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加藤綾子『ベストドレッサー賞』受賞

今年で31回目の開催を迎える『日本メガネベストドレッサー賞』の授賞式が10月22日、東京ビッグサイトにて行われた。文化界からは、フリーアナウンサーの加藤綾子が受賞し、授賞式終了後に報道陣の取材に応じた。

「声を変えてデートしたいな」プライベートメガネも意味なし?

受賞した感想を改めて聞かれた加藤は「正直驚いたんですよ。アナウンサーをやっていてメガネをかけて出るってことがなかったので『いいのかな』って(笑)」と回顧。

プライベートでの変装や旅行用に眼鏡を4、5本持っていると話すが、「声でわかるらしいんですよね。お話ししてるとなんか」と明かし、“闇デート”をするか聞かれると、「バレますよね、声を変えてデートしたいなと」と吐露した。

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受賞した感想を誰に伝えたいか尋ねられると「母ですかね」とポツリ。『ホンマでっか!?TV(フジテレビ系)』で共演している、お笑いタレントの明石家さんまに報告をしないのか問われると「さんまさんは興味なさそうな感じがしますね」と分析した。

また、メガネが似合う男性については、芸能界部門で『第31回 ベストドレッサー賞』を受賞した豊川悦司の名前を挙げて、「『半分、青い。』で共演させてもらった時にいらっしゃったんですけど、色んな眼鏡をもっていて何かけてもかっこいいなと」と絶賛した。

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「メガネの最も似合う人を表彰する賞」として1988年に発足し、今年で31回目を迎えた同表彰式。今年は国土交通大臣の石井啓一、ニトリホールディングス代表取締役会長の似鳥昭雄、フリーアナウンサーの加藤綾子、俳優の豊川悦司、モデルのダレノガレ明美、『モーニング娘。’18 メガネ選抜』から譜久村聖、飯窪春菜、小田さくら、牧野真莉愛、横山玲奈、森戸知沙希の11名が選ばれた。

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アンジェラ芽⾐「富⼭のさかな」応援Girl でカニに?

『TOKYO GIRLS COLLECTION』や『ダウンタウンDX(日本テレビ系)』など、さまざまなメディアに出演し、活躍の場を広げているアンジェラ芽衣が10月22日、都内で行われた『高志の紅ガニフェア』に出席した。

『いっちゃん!リレーマラソン』が初めての富山体験

「紅ガニをイメージした」と話すアンジェラは、オレンジがかった赤色のワンピース衣装でイベントに登場。

「富山のさかな」応援ガールに就任した経緯については、2018年7⽉に富⼭市で行われた『TGC TOYAMA 2018 by TOKYO GIRLS COLLECTION』に出演した際に、現地で食べた魚が美味しかったことから、その様子をSNSに投稿したことでオファーが来たことを明かした。

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大役を任されたアンジェラだが、その意気込みについて聞いてみると「初めて富山に行ってから、美味しいお魚のファンになりました。とやま記念館では10月28日まで『高志の紅ガニフェア』をやっていますのでぜひ食べに来てください。応援Girlを頑張ります!」と気合十分。

富山県の好きな魚介類について尋ねると「食べたのは白エビとカニです。わたし幼い頃からお魚が大好きで、お刺身も食べたとき、こんなに身がしまっていて、お魚に甘みがあることに感動しました。もちろん、富山にはお魚以外にも美味しいものはたくさんあるので、PRしていきたいと思います」と力説した。

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会見後に行われた試食会では、皿にキレイに盛りつけられた高志の紅ガニをアンジェラが実食。「身がしまっているのに、みずみずしくて、クチに入れた瞬間もカニ汁が……」と頬を緩ませるも、「それは味噌汁でしょ(笑)」と報道陣から突っ込まれるなど、会場の笑いを誘った。

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『第31回 日本メガネベストドレッサー賞』開催

今年で31回目の開催を迎える『IOFT 2018 国際メガネ展』が10月22日、東京ビッグサイトにて行われた。

同日に開催された『日本メガネベストドレッサー賞』の表彰式には、国土交通大臣の石井啓一、ニトリホールディングス代表取締役会長の似鳥昭雄、フリーアナウンサーの加藤綾子、俳優の豊川悦司、モデルのダレノガレ明美、『モーニング娘。’18 メガネ選抜』から譜久村聖、飯窪春菜、小田さくら、牧野真莉愛、横山玲奈、森戸知沙希の11名が出席した。

