月別アーカイブ / 2019年02月

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<『サマンサタバサ 25周年記念スタート発表会』>

板野友美、GRAY・TERUに緊張「気持ちが高まりました」

アパレルブランドを展開する株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが、3月1日に25周年を迎える。その特別プロジェクトとして「25周年の感謝を込めて。-365の夢を叶える。-」 を3月1日よりスタート。GLAYのTERUが書き下ろした、サマンサタバサ25周年アニバーサリーチャリティソング「ONE-we are one-」が使用された25周年記念テレビコマーシャルがこのほど放送を開始する。

2月28日には、『Samantha Thavasa 25周年スタート発表会』が行われ、テレビコマーシャル出演中の新田真剣佑や、同ブランドのイメージモデルを務めてきた板野友美、音楽グループ『Sonar Pocket』のko-daiがイベントに出席した。

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サマンサタバサ25周年アニバーサリーソング「ONE-we are one-」を歌唱する板野は、レコーディングについて「レコーディングのディレクションをしているのがTERUさんって聞いたので、ずっと緊張していました」と回顧。さらに「レコーディング最中も、いつもならスタッフさんがディレクション席に座っているんですけど、TERUさんだったので、目を合わせるたびに「ハッ」ってなりました。歌っているときは緊張しないんですけど、TERUさんが盛り上げてくださって、『イイネ!』って言ってくださった。気持ちが高まりました」とも振り返った。

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板野は、デビューシングル『Dear J』で、アパレルブランド『Samantha Vega』とコラボして以来、長年にわたって同ブランドとプロジェクト展開。その中でも思い出に残っているコラボについて「デビューシングルで『Samantha Vega』さんとコラボして、ミュージックビデオ内で一面に『Samantha Vega』さんのバッグを100個ぐらい並べて歌唱したことです。こんなにバッグに囲まれて歌唱するのが初めてだったので、凄い印象的でした」と回想した。

また、ニューヨークで撮影したことについても「テイラー・モムセンさんとCM撮影をしたんですけど、ニューヨークの街並みを貸し切ったというか...。通行止めにしてハリウッド映画のような撮影で、私もドキドキしながら、パパラッチの方もテイラーさんを撮るために来ていてすごいなと思いました」とエピソードを語った。

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そのほか、板野が25周年を迎えるとしたら、どんな記念ソングを作るのか問われると「ファーストシングルが『Dear J』なので、アンサーソングとして『From T』にしようかな(笑)」と返答。Tの意味について質問されると「板野友美のT」と答え、「25周年だと39歳ぐらいなので、ソロデビューと人生を振り返りたいな。集大成のような楽曲になると思います」と笑みを浮かべた。

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    <『サマンサタバサ 25周年記念スタート発表会』>

    『サマンサタバサ 25周年記念スタート発表会』に新田真剣佑が登場

    アパレルブランドを展開する株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが、3月1日に25周年を迎える。その特別プロジェクトとして「25周年の感謝を込めて。-365の夢を叶える。-」 を3月1日よりスタート。GLAYのTERUが書き下ろしたサマンサタバサ25周年アニバーサリーチャリティソング「ONE-we are one-」を使用した、25周年記念テレビコマーシャルがこのほど放送を開始する。

    2月28日には、『Samantha Thavasa 25周年スタート発表会』が行われ、テレビコマーシャル出演中の新田真剣佑や、同ブランドのイメージモデルを務めてきた板野友美、音楽グループ『Sonar Pocket』のko-daiがイベントに出席した。

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    2月5日に行われた「Samantha Thavasa 25周年キック・オフプレ発表会」の裏でCMの撮影を行っていたという新田は、「すごく忙しい1日でした」と振り返った。

    また、アニバーサリーソング「ONE-we are one-」にちなんで、新田にとってのナンバーワンについて尋ねられると「仕事じゃないですかね」とコメント。続けて、「でなければ睡眠ですね。あとは美味しいご飯です」と答えた。

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    さらに、新田にとってのオンリーワンについては「難しいですね」と頭を悩ませつつも、「一つ一つの出会いを大切にしたいです」と笑顔で返答した。

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    そらちぃ エイジさんへのメッセージをツイート

    2月27日、ユーチューバーグループ・アバンティーズのそらちぃがツイッターを更新。先日、水難事故で亡くなったエイジさんへのメッセージをつづっている。

    エイジさんとのエピソードにファン涙

    1月1日、エイジさんはサイパンで水難事故で亡くなった。2月27日、お別れ会が開催されたことを区切りに、そらちぃはツイッターを更新した。

    「『今年こそエイちゃんの誕生日会俺がセッティングするわ!』と二人で飲んだ10月20日の夜、君が設定した固定ツイートは二度と元には戻らない。」と昨年の思い出を振り返り、エイジさんが固定している「そらってマジでいいヤツだわ!!」というツイートの画像もアップ。

    続けて、「今日で一区切り。伝えたい事は全て伝えたから後悔はない。今日お前が絞った紅涙は俺が笑顔に変えておくから、この借りはまたそっちでな。じゃあな。」とエイジさんに向けてメッセージをつづっている。

