月別アーカイブ / 2018年09月

oscar-3.jpg

宮本茉由が女優宣言

女優の米倉涼子、上戸彩らが所属する芸能事務所「オスカープロモーション」が12日、都内で『オスカープロモーション2018女優宣言お披露目記者発表会』を開催した。

同イベントには、モデルやタレントとして活躍する宮本茉由をはじめ、岡田結実や玉田志織ら3人が女優への転身を宣言した。

宮本茉由が女優宣言「米倉涼子の良いところを吸収したい」

モデルから女優へとデビューを宣言する同お披露目発表会。第1回は女優の米倉涼子、菊川怜が受賞し、続く第2回では上戸彩や田中道子らが選出されていた。

受賞した感想について宮本は「二十歳まで普通の大学生をしてまして、20代からの芸能界デビューは難しいんじゃないかなと諦めていたのですが、20代からでも努力すれば夢は叶うということを体現し、多くの20代の方々に伝えていけたらいいなと思います」と展望を語った。

oscar-5.jpg
oscar-10.jpg

さらに、同事務所にて女優として活躍する菊川怜、河北麻友子、田中道子の3人がゲストとして登場し、花束を贈呈。河北は「ただ先輩として見守りたいと思います」と、3人に向けて後援の言葉が送った。

oscar-23.jpg
oscar-28.jpg

また、目標としている女優について質問が及ぶと宮本は「事務所の先輩でもある米倉涼子さんなんですけども、10月から『リーガルV(テレビ朝日系)』で共演させていただくことになったので、休憩中とかずっと見て、米倉さんの良い部分を吸収したいなと思っています」と熱意を語った。

今後演じたい役柄について「海外ドラマの『ウォーキング・デッド』が大好きで、ゾンビとかを倒すような役とか、アクション系のドラマや映画をやってみたいなと思います」と笑顔。司会から「ゾンビは怖くないんですか」と尋ねられると「怖いんですけど、怖いからこそ倒し方とか研究していて(笑)」と話した。

oscar-12.jpg

最後に今後の抱負について「映画やドラマを見ている人が本当にその世界に入れるような、ナチュラルな女優さんになりたいなと思っています。人としては周りへの感謝を忘れない気持ちと、なぜ私がここに居られるのかという気持ちを考えながら、お仕事を一生懸命挑戦していきたいなと思っています」

oscar-13.jpg
oscar-14.jpg
oscar-48.jpg

●ギャラリー

oscar-15.jpg
oscar-16.jpg
oscar-36.jpg
oscar-37.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

oscar-44.jpg

岡田結実が女優宣言

女優の米倉涼子、上戸彩らが所属する芸能事務所「オスカープロモーション」が12日、都内で『オスカープロモーション2018女優宣言お披露目記者発表会』を開催した。

モデルやタレントとして活躍する岡田結実や宮本茉由、第15回全日本国民的美少女コンテスト審査員特別賞を受賞した玉田志織ら3人が女優への転身を宣言。

岡田は「主役の人を食べちゃうような」など、今後の展望についても語った。

「主役の人を食べちゃうような」で笑顔

モデルから女優へとデビューを宣言する同お披露目発表会。第1回は女優の米倉涼子、菊川怜が受賞し、続く第2回では上戸彩や田中道子らが選出されていた。

受賞した感想について岡田は「さまざまなお仕事をさせていただく中で、女優というお仕事を何度かさせていただいているのですが、改めて『女優宣言』という素敵な機会をいただけたことを光栄に思えます」と感謝。

oscar-9.jpg

また、同事務所にて女優として活躍する菊川、河北麻友子、田中が激励のためにスペシャルゲストとして登場。後輩となる岡田から「女優として心がけていることを伺いたいです」と質問を寄せられると菊川は「周りはベテランで上手な人ばかりに囲まれるとすごい萎縮しちゃって考えすぎたりすると思うんですけど、そんなのは当たり前で、最初の新人のうちは失敗の数だけ成長していくと思うので、マイペースに頑張ってください」とアドバイスを送った。

oscar-21.jpg

また、女優としてデビューすることについて聞いた直後に岡田は「『え、私ですか』というのはあったんですけど、初めてオスカーに入った時に大きいイベントを見たのが『女優宣言』で、『絶対この舞台に立ってやる』と思っていて、そう思っていたイベントに立たせていただいているので、雲の上にいるような気持ちです」と回顧。

目標としている女優については「草笛光子さんが目標としている女優さんで、現場でもチャーミングだったり、女優としての強さや画面越しと生で見る演技の違いだったりとか、尊敬の部分が大きいです」

oscar-4.jpg
oscar-32.jpg

今後演じたい役柄について質問が寄せられると「男装することが好きなんですけど、性にかかわらず男性役もやってみたいです。アクションを1年前からやり始めたのですが、そういうアクション系もやりたいです」と展望について語った

最後に女優としての抱負について「主役を張れる女優さんにももちろんなりたいんですけど、主役の人を抜いて、次に誰が上がるってなった時に『いや、岡田結実でしょ』って、主役の人を食べちゃうようなそんな女優さんにもなりたいですし、周りの人に感謝を忘れずに、輝ける人になりたいなと思います」と目を輝かせた。

oscar-45.jpg

●ギャラリー

oscar-8.jpg
oscar-22.jpg
oscar-31.jpg
oscar-33.jpg
oscar-35.jpg
oscar-34.jpg
oscar-40.jpg
oscar-41.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

main.jpg

メイクアップアーティスト ピカ子さんとくみっきーがトークショーに登壇

塗るだけで唇のボリュームを最大80%アップさせる唇美容液Lipaddict(リップアディクト)を使ったメイクイベント「Lipaddict トークイベント Powered by Beauty navi」が、9月7日に開催された。

同イベントには、メイクアップアーティストのピカ子とモデルの舟山久美子が登場。ピカ子によるイベント招待者へのリップメイクレッスンや、メイクお悩み相談などを行った。

くみっきーも感動のトレンド先取りリップメイクを大公開

年齢とともにギャルメイクからナチュラルメイクに変えた際に、リップとアイブロウの重要性を感じたと話す船山。

船山のメイクの変化にピカ子は「1年前に会った時より、大人な女性になっていっているのを感じるよ」と評価。

続けてピカ子は「今年のメイクトレンドは、リップとアイブロウに重点をおく“エフォートレス”(努力していない風)なメイク」と紹介した。

sub1.jpg

ピカ子によるメイクレクチャーでは、ベージュ系のリップライナーで唇の輪郭を描き、リップアディクトの201番を重ねるエフォートレスなメイクを披露。さらには、バーガンディー色のリップライナーにリップアディクトの205番を重ねた、トーンが均一な大人らしいセクシーリップメイクを紹介した。

sub2.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

2018watiminami-1.jpg

わちみなみがソフマップ

9月9日、グラビアアイドル・わちみなみの3rdDVD『みなみちわ〜 』の発売記念イベントが、秋葉原・ソフマップにて開催された。

わちみなみ『さまぁ〜ず』三村に感謝

「秋を意識した」というブラウン系統の衣装で登場したわちみなみ。同作は2017年の10月頃にサイパンで撮影したということだが「日陰が全く無くてすごく暑かったです。雲ひとつ無くてさわやかな映像が撮れたんじゃないかなと思います」と感想について語った。

