月別アーカイブ / 2017年12月

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2017年12月23日、カエルでもわかるアニソンDJ勉強会なるものが無事に終了しますた。
出遅れちゃった人や、用事があって行けなかったという
人のために、この「カエルでもわかる」にまつわるアレやコレを報告していきます。


目的
アニソンDJイベントをもっと盛り上げるなら、お客さんを増やすよりアニソンDJ増やした方が近道なんじゃね?と思ったのが発端です。
で、そのアニソンDJを増やすために、アニソンDJっていうのが皆が想像してるよりずっとカンタンなモノで、想像してるよりずっと楽しいんだよ!って事を皆に知ってもらう必要がある…
そんなワケで始まったのがこの「カエルでもわかる」シリーズです。


ブツ
まず登場するのは【djay】というスマホアプリです。
中学生でも使いこなせるくらいシンプルでわかりやすく、キチンと練習すればDJ出演ができるという、無料とは思えない本格的なアプリ。↓
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これを【DDJ-wego4】というDJ機材に(スマホを充電するときのケーブルで)接続して使うというのが、今ちっぺがイチバン推してるスタイル。実際にこの環境を使ってダンパで活躍しているDJが既に多く居ます。↓
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中学生でも!というのがハッタリではなくマジだという事を
「djayが入ったスマホをDDJ-wego4に接続して出演する中学生DJが自分のイベントに出た」
という実績をゲットした事から、コレはイケると確信。
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それが↑の、ソラくんとカイリくん。双子の中学生でコスプレイヤーという中々のレアキャラ。
(姉のルナちゃんは高校生。)

あ、そうそう、「DJ」と聞いて条件反射的に「酒とオンナと夜遊び!」みたいなR18ニュアンスで捉える大人がビックリするほど多いので、「ダンパは親子でも参加できる健全なイベントだよ」っていうメッセージを世に打ち出す必要もありました。
彼らが未来のダンパを救うという大きな功績を残す事になるのは今はまだ誰も知らない…w


予習&宣伝
ただチラシを配るだけじゃ集客的にも内容的にも弱いと思ったので、実際にこんな事を話しますよっていうブログをコツコツと書いていきました。

インストールとかエラー

選曲とか繋ぎ

人気者を目指す

メンタルを強く


当日れぽ
以上の内容を、組み合わせたり付け足したりしながら、デッカいスクリーンでお話しました。
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これこそ「中学生でもわかるくらいわかりやすく」伝える必要があったので、資料づくりは大変でしたが…w
ゆえに大人の人も「中学生でも解るなら、いい歳こいて機械オンチな自分でもきっと解る!」と思ってくれるかな〜とも思ってたので、もしその通りだったなら頑張って作った甲斐があります。

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↑中高生くらいのキッズ達が夢中でスマホをいじってます。
どう見ても皆でゲームしてるようにしか見えませんがw


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↑いくら簡単とは言っても、設定だとか配線だとかの詳細な部分や、「xxでxxしたい時はどうすれば?」っていう個別の疑問になると、さすがにややこしくなってくるので…
(あと、ちっぺのブログかgoogleで検索すりゃ解るじゃん。とか言われたら悔しいのでw)
人ごとに発生するギモンには1つ1つ丁寧に答えてます。えらい。


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↑ダンパに参加してからDJに興味を持った!という人が多いので、皆が練習する曲は必然的にダンパでよく流れる曲がメインになります。
なので、練習の合間に他の人の練習曲で踊る(しかもDJの背後で)というキミョーな光景になってました。
おまえら!今日はダンパじゃねぇんだから静かに練習しろ!w

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↑「必要なものはスマホだけ」というだけあって、DJ機材の利用に順番待ちが発生しない事や、「アッ、そうだ!いい事思いついた!」とナニカ閃いたらすぐにポケットからスマホ出して試せる事…。というのもdjayの魅力です。
あと、飲食物の持ち込みが自由な会場を借りたので、お菓子とジュースにも困りません(持って来てくれた皆、ありがとー!)