    同ツイートに対して、ファンからは「そら、前向いたんだね。動画待ってる。」「そらのきもちえいちゃんに伝わってると思うなっ!」「これは泣いた愛が深い」「お誕生日会、今年も盛大にしてあげてね」「これからもアバンティーズ4人で頑張れ!」などの声が寄せられている。

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    ワタナベマホト コメントラン閉鎖に「本当にいい加減にしなさいって話だよ」

    2月25日、男性ユーチューバーのワタナベマホトがユーチューブに動画をアップ。「マジでキレた。引退すらも考えてる。とっとと直せ。ふざけんな」というタイトルの動画で怒りをあらわにしている。

    (サムネイル画像は(マジでキレた。引退すらも考えてる。とっとと直せ。ふざけんな)YouTubeより)

    コメント欄閉鎖の理由は「子供が傷つけられる可能性があるから」

    今回の動画は、夫婦ユーチューバー・しばなん(夫・しばゆー、妻・あやなん)の自宅で撮影されたもの。2人の息子であるポンスも登場している。

    マホトは動画の序盤から「本当にいい加減にしなさいって話だよ」と怒りをあらわに。『しばなんチャンネル』のコメント欄は全閉鎖、マホトのチャンネルも一部コメントが承認制になったという。

    理由は「子供が傷つけられる可能性があるから」で、未成年が映っている動画のコメント欄は承認制にするというユーチューブ運営の方針のようだ。

    しかし、マホトのチャンネルでは、ユーチューバーグループ・よさこいバンキッシュのステップ(2019年2月27日で23歳)が入院している動画もコメント欄が閉鎖されており、あやなんは「基準決めるならしっかりしたボーダーラインでやってほしい」と意見を述べている。

    マホトは「やる気にもなるし、動画がどういう風に見られているのかっていうね」と、コメント欄の重要性を語っており、あやなんも「リスナーさんって、あんま間違ったこと言わないじゃないですか」とリスナーの意見を大切にしているようだ。

    手順を追えばコメント欄を公開することもできるようだが、マホトは動画の最後に「直さないならユーチューブ引退します!」と叫んでいる。

    ファンからは「なんかYouTubeの規制すごい厳しくなったよね。。テレビでは出来ないことが出来るのがYouTubeだったのに」「自分たちで封鎖出来るんだからYouTubeで規制する必要なくない?」「youtubeの運営なにがやりたいん?」「コメ欄見ながら動画見る人だから見れないとなんかつまんない笑」「コメント閉鎖とはひどいな」などの意見が寄せられている。

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    <©撮影/川島小鳥>

    あの、ファースト写真集発売

    ニューウェーブガールズグループ「ゆるめるモ!」のメンバーで、女優・モデルとしてもマルチに活躍の場を拡げるあのの、ファースト写真集『ANOther(集英社)』のカットが公開された。

    写真家・川島小鳥さんと松岡一哲さんが鹿児島県指宿市とカンボジアという二つのロケ地で撮影。同写真集は、全編を通して同一ページ内に天地逆さに写真を配置。あのの自由なマインドそのままに、上から見ても下からみても、前から見ても、ぐるっと回して後ろから見てもエンドレスに楽しめるレイアウトに仕上がっている。

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    <©撮影/川島小鳥>

    そのほか、制服・浴衣・レオタードなど、様々な衣装にも注目。制服姿のまま海へとダイブする姿や、体育館でのレオタード姿、初披露となるランジェリー姿、アンティークドレスでプールを浮遊するあのさんなどをフィルムに収めた。

    【写真集発売関連イベント】
    3月6日~SHIBUYA TSUTAYA 6Fにてパネル展示
    3月上旬~ 梅田 蔦屋書店 にてパネル展示
    3月10日(日)SHIBUYA TSUTAYA 6F にてお渡し&チェキ会を開催
    3月17日(日)歌舞伎町・週プレ酒場にて、写真集「ANOther」発売記念イベントを開催予定

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    <© 左:川島小鳥/右:松岡一哲>

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    <©川島小鳥/松岡一哲>

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    <(提供画像)>

    えなこ、"生まれたまま"写真集の表紙が公開

    "日本一のコスプレイヤー"えなこのメジャーファースト写真集『えなこ cosplayer(集英社)』の表紙が、2月28日に公式アカウントで公開された。

    公開された表紙には、"生まれたまま"のえなこさんのカットを採用。「えなこさんも衣装を身にまとう前は普通の一人の女性、ただ衣装によってこんなにも“変身”しちゃうんです。そんな事をイメージして撮影しました」とのことから、衣装を着用しないカットを起用した理由について明かしている。

    この、"生まれたまま"の表紙にファンからは、「どセクシー」「過激すぎて仕事どころじゃなくなる」「布面積とかもはやなくなったww」「めっちゃセクシーすぎます!」「凄い写真集!」など、興奮の声があがっている。