さらに、同作のシチュエーションについて「大学を卒業してOLとして働いているという設定で、『仕事疲れたな』って言って、サイパンでバギーを乗り回すなど、仕事のストレスを発散するという映像になっています」と説明した。

2018watiminami-3.jpg
2018watiminami-8.jpg

印象的なシーンについては「バギーを乗り回したり、ホテルのベッドでくつろいでいるシーンと、雨が降ったんですけど『海に行けないな』って言って悲しんでるシーンとか、OLの姿でお茶くみをしていてサイパンのチラシを見ているシーンとか、あと料理もしました」と説明。料理に関しては「失敗していると思うんですけど(笑)」と笑いを誘った。

パッケージの表紙にもなっているバギーの運転シーンでは「あと、バギーに乗りながらタイトルコールをしてくださいって言われたんですよ、横に現地の方が乗って運転してくれたんですけど、2人で乗ってるから気まずいと思われて、ずっと英語で話しかけてくださって、あんまりタイトルコールが言えなかったのが失敗ですね」と失敗談も。

2018watiminami-2.jpg

事務所の先輩でもある『さまぁ〜ず』の三村マサカズも同作を視聴したようで「『ありがとうございました』とは送りました」というエピソードを披露。

感想については「『見たよ見たよ』って来ただけなので特に無いですね(笑)。見ていただいただけですごく嬉しいです」と喜びを表現した。

2018watiminami-7.jpg
2018watiminami-6.jpg

また、前作と比べて「水着で働いていることしかなかったので、OL風のシーンでお茶くみをしているシーンは楽しかったです」と初のOLシーンに感動した様子。

今後の目標については「雑誌とかDVDには出演させていただいているのですが、話しているところとかも見てもらいたいので、バラエティとか頑張りたいです」

2018watiminami-4.jpg
2018watiminami-5.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

kamiyama_maria-2.jpg

神山まりあ初の著書に謎の「ガハハ」

育児に仕事と多忙な日々を過ごす神山まりあが、9月7日に初の著書『神山まりあの「ガハハ」育児語録(光文社)を出版する。

同書は、神山の妊娠期から現在までを語録として収め、さらにはファッション、ビューティまで展開したスタイルブックだ。

神山は、2011年度に開かれた日本一の美を決める大会『ミス・ユニバース・ジャパン』で優勝したのち、世界4大ミスコンテンストと呼ばれる『ミス・ユニバース』にも出場し、2015年には結婚。翌2016年には長男のディーン君を授かると、その後はファッション雑誌『VERY』のレギュラーモデルに。

華々しい人生を歩んでいるが、気になるのは同書のタイトルに「ガハハ」が入っていることだろう。少なくとも、筆者が神山の来歴を見て感じた煌びやかなイメージや、既存のスタイルブックの装いとはかけ離れている。

なぜ「ガハハ」なのか?この疑問を解決するため、神山にインタビューをさせていただいた。同書と彼女の魅力も合わせて、その模様をお送りする。

出版は6年越しの夢 人生経験を詰むことの意義

――9月7日に出版を控えているとのことで、おめでとうございます。初の著書ということなどを含めて、率直に今の感想をお聞かせください
「凄くうれしいです!24歳のときに本を出したいんですけどって言ったら『まだ人生経験が足りないから』って門前払いを喰らったことがあって(笑)」

「その時、人生経験を積んだであろう30歳になったら本を出せるような人間になりたいって心に誓ったんです。そしたら30歳になってすぐに声をかけてもらえて、『1個、夢が叶ったぞ』って思いました」

――6年越しに叶った夢ということになりますね
「そうですね、まだ人生経験は足りないと思うんですけど、その中でも節目として出させていただいて感無量です」

kamiyama_maria-2.jpg

――同書は、神山さんが「エッセイ」執筆しているとのことですが、どんな内容になっていますか?
「私が経験した育児の失敗談など、日々の小さな出来事をつらつらと書いた、肩の力を抜いて読めるような内容になってます(笑)」

「それにプラスして、ファッションのことだったり、メイクのことだったりというのも書かせていただいてます」

――色んな内容が盛り込まれた著書になっているんですね
「そうですね。前半がエッセイのようになっていて、後半がファッション・ビューティーになっています。あとは産婦人科の先生に聞いた暗黙のルールも載せています。妊婦さんも読んでいただけたら嬉しいし、お母さんも『あ、そういうことあるある』みたいに感じてもらえたら嬉しいかなと思います」

――妊婦さんや主婦の方を対象とした内容になっているということでしょうか?
「それだけじゃないように、ビューティーやファッションを盛り込んだ内容になっているんです。全ての女性に向けた著書になっていると思います!」

――ファッション、ビューティーまで展開した内容というのは、どんな内容なのでしょうか?
「眉毛とまつ毛だけやったらメイクは終了みたいな感じで、もともとメイクが得意ではないんですね。それよりも気合を入れているのが肌作りで、スッピン肌がどれだけ綺麗になれるかという方が好きなんです。そういうメソッドを本に掲載させていただきました」

「ファッションの方は、子供がいながらどういう風にしてオシャレを楽しむかとか、私のファッションに対する情熱的なものをここに詰め込ませていただいてます」

kamiyama_maria-3.jpg

――メイクは何歳ごろから始められたんですか?
「ユニバースになった時にメイクをしなければならない状況下に置かれた時になるので、2011年ですね。ちょうどその時『ベアミネラル』っていうナチュラル志向のファンデーションが売っていて、流行ってるしやってみようかなって手を付けたところから、ユニバースで本格的に勉強をし始めました」

――もっと幼い頃からメイクを始められたのだと思っていました
「ファンデーションすら持ってませんでした(笑)。化粧水は海水っていうぐらいでした。海に入ってそのままみたいなこともありました」