各界の著名人が選出

「メガネの最も似合う人を表彰する賞」として1988年に発足し、今年で31回目を迎える同表彰式。毎年、各界から受賞者を選出しており、今年は政界から石井、経済界から似鳥、文化界から加藤、芸能界から豊川らが選ばれた。

また、 「今後メガネをかけてほしい人」に送られる特別賞には、今回のための特別ユニット『モーニング娘。’18 メガネ選抜』から、譜久村、飯窪、小田、牧野、横山、森戸の6名が選出された。

政界から選出された石井は、「大変光栄に思っております」と挨拶し、「自分なりに身だしなみには気をつけておりますけど、メガネベストドレッサー賞は想像つかなかったものですから、連絡を受けた際は驚きました」と自身も驚愕したことを告白した。

経済界から選ばれた似鳥氏は「服装や行く場所に合わせてカジュアルなら白とか赤を付けたり、ライフスタイルを楽しんでおります」とはにかんで見せた。

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文化界からの選出となった加藤は「メガネのイメージがないですよね。メガネをして公の場に出ることがないので、声がかかった時大丈夫かなと不安でした」と明かし、「視力が良くてですね、メガネを欠けている友達に憧れを持ってました。セクシーだな知的だなと」と憧れがあったと話した。

また、「社会人になって通勤中にメガネをかけるようになって、今となってはファッションの一部でかかせない存在になりました」と話し、「年齢を重ねるごとに楽しむようになりましたし、今日をきっかけに自信をもってこれから沢山のメガネをかけてでかけたいと思います」と前向きに捉えているとコメントした。

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芸能界からは、『半分、青い。』にも出演した豊川が選出され、「嬉しく思います。メガネは本当に大好きで、見るとどうしても買っちゃうんですよね。いつも一緒にいる人からは、『目は2つしか無いのによくそんなに買うわね』って言われます」とメガネへの愛着を語った。

そんなメガネに対しては「独特な印象が大好きで、シンプルだけど力強いツールなんじゃないかなと思います」と説明。続けて「今日の賞は本当に、日本アカデミー賞をもらうより嬉しく思います」と宣言し、客席からも驚きの声が挙がった。

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サングラス部門に選ばれたダレノガレからは「小さい頃からサングラスが好きで、お母さんが持っていたサングラスをこっそり持ってきて、一度壊してしまったことがあります。頑張って止めたんですけど、実は母は知っていて『そんなにサングラス好きだったんだね』って言われた過去があります」としみじみ。

さらに「『何個サングラスがあるんだ』って言われるぐらい、サングラスを毎回付けて週刊誌に撮られてます次週刊誌に撮られるときも、またサングラスをかけて撮られたいと思います。」と言い放ち、観客からの笑いを誘った。

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特別賞に輝いた『モーニング娘。’18 メガネ選抜』の譜久村は「歌とダンスでパフォーマンスをお届けしているのですが、メガネをかけながら全員でパフォーマンスしていきたいなと思います」と展望を語った。

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田中圭、ガンバレルーヤがイベントに登壇

俳優の田中圭とお笑いコンビガンバレルーヤのよしことまひるが10月22日、都内のイベントスペースにて行われた「アフラックの健康応援カフェ」のオープニングイベントに出演した。

ガンバレルーヤの体重に驚愕

イベントに登場した田中はとガンバレルーヤの2人は、お互い初対面。番組で見かけたことがあると話すよしこは「その時は忙しくて逆バンジーとかやらされていたので、今日はゆっくり見させていただいてありがたいです。カッコイー」と頬を緩ませていた。

一方の田中は、ガンバレルーヤの2人に対して「体張ってるなって見てました。控室で顔を合わせたんですけど、腰が低いお2人なので素敵だなと」と、こちらも絶賛。和やかな雰囲気でイベントは進行した。

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10月22日から24日までの期間限定でオープンしている「アフラックの健康応援カフェ」では、カフェ内に設置された巨大体重計でBMI・血圧の測定を無料で行っており、規定の基準値を満たした来場者には飲食代の半額がもらえる「健康なら保険料をキャッシュバック」が適用される。それにちなんで、ガンバレルーヤの2人の健康測定を田中が行う企画が催された。