    同写真集は、ヤングジャンプ本誌で連載された「To LOVE る -とらぶるー」「ドラゴンボール」をはじめ、「ONE PIECE」や「僕のヒーローアカデミア」などのマンガ作品とのコラボが実現。さらには、全ての作品の作家が版権を許諾するなど、豪華なメジャー写真集となっている。

    そのほか、同写真集の発売を記念したイベントが秋葉原・ソフマップ④号店にて、3月30日に開催予定。



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    なにわ男子×横山裕&大倉忠義が揃っての初表紙

    関西ジャニーズJr.のなにわ男子と、彼らのコンサートや舞台の構成・演出にかかわり、“プロデューサー”として後輩の魅力を引き出している関ジャニ∞の横山裕と大倉忠義が、2月27日発売の「TVガイド」2019年3月8日号の表紙に揃って登場。なにわ男子が同誌の表紙を飾るのは初めてのことで、発行エリアによって絵柄が異なる2パターンの特別表紙企画にも挑戦した。

    大倉忠義、なにわ男子の成長ぶりに目を細める

    なにわ男子の7人と横山&大倉の9人で行った取材では、家族のような仲の良さが伝わるグラビア撮影とともに、先輩から後輩へ脈々と受け継がれる“関西魂”全開の座談会も開催。コンサートや舞台をプロデュースする側とされる側の関係でありながら新たな絆を築き上げている両者が、それぞれ考える今後の夢やビジョンを語る。

    大倉は、2018秋に関わり始めたなにわ男子に対し「顔つきが全然違う。見られている意識が芽生えた」と変化を指摘。「まさか雑誌の取材まで一緒にするなんてね(笑)。予想外だけど人気が出てきたのは嬉しい」と成長ぶりに目を細めつつ、今後については「ライバル心を持って高め合ってほしい。個性が被らないようにみんな輝けばいいなと思う」と期待を寄せた。

    横山は、自身がTOKIOや井ノ原快彦ら先輩から学んだことを例に「なにわ男子もこのチャンスを掴んで、目標を持って挑んでほしい」とエール。若手の育成に関わることで自らも刺激を受けたと明かした。

    一方なにわ男子は、大先輩との共演に終始ハイテンション。これからの課題や抱負、メンバーのプライベートなエピソードはもちろん、横山と大倉の意外な一面や尊敬する部分などのあらゆる質問に率直に答えた。

    「一緒に遊園地に行ってメリーゴーラウンドに乗りたいです!」という無邪気なリクエストに、横山と大倉が思わず「なんで?(笑)」と驚く場面も。発言を拾ってはツッコミ合う、軽快なトークを繰り広げた。

    そのほか同号には、放送400回を突破した「VS嵐」の連載には二宮和也と松本潤が登場。「嵐にしやがれ」などの嵐の番組収録に密着し、5人の最新の姿が紹介される。

    また、ニューアルバムをリリースするSexy Zone、横浜アリーナでの単独公演を控えたTravis Japanのグラビアも掲載。

    さらに同号からワタナベエンターテインメントに所属する人気芸人をクローズアップした連続企画がスタートする。初回は「キングオブコント」で優勝したハナコ、漫才コンビの土佐兄弟の素顔に迫っている。



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    V6・森田剛が初の単独表紙

    V6の森田剛が、2月27日発売の「TVガイドAlpha EPISODE S」で単独では初となる表紙・巻頭を飾った。

    岩松了より熱烈オファーの舞台『空ばかり見ていた』の魅力とは

    グループとしての活動と同時に、2005年以降コンスタントに舞台に立ち続けている森田。演出家の岩松了より熱烈なオファーを受けて、3月9日より公演の舞台『空ばかり見ていた』では主演を務める。

    ロングインタビューでは、孤高でクールなイメージを漂わせる森田とは真逆とも思える”Shout=叫び”をテーマに掲げ、静かにほとばしる情熱に迫っている。

    同インタビューでは自らについて「感情が揺れることも、それを表に出すこともない。周りには理解されないけど、基本は“無”。叫ぶことなんてない(笑)」と、淡々と受け応えた森田。一方で、舞台の魅力に話が及ぶと温度が上がったように言葉にも力が込められていった。

    舞台の魅力については、「自分から出すエネルギーと、受けるエネルギーがある。現場の熱量がすごくて、役者同士お互いをサポートしながら、稽古をしたうえで人前に出て演じる。その形が好き」と熱弁。特に『空ばかり見ていた』を通じて「心が動いていないと体にも伝わらない」ものだと思い知ったという。

    稽古そのものに関しては「共演者にもスタッフにも見られていて、”恥かき大会”みたいで嫌(笑)」と言いつつ、「恥をかくのは怖いけど、やってみないと見えてこない。だから、できるだけ、さらけ出す」と本音と信念を明かした。

    さらに同号では、昨年デビューしたKing & Princeが、2019年最初のシングルリリースを前に登場。同作から休養中の岩橋玄樹が一部活動を再開することが発表されており、あらためて個々の力とグループ6人の力について、それぞれの思いを語り合っている。

