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NHK横浜放送局と横浜トリエンナーレ組織委員会では、ヨコハマトリエンナーレ2017の開催を記念し、「ヨコトリDANCE」を行います。
ヨコハマトリエンナーレから着想を得て、新進気鋭のアーティストが展覧会のテーマである「孤立」と「接続」をモチーフにしたダンスパフォーマンスを披露します。
演出家とダンスチームによるスペシャルナンバーをお楽しみください。
                                          〜HPより一部抜粋〜
はいっ!
ということで、9/1のヨコトリLIVEを見れなかった方も楽しめる、ヨコトリDANCEが開催されます!

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■日程
2017年10月1日(日)

■時間
1stステージ
開演 13:00
終演予定 13:30

2ndステージ
開演 15:00
終演予定 15:30

■場所
ランドマークプラザ1階サカタのタネ ガーデンスクエア
(横浜市西区みなとみらい2-2-1)
・桜木町駅(JR・市営地下鉄)から動く歩道で徒歩5分 
・みなとみらい駅(みなとみらい線)から徒歩3分。

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こちらどちらも観覧無料です!
私は1stステージの方を担当させて頂いています。

1stステージ 
ヨコトリDANCE LIVE
~新井健太スペシャルユニット~

演出・振付:新井健太
(動制作/「ヨコトリLiVE」演出・振付)

メンバー:
米内理紗
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キャッチコピー
【よないのよーはよろこびのよー💓】


稲葉眞由穂
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キャッチコピー
【真実はいつも一つ!でもその真実に気付けないタイプの女子💓】


大坂絵莉
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キャッチコピー
【えっ、あっ、はい。わかりました⤵︎は信頼の証💓】


高橋璃穂
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キャッチコピー
【マジメってステキやん!!へへっ!!へへっ!!💓】


新本芙由美
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キャッチコピー
【やる気がないわけじゃないの!!今の感情に素直なだけなの!!💓】


山星知加
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キャッチコピー
【ボディーボードやべぇぇぇぇぇぇぇ】

という素敵女子6人で30分間のショーを作っております。
がっつり踊ります!
30分間もうずっと踊ってます!
見応えありすぎて困っちゃうレベルのショーです!!
すんごいんだから。
もうほんと。
すんごいだから。

見なきゃ損だよー!!
(まだ作ってないから具体的なことは何も言えない)

リハ風景や、作品のテーマ、ショーの構成なんかもおいおいブログで書いていきたいと思いますので、続報をお待ちください。

とりあえず、10/1は空けといてね!










polcaでクラウドファンディング中!
覗くだけでもしてくださーい!


9/1のヨコトリLIVEでは、北川里奈さんのナレーションで米内が動きます。

【他人の声に合わせて動きをつける】

これがまぁ難しい。
ダンスというよりお芝居の力が強くなってくるので、動きながらお芝居を作るのはダンサーにはなかなか難しい作業です。
そんな作業をあーでもないこーでもない言いながら俺の言う通り動いてくれる米内。

やりながら本人も悩んでおります。
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でも、ナレーションの声が北川さんなのでそこはかなりやりやすいです。
北川さんのナレーションは声に感情があってしっかりと声だけで表現が出来上がってます。
まるで音符のように、声にリズムがあります。

リズムに動きを合わせるのはダンサーとしてはとてもやりやすいです。
米内もやりやすいって言ってます。
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声に動きをつける以上、相乗効果がないと意味はありません。
声だけでも、動きだけでも意味は伝わるけど、
声に動きが合わさった時に1番パワーが産まれるのが理想です。

動きと踊りのバランス
表現の仕方
表情

エンターテイメントって正解がないんですよね。
感じ方の数だけ正解がある。
それにどれだけの人が共感するかだと思います。
たくさんの人が共感するから有名なだけで、1人でも共感する人がいればそれはそれで正解だと思います。

でもどうせなら自分の思いをたくさんの人に共感して欲しくて、表現者はあれこれ考えるんだと思います。

自分がやりたいことをやっているだけで、みんなが共感してくれるならそれは天才だと思いますし、計算して計算して人を共感させるのも才能だと思います。
自分は天才ではないので考えて考えて伝えていかないと見てくれる人は共感してくれません。

正解がないから表現は難しくて
正解がないから表現は楽しいんです。

では、最後は米内の写真でお別れしましょう!
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誰にも言えない悩みを抱えてる米内

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この米内は何を表現してるでしょーか!?

答えは9/1のヨコトリLIVEで!
新都市ホールでお待ちしております!!







polcaでクラウドファンディング中!
ご支援ご検討ください!!

8/10にpolcaという新しいクラウドファンディングのサービスがリリースされました。
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従来のクラウドファンディングと比べて、最高でも10万円までの少額支援を目的としたクラウドファンディングです。
1人辺りの支援額も300円〜30000円までの範囲で設定出来ます。

クラウドファンディングといえば、何十万円、何百万円というお金を集めるサービスなイメージがしますが、それと比べるとかなり敷居は低く感じますね。

polcaの運営側も「フレンドファンディング」と謳っている通り、仲間内や身近な人達からの支援を目的としているみたいです。

すでに様々な支援がpolca内で繰り広げられていて、真面目なものから面白い内容のものまで支援を求める内容はたくさんありました。
従来のクラウドファンディングとは違った使い方で支援を求めた方が、支援される率はたかそうな感じです。

そんな中、自分も今手掛けている舞台のレコーディングが今月あるのでどうせならpolcaを試してみようと思い、支援を募ってみました。
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今回自分の舞台で歌ってくれるのは、
あのカーーーーニバル男こと、歌を愛し、歌に愛された、吉田純也さんです。
浦安駅前でよく歌ってるで有名です。
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普通舞台って生歌だけなので、CDでも出さない限り別に録音する必要はないんですけど、今回polcaをやった理由と重なりますが、たくさんの方に舞台を知って頂き見にきて欲しいなと。

ぶっちゃけ言ってしまうと、録音する為の費用がないから集めてるんじゃないんです。
舞台を知ってもらうきっかけを作りたかったんです。

レコーディングをするのも、polcaをするのも、
舞台を知るきっかけが少しでも増えればいいなという思いからやっております。

純也さんの歌声をきっかけに、
polcaというクラウドファンディングをきっかけに、
Twitterでのロゴやチラシのアンケートをきっかけに、

舞台を知っていただき、興味を持っていただき、足を運んでいただければ、こんなに嬉しいことはありません。

導入はなんでもいいんです。
でも、舞台を作る側として、導入となるきっかけはたくさん用意したいなと。

すでにpolcaでは2人の方に600円という金額を支援していただきました。
この2名にはお礼として設定した通り、純也さんのレコーディングした歌声をお送り致します。
テーマソングを聞いてくれる人が0人から2人になりました。
それは私からしたらすごく嬉しいことです。
誰が聞いてくれるかわからなかったものが2人の人が確実に聞いてくれるんですから。
それが100人になればいいなと思って、最低金額の300円支援にしています。

聞いてもいいよという方は是非支援をお願い致します。
アプリをダウンロードするだけで簡単に出来ます。
下記URLから支援のページにも、アプリのダウンロードへも行けますよ!


レッツワンクリック!!!


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