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ラファエル ランボルギーニで事故

2月19日、男性ユーチューバーのラファエルがユーチューブに動画をアップ。「【悲報】買って速攻ランボルギーニで事故しちゃいました。【Lamborghini Raphael】」という動画を公開し、新車で事故したことを報告している。

(サムネイル画像は(【悲報】買って速攻ランボルギーニで事故しちゃいました。【Lamborghini Raphael】)YouTubeより)

「P」と「R」を間違えたことが原因

動画の冒頭で、ラファエルはカメラを最近購入したというランボルギーニに向けるよう指示。カメラがランボルギーニに寄ると、目立った傷はないものの黒の車体にオレンジ色の傷が確認できた。

ラファエルのランボルギーニはオレンジの車体を黒くラッピングしているため、事故によってラッピングが剥げて数か所傷ついている。

事故の落ち度は、ラファエルにあるとのこと。原宿の交差点で信号待ちをしていたラファエルは、停車する際にシフトレバーを「P(パーキング)」に入れるつもりが、「R(リバース)」と間違えてしまい、後ろのタクシーにぶつかってしまった。

当時は仕事の疲れもあって、ラファエルも助手席に座っていたマネージャーのジャン君も意識が朦朧としていたようだ。事故現場は人通りが多く「ラファエルが事故した」と現場はかなり騒然としていたという。

タクシー運転手は人柄の良い方だったため、穏便に済んだ様子。しかし、事故の後に日頃から親しい男性ユーチューバー・ヒカルとのロケの予定があったが、事故の処理に時間がかかるためキャンセルしたという。

動画の中では冗談を言いつつも、タクシーの運転手、警察官、ヒカルに対して謝罪していた。

また動画の終盤では、車の修理代が20~30万円になることを報告。しかし「でもこれ多分収益、1本で多分50万ぐらいいくからね」と今回の動画で修理代以上の収益が出ることを明かし、「不幸中の幸い」だと語っている。

発信地・日本



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