    そのほか、映画公開や単独アリーナライブ開催を控えて注目度が高まっているジャニーズJr.から、SixTONES、Snow Man、Travis Japanのロンググラビアも掲載されるなど、充実した内容の1冊となっている。

    【ラインナップ】
    森田剛:主演舞台「空ばかり見ていた」がまもなく上演される。気高く、どちらかといえば静のイメージのある森田が、舞台で“発する”エネルギーに迫る。
    山下智久:新ドラマ「インハンド」では変わり者の天才科学者に。山下を突き動かす“未知への欲求”。
    中丸雄一:4月期ドラマ「わたし、定時で帰ります。」出演。中丸流、自分の“守り”方。
    Sexy Zone:6枚目のアルバム「PAGES」リリース。活動を通して味わえた“特別な瞬間”を語り合う。
    King & Prince:3枚目シングルリリース。King & Princeの持つ、“スペック”に迫る。
    SixTONES×Snow Man:『映画 少年たち』に出演する6人が登場。彼らが描いた未来の“景色”にいるのは…。
    Travis Japan:3月に単独横浜アリーナ公演を控える7人が思う、ジャニーズJr.“魂”とは。
    SEKAI NO OWARI:最新アルバムを2枚同時発売。強固に繋がった“運命共同体”が生み出す音楽のカタチ。
    堂本光一:今年も開幕した「Endless SHOCK」。“心揺さぶる”座長の凛々しさとストーリー。
    安田章大:音楽劇「マニアック」をリポート。主演・安田が響かせた“歌”の力。
    Snow Man:舞台「滝沢歌舞伎ZERO」主演。“春”の京都で見せた、舞の記録。
    レスリー・キー連載 EPISODE.4 金子ノブアキ
    注目連載の4回目は、ミュージシャン、俳優、ジャンルを超えて活躍する金子ノブアキが登場。

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    コスプレイヤーでシンガーのLeChatアルバム発売記念イベントに出席 ゲストにmisonoも登場

    コスプレイヤーでシンガーのLeChatが2月27日、レーベル移籍後初となるミニアルバム『Nouvelle lune(ヌーヴェル・リュヌ)』を発売。それを記念して、都内の会場で発売記念イベントが開催され、LeChatが出席した。LeChatの姉貴分として公私共に親交のあるmisonoもゲストとして参加し、デュエットやトークセッションが行われた。

    「いつか一緒に出来たらいいな」misonoとのコスプレ共演に意欲

    LeChatは2018年に、フランス発のヴァーチャルシンガーALYSの親善大使に任命された。ALYSの楽曲『キミのいないこの世界で』をLeChatがカバーしたことがきっかけとなり、同アルバムはフランスのクリエイターLightingが全面プロデュース。同イベントでLeChatは和風アレンジしたラブソングで同アルバムのリード曲『アイリス』を歌唱した。

    ライブ活動は海外がメインというLeChatは「日本であんまりライブしたことないから緊張しちゃって。でも練習してきたのでこうやって披露する場があるのはありがたいことです」と心境を吐露。ゲストとして出席したmisonoは「後ろから見ててすごい緊張してるんだろうなって。もっと自信持って堂々とやったほうがいいよ」と励ましの言葉を送った。

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    また、2人はアニメ『うる星やつら』のテーマソング『ラムのラブソング』をデュエットした。LeChatのリクエストによって自身の歌割りが多くなったと告白したmisonoは、「好きよって歌詞とかファンはLeChatの声で聞きたいんだよ」と嘆いていた。それに対してLeChatは「でも私はmisonoさんに好きよって言われたい」と返答。misonoは「それはもうカラオケで歌うよ(笑)」とツッコみ、会場の笑いを誘っていた。2人はアイコンタクトを取り合いながら歌い、仲の良さが伝わるパフォーマンスとなった。

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    トークセッションでは『コスプレイヤーの心得』『シンガーの心得』をお互いに伝授する企画も。LeChatはコスプレで大切にしていることを「作品を守ること。自分がコスプレしたときに、このキャラをこの表情しないでしょとか。ポーズでもなんでもいいんですけどそれを大事にしてます。コスプレは好きな作品を表現する愛情表現のひとつなので」と明かした。

    インスタグラムでコスプレを公開しているmisonoは、コスプレを始めたきっかけを「LeChatと出会ったからってのも大きい。2018年に出会って逆ナンして仲良くなれて。話を聞いたり活動を見てて、ひとつ引き出し増やしたいなって思って。そのひとつがコスプレだったってこと」と告白。misonoが「ウチの一番良かったコスプレは?」と質問するとLeChatは「『美少女戦士セーラームーン』のセーラーウラヌスがすごい良かった!あと『ファイナルファンタジーX-2』のユウナ」と回答した。さらにLeChatは「これやってほしいなってキャラもいっぱいいるから、いつか一緒に出来たらいいな」と語り、コスプレでの共演に期待を膨らませていた。