「ギャル全盛期の時は興味はあったんですけど、学校が厳しかったので、どれだけ眉毛を細くできるかぐらいしかできませんでした(笑)。土・日に『ちょっと真似っ子してみようかな〜』ぐらいのレベルで全然でした」

kamiyama_maria-17.jpg
kamiyama_maria-18.jpg

『いまさら隠すことがないな』リアルなライフスタイルを公開する心境

――お子さんの私服や、自宅撮影など、かなり私生活を公開した内容となっていますが、リアルなライフスタイルを公開するというのはどんな心境でしょうか
「3、4年前ぐらいの自分だったら抵抗があったと思うんですよ。『ライフスタイル本を出します』ってお言葉をいただいてたら、部屋着を伊勢丹まで買いに行ったり、家の中ぜんぶを大掃除して、完璧な状態で撮影に挑むっていう感じだったと思うんです」

「でも、結婚してから夫がインスタグラムで私生活を公開していることもあって、『いまさら隠すことがないな』って思うようになりました。隠してもリアルが伝わらないと意味がないと思うので、このままで行こうと思ってからは、テロンテロンの夫のTシャツで、化粧もせず、子供と遊んでるシーンとかご飯を作っているシーンに挑みました」

「そういうところで、『リアルなライフスタイルってこんな感じなんだ』って身近に感じてくれる人がいたらいいなと思います」

――リアルなライフスタイルを公開することの意図などあったりしますか?
「はじめての本だし、私自身を知ってほしいなというのがあって、飾らない本を出したいなと思いました」

kamiyama_maria-4.jpg

――育児のルールについても言及しているとのことですが、新米ママへのガイドライン的な要素も含まれているんですかね
「私がお世話になった産婦人科の先生が教えてくれたアドバイスはガイドライン的な要素が含まれてますね。エッセイ部分では私がこうした方がいいっていう経験則になっています」

――同書にも書かれていると思いますが、1番大変だった、新米ママとしての苦労を教えてください
「全てが初めてのことだらけなので、合ってるかどうか分からないけど、やってみるっていう心持ちを持つことが大変だったかもしれないです。『泣いてるけど、なんで泣いてるかわからないよ〜』みたいな(笑)」

「そこで悩んで、自分で解決策を考えて間違ってたら変えて、合ってたらそれを続けてって感じで、毎日考えることが盛りだくさんでした」

――具体的なエピソードなどありますか?
「私の子は最初はまったく夜泣きをしなかったんですけど、6ヶ月目ぐらいから急に夜泣きするようになってしまって、それが半年間ぐらい続いたんですよ、夜中に30分ごとに起きて。寝不足でノイローゼになるんじゃないかってぐらい大変でした」

「でもある時、この夜泣きってこの子が二十歳になるまでは続かないよなって思って、一生続かないって思ったら今夜は乗り切れるかもしれない。今夜は乗り切れる、今夜は乗り切れるって繰り返してたら、半年後ぐらいにピタッと夜泣きが止みましたね。」

「『一生続かないから今夜は頑張ろう』っていう心持ちって大事なんだなって思いました」

kamiyama_maria-15.jpg

「ガハハ」の意味とは?『尖っていた』結婚・育児を経て常に自然体へ

――『神山まりあの「ガハハ」育児語録』というタイトルですが、かなり神山さんのイメージっぽくないようなタイトルですよね
「うちの家族がものすごく賑やかなので、いっつも誰かしら喋って、誰かしらが泣くか笑うか怒るかしてるんですけど、その家族を擬音化した時に『ガハハ』としか見えないんですね(笑)」

「それをタイトルに付けて、『育児語録』だけども『ガハハ』な要素が入ってますという感じです。我が家流ということですかね」

「『育児語録』って書かれてると身構えてしまうと思うんですけど、この表紙で分かる通り『ガハハ』が付いていて、私の言葉でかなり砕いたすごい気の抜けた本になってます」

――ミス・ユニバース・ジャパンの日本代表として出場した神山さんなんですが、実際話してみるとすごく親しみやすい方ですよね。インスタグラムを見てもお子さんと変顔して遊んでたりと...。自身ではどんな性格だと思いますか?
「ポジティブだとは思います。昔は格好つけてたんですけど、今はもう格好つけることに疲れたので...」

――格好つけてたというのは?
「もうすっごい格好つけてました(笑)。ユニバースのイメージってハイヒール履いて、カツカツ歩いてバッチリメイクみたいな。世界と戦わなければいけないので、どうしても強くないといけなくて、っていうイメージの元、メイクも濃かったり洋服もトゲトゲしいものを着て、とにかく強い自分を出そう出そう出そうと思って、尖ってたんですよね」

「対人関係に関しては今とは変わらないんですけど、弱みを見せちゃいけないって感じで、いつでも人の目を気にしてました」

「ただ、今は結婚してそういうのも抜けて、何も格好つけず自然体にはなったなと。どんな仕事でも現場でも、どんな人であってもこのまんまで居られるようになりました。非常に楽です」

kamiyama_maria-1.jpg
<「ガハハ」と笑う神山>

――ぶっちゃけ、同書に載せられなかった、夫とのエピソードなどありますか?
「うちの夫はハーフなんですけど、日本語を勉強してから5年ぐらいになるんですよ。昨日、電車に乗ってたら、『まりあ、真剣な質問をしていい?』って急に聞いてきて、私が『どうしたの』って言ったんですよ」

「『会社で一番偉い人はだれ』って聞かれたので、私が「社長」って答えたんですけど、そしたら『電車で端っこに居る人はだれ』って。それでまた私が『車掌』って答えて」

「『なにが違うの?』って言われたので、『本当に恥ずかしいからやめて、人前で聞かないで』って一喧嘩しました(笑)。日々くだらないことで喧嘩します」

あとがき

神山へのインタビューを経て感じたことは、『ミス・ユニバース・ジャパン』のイメージとはかけ離れた親しみやすさだ。

どんな経歴をたどっていようと、結婚や出産、育児に夫婦生活には普遍的な悩みがあり、それは彼女にも当てはまる。

神山は今日も、家族とともに「ガハハ」と笑いながら生活を送っているかもしれない。

イベント・書籍情報

<大阪>
日時:9/15(土)15:00-
場所:阪急うめだ本店 3階『D.EDIT』イベントスペース

<東京>
VERY.Fes
日時:9/24(祝・月)
場所:二子玉川ライズ ----

発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

IMG_7227.jpg

土屋太鳳オリジナルヨガポーズを披露

9月3日、女優の土屋太鳳が、都内で開催された「LAVA 新ブランディング・CM発表会」に出席。

新CMに出演することが決定している土屋は、同ブランドのアンバサダーに就任し、自身が考案したというオリジナルのヨガポーズを披露した。

ヨガウェアで登場

9月4日から放送される、ホットヨガスタジオLAVAの新CMに出演している土屋は、紺色のヨガウェアにレギンスという服装で登場。アンバサダーに就任した感想について「ふさわしいような女性になりたいと思いましたし、ヨガは朝ドラの時から本を呼んだりとか、音楽もかけながらやってたんですけど、やっと好きなヨガに関わることができて本当に幸せです」と喜びを表現した。

