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永野芽郁 40代役の次はJK

10月14日、女優の永野芽郁がツイッターを更新。セーラー服姿を公開し、反響が寄せられている。

(サムネイル画像は(@mei_nagano0924)Twitterより)

「君の膵臓をたべたい」に並ぶ純愛ストーリー

10月14日、作家・佐野徹夜のデビュー小説「君は月夜に光り輝く」が実写映画化されることが発表された。永野とダンスロックバンド・DISH//のメンバーで俳優の北村匠海が、ダブル主演を務める。

同日永野は、ツイッターを更新。「これ、意外とレアな制服なんです。撮影頑張ります」と撮影に対する意気込みをつづり、セーラー服姿を披露した。

永野といえば、9月29日に最終回を迎えた連続テレビ小説「半分、青い。(NHK)」でも制服姿を披露。最終回では、40代の設定で出演し話題になっていた。

今回の投稿では「#キミツキだよ#似てる~って間違えないでね」とのハッシュタグが添えられていることから、「君は月夜に光り輝く」での衣装のようだ。

同ショットに対してファンからは「制服姿めちゃ素敵です♡♡♡♡」「透明感がハンパない♥」「まだ制服いけるね👍」「めいちゃん可愛すぎキュン死」など絶賛の声や、「撮影頑張ってください」「撮影大変だと思うけど頑張ってね!」など応援のコメントも寄せられている。

同作は、"発行病"という死期が近づくと体が発光する不治の病を患ったヒロイン・まみず(永野)と、彼女の同級生・卓也(北村)が死に向き合いながら強く美しく生きる姿を描く感動的なストーリーとなっている。

監督・脚本は、映画『君の膵臓をたべたい』を手掛けた月川翔が務める

発信地・日本



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