月別アーカイブ / 2019年08月

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恋の色は 十人十色
どんな色にでも染まる


コーヒーの趣味一つとっても

いつの間にか 君色



無理しちゃいない  

ましてやそんな

器用なほうじゃない僕



ただこんなに 

好きになった事が無かっただけ
君に出会うまで




抱きあったまま話し続けた
真夜中の歩道橋



大型トラックに揺れる度
はしゃぎ声が響いてた 夏の始まり



恋なんて病 予防接種も治療法も無い
冷めるまで 心 熱く燃えたぎる


こうなっちゃヤバい
うずき出す古傷も
ときめきに誤魔化され
また癒えないまま



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"恋をすれば あばたもえくぼ"

なんてわけにもいかないが


色んな事頑張り過ぎないで

僕にとっちゃ ただの一つの光




君の目が突然泳いだ
ただ事じゃ無いご様子


4.5秒前にすれ違ったのは
なんの根拠もないけど 多分 昔の彼



いつの日か you are mine
この腕で いっそ hold your tight


永い恋の旅路の果て 

今 君恋し

僕も触れない 思い出はその胸に

閉じこめて さぁ もう鍵は海に放り投げて




好きだけじゃ ダメな事 わかってるけど
好きの気持ちに 何が勝てるの?



恋なんて病 君となら一生恋したい
飽きられぬように 男 上げてゆかなきゃ


向き合うのが恋 

愛はもう同じ未来へと
向かいながら 夢育む winding road


だから

いつまでも君と向かい合ったままで

愛に辿り着けたら・・


愛に辿り着けたら・・


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心治し元氣院 真心氣光院
対話師の鈴木隆行で


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"世の中をよくしたい"

身近でいえば

"会社の環境をよくしたい"
"人間関係を円滑にしたい"

今の現状を
今よりいい流れに変えたい
そんな言葉や希望の声はよく聞くし、きっと皆さんの中でも感じる事はあるはず。




私自身も、
今の仕事を始めたときは、

"自ら命を絶ってしまう人を少なくしたい"
"鬱に悩む人をよくしたい"

そういう思いを持っていました。



もちろん今も頭の片隅にはありますが、
昔ほどこだわらなくなった。



なぜなら、

思っているだけでは変わらないし、変えられないから。


私の仕事でいうなら

もし、
"自殺者を減らしたい"
"鬱で苦しむ人を減らしたい"

実現させるなら

そこで悩む
"人を知らなければなりません。"


一人でも多く、たくさんの人の話を聞いて、知ること。

現場、現実の声に耳を傾ける。



会社でいえば、

良くしたいから
色んな施策を考えて実行するけど、
それだけで何がかわるのか?


そこで働く人を知らなきゃいけない
話を聞いて理解しなきゃいけない。


話を聞かずして
なんの施策をうてようか?


関係性ができて初めて
取るべき進路がわかるし、

関係性が出来れば、協力者も増える。



何かを変える
良くする

簡単な事じゃないし
一人じゃ何もできないんです。



それに、
そこにいる人の意見を聴くことで
色んな悩みや想いを
背負わせて貰えるんです。
※勝手に背負ってる

そうすると
自分の想いがより強くなる。

覚悟ができる。

人は、背負う荷物がたくさんあればあるほど強くなるから。


いろんな人の
心の声を聴いてみてください。

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大型デパートの迷路を彷徨って 
やっと見つけた君は


試着室のカーテン
から 
顔だけ出して 
「こっちきて」  の合図

「先々行くなよ!」って 
怒るつもりだったけど



珍しく大胆なスカートに 
モジモジしてる君がなんだかセクシーで

「とっても似合ってるよ
ちっとも変じゃないよ。」

ずっと綺麗でいて欲しいって 
いつでも想ってる

そんな事  言った事ないけど




君に恋したあの日のままの気持ちは 
この胸にずっと

真空パックしてある 
君と時々確かめ合う以外は


愛しき思い出の彼方から 
遠い未来の果てまで

君という時代が 
ゆっくり流れていて 
僕はただそれを想うだけ



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君の描く理想の男性像は 
知ってる 君のパパでしょ?


僕はあんなに頑固じゃない 


何故か君は 
僕のママをライバル視


それじゃいつか君も 
あんなに派手でお転婆な
オバチャンになるのかな?


寝起きのスッピン顔が見れるのも 
あと 2〜30年‥?



助手席のポケットには 
分厚い地図帳

数えきれない付箋は 
いつか君と行った場所

喧嘩した場所には ドクロマーク



色あせたスウェットと
クタクタのパーカー 
5本指の靴下



そんな気の抜けた姿の君を見るたび
いつか遠い未来 
毎日  隣で笑ってる 
そんな暮らしが浮かぶよ

君といる時間が僕を強くする 
君はただそれを信じて



前の彼とが 
君の人生最後の失恋だったって

いつか思える日が来たなら 
この恋が 愛になった証


二人の手の中で暖めてゆくもの 
冷まさないように

ささやかな夢と 
街と 
風の匂いと 
静かなこの暮らしと


愛しき思い出の彼方から 
遠い未来の果てまで


君という時代が 
ゆっくり流れてて 
僕はただそれを願うだけ


君はただそれを信じていて
晴れた午後の屋上で



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