また、普段からヨガを習慣にしているとのことで「お風呂から上がったときとか、朝起きた時寝る前、多いのが撮影の待ち時間が多いです。呼吸が深くなるので仕事モードが続く時は、本当にリラックスできます」と解説した。

IMG_6781.jpg

同ブランドのヨガを実際に体験したみた土屋は「滝のような汗と共に疲れとむくみが取れました。すごくスッキリしましたし、胸が大きく開いて、『気持ちいい〜!』って言ってました」と絶賛。

さらに、「朝、ヨガをやると本当に元気出ます。リラックスと今日も頑張ろうって気持ちになるのでオススメです」とヨガをアピールした。

IMG_6805.jpg
IMG_6948.jpg

また、会見中には土屋が考案したオリジナルのヨガポーズも披露。それぞれ『サニー太鳳ポーズ』と『ハッピー太鳳ポーズ』という名前を付けて実演し、「集中力を高めたい時にオススメですね」と説明。

報道陣から、バランス感覚のすごさについて聞かれると「勉強中なので恥ずかしかったんですけど、ヨガの良さが伝わったらいいなと思いました。気持ちよかったです」と答えた。

最後に「女性のもつしなやかさとか、インナーマッスルを持ってる両方を持った体を目指したいなと思います。呼吸がすごく大事なので、勉強しながら体験できたらいいなと思います」と今後の展望について話した。

IMG_7124.jpg
IMG_7138.jpg
IMG_6932.jpg

●土屋太鳳 ギャラリー

IMG_6780.jpg
IMG_6788.jpg
IMG_6826.jpg
IMG_6828.jpg
IMG_6852.jpg
IMG_6967.jpg
IMG_6857.jpg
IMG_6901.jpg
IMG_6903.jpg
IMG_6980.jpg
IMG_6988.jpg
IMG_7009.jpg
IMG_7024.jpg
IMG_7043.jpg
IMG_7046.jpg
IMG_7170.jpg
IMG_7229.jpg
IMG_0787.jpg
IMG_0823.jpg
IMG_0825.jpg
IMG_0845.jpg
IMG_0847.jpg
IMG_0853.jpg
IMG_0855.jpg
IMG_0861.jpg
IMG_0875.jpg
IMG_0877.jpg
IMG_0878.jpg
IMG_0881.jpg
IMG_0882.jpg
IMG_0750.jpg
IMG_0889.jpg
IMG_0896.jpg
IMG_0901.jpg
IMG_0907.jpg

発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

main.jpg

​乃木坂46「真夏の全国ツアー2018」が完全燃焼で閉幕!

close 9月1日から2日にかけて、宮城県「ひとめぼれスタジアム」にて、「乃木坂46 真夏の全国ツアー2018」が開催された。

動員は、各日4万人、合計で8万人を記録した。

総動員数53万人 乃木坂46「真夏の全国ツアー2018」が終幕

デビュー日を記念して、毎年2月に開催してきた乃木坂46「BIRTHDAY LIVE」は、見合う会場が見当たらず7月に延期。“シンクロニシティライブ”と題された「6th YEAR BIRTHDAY LIVE」は、明治神宮野球場と秩父宮ラグビー場の2会場を同一アーティストが併催するという前代未聞のライブを成し遂げた。

隣接する会場とはいえ、直線距離では約200m。メンバーは両会場を何往復も移動して3日間で延べ18万人を魅了し、8月8日に発売された通算21枚目のシングル「ジコチューで行こう!」がステージ上で初披露された事も記憶に新しい。

sub1.jpg
sub2.jpg
sub3.jpg
sub4.jpg
sub5.jpg

「6th YEAR BIRTHDAY LIVE」の熱が冷めないまま、自身初となる全国ドーム&スタジアムツアーが 「福岡ヤフオク!ドーム」を皮切りにスタート。「6th YEAR BIRTHDAY LIVE」のセットリストが大幅に変更され、最新シングル「ジコチューで行こう!」のタイトルにちなみ、各公演日替わりにフューチャーされた。

メンバーが、自己プロデュースによる演出で楽曲をパフォーマンスするという「ジコチュープロデュース」なるスペシャルプログラムも展開。

ステージでパフォーマンスを披露するメンバーや笑いをとるメンバーなど、それぞれ個性豊かな演出で人気コーナーとなっていった。

sub6.jpg
sub7.jpg
sub8.jpg
sub9.jpg
sub10.jpg

また「福岡ヤフオク!ドーム」「ナゴヤドーム」など室内会場では、ふんだんにレーザーがかざされ、メンバーや楽曲をより一層引き立てる演出を行なった。

一方で「大阪ヤンマースタジアム長居」「宮城ひとめぼれスタジアム」の屋外会場では、噴水を使った演出やウォーターキャノンが何度も発射され、オーディエンスに癒しを与えてくれる演出でもあった。

sub11.jpg
sub12.jpg
sub13.jpg
sub14.jpg
sub15.jpg
sub16.jpg
sub17.jpg
sub18.jpg

7月に開催した「6th YEAR BIRTHDAY LIVE」から「宮城ひとめぼれスタジアム」まで、全国6会場11公演、総動員数53万人と過去最大規模となった乃木坂46「真夏の全国ツアー2018」。

ツアー開催期間中に、グループのエースでもある白石麻衣が、スケジュールの都合で“複数公演の不参加”という事態が余儀なくされたが、スケジュールの再度調整により参加が続行されるという一幕もあった。

白石自身がセンターを務める夏の定番曲「ガールズルール」や自身最大のヒット曲「シンクロニシティ」をはじめ、白石不在では成立しないといっても過言ではない楽曲がグループにはたくさん存在する為、ファンの喜びはもちろんの事、今回の騒動では様々な意味も含め、グループだけでなく白石本人にとっても、大きく成長をさせてくれた事に違いない。

sub19.jpg

そして宮城「ひとめぼれスタジアム」の最終公演では、体調不良でグループの活動から離れていた仙台出身の3期生:久保史緒里が、アンコール曲「ダンケシェーン」からサプライズ登場。