まひるの体重を計測した田中は「67.6キロ」と報告すると、よしこからは「すっごいデブなんですけど〜」と野次が。そのよしこの体重を計測した田中は「いい数字なんですけど言っていいですか」と戸惑いながら「77キロです」と明かした。当のよしこは「昨日、浴びるほど酒飲んだからかしら。体重計がおかしいですね。壊れてる気がするんですが」と自身の体重に驚愕。

そして、実際に測定した田中は「あんまり女性の体重って知らないからけっこう僕、衝撃だった」と驚いていた。

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測定した結果が基準値をクリアしていれば、田中がカフェのメニューを食べさせるという予定だったものの、2人とも不合格。とりわけ、よしこが不健康であったことから罰ゲームとして健康卵豆腐を田中から"あーん"してもらうこととなった。

田中から健康卵豆腐を食べさせてもらったよしこは「にがーい!」と絶叫。不健康ではあったが、よしこよりは健康だったまひるは、田中からパンケーキを"あーん"してもらい、「おいしい〜。圭さんの味がする」と喜びをあらわにした。

さらには、田中も何故か健康卵豆腐を口にし「僕の味ですね」としかめ面。すかさずよしこが「あーんしましょうか?」と尋ねてみるも、田中は間髪入れずに「あ、大丈夫です」と返答して笑いを誘っていた。

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桃月なしこ VRアトラクション「ダムド・タワー」をアピール

"美人すぎるナース"として注目を集め、コスプレイヤーとしても活躍する桃月なしこが、10月19日に名古屋テレビ塔で行われたVR DIVE「ダムド・タワー ホスピタル サイト」開幕記念トークショーに出演した。

桃月なしこ 「もともとホラーは好き」と告白

10月20日から12月24日までの間、名古屋テレビ塔にて、最先端のVR技術を駆使した新時代のホラーアトラクション・VR DIVE「ダムド・タワー -ホスピタル サイト-」が開催される。

開幕を控えた19日には、記念トークショーを実施。「女優霊」「リング」など数々のJホラー作品を製作したプロデューサー・仙頭武則、監修を務める脚本家・映画監督の高橋洋、アンバサダーの桃月がトークセッションを行った。

本作の舞台が病院ということで、桃月はナース姿のコスプレで登場。高橋と仙頭が手掛ける作品を観賞したことがあるか聞かれると、「もちろんあります。リアルタイムには当然見ていないのですが、学生の頃に見ました」と回答。

「最近のホラー映画は音で驚かせるようなものも多いんですが、「女優霊」や「リング」は、じわじわ怖くなるような作品だと感じました。もともと、ホラーは好きなんですが、特にリアリティがある作品なので、見たあと「一生残るな」と思いました」と作品の感想を語った。

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桃月は、最近注目しているホラーコンテンツとして、女優・北川景子が主演を務める映画「スマホを落としただけなのに」を挙げ、「実際自分も経験したことあるんですが、スマホを落とすって、本当に日常のホラーですよね」とコメント。

また、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのホラーナイトを何度も体験しているそうで、「周りには、怖いのが苦手な友達が多いので、無理やり連れて行ったり、一人で行ったりしています(笑)」とプライベートについて明かした。

今回"被験者第1号"として、ひと足先にアトラクションを体験したことから「他のホラーイベントだと周りに人がいる環境だと思うんですが、「ダムド・タワー」は完全に一人なんです。この閉鎖的空間の中で、たった一人で、しかも自分の足で進まないといけないというのが本当に怖くて、足がすくんでしまいました」とアピールしている。

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イベント詳細

イベント名:VR DIVE「ダムド・タワー ‐ホスピタル サイト-」 
会期:2018年10月20日(土)~12月24日(月・休) 会期中無休
   平日13:00~22:00、土日祝10:00~22:00(入場は閉館の30分前)
会場:名古屋テレビ塔
料金:1,500円(当日券のみ)/展望セット券2,000円 
※12歳以下利用不可 ※展望セット券の利用は17時まで 開催概要

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<(表紙・巻頭グラビア/山下美月〈乃木坂46〉) (C) 佐藤佑一/ヤングマガジン>

