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研究家YouTube「次世代ユーチューバーの名にふさわしい」

12月18日、中学1年生の物申す系ユーチューバー・研究家YouTubeが投稿した動画が話題になり、チャンネル登録者数が急増している。

(サムネイル画像は(syamuかかってこいやーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)YouTubeより)

シバターお墨付き「小学生のときの俺」

今回、研究家YouTubeが投稿したのは、元ユーチューバー・syamu(以下、シャム)に対して物申した動画。シャムは2011年から2014年まで活動していた男性ユーチューバーで、主に食品レビューやゲーム実況の動画をアップしていた。

ユーチューブでの活動をしばらく休止していたシャムだが、12月4日に新しいチャンネルを開設し、18日にはライブ配信。チャンネル登録者数は、1か月も経たずして22万人を超える人気ぶりだ。(2018年12月24日現在)

シャムの復帰が期待されている中、研究家YouTubeは動画をアップ。「たった動画アカウント作って1日目で登録者数14万人いったとかなんとか 急上昇ランキング3位に載ってる?」「ふざけんなよー!俺が急上昇ランキング載るべきだろ普通」「俺の方が神なんだよ」と声を荒らげ、怒りをあらわにした。

しかし動画の最後では「なんで人気でねえんだよ!なぁ?シャム!」と問いかけた後、突然"ニッコリ"と笑い「コラボしようぜ」と誘うオチも。

中学生とは思えない動画の出来栄えに「次世代ユーチューバーの名にふさわしい」「なんか大物になりそうで草」「これは伸びる(確信)」「稀に見るYouTubeキッズ成功例」「【朗報】シバター2代目現るww」など大絶賛の声が寄せられ、今後の活動にも期待が高まっている。

12月22日、男性ユーチューバー・シバターが研究家YouTubeについての動画をアップ。「小学生のときの俺にすげえ似てるとかじゃない。あれ俺なんだ。次元が歪んじゃったんかな。タイムリープしてきたんかな。小学生のときの齋藤光(シバター本名)が動画投稿してんだよね」と、同じ物申す系ユーチューバーとしてコメントしている。

発信地・日本



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