本人が生まれ育った地元だけに、待ち望んでいたファンはさらにヒートアップ。ダブルアンコール曲「裸足でSummer」まで続き、いくつものドラマが生まれた乃木坂46の熱い夏は閉幕した。

神様のイタズラなのか、グループの屋外ライブはなぜか雨の日となる確立が高い。「真夏の全国ツアー2018」では天候にも恵まれ開催されてきたが、最終公演では残念ながら本編途中から雨に見舞われた。日本のトップアイドルとなった乃木坂46に対して「まだまだ登り詰めていない」と あたかも神様が乃木坂46に試練を与えているかのようにも感じてしまう。

“熱い”夏が閉幕した10月には、自身約5年振りとなる札幌公演「アンダーライブ2018~北海道シリーズ~」が既に発表されている。アンダーメンバーのみで構成される当ライブだが、グループの層の厚さを伺える圧巻のパフォーマンスに期待したい。

セットリスト

Overture
1.裸足でSummer
2.夏のFree & Easy
3.命は美しい
4.三番目の風
5.トキトキメキメキ
6.自惚れビーチ
7.13日の金曜日
8.風船は生きている
9.シンクロニシティ
10.孤独兄弟
11.太陽に口説かれて
12.月の大きさ
13.水玉模様
14.ライブ神
15.涙がまだ悲しみだった頃
16.扇風機
17.僕の衝動
18.未来の答え
19.自分じゃない感じ
20.逃げ水
21.制服のマネキン
22.インフルエンサー
23.君の名は希望
24.いつか出来るから今日できる
25.心のモノローグ
26.地球が丸いなら
27.空扉
28.三角の空き地
29.アンダー
30.ガールズルール
31.ロマンスのスタート
32.ハウス!
33.ジコチューで行こう!
EN1.ダンケシェーン
EN2.そんなバカな…
EN3.乃木坂の詩
WEN1.裸足でSummer



発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

HL1_1549.jpg

「ミス FLASH2019」ファイナリストお披露目

9月3日、「ミス FLASH2019」のファイナリストお披露目会が都内で行われた。

元NMB48の山岸奈津美ら14名(1人欠席)が出席した。

「グランプリを獲りたい」各ファイナリストが宣誓

アイドルグループ「NMB48」で活動していた山岸奈津美は「アイドルをしていた時の自分を超えて、グランプリを獲りたいと思います」と気合い十分。

同じくアイドルグループ「バクステ外神田一丁目」のメンバー、月元しょうこは「ファイナリストに選んでいただくことができました!沢山のメンバーが居る中からこうして出させていただいたからには、グランプリを目指して頑張りたいと思います」と意気込みを語った。

さらに、「アップアップガールズ(プロレス)」のラクは、「アイドルとプロレスをやっているので、三刀流で活躍できるようになりたいです」と展望について話した。

HL1_1594.jpg
HL2_6837.jpg
HL1_1438.jpg

ファイナリストの15名は、マシェバラ撮影会SHOWROOM配信などの投票を期間を経て、2018年1月にグランプリが選出される。

●ギャラリー

HL1_1423.jpg
HL1_1426.jpg
HL1_1433.jpg
HL2_6833.jpg
HL1_1444.jpg
HL1_1449.jpg
HL1_1460.jpg
HL1_1464.jpg
HL1_1558.jpg
HL1_1474.jpg
HL1_1506.jpg
HL1_1509.jpg
HL1_1511.jpg
HL1_1513.jpg
HL1_1529.jpg
HL1_1535.jpg
HL1_1537.jpg
HL1_1500.jpg
HL1_1563.jpg
HL1_1564.jpg
HL1_1566.jpg
HL1_1571.jpg
HL2_6802.jpg
HL2_6809.jpg
HL2_6816.jpg
HL2_6820.jpg
HL2_6824.jpg
HL2_6831.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

38505746_296155010968000_8843355636902133760_n.jpg

真野恵里菜×飯窪春菜

8月18日、女性アイドルグループ・ハロー!プロジェクトの元メンバーで女優の真野恵里菜がインスタグラムを更新し、モーニング娘。'18とハロー!プロジェクトのメンバーである飯窪春菜との2ショットを公開している。

(サムネイル画像は(erinamano_official)Instagramより)

語り合った2人「お互いいろいろ話して泣いた」

真野は、「今年の秋ツアーをもってモーニング娘。'18とハロー!プロジェクトを卒業することが発表になった飯窪春菜ちゃん。」とつづり、カメラに笑顔でピースサインを向けた2ショットを公開した。

「2ヶ月前、はるなんが連絡してくれて初めて一緒にご飯に行ったときもしかして?と思いました。」と語り、続けて「はるとなんの想いとか私のこれからのこととかお互いいろいろ話して泣いたのは今だから言える話^ ^笑」と深く語り合ったことを明かした。

また、真野は飯窪について「やわらかく見えて実は芯が強くて自分の意志をしっかり持っているはるなん!」と紹介しており、「その凛とした強さでこの先も突き進んでほしいです☺️💕」と温かいメッセージを送っている。

View this post on Instagram

今年の秋ツアーをもって モーニング娘。'18とハロー!プロジェクトを 卒業することが発表になった飯窪春菜ちゃん。 . . 2ヶ月前、はるなんが連絡してくれて 初めて一緒にご飯に行ったとき もしかして?と思いました。 はるなんの想いとか私のこれからのこととか お互いいろいろ話して泣いたのは今だから言える話^ ^笑 . . やわらかく見えて実は芯が強くて 自分の意志をしっかり持っているはるなん! その凛とした強さでこの先も突き進んでほしいです☺️💕 . . 写真はこの間のハロコンのときの😌 #飯窪春菜 #モーニング娘18

Erina Manoさん(@erinamano_official)がシェアした投稿 -

ファンからは「お二人共にお美しいですね」「いや、真野ちゃん顔ちっさ、、、」「美人が揃った🙌」「どちらもすごく可愛い😂💓」「素敵です凄く綺麗 😍」など2ショットに絶賛の声が寄せられている。

発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

5U51GcLqcd.jpg

大滝紗緒里2年ぶりの活動に意欲

約2年ぶりに芸能活動復帰となった、大滝紗緒里さんをご存知でしょうか?