乃木坂46・山下美月 ヤンマガ登場

アイドルグループ乃木坂46の山下美月が、10月22日発売の週刊ヤングマガジン47号に登場する。

赤ブラウスから覗く白い二の腕

19歳という若さ故にあどけない表情を見せつつも、同グループの3期生の中でもメディアに露出することが多いことから、"エース候補"としての凛とした端正な顔立ちも覗かせるカットが掲載されている。

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さらには、赤いブラウスから伸びる白い二の腕と、ダンスで鍛えた健康的な太ももを露出したショットも多数収録されているようだ。

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Dream ami『渋谷ファッションウィーク』のランウェイに登場

今年で10回目を迎えた『渋谷ファッションウィーク』が10月11日から開催している。最終日となった21日は、渋谷文化通りを貸し切った路上ファッションショー「SHIBUYA RANWAY」が行われ、アンバサダーのDream Amiがランウェイに登場。観客に笑顔で手を振って見せた。

「憧れの街」渋谷への想いを語る

同イベントのアンバサダーに就任したDream Amiは、渋谷エリアのショップ店員と「SHIBUYA RANWAY」に登場。60メートルに及ぶレッドカーペットをウォーキングした。

ランウェイ終了後に行われた会見では「ランウェイを歩かせていただく経験があまり無かったので、緊張しました」と告白。続けて「普段は歩けない場所なので、渋谷のど真ん中を歩けて優越感もありましたし、楽しませていただきました」と笑顔を覗かせた。

本日のコーディネートについて尋ねられると「自分らしいお洋服を着て歩きたいなと思いまして。普段からピンクがすごく好きで、衣装もピンクをテーマに作ることが多いので、今回も私らしいといえばピンクかなと」と解説。さらに「見る人に元気だったりとかポジティブなエネルギーを感じてもらえて、レトロな感じにもしてみました」とポイントについても明かした。

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今後挑戦したいファッションについては「スカートが好きで、今後はパンツスタイルとかも自分流に着こなせるようになっていけたらいいなと思ってます」と意気込んだ。

また、そんな渋谷を貸し切った同イベントにちなんで、どんな街なのか問われると「地元が大阪で上京してきたのですが、憧れがありました」と説明。「渋谷に一人で来ると一人前みたいな感覚の街だったんですけど、今はよく来る場所でお買い物もご飯を食べに来たりとか、地元から家族とか友達が来た時は必ず連れてきて、東京の真ん中だよって紹介する場所なので、渋谷ってオールマイティーな感じだなと思っています」と話し、お気に入りのスポットについては「ご飯屋さんにカジュアルに入れるのがいいなと思いますね」と笑みを浮かべた。

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同イベントはファッションに興味がある学生らが運営に関わり、創り上げたことから、若者に向けたメッセージを求められると「憧れの場所に入ってみると『思っていたイメージと違う』ってギャップに悩まされることってどの業界でもあると思いますし、自分もあったんですけど、そんな時に必ず起こること全てがいつか自分のためになるとか、嫌なことも前向きに捉えて、行動できるかってのが鍵になるのかなと思っています。色んなことがあって大変だなと思うんですけど、挫けずに自分らしく輝いて前に進んでほしいなと思っています」とコメント。

そんなDream Amiに「今後チャレンジしたいこと」を聞いてみると「コラボ商品を作ってみたいなと思っていて、ファッション関係でもいいですし、それ以外でも何かとコラボして自分の新たな面も発見できるのかなと思うので」と展望を語った。

会見終了後には、同じく渋谷・文化通りで行われた『Shibuya Music Scramble 〜渋谷音楽祭2018〜』にも出演。「Try Everything」「はやく逢いたい」の2曲を歌唱。ラストは10月24日発売のニューシングル「Wonderland」を観客からの手拍子と合わせてアップテンポに歌いあげていた。

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Dream Amiコメント全文

――Dream Amiさんにとって渋谷とはどんな場所ですか?
私のファッションの始まりの場所です。中学2年生の時に上京して、初めて渋谷に行った日から、本当によく渋谷に通いました。メンバーと一緒にSHIBUYA109でお買い物をしたり、プリクラを撮ったり、渋谷は流行を作っている場所という印象で、自分達だけで渋谷に来たら、大人だと感じていました。そのくらい憧れお街でしたね。その当時はもう渋谷がすべてでした。

――渋谷ファッションウィークアンバサダーとしてメッセージをお願いします
私のファッションの始まりは渋谷でした。誰かにとっても渋谷がそういう街であったらいいなと思います。また、渋谷の街の魅力や渋谷らしさを、私自身もこのファッションウイークを通して改めて見つけてみようと思います。SHIBUYA RANWAYでは、自分らしいファッションをお見せしたいと思っていますので、そちらも楽しみにしていてくださいね。

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<画像提供:講談社>

今田美桜 『ViVi』カバーガールに決定!

