をお教えいたします!

最初に、ピントを合わせて、明るさ(露出)を固定できるAE/AFロック機能を使ってみましょう。
AE/AFロックのAEはオートエクスポージャー(自動露出)、AFはオートフォーカス(ピントを合わせる)のこと。
カメラを開いてピントを合わせたい部分をタップすると黄色の枠線が出ます。
そのまま枠線内を長押ししていると画面上にAE/AFロックの表示が現れます。
これでピントに合った明るさで撮影ができます。
夜景を撮影する際にイルミネーション、電球などが近くにあって明るさの測定が難しい場合などで活躍します。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0340.JPG

次に、三脚などでしっかりスマホを固定し撮影すると、くっきりとした綺麗な夜空が撮れます。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0344.JPG

そして次に、オペラグラスや望遠レンズなどを使って、月をより大きく撮影する方法です。

スマホにはズーム機能がありますが、これを使うと画質が落ちるためお勧めできません。

その代わりオペラグラスや望遠レンズなどにレンズを合わせて撮ることで画質を落とすことなく綺麗にスーパームーンを撮ることができます。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0338.JPG

そして、レンズを綺麗に拭くことです。
スマホだと手でレンズを触ってしまうことがあるので指紋などが着いていると油でギラギラになって綺麗な満月を撮ることができません。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0363.JPG

シャッターチャンスを狙うなら、日没直後がお勧め!

月を単体で見ても、その大きさを感じることはできません。
しかし、日没直後=月が地平線から昇り始める頃というのは、地上にある物との対比がしやすいため、月を大きく感じることができます。

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0356.JPG

なお、スーパームーンという言葉自体は天体用語ではなく占星術が発祥で、近年になって呼ばれ始めたと言われています。

月には不思議な力があると言われています。
月光を浴びることで心身に溜まった不要な気を落として浄化されると言われていて、パワーストーンなども満月の日に月光を浴びせると、浄化してパワーが宿るとも言われていますので、月が地球に接近するスーパームーンなら通常よりもそのパワーが大きいかも知れません。

満月には願いごとが叶えられる力があるとも言われており、スーパームーンなら確率も上がるかも知れませんね。
ちなみに、スーパームーンに向かってお財布を振るとお金が貯まる、とも言われているそうです。

といろいろ説明いたしましたが、関東では天気が良くなくスーパームーンは見れそうにないです。

残念…。😔

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0361.JPG




追加記事
スーパームーン見れました〜!

_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0389.JPG_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0398.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0391.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0390.JPG


2:00現在。




キャンプから災害時まで、あらゆる状況で活躍するポータブルバッテリー「Monster」。
いつ起こるか分からない災害時に安心をもたらす存在になってくれそうだ。

_var_mobile_Media_DCIM_109APPLE_IMG_9898.JPG

「Monster」はIndiegogoにてクラウドファンディング中。
359ドル(約4万円)から入手可能。
さらに、120Vモデルと230Vモデルから選択することができる。

どんな状況でも頼れる機能がてんこもり

「Monster」はさまざまな機能を保有した頼れるポータブルバッテリーだ。
出力可能な電源は9個搭載。
USBポート×3に加え、USB PDに対応したUSB Type-Cポートもあり、最大60WでMacBookも充電可能。

_var_mobile_Media_DCIM_109APPLE_IMG_9899.JPG

ACソケット×2、シガーソケットも搭載し、ACソケットは120V/230V 300Wの出力が可能。
小型家電などに使用することもできるため、あらゆる場所での活躍に期待できそうだ。

_var_mobile_Media_DCIM_109APPLE_IMG_9903.GIF

太陽光の力で充電だけでなく給電も!

「Monster」は給電機能だけでなく、充電機能も優秀な仕様。
専用のソーラーパネルを用いることで、最大100Wの充電が可能。
野外キャンプ地など、電源が簡単に用意できないような場所では重宝すること間違いなしだろう。

_var_mobile_Media_DCIM_109APPLE_IMG_9901.JPG

さらに、本体に取り付けられたLEDライトは372時間の連続点灯可能。
真っ暗な状態になっても、しっかり光を確保することができる。

_var_mobile_Media_DCIM_109APPLE_IMG_9905.JPG

・ ・ ・

キャンプから災害時まで、あらゆる状況で活躍するポータブルバッテリー「Monster」。
1台車に積んでおくだけで、緊急事態を不安なく乗り越えられそうだ。

_var_mobile_Media_DCIM_109APPLE_IMG_9904.JPG


0:44

2019.02.10 bouncyより


キャンプにはもちろんのこと、災害時、ライフラインが途絶えたことで、大変な思いをされたことを考えると、こういう大容量バッテリーは必需品ですね。





↑このページのトップへ