『お掃除ユニット CLEAR'S』が全国9ヶ所でフランチャイズ展開するアイドルグループ『名古屋 CLEAR'S』の元メンバーとして活動するも、2016年に突如同グループを卒業。そこから現在に至るまでの2年間、一切の芸能活動を行っていなかったようです。

彼女に当時の話を聞いてみると「めっちゃ病んでました」との答えが。しかし、どこか飄々と、むしろ爽やかな印象すら与えるような返答の裏には、2年ぶりとなる活動が決まったことが理由にある。

黙秘し続けた2年間によって芽生えた感情と、その可愛らしさを、写真とインタビューでお送りする。

「完全に違う自分として生まれ変わったみたいな感じです」

――今日の撮影はどうでしたか?
「お腹が空きました(笑)」

――何が食べたいですか?
「お寿司が食べたいです。茶碗蒸し、サーモン、タイ、デザート食べながら、最後に茶碗蒸し。甘いものがあるお店だといいですよね。焼肉屋さんでもデザートがあるところがいいです」

――デザートがメインみたいな?
「一緒に食べたいんです。だいたいの人が後から食べたり、最初に食べたりするでしょうけど、同じタイミングで食べ始めたいです。飽きませんか?」

――変わってますね
「それを言った時は変わってるって言われますが、むしろ飽きないの?って思ってしまうんです。食べ物に対して一途だなと思います」

Lr02npciDr.jpg
TPCfVBqIvh.jpg

――「貯金」が趣味というのは?
「楽しいから貯金してたのもあるのですが、東京に来ることが決まって、引越しや家具にお金が必要になって、いつか東京で活動するために貯めてたのかなと思ってます」

――大滝さんは19歳ですが、しっかりしていますね
「社会人である以上、親に払ってもらうのが嫌で、全部自分でやるのが普通かなと(笑)」

――お金は使わないんですか?
「欲しいものぐらいは買いますね。服とかもそうだし化粧品とかもそうだし」

pgTfXzLDPh.jpg

――今日の衣装のポイントは?
「オフショルにもなるとこですかね。あとはシースルーなとこです。ガーリー系の可愛い女の子らしい服装が好きです」

――普段からそういった服装スタイルなんですか?
「そうですね。あんまりストリートブランドとか原宿系のスタイルではないです」

――次はどんなロケーションで撮影したいですか?
「家が1番好きなので、家ですかね」

――インドア派なんですね。家では何をしてるんですか?
「DVDで好きな映画を見たり、犬と遊んだり...。今はスズメを保護してます。動物が凄く好き過ぎてすぐに保護したくなってしまうんです(笑)」

XlkGbryxOS.jpg
4pyGEL2chz.jpg

――芸能活動を再開した理由を教えてください
「物心付いた時からの夢だったんです。小さい頃に好きな連続ドラマがあって、その続編に出たくてオーディションを受けたり頑張ってたんですけど、気が付いたらアイドルになってました(笑)」
「この前その続編が放送されてしまいました。私が10年前に予想していた通り、同年代のキャストが選ばれていて、『間に合わなかったなー』と思いました。でも逆にそれがキッカケで、また芸能活動を再開しよう、頑張ろうと思えました」

――活動していなかった時期を振り返ってどうでしたか?
「2年間は気持ち的に大変でしたね」

――ある意味、2年間があったからこそ頑張れる部分もあったりしますか?
「そうですね。2年前に1度死んだと思ってます。そして今から第2章が始まるぞ!みたいな(笑)。完全に違う自分として生まれ変わったみたいな感じです。頑張ろうって思ってます」

ootaki2.jpg
ootaki1.jpg

――今後の活動予定について教えてください
「今後は、昔できなかった演技のお仕事、映像のお仕事にもどんどんチャレンジして幅広く活動していく予定です!私の第2章の最初のステージは、10月3日から公演される舞台「クォンタム メモリーズ」です!」
「真面目な役人を演じる予定なので、みなさん是非、大滝紗緒里を見に来てください!」

●ギャラリー

mHwIBcyPcq.jpg
NiJZMBQzWa.jpg
dvGSnJ_zWn.jpg
jCQODCdhb3.jpg
ttbki9Id7B.jpg
ZMaOFRoleh.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

IMG_6330.jpg

浜辺美波、発売記念イベントに出席

9月2日、女優の浜辺美波が都内で行われた「浜辺美波2019カレンダーブック発売記念イベント」に出席した。

浜辺美波 念願のアオザイ衣装に感動 サプライズバースデーケーキ

ベトナムで撮影したというカレンダーブックについて浜辺は「すごく楽しい写真ばかりを集めたカレンダーブックを作らせていただきました」とにっこり。

撮影時に気をつけたことについては「普段は無いような、顔をくしゃくしゃにして作ってる笑顔とか、うわーって感じの」とポイントを語った。

さらには「食べすぎて衣装がキツくなりました(笑)。ベトナムの食がどんなものか知らないで行ったんですけど、舌にあったみたいでつい食べすぎてしまいました」と苦笑。

IMG_6116.jpg
IMG_6110.jpg

また、同カレンダーブックでは、ベトナムの民族衣装であるアオザイを着用。浜辺は「アオザイはずっと着たくて、去年の写真集の発売の時にお願いして、1年越しの願いが叶った形でした。今回は生地から作っていただいたのでサイズもピッタリですごく素敵なものが作れたので嬉しかったです」と振り返った。

点数をつけるとしたらという問いには「90点でお願いします!100点を出したら次も作っていただけないんじゃないかなと思うので(笑)。1点ずつ上げてあと10回ぐらい作れたらいいなと思います」と笑顔を浮かべた。

IMG_6171.jpg
IMG_6214.jpg

高校の夏の思い出がコンセプトになっているカレンダーブック。浜辺も今年、高校最後の夏を過ごしたとのことで「卒業するために夏休みも先生に会いに登校しているので、私の高校最後の夏休みの思い出は担任の先生です」と思い出を語った。

夏休みでやり残したことについては「沢山あるんですけど、1番は浴衣を着て夏祭りに行ってみたかったですね。東京の夏祭りは行ったことがなくて、今年狙ってたんですけど残念ながら行けなかったです」と話した。

IMG_6257.jpg
IMG_6229.jpg

今後の展望については「自分のことは自分でできる女性にはなりたいですし、何かしてほしいこととかお願いがあった時に、色んな人に気を配りながら伝えられる人になりたいです」と回答。