10月23日発売の女性ファッション誌『ViVi』では、女優の今田美桜が表紙を飾っている。

美しさの秘訣は?プライベートな話題もたっぷり

今田は、ドラマ「花のち晴れ(TBSテレビ)」にて、ツインテールがトレードマークの真矢愛莉を演じ、大ブレイク。役柄から"女の子っぽいふんわりしたイメージ"が強いが、プライベートでは落ち着いていて大人っぽい一面も。

今回は、ドラマ内では見ることのできない魅力を引き出すため、エッジーな衣装を身にまとい、こなれたポージングで撮影。表紙に採用されたショットでは、赤い衣装と、まっすぐカメラを見つめる視線が情熱的な1枚となっている。

さらにインタビューでは、普段の生活やプライベートな話題について質問。普段のセルフメイクや、美肌や美ボディを保つ秘訣など、女性が気になる話題が盛りだくさんの内容となっている。

今田は俳優・織田裕二が主演を務めるドラマ「SUITS(フジテレビ)」にて、谷元砂里役で出演。

勝つためには手段を選ばない弁護士・甲斐正午(織田)と、驚異的な記憶力を持つが弁護士資格を持たない鈴木大輔(タレント・中島裕翔)がバディを組み、難しい訴訟を解決していく様を描いている。

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浅川梨奈DVD「アザカワ!」発売記念イベント

10月20日、アイドルグループ、"スパガ"こと『SUPER☆GiRLS』の浅川梨奈が自身の2ndDVD「アザカワ!」の発売記念イベントに出席した。

浅川梨奈「脱アイドルをしていきたい」

2019年1月11日に行われるワンマンライブをもって同グループを卒業すると発表している浅川は、現在の心境について尋ねられると「通常運転すぎて、ファンの方にも実感がないと言われるくらいなんですけど、私は残りの時間をどう楽しむかっていうことで、ウキウキワクワク毎日過ごしています」返答。

翌年、20歳を迎えることから「20代は自分のやりたい、お芝居を今後やっていきたいなって思っています。オーディションだったりワークショップだったり、ゼロから頑張って、脱アイドルをしていきたいと思います」と"脱アイドル宣言"も飛び出した。

続けて「1月11日までは全力でアイドルをやらせていただくんですけれども、その先は。どうしても今はアイドルだったりグラビアのイメージが強いと思うので、お芝居を頑張っていきたいと思います」と女優業にも意欲を見せた。

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"脱アイドル宣言"が飛び出したところで、記者からは"脱グラビア"についても質問が及んだ。それに対して浅川は「特に考えていないです。今はなによりも、女優として世の中の人に認識していただくまでは、一番にお芝居を頑張っていきたいなって思っているので。特にグラビアをやめるとかっていうつもりは無いです」とコメント。

女優としての目標は、福田雄一監督作品の常連俳優『福田組』に入ることだという浅川。その理由を「めちゃくちゃ楽しそうじゃないですか。福田組のあの温かい空気だったりとか、楽しそうな現場だったりとか、でも振り切った芝居だったりとか。本気の芝居っていうのがすごく求められると思うので、いずれ福田さんと一緒にお仕事が出来るように、私も頑張っていきたいなっていう風に思っています」と語り、目を輝かせた。

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『福田組』である橋本環奈については「橋本さんってあんなに可愛いのに、『銀魂』とかすごかったじゃないですか。私もああいうのめちゃくちゃやりたくて」と話し、一方で「環奈さんってすごい可愛いからこそ、ああいうのをやってギャップがあるんですけど。私ってそこまで・・・中の下の下の人間なので。橋本さんの変顔以上のことを福田組でいつか出来たらなっていう風に思います」と意気込みを語った。