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というわけで、「折角だから色々と聞いておこう」というハングリーな人や、黙々と練習する人や、練習曲をBGMに酒とトークとダンスを楽しむ人、などカオスな空間でした。
おもしろかったなー!
おもしろかった!とか、おもしろそう!っていう反応が多かったらまた近いうちに企画しますよー!(だからこのブログ記事をRTしてシェアしてくれ!w)



勉強会、その後は…?
この「せや!アニソンDJもっと増やしたろ!」っていう考えと、このカエルでもわかる勉強会、じつは結構前からあって、当時からポツポツやってたんですけど、なかなか増えなかったんですよねぇ…。
お恥ずかしい事に「で、この勉強会に参加した人はどこでDJすりゃええの?」という事に気付いたのは勉強会が終わってからで、慌てて練習会や初心者でもチャレンジできるイベントを用意した。というナントもおそ松な結果になってしまいました。

…という反省を活かして、今回は勉強会を開く前から既に「実際のダンパ出演と同じ環境で練習できる機会」と「自身がついてきたら出演できる機会」を、それぞれ用意しちゃってます。


ダンパ出演と同じ環境で練習したい人!
今回の勉強会の告知ページに「練習会」のコーナーがあります↓ちっぺがよくダンパを開く「BAR LOCOTONTE」というお店で練習会を開いてます。
この練習会では時間と予算が許す限り勉強会に来れなかったヒトにもゼロから(インストールから)キチンと教えるので、気軽にスマホもって参加して下さいネ。
ここを見ると「毎月第1月曜日」なんて書いてますけど、ありがたい?ことに現在はコレが一瞬で定員オーバーしてしまうので、あぶれちゃった人達に
「じゃあ別の日にも練習会やるよ。いつ都合いい?」
ってな感じで打ち合わせして臨時の練習会を開いてる状態です。
なので実際は月に3回くらい練習会を開いてる事になります。こんな調子が続けばお店の方に「チョット早めにお店あけてもらえません?」とか「ラウンジの方も使っていいすか?」とか相談ができるので、遠慮なくじゃんじゃん参加しまくって下さい!


自身がついてきたので出演してみたい人!
練習会が満席になるくらいDJ志望者が増えてんのなら、その受け皿はあるのかい?というギモンがわくと思いますが、大丈夫。手は打ってあります。むしろまだまだDJが足りないくらいです。
勉強会や練習会に来た人にはコッソリ教えてますが…ブログではヒミツだ!!!!!
ヒントは「最近あんまり開催されなくなったイベント」と「頻繁に開催されてるイベント」です。近いうちにお知らせしますのでお楽しみに。ウフフ。

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12月23日に「カエルでもわかる!アニソンDJ勉強会」っていうイベントを開きます。
お昼くらいからはじめて、おやつの時間には終わるような感じで考えてたんですけど…スタジオパルフェから来たメールによると、どうやらワタクシ、8時から20時というアホみたいに長い時間で会場をおさえてしまったみたいです…w
なので、お勉強会が終わったらテキトーに飲み会か質疑応答にでもしようかな〜とか考えてます。持ち込みや差し入れはオッケーというかむしろ歓迎です。ちっぺはサッポロクラシックが好きです。

内容はどうであれDJ機材は置きっ放しになるので、早速DJデビューしたい練習したいっていうヒトがいたら、彼らのDJ練習をちゃっかりBGMにして忘年会でもやりましょっかね。ちなみにちっぺはサッポロクラシックが好きです。


ちっぺはあんまり繋ぎ上手くないんですけど、それでも繋ぎを教えて下さいって言われた時は、まず「ラジオ体操」のハナシします。
いち、にー、さん、しー、ごー、ろく、しち、はち
にー、にー、さん、しー、ごー、ろく、しち、はち…

ふなっしーがうるさくて気になりますが、ラジオ体操を見てて、その次に気になる事って何かありませんか? 

なんで「8まで」なんでしょう?
どうして「しち、はち、きゅう、じゅう、、、、」って続かないんでしょ?
深く気にした事ないと思いますけど、深く気にしてみる事でDJの繋ぎの基本が解るようになります。

では皆さん、ラジオ体操を一通り見たら、次はスマホに入ってる好きな曲で手拍子してみて下さい。なんでもいいです。
ちっぺはFLOWの「GO」って曲が好きなのでコレで手拍子してみます
あ、言い忘れてましたが、ラジオ体操と同じように「8」まで手拍子したら「1」に戻って下さい。
なんか、いくつか当てはまらないヤツがありますけど、音楽っていうヤツは大体どの曲も8まで数えたら1に戻るみたい。っていうのが解りましたでしょうか。


ここで、ちっぺのイベントでよく流れる「スイートマジック」と「ハッピーシンセサイザ」の2曲、試しに数えてみることにします。
9,,,10,,,って行くより、やっぱり8まで行ったら1に戻って数えた方がイイっぽいですね。

どの曲も、こんな感じですね。
たまに違うけど。とりあえず今は「どの曲も」って事にしましょう。

って事は、
今流れてる曲の1から8と
次に流そうとしてる曲の1から8の部分を
同時に流せばスムーズに曲が入れ替わるんじゃね?