そのほか、8月29日に18歳の誕生を迎えた浜辺のために、会見にサプライズバースデーケーキが用意された。

浜辺は「それは通れないですよね」と声をかけ、イーゼルを片付けるなどスタッフに気を配り、「すごい、美味しそう」とサプライズバースデーケーキに目を輝かせていた。

IMG_6265.jpg
IMG_6328.jpg

●ギャラリー

IMG_6089.jpg
IMG_6092.jpg
IMG_6094.jpg
IMG_6103.jpg
IMG_6112.jpg
IMG_6117.jpg
IMG_6127.jpg
IMG_6127.jpg
IMG_6130.jpg
IMG_6138.jpg
IMG_6140.jpg
IMG_6158.jpg
IMG_6176.jpg
IMG_6178.jpg
IMG_6193.jpg
IMG_6141.jpg
IMG_6147.jpg
IMG_6175.jpg
IMG_6182.jpg
IMG_6216.jpg
IMG_6219.jpg
IMG_6201.jpg
IMG_6243.jpg
IMG_6255.jpg
IMG_6258.jpg
IMG_6322.jpg
IMG_6327.jpg
IMG_6336.jpg

発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

AayBIzOx1N..jpg
<©神戸コレクション制作委員会>

アンジェラ芽衣「神戸コレクション」初登場

タレント・モデルとして活躍するアンジェラ芽衣が、8月25日に兵庫・ワールド記念ホールにて開催された「神戸コレクション2018 AUTUMN/WINTER」に出演。

『titty&Co.』や『Bershka』、『ROXY』などのブランドに見を包み、ランウェイに初登場を果たした。

「アンジェラちゃん!」客席からの声援に感激

「神戸コレクション」に初出演となったアンジェラは、「本当にすごく緊張しました」とランウェイに登場した感想について一言。

さらに、「3つのブランド様のステージを歩かせていただき、一つ一つ違うお洋服を、短時間で気持ちや雰囲気を切り替えて歩けるかすごく不安でした」と悩みも吐露した。

本番前日まで練習していたようだが、「緊張に潰されてしまわないか怖くて。。後からああすれば良かったこうすれば良かった…って反省点がたくさんあります。でもランウェイを歩いてる時は本当に楽しかったです」と同イベントを楽しめたようだ。

ランウェイに出演するモデルといえば、衣装を魅せるのもポイントの一つ。「着用した衣装すべてお洋服の形が綺麗だったり可愛かったので、ラインを綺麗に魅せようと意識しました」と特に意識したポイントを語った。

また、今回着用したブランド『Bershka』については「少し大きめのスウェットを着て、袖の見え方を意識しました。緊張と手の大きさのせいで、手を上げたら萌え袖じゃなくなってしまったのが悔しいです(笑)」と説明した。

ROXY.jpg
<©神戸コレクション制作委員会>

そのほか。『titty&Co.』については、「トップスの手の袖が広がっていてフレアになっているんですけど、手元を綺麗に見せてくれると思ったので、それもどう素敵に見せれるかと研究して、ポーズしました」とボディラインがタイトに見える衣装だからこそ、ボリュームのあるスリーブに着目した様子。

そして、『ROXY』については「スカートにサイドスリットが入っているので、ポージングでそれを魅せようとしました。歩いて揺れる度にちらっと足が覗いて、スリットラインがセクシーなんです!」と解説した。

AayBIzOx1N..jpg
Bershka.jpg
<©神戸コレクション制作委員会>

今回のランウェイでは、アイテム類を身に着けてのウォーキングが多かったアンジェラ。「どう小物を使いつつ全身を見せよう?洋服だけにならないように、でも小物ばかりにならないように、全身をまんべんなく見てもらえるようにポージングの数と動きに気をつけました」とバランスを見てウォーキングしたとのことだ。

最後に、今回の出演で印象に残ったことについて、「初めて、観客席からとっても大きな声で「アンジェラちゃん!」って女の子たちの声が聞こえたんです!本当に本当に嬉しくて、とても私のパワーになりました」とランウェイを回顧。

「その声援が耳に、心に残っています。最近は自分のまだまだな部分に悲しくなって悩みもあったけれど、これからももっと頑張ろう!って明るく前向きな気持ちになれました」と自身のモチベーションに繋がったと話した。



発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

180831-024.jpg

小田桐奈々『ナナイロ』発売記念イベント出演

8月31日、アイドルグループ・放課後プリンセスの小田桐奈々が、都内で行われた、写真集『ナナイロ』発売記念イベントに出演。報道陣の取材に応じた。

小田桐奈々『ナナイロ』発売 卒業後の活動についても言及

小田は「今までグラビアの仕事は何度かやらせてもらったことがあるんですけど、肌の露出が一番多い作品になって、私も撮影のときにすごいドキドキしながら挑みました」と作品の感想を述べ、「出来上がったのを見たら、すごいきれいな写真集になっていて、写真集の撮影が決まってから体作りに取り組んでいたので、みんなの手元に残るのが楽しみだなと思いました」と語った。

具体的なトレーニング方法については「インドアすぎてジムに通っていたわけではないんですけど、腹筋とかスクワットしたりとか、毎日1時間から2時間ぐらいかけてトレーニングしました。撮影中も毎日していました」と説明した。

180831-004.jpg
180831-006.jpg

また、表紙について「この写真を表紙にするのは恥ずかしくて、最初は違う写真がいいって言ってたんですけど(笑)。『挑戦してみるか最後だし』と思って大胆なこの写真にしました」と選んだ理由について解説。

お気に入りと話す、猫とのツーショット写真については「全然、懐いてくれなくて頑張ってギュッとしてるんです。猫ちゃんに好かれるタイプだと思ってたんですけど、仲良くなるのに時間がかかりました」と現地でのエピソードを披露した。

180831-029.jpg
180831-026.jpg

普段からインドア派と話す小田は「ジャングルでの撮影があったんですけど、雨が降ってきて、川の流れもすごくて岩も滑るし、流されそうになりながら撮影したんですけど、アクティブな私はここでしか見れないんじゃないかなと思って気に入ってます」とアピール。

メンバーからは「メンバーにもジャングルに行ってはしゃいでる姿とか見せたことがなかったので、『こういう奈々が見れて嬉しい』って言っていただけました」とメンバーから見ても珍しいカットが収められていると話した。

180831-007.jpg
180831-022.jpg

10月に同グループからの卒業を控えていることもあり「実際迷ったんですね、居なくなっちゃうしなと思って。今しかない私の姿を形として残しておきたいなと思って」と写真集を出すに至った経緯について語った。

卒業後の活動については「何も決まってないです。アイドルとして7年間突っ走ってきたので、自分と向き合う時間を作ってみようかなと思ってます」と話し、芸能活動自体も「まだ未定なんですけど、ゆっくり考えてみます」と口にはしなかった。

最後にファンへ向けて「私がステージ上から居なくなっても、この写真集はみんなの手元に一生残るものなので、この先も大切にしていただけたら嬉しいなと思います」と笑顔で取材を終えた。