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    17歳から歌手活動をしているmisonoは、LeChatに対し「好きこそものの上手なり。嫌いになってほしくないな、音楽をっていう。私は音楽を嫌いになってしまった時期もあったけど、音を楽しむのが音楽だから。歌ってるときも緊張が勝ってるんじゃないかなって思って。とにかく音とこういう環境を楽しんでほしい」とアドバイスを送った。

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    高山一実セカンド写真集『独白』発売記念イベントに登場

    乃木坂46メンバー初の小説家デビューを果たし、処女作『トラペジウム』が20万部を突破するベストセラーとなった高山一実が、2月26日にセカンド写真集『高山一実写真集 独白(徳間書店)』を発売した。

    27日には記念イベントも開催され、高山が報道陣の取材に応じた。

    高山一実「乃木坂入って1番体型を絞りました」ハプニングにも「大丈夫」

    同写真集は、高山が憧れの国と話す北欧フィンランド・ヘルシンキがメインロケーション。図書館やトラム(路面電車)ではしゃいだり、老夫婦バーで盛り上がったりなど素の表情の高山が収録されている。

    高山は写真集について「すべてが詰まってます。ずっとフィンランドに行きたいという憧れがあって、仕事で行けたら嬉しいなと言う思いはありつつ」と切り出し、「一生の内に1回行けたらいいなと思ってたんです。仕事で行くことができて沢山のプロフェッショナルな方に支えてもらって、楽しい思い出として宝物」と笑顔を見せた。

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    自身のファースト写真集『恋かもしれない』では、千葉県南房総市を中心に撮影。その当時からヘルシンキに行きたいと話していたことから、「千葉は大好きなんですけど、海外旅行も大好きなんですよ。なので別のラブなんですね。ヘルシンキにはずっと恋していて、千葉は家族愛みたいな感じだったので、今回は恋が実ったって感じです」と説明。

    ヘルシンキに訪れたかった理由を聞かれると「本屋さんでグラビア撮影したんです。本は好きだったんですけれども、執筆もしてなかったんですけど、カメラマンさんから『近くの本を手にとってください』って言われて、たまたま手にした本が、ヘルシンキの雑貨屋さんの本だったんです。そこでヘルシンキって素敵な街だったって知って、その本をいただいて、家で読んでから好きが募りましたね」と明かした。

    実際に行ってみた感想については「事前にグーグルマップとかヤフーとか色んな検索エンジンさんで調べさせていただいて、それだけでも幸せだなと思ってたんですけど、(ヘルシンキに)着いた瞬間に、切り取る場所、切り取る場所全てが素敵なんだと思って、地球は丸くて繋がっているはずなのに、日本の空とは違う気がしました」と語り、「一番嬉しかったのは、ホテルから横断歩道を渡られるフィンランドの団体さんがいらっしゃったんですけども、日本は青信号が点滅したら走るじゃないですか。フィンランドのみなさんって走らずにその場で立ち止まって次の赤を待ったんですよ。その時に色んな感情がこみ上げてきて、行ってよかったなと思いました」と話した。

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    フィンランドでは、毎食サーモンを食べたと打ち明け、「海鮮が美味しかったんですね。サーモンはどの店でも食べたいと思うぐらい美味しかった。日本だと生が出てくるイメージなんですけど、向こうだと焼かれたやつが出てくるんです。生のスモークサーモンを食べたいなと思いながら、スモークサーモンって言い続けて、スモークサーモンってイコール焼かれてるやつなのかなと思って確認したら、スモークサーモンっていうと、向こうでは焼かれたサーモンが出てきますし、生のサーモンって言わないと、生のサーモンが出てこないよって教えていただいた」とエピソードを披露した。

    1番の思い出を尋ねられると「ポラロイドを使って風景を撮ってる私なんですけど、この風景が忘れられません。私を中心として1週回ると、こっち側がヴォルボーという観光名所でパステルカラーの建物があって凄くかわいいんです。その反対側は調べても出てこなくて、行ってみたら驚きました。こんなに日本から離れているのに、少しだけ千葉を思い出す。第二の故郷かなとかってに思ってしまって、忘れられません」と千葉愛を炸裂。具体的にどのへんが千葉なのか追求してみると「うちの家の1番近くのセブンイレブンさんから、自転車で30分ぐらいかけたところの景色に似ています」と熱弁し、周囲を笑わせていた。

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    中でに1番お気に入りのカットが2つあるとのことで、「フィンランドの方は優しくて、目が合うと微笑んでくださるんですけど、フィンランドの動物には嫌われまくってしまって、鳩も沢山逃げていくし、犬も全然こっち向いてくれなくて、悲しい表情をしています」と紹介。もう1つは「大人っぽいショットなんですけど、バスタオルで湖に出ている写真です。サウナから10歩あるくと、この湖なんですけど、普段も住民の方が使ってらっしゃるサウナをお借りしました。この前後にサウナに入ってるので、リアルな装備です」と解説した。