ちょっとやってみました。
ウン。やっぱり。
これをどんどん繰り返せばいいみたいだ。


というわけで「DJの繋ぎの基本の基本」でした。

あ、曲の速さが違うって?
「sync」っていうボタン押してごらん。ちょっと幸せになれるよ。




このへんは勉強会で超ゆっくりやるので、ぜんぜんわかんねぇよって人も諦めずに聞きに来て下さい。参加費は無料です。

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アニソンDJをやってみよう!人気者になろう!
みたいなテーマでこんな勉強会を開きます。
今回のブログの内容はアニソンDJとあんまり関係ないと思いますが…w



時代は繰り返す。っていうのは、
ある程度の時間が経つと、むかし流行ったものがまた流行りだす
というモノです。

とても面白いので興味のある人はググってみて下さい。
ググってみたけどよくわからない、という人のために簡単に説明すると


こってりした脂っこいラーメンが流行りだすと
みんなデブになってダイエットをはじめるので
健康志向のあっさりしたラーメンが流行るようになり
どこにいっても味が薄いラーメンばっかりになると濃い味のラーメンがまた注目されるようになって
すると今度は薄味の…と、行ったり来たり、繰り返す。


とか


ド派手なキラキラしたデザインは目を惹くから、どんどん派手にしていこうぜ!
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・・・と思いきや、みんなが派手にキラキラするようになると
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今度はカラー1色のペタンとしたシンプルなデザインの方が、クールで、わかりやすくて、、、、、とかなんとかを行ったり来たり。


そんな感じの話です。
ポケ森のフレンドコードは50052119317です。


ちなみに「愛と技術」っていうテーマはあんまり気持ち悪くないんですが、それをちっぺが言い出すと途端に気持ち悪くなります。




これは10年近く前の話になりますが、ちっぺがDJを始めて間もない頃、「モンスターハンター ポータブル2G」がメッチャ流行ってて、皆やってました。
タイトル長いんで「MHP2G」とか「モンハン」と書きます。

んで、その当時、寒軍さんがまだ「スタジオパルフェ」ていうコスプレスタジオを作ってない頃で、パルフェがあるあのMKビルは沢山の空き部屋を持て余してる状態でした。
(寒軍さんはウイングベイ小樽やnORBESAでコスプレ交流会をよく開いてた頃ですな。)


そんなわけで当時ちっぺは寒軍さんのツテでMKビルの空き部屋(現在のAZITOホワイト)をお借りして「モンハンオフ」なるものを開いてました。
(ちなみに当時はtwitterではなくmixiが主戦場でした)
念のため説明しますと「〜オフ」というのは、インターネットで(オンラインで)知り合った友達と、実際に会って(オフラインで)遊びましょう。というものです。
つまり、何となくフォロワーした人がたまたま近くに住んでたので、昼メシ行くことにした。というのがオフ会です。

絨毯やらコンセントタップやらをホーマックで買い揃えて、みんなでPSPとMHP2Gを持って集まって何時間もゴロゴロするというワケですね。
MHP2Gという共通の話題が初めから用意されてたので、家に引きこもって他人と話す機会が無い、ましてや初対面の人と会うなんて…とビクビクしてる人も、このオフ会に参加すれば

「あーーーごめん死んだわwwスマソwww」
「何やってんすかwwwガハハwww」

「っしゃー!ブッ殺した!」
「イェーーイ!(ハイタッチ)」

ものの数分でこんな感じになれるもので、このオフ会はとっても好評でした。オフ会のくせに満席になったりして。



んで、この頃はまだ通信速度がそんなに早くない頃だったので、ゲーム機をwifiに繋いでも動きがガタガタだったのですが、それも徐々に改善されていき、オンライン通信で遊ぶっていうのが浸透し始めました。今のモンハンって「フロンティア」とかいう副題のネットゲームが主流ですよね。
厳密には違いますが、どっかに集まってPSP同士をbluetoothみたいな奴で繋いで遊ぶっていう形から、インターネットに繋いで世界のどっかの誰かとパーティを組むっていう形になったってワケですな。

と同時に「コスプレ」の遊び方が「いろんなコスプレイヤーが集う撮影会に行って皆と衣装を見せっこ」から「完成度の高い写真をネットに上げて皆と衣装を見せっこ」に変わっていきました。


この2つがどう関係あるのかというと・・・?