180831-032.jpg
180831-037.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

IMG_4733.jpg

北村諒が編集長に!ムック本『Another Life』発売記念イベント

2.5次元舞台を中心に活躍する俳優の北村諒が、自ら編集長として内容を企画したムック本『Another Life』を発売。これを記念した出版イベントが8月26日(日)にアニメイト池袋本店で行われた。

北村は"編集長"らしく黒のスーツ姿で記者陣の前に現れ、囲み取材に応じた。

芸子にも挑戦「性別が違ったら?みたいなのをやりたくって」

同書は俳優が編集長となって企画内容を考えるムック本シリーズで、北村がシリーズ第2弾の編集長に就任。『Another Life』というタイトル通り、「もし北村が役者ではない人生を歩んでいたら?」というテーマで7つの人生を表現した内容となっている。

bta8ABtz2J.jpg
_FuBLbOYkk.jpg

北村は、「役者として、色んな職業を演じることはあるんですけど、ファンの方に、"もしこうだったら"というのを知っていただけるような。あとは、自分で歩んでみたかった人生や、やってみたかったことをたくさん詰め込んだ本になっています」と同書を紹介。

また、今回特に挑戦したかった内容として、「1番はじめに『なにやりたいですか』、と聞かれて、1秒でスカイダイビングと答えました」と笑顔で語り、「最高でした。人生で1回は飛んで損はない」と回顧した。

IMG_4626.jpg
IMG_4681.jpg

北村は今回『レーサー』にも挑戦したが、その感想として「今後、レーサー役が来たとしても本当に運転するかどうかはわからない。実際にレーシングカーに乗って鈴鹿サーキットで走るってなかなか出来る経験じゃないので、正直めちゃめちゃ怖かったです」と打ち明け、「体感としては時速200kmくらい出ているテンションでした」と振り返った。

続いて、編集長として特にこだわったポイントに『紙質』を挙げ、「個人的に、触り心地が良い雑誌が好きで。自分が良いなって思うものをみなさんにも感じていただけたらなって思って、紙質にはこだわりました」と胸を張った。

IMG_4738.jpg
IMG_4752.jpg

『芸子』にも挑戦した北村は、「性別が違ったら?みたいなのを1個やってみたいなと思っていて。7つの人生をいろんな色にしたいなと」と解説。「(芸子という職業に)女性ならでは特有の所作であったり、美しさを感じて。僕もあまり触れたことがない部分だったので」と話し、「本当に所作が素晴らしくて。1日2日では身につかないような、首の角度だったり、手の角度とか。お客様に対しての話し方などが自然に形として出来上がっていて。間近で見れてすごく良かったです」と感嘆した。

最後に「役者になる前のことだったり、昔のこともインタビューしていただいているので、北村諒を新たに知れる1冊となっています。すみずみまで堪能してください」とアピールし、記者陣へも「宣伝のほど、よろしくお願いします、お力をお借りします」と深々と頭を下げ、"編集長"としての仕事を全うした。

IMG_4717.jpg

●ギャラリー

IMG_4617.jpg
IMG_4647.jpg
IMG_4648.jpg
IMG_4651.jpg
IMG_4664.jpg
IMG_4668.jpg
IMG_4672.jpg
IMG_4686.jpg
IMG_4677.jpg
IMG_4687.jpg
IMG_4690.jpg
IMG_4708.jpg
IMG_4726.jpg
IMG_4697.jpg
IMG_4713.jpg
IMG_4715.jpg
IMG_4720.jpg
IMG_4729.jpg
IMG_4731.jpg
IMG_4744.jpg
IMG_4735.jpg
IMG_4741.jpg
IMG_4753.jpg
IMG_4748.jpg
IMG_4745.jpg
IMG_4742.jpg
IMG_4761.jpg
IMG_4774.jpg
IMG_4781.jpg
IMG_4782.jpg
IMG_4793.jpg
k341YfF9d4.jpg
JYUjtd7BrW.jpg
e2gpMYM2uz.jpg


発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

2018kizu-6.jpg

岐洲匠ファースト写真集『キズナ』発売

8月25日、俳優・岐洲匠(きず たくみ)のファースト写真集『キズナ』の発売を記念したイベントが都内で開催された。イベント開始前に行われた報道陣の囲み取材では、写真集を出版した感想について答えた。

『進撃の巨人』のコスプレに挑戦したい

2014年に開催された「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でファイナリストに選出されると、その後に放送された特撮テレビドラマ『宇宙戦隊キュウレンジャー』では主人公役としてデビューを果たした岐洲。

自身をオタクと評し、「コスプレイヤーさんとかも見るのが好きで、やってみたいなと。『進撃の巨人』の調査兵団の立体機動装置を付けて飛んだやつを撮りたいなと」と趣味を告白。

撮影場所の打ち合わせをした際には「通らないと思うけど(オタクに関するロケーション)を言ってみたら、まさかの1つも通らなくて(笑)」と打ち明け、「その代わり、1冊目にふさわしい場所が選べたかなと思います」と結果オーライであったと語った。

2018kizu-4.jpg
2018kizu-7.jpg

印象的だったロケーションについては「24時間ずっとやってる人が少ない遊園地があるんですけど、静かで雰囲気がおしゃれで、セクシーなオーラがあってよかったです」と説明。

また、「洗車してる写真があるんですが、全力で(洗車を)やったんですよ。そしたらカメラマンさんにそのまま水がかかって撮影が中断しました。カメラ壊れてないかなーって(笑)」と撮影時のエピソードを披露。報道陣から「狙ったつもりはない?」と聞かれると「いや、全然狙ってないです。すぐごめんなさいって言いました」と笑顔を見せた。

2018kizu-11.jpg

『キズナ』という写真集のタイトルについては「相談して付けました。自分の"岐洲"からもじったんですけど、帯にあるように今まで沢山の絆でここまで来ているなって思ってますし、写真集をファンのみなさんに買っていただいて、ファンのみなさんとの絆になればいいなと思って付けました」と理由について解説した。

2冊目ではどんな写真集にしたいか聞かれると「(1冊目は)さわやかな方面だったので、(2冊めは)オタクな自分を出していきたいと思います。自分の趣味が詰まった(笑)」と目を輝かせた。

2018kizu-12.jpg
2018kizu-3.jpg

●ギャラリー

2018kizu-1.jpg
2018kizu-2.jpg
2018kizu-5.jpg
2018kizu-8.jpg
2018kizu-9.jpg
2018kizu-10.jpg
2018kizu-13.jpg

発信地・日本



関連記事

Dessartを友達に追加すると、特集記事が届くよ

友だち追加

↑このページのトップへ