    そんなサウナには毎日入ったとのことで「元々サウナが大好きなので、日本帰っても行きたいなと思いまして、探して行ったりしました。フィンランド行ってから女子3人でずっとサウナに入って、未来について話してましたね。サウナってすごい長居できる場所じゃないじゃないですか、だけど何も無い空間だから自然と口が開いちゃう場だと思っていて、サウナでしかしゃべれない話もよくするんです。その瞬間の表情を切り取って頂いてるので、自分でも嬉しいです」と持論を展開した。

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    そんな湖でのセクシーショットもある同写真集。プロポーションにも気をつけたと話し「乃木坂入って1番体型を絞りました。1週間に1回姿勢矯正に行くようにして、色んなメンバーに教えてもらって、行きの飛行機で人生初のものもらいを貰って最悪でした。こんなに体作って、ニキビとかも気をつけたはずなのに、目にものもらいもらうんだろうーと思って泣きそうだったんですけど、『大きくなるなよー』って思ってたら大きくならなくて、大丈夫だと思います」

    写真集について自己採点してもらうと「おこがましいな〜おこがましい、おこがましいからなー、うんー、そー、やー、そうだな、本当に自分のできるベストを尽くしたと思うんです。自分が知ってる一番大きい数字は『京』なので、おこがましいからやっぱり100点」とコメント。「すみません。本当に思い切りが足りないのが悪いところだと思うんですけど、す...す...数字で表わすのが難しいですね。国数を使って表したいと思います。この嬉しさを文章でも伝えていきたいです」と照れ笑いしていた。

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    <『高山一実写真集 独白(徳間書店)撮影:嶌村吉祥丸』>

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    <『高山一実写真集 独白(徳間書店)撮影:嶌村吉祥丸』>

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    <『高山一実写真集 独白(徳間書店)撮影:嶌村吉祥丸』>

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    <『高山一実写真集 独白(徳間書店)撮影:嶌村吉祥丸』>

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    <『高山一実写真集 独白(徳間書店)撮影:嶌村吉祥丸』>

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    与田祐希・清宮レイ表紙

    「卒業」をテーマにしたグラビア&インタビューマガジン『graduation2019高校卒業』と『graduation2019中学卒業』が、3月1日に2冊同時発売される

    「卒業」という一大イベントをテーマに、この春、中学・高校を卒業する10代のメモリアルなタイミングで、旬のアイドルたちをオール制服姿で撮影。貴重な制服姿での写真と、リアルな学校生活の思い出を語った独占インタビューが綴られたオムニバスロンググラビアも収録されている。

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    グラビアは、教室や廊下、グラウンドなどの学校にまつわるシチュエーション、海やローカルな町並みでの登下校や放課後を思わせるスポットなど、リアルなスクールライフを彷彿させるカットが満載。同じ時間を過ごしているような臨場感やセンチメンタルな雰囲気のなかで魅せる、アイドルたちの煌めく笑顔と切ない表情を収めた。

    さらには、自身の学校生活やこれからの目標、プライベートについても赤裸々に語ったインタビューも掲載。まさに“今しか見られない”奇跡が詰まった1冊となっている。

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    ●ギャラリー

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    織田奈那が白のワンピースで登場 涙のシーンの裏話も明かす

    豊島圭介監督が手掛け、女優・櫻井淳子と欅坂46の織田奈那がW主演を務めた短編映画「未来のあたし」が2月23日、渋谷・ユーロスペースにて公開。26日には、織田が白いワンピース衣装でトークショーにアンコール登壇した。

    冒頭で織田は「本日はご来場いただき、ありがとうございます!私もこのトークショーとても楽しみにしていたので、短い時間ですが今日はよろしくお願いします!」と挨拶。23日の舞台挨拶では立ち見客が出るほどの盛況ぶりだったことから、「初日舞台挨拶がいろんなメディアでニュースになってるのを見て、すごくびっくりしましたが嬉しかったです!」と喜びをあらわにした。

    また、お客さんからの質問コーナーも企画された。『泣くシーンではどんな思いで臨んだんですか?』という質問には「実は泣くシーンでは涙は出てないんです(笑)」と裏話を暴露し、会場の笑いを誘った。

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    終盤には、たまたま来場していた相手役の”山田君”を演じた大友律も急遽登壇。「自分は現場でも緊張してることが多いのですが、織田さんは初主演作なのに、現場でのとんでもない落ち着きようが逆に助かりました。」と撮影当時の思い出を振り返った。

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    最後に織田は「舞台挨拶とトークショーも初めての経験だったのでとても楽しかったです。ファンの方ともコミュニケーションもできて、感想も直接聞けてよかったです。是非SNSなどで感想を書いて広めてくれたら嬉しいです!」と呼びかけていた。

    同映画は3月8日までの公開される。

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    佐々木希が表紙に登場 「PRINCE OF LEGEND」SP連載は最終回

    2月28日発売の「with」4月号の表紙に佐々木希が10ヶ月ぶりの登場。同号では、GENERATIONS from EXILE TRIBE・片寄涼太らが出演する「PRINCE OF LEGEND」スペシャル連載が最終回を迎えるほか、トリンドル玲奈が同誌モデルデビューをしている。

    佐々木希、10ヶ月ぶりの登場でウルフヘアを披露

    佐々木が同誌の表紙を飾るのは10ヶ月ぶり。撮影の直前にバッサリ切ったというウルフヘアを披露した。

    また、表紙以外にも、JILLSTUART企画やトレンド小物企画ページに登場。佐々木の様々な表情を楽しむことができる。

    3月5日には、withでの連載をまとめた書籍「希んちの暮らし」も発売。佐々木の現在の生活が詰まった1冊になっている。

    「PRINCE OF LEGEND」スペシャル連載、最終回!