まず、ちっぺのモンハンオフですが
「誰かとモンハンやりてーなー」と思ったら、家のwifiに接続すれば仲間が見つかるため、オフ会に行かなくても大丈夫になっちゃいまして、参加者がジワジワと減ってきました。
(ついでに余計な話をしますと、女の子と知り合いたくてオフ会に参加する所謂「出会い厨」が増えてきた頃で、オフ会そのものの評判が落ちてた頃でした。)

次に、寒軍さんですが
ネットにアップロードするために写真の完成度を上げたいと思う人が増えたことで、後ろに別の人がしょっちゅう写り込んでしまう「交流会」よりも、綺麗な内装の部屋を貸し切り、納得いくまで写真をじっくり撮れる「スタジオ」に需要が増えてきたため、こちらもまた参加者がジワジワと減ってしまったそうです。

そして、ちっぺはオフ会よりもDJに注力し、寒軍さんはMKビルにスタジオパルフェを作り、それぞれが「時代に求められているもの」を作っていきます。


ここまでで何が言いたいのかと言うと、人々は「誰かとの繋がり=愛」を得るための手段として、「技術の進歩」を求めた。という事になります。


そして時は流れて現在・・・
いらんことを言うと炎上したり嫌われたりするリスクなどから無難な発言しかできない、変な時間にツイートをするとサボってる事がスグにバレてしまう、ポイズン、などから来る「SNS疲れ」なんて言葉が流行ったりして、
そんな背景からも解るとおり、人々は、誰かとの繋がりはインターネットに「繋ぐ」事によって可能になるモノではなく
目の前にいる人と笑ったり気を使ったりうっかり怒らせちゃったり仲直りしたりというモノを通じて「繋ぐ」モノである
という事に気付き始めている・・・か、どうかは解りませんが、そんな雰囲気があります。

ここで何が言いたいのかというと、技術が発展して便利になった事で、「愛」が本来の形を取り戻し、改めて人々に求められるようになった。というワケです。


とか言ってるちっぺの姿を想像して吐き気を催してきた人のために、もう少し気持ち悪くない言い方でここまでをまとめると


このブログで書いた話よりももっともっと昔に遡ると
モンハンいっしょに遊ぶ友達が欲しいなぁ…
コスプレイヤーの仲間が欲しいなぁ…
っていう人達が感じていた孤独が常にありました。
このときに求められていたものが愛。

そんな孤独感を、インターネットによって始まったモンハンオフやコスプレ撮影会が解決してくれました。
ここで用いられたのが技術。


もっともっと沢山の人と遊びたい
もっともっと沢山の人と見せっこしたい
この時に求められていたものが愛。

そんな需要を、wifi通信やtwitterのRT機能が叶えてくれるようになります。
ここで発展したのが技術。


そして今、なんだかんだ言ってやっぱり人と会うのがイチバン密な関係を築けるなぁ。なんて感じになってる。
つまり今は愛。


誰かと会いたくなったり、わざわざ会わなくてもよくなったり、やっぱり会いたくなったり、を繰り返す
そんな話でした。
時代は繰り返す すなわち 「無い物ねだり」ってところでしょうかw


そんなわけでDJちっぺは
イベントの告知にtwitterを使うのは大変便利なんですが、どーすれば拡散できるかな?お客さん増えるかな?とかばっかり考えてないで
そのイベントを開いてる人はどんなヤツで、どんなこと考えてるのか、とかを出来るだけ発信し
皆さんがDJちっぺっていう人との間に感じている壁や距離感をなるべく縮め、親近感や信頼を作っていく
そういう方法も併せてやってく必要があるなぁ。
って思ってます。
(あと、みんな無難な事ばっかり言ってるので、言いたい事は好き勝手に言っちゃお。なんて思ってますw )

ちっぺが最近よくブログを書いてるのは、「勉強会の宣伝のため」のつもりですが、無意識にこういう背景を感じてるんだと思います。



少し前に「どんなに時代が変わっても普遍的に変わらないカルピスみたいなモノを」って話をブログに書きましたが
たぶん、オンラインゲームも、オフ会も、交流会も、コスプレスタジオも、twitterも、コロコロと変わっていく中で、ただ1つずっと変わらないモノは「人と繋がる目的」で、そのために技術は発展していくんだろうなぁ〜。
と。
そう思うと、アニソンが流行ってもボカロが流行ってもホモが流行っても、コロコロとイベントのジャンルは変わっていっても「イベントおもしれぇ!って思ってもらう事」だけは変わらずに活動していきたいものです。



というわけで最後に宣伝。
こんな勉強会を開きます。
SNSやブログなどが発展したおかげで、DJのやり方やテクニックはネットで少し調べれば知ることができる時代ですが、調べるより直接教えてもらった方がいいなぁ、と思う人はコチラ。





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