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彼の気持ちが分からない
彼は私のことを必要だと感じているのかな…
彼女だと思ってくれてるかな?

そんな不安があるときまずは友人に相談してみます。
友人の意見は…

不安女子『ってかさぁ~最近さぁ~彼氏が全然会ってくれないんだよねぇ~』

友達A『違う娘と遊んでるんじゃない?』
友達B『そうだよそれ浮気してるよ!』
友達C『そんなやつ別れたら?』
友達D『うわっ!このピザちょ~うめぇ~』
友達E『次に行きなよ!次!』
友達F『もう少し待ってみたら?』
友達G『あたいにかんけ~ね~し!』
友達H『つーかカラオケ行かない?』
友達I『かえろっかな~』

よくあるかどうかは別にして、消極的な意見が多いのが目立ちます。

不安女子は友達に相談したものの何の解決策も掲示してもらえませんでした。
つまり友人のアドバイスに納得することができなかったわけです。
そう思った不安女子は、カウンセラーに相談してみようと思いました。
お金はかかるけど、私情を挟まないで客観的に判断してくれるかもしれない!


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ということで、カウンセラーに相談してみました。

不安女子『あのぉ~すみません。彼氏が全然連絡くれなくなって、仕事も忙しいらしくなかなか会ってくれないんです。私のこと好きじゃないんですかね?彼が何を考えているか知りたいんですけどぉ~』

女性カウンセラー『そんな時は女性から連絡してはいけませんよ。彼の気持ちを確かめるには彼から連絡させないと!』

不安女子『なるほど…わかりました。連絡したいけど我慢して連絡が来るのを待ってみます。ありがとうございました!』

不安女子はカウンセラーのアドバイスを参考にこれまで3日に一回程度は連絡が取れていた彼に不安女子から連絡することを止めました。

すると…

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連絡の頻度を上げたい!会う回数を増やしたい!と思っていた不安女子の期待はまんまと裏切られ、3日に一回取れていた連絡もいつしか週に一度…二週に一度に…会う回数なんか以前より完全に少なくなってしまいました。

これはどうゆうこと?

やっぱり私は必要とされていないのかも…

芭蕉先生『いいえ、違います。自分から行動せずに相手がしてくれることだけに期待した結果です。』

何かをして欲しいと思うのではなく、何かをしてあげたいと思う関係でなければ長続きはしません。

もちろん互いにそう思わなければならないのですが、相手からしてもらうことが先ではなく自分がしてあげる方が先だと考えてみてください。

自分から先にしてあげるのが嫌だと言う人はそんなに相手のことを好きではありません。

最近こんな相談者が芭蕉先生を指名して相談してくれることが多いです。

復縁も同じです。元通りの関係に戻りたい方は芭蕉先生にどうぞ。

芭蕉先生より


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通常220円のところ今月末まで100円で対応しております。

お試し期間は設けておりませんので、この機会に是非お試し価格でご利用してみてください。

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一途…と言うと良いイメージがありますが

重い…と言うとイメージは悪いですよね。

何が違うのでしょう…

その差は紙一重。


"重い"と"一途"に共通しているのは、一人の人を思い続ける気持ちだと思います。

違うのは、相手に伝える"言葉"である可能性が非常に高いです。

もっと具体的に言うと"質問"と"押し付け"です。

自分が重いと自覚している人、または重いと言われる人はこんなことしてしまっていませんか?


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ケース1 LINEの文章が長い
同じような内容をだらだらと書きすぎています。コンパクトに要点だけをまとめてください。いわば国語力の問題です。文章を何度も読み返すことで無駄な言葉が沢山あることに気付きます。質問が多いのもその一つです。面倒くさい、ウザイと思われてしまいます。


ケース2 相手の気持ちを言葉で確認したがる
『(私のこと)好き?』という言葉は、お互いがふざけ合って楽しい雰囲気の時にのみ許された言葉のプレイです。愛情確認は不安になった時に聞く質問ではありません。好きだと思われている自覚がないから質問するのはわかります。では、好きだと思われていないと思っている人から"好きだよ"と言われても『なんだぁ~好きでいてくれたんだ♪』とはなりませんよね。質問するだけ無駄。重いと思われてウザがられてしまいます。


ケース3 自分の気持ちを押し付ける
私はこんなに好きなのに…という人がいますが、あなたは彼に好きになってもらうためにどんな努力をしていますか?私がこんなに好きなんだからあなたも同じくらい好きになってでは、好きになるどころか押し付けがましいと思われてしまいます。


この様に、相手の立場になって考えると自分のしていることが二人の交際にプラスなのかマイナスなのかを確認することができると思います。


『私重いんです…』

『いいよ!重くても受け止めるよ♪』

なんて言葉を期待してはいけません。


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重いと言っておけば重くても許してもらえると考えるのではなく、重いと思われないように努力して改善することこそが二人の明るい未来を創るのです。

重くさせているのは相手のせいではありません。

あなたにしか改善できません。

相手任せではなく、まず自分から改善する気持ちを持ってください。


芭蕉先生より


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