    ドラマ「PRINCE OF LEGEND」の公開にあわせて、同誌で始まったスペシャル連載は今月で最終回。映画「PRINCE OF LEGEND」の主要メンバー12人が見開きページで勢ぞろいした。

    映画のコンセプトにあわせて、プリンスたちはミニチャレンジ「ペットボトルキャップ飛ばし」に挑戦。キャラクターに合わせた投げ方や、童心に帰ったようなはしゃぎっぷりは必見だ。

    インタビューは、クロストークや自己(のプリンスな部分)紹介といった内容となっている。

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    トリンドル玲奈、withモデル電撃デビュー

    4月号でwithモデルデビューをしたトリンドル。彼女の紹介ページでは、美肌の秘密やInstagramでよく見てるものの他、私服の話などのプライベートが公開された。

    「なんて呼ばれたい?」という質問には「with読者の方は上品なイメージなので、“玲奈ちゃん”って呼ばれたいです」と少し照れながら回答。「今はわくわくが8割、新しいステージなので不安が2割。読者の方は同世代なので、一緒に大人可愛い女性を目指して頑張りたいです」と意気込みを見せた。

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    「乃木坂OLプロジェクト」企画第7弾「もし梅澤美波&新内眞衣がOLだったら……?!」

    同号で第7弾となる乃木坂OLプロジェクトは、先月から2号連続での登場の梅澤美波と、初回以来久しぶりの登場となった新内眞衣の2本立て。

    "スタイルが抜群にいい"という共通点を持つ2人が「柄スカート」、「スカーフ」、「シャツ」という春おすすめのOL服を着こなしてみせた。

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    ファースト写真集発売直前! 欅坂46・小林由衣、独占インタビュー

    欅坂46として出演した2018年年末のレコ大&紅白でセンターを務めた、with専属モデルで欅坂46の小林由依。3月にファースト写真集を出版する彼女の独占インタビューが掲載される。

    年末の大役を果たした直後の1月初旬、小林は今の気持ちとこれからの目標を慎重に熱く語った。 欅坂46としてデビューするまでのこと、アイドルとしての葛藤、自分自身と向き合って思うこと、など、彼女の人となりがわかるロングインタビューとなっている。

    今回のインタビュー企画では、ファースト写真集「感情の構図」よりwith限定のアザーカットを紹介。小林は、写真集撮影で初めてビキニタイプの水着を着用したといい、ランジェリー撮影もこの写真集が初めてだ。

    ジェジュン再び。一年の軌跡を総括する8P+厚紙ピンナップ特大企画

    大人のエロスを感じさせる特大ブーケを手にした「bouquet of music」、オレンジ色のライトに照らされるベッドルームでアンニュイな姿を切り撮った「BEDTIME EYES」ので、ジェジュンの2パートにわけて撮りおろしました。

    甘くないダークトーンの花束を持ったワイルドな肉食動物のような眼と、ベッドに横たわるどこか可愛げで草食動物のような姿など、それぞれのシチュエーションだからこそ見られるジェジュンの表情の違いを収録。

    インタビューは、50問50答バージョンとロングインタビューとの2パートに分けて展開され、全国ツアーにむけての意気込みや活動再開から現在に至るまでの思い、子供の時のニックネームや思い出話、ファンとの繋がりを感じさせるインスタグラムについてなども明かした。

    さらに、厚紙のピンナップはwithの通常誌面とは異なる紙で作成。いつまでも、しっかりと大事にしておきたいというファンの方々の思いに応える永久保存仕様となっている。

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    高橋一生、通勤はロードバイクで 『九月の恋と出会うまで』号泣試写会

    2月26日、ユナイテッド・シネマ豊洲にて、映画『九月の恋と出会うまで』の号泣試写会が開催された。本作の公開直前イベントにW主演の高橋一生と川口春奈が登壇した。

    本作は、「書店員が選んだもう一度読みたい恋愛小説」第1位に輝いた松尾由美による同名小説が原作として映画化した。時空を超える切ないウソと、一途な想いに涙する物語。試写会で鑑賞した多くの女性が共感したと話題を呼んでいる。

    高橋一生「“相手を思うばかりに○○なシーン”が切ない」

    二人が選んだ本作の切ないシーンが紹介された。偶然にも二人が選んだのは同じシーン。選んだ理由を聞かれると、高橋は「ネタバレなってしまうシーンなんですよね。性格が出てくるというか、相手を思うばかりに◯◯なシーン」と核心となる部分を伏せて説明した。

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    さらに、一般の方から募集した「切ないウソエピソード」が発表された。その内の一つは、バレンタインデーに彼女からもらったハートのチョコが帰宅途中に割れてしまったけど、本当のことを言えなかった。というお話し。

    ウソをつくか正直に言ってほしいかと聞かれると、川口は「ウソは嫌なので、『割れちゃったー、ごめんねー』とかね、正直に言ってほしいです」と答えた。

    一方、自身がこういう状況になった場合を聞かれた高橋は「それは正直に言いますね。『割れちゃった』って。割れちゃったのか、割ってたのか」と周囲がどよめく回答をした。また、「事前に彼女の方が、もしかしたら割って渡してきてるかもしれないですよね。その可能性があるとしたら、大失恋ですよね。叩きつけられるわけですからね」と笑いを誘った。

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    時空を超えるストーリーにちなんで、二人は現在の自分から過去の自分に投げかけたいメッセージを発表した。

    高橋は過去の自分に伝えたいメッセージを「14歳の時の自分に伝えたいこと、38歳になってもまだ自転車に乗っています」と明かした。理由を聞かれると「14歳の時にロードバイクを買ったんですね。今もまったく同じ自転車に乗っていて、仕事場にも行くので。それで、まだ自転車乗ってるって言って昔の自分を幻滅させてやろうかな」と冗談交じりに語った。

    川口は「学生時代の自分にもっと勉強しなさいと言いたいです。勉強している時期にちゃんと勉強しておけばよかったなと思うことが多々あって。当時はほぼしてなかったんですけど」と語った。そんな川口について、高橋は「現場でいろいろと吸収している姿を見ているので、昔に戻って反省なんてしなくていいんじゃないかなと思う。僕なんか何も変わってないですからね」と会場を和ませた。

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    『九月の恋と出会うまで』は3月1日より全国ロードショー。

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    ●ギャラリー

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    各バラエティー番組の"ジャニーズ胸キュン212顔連写!"

    KinKi Kids、嵐、関ジャニ∞、Hey! Say! JUMPが出演するバラエティー番組から、各グループの爆笑、スマイル、おちゃめ顔、キメ顔などさまざまな姿を収めた"ジャニーズ胸キュン212顔連写!"特集が、『週刊ザテレビジョン』2月20日発売号に掲載される。

    嵐の2019最新SHOTや「スクール革命!」巻頭グラビアも収録

    同特集では、「VS嵐」のOPトークで話された“1月の過ごし方”や、櫻井翔の悩みをメンバー全員でフォローする仲良しぶりを見せる嵐の2019最新SHOTを始め、KinKi Kids、関ジャニ∞、Hey! Say! JUMPが出演するバラエティー番組から、各グループのさまざまな姿を212連写で大放出する。

    表紙には、この春に放送開始10年を迎える「スクール革命!」のレギュラーメンバー内村光良、山田涼介、知念侑李、八乙女光、髙地優吾、山崎弘也、オードリーが登場。"キズナの10年革命"と題された巻頭グラビア&爆笑座談会も楽しめる。

    “4月新ドラマキャラ大名鑑”では、福山雅治主演の日曜劇場「集団左遷!!」や、原田知世&田中圭の2クール連続ドラマ「あなたの番です」など、春ドラマに出演する最新キャスト155名を役名&役どころと共に紹介。

    また、歌舞伎初挑戦となる三宅健が、不安と期待が入り交じる今の気持ちを語り尽くしてくれたスペシャルインタビューや、「3年A組-今から皆さんは、人質です-」で生徒・諏訪唯月を演じる今田美桜が舞台裏を明かす“「3年A組」の裏側”など、充実した内容の1冊となっている。

    主な内容
    ●祝10周年「スクール革命!」“キズナの10年革命”
    ●総勢150名超 4月新ドラマキャラ大名鑑「集団左遷!!」「あなたの番です」「ラジエーションハウス」ほか
    ● 平均“視聴熱”で人気タイトルの魅力を解説!冬ドラマバズりPOINT
    ●スマイル、変顔、キメ顔、おちゃめ顔!!ジャニーズ胸キュン212顔連写 KinKi Kids、嵐、関ジャニ∞、Hey! Say! JUMPのバラエティー番組から各グループの最新“顔”212カットをお届け!
    ●三宅健“三宅のココロ” 歌舞伎初挑戦となる三宅健が、不安と期待が入り混じる今の気持ちを語り尽くす
    ●「3年A組―」今田美桜が明かす“3A”の裏側
    ●関ジャニ∞ 「関ジャニ∞ 裏ニクル!」
    ●Sexy Zone「Sexy素ナップ」
    ●中川大志「Be Ambitious!」
    ●北村匠海「take me, take you」
    ●蒼波純「キャッチ!New Face」
    ●平祐奈「チャレンジYuna★Tube」 and more!



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