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DVD『アザカワ』で「パラセーリング」「ホットケーキミックス」作りに挑戦

浅川は同作について、「今回は前作の感じとは違って、私のやりたいことだったりとか、私のあこがれのデートコースっていうものをイメージして撮影をさせていただいたので、『私とデートしたらこんな感じだよ』っていういうのが詰まった一枚になっているんじゃないかなと思います」と解説。

記者から「それが、『アザカワ』?」とタイトルについて聞かれると「タイトル、どうしようと思って(笑)なんか照れるなとも思ったんですけど、割りと私、あざといって言われない人間なので、このDVDではあざとさを感じていただけたら嬉しいなっていう風に思います」とアピールした。

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同作には浅川がどうしてもやりかった内容が収録されているそう。浅川はその内容について「『ホットケーキ作り』と『パラセーリング』のふたつ。私、お菓子作りが好きで。この業界にいなかったら、専門学校に通ってパティシエになりたかったぐらい。今回は海外の材料を使ってホットケーキ作りに挑戦させてもらいました」と紹介。『パラセーリング』については、「単純にやりたかっただけで。でも高所恐怖症なのですごい怖かったんですけど、すごい楽しませてもらいました」と笑顔を見せていた。

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“ジュノンボーイ”副島和樹 初のカレンダー発売

2016年にジュノンスーパーボーイコンテストにて審査員特別賞を受賞し、現在は俳優として活躍する副島和樹が10月20日、自身初となるカレンダーを発売した。

これを記念したイベントが都内で行われ、副島は報道陣の取材に応じた。

副島和樹「コスプレとは全然違う」

今回のカレンダーについて副島は「春夏秋冬、副島七変化という感じでテーマを決めていて。各季節にちなんだコスプレといいますか、ある意味非日常をテーマにしたカレンダーです」と解説。出来栄えについては、「120点です」と胸を張った。

また、感想として「初めてのカレンダーで、こんな大きな、立派なカレンダーにしていただいたことが本当に嬉しくて、身の引き締まる思いがしました」と嬉しそうに語り、「ほぼ等身大じゃないですか?」とカレンダーに顔を並べて笑顔を見せた。

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アニメ・コスプレ好きとしても知られる副島だが、今回の撮影は緊張したそうで「もともと僕はコスプレとかが好きだったので、写真を撮られるというのには慣れていたつもりだったんですけど、やっぱりありのままを撮っていただく、というのは全然違くって」と語り、「どんな写真だったら喜んでもらえるだろうかっていうのを考えながらするのは、結構体力も使いました(笑)」と回顧した。

プライベートでのコスプレについても触れ、お気に入りのキャラクターを尋ねられると「遊戯王の”海馬瀬人”がお気に入りです。結構一生懸命ディエルディスクとかもお風呂マットで作ったりとか」と笑顔。「来週また別のキャラクターなんですけど、コスプレショーをテレビ番組でするので良かったら見てください」とアピールもしたが、「って、ダイレクトマーケティングを(笑)」とノリツッコミも披露した。

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目標とするタレントについては、俳優・北村諒の名前を挙げ「笑顔とか、魅せ方が素敵で。ファンサービスが上手な素敵な方なので、いつか共演できたらと思います」と目を輝かせた。

最後にファンに向けて、「僕がこうやって夢を叶えることができて、いろんな人の助けを借りて、作ることができたカレンダーです。今までの副島和樹が詰まっていると思います。ぜひ手にとっていただいた皆様にも、ちょっとしたラック・ハッピー・夢がお届け出来るカレンダーになったらなと願っています」とメッセージを送った。

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『ここは退屈迎えに来て』公開記念舞台挨拶

10月19日に全国公開となった、映画『ここは退屈迎えに来て』。小説家山内マリコのデビュー作を映画化した同作の、公開記念舞台挨拶が10月20日、都内の劇場にて行われた。

劇場には主演を務める橋本愛の他、成田凌、渡辺大知、村上淳、廣木隆一監督、原作者の山内マリコ氏が登壇した。

橋本「(芸能界に)うとくて、ここにいるのが信じられない」

映画の感想を求めれた橋本は、「廣木監督の映画をいちファンとしても見ていて。役者さんが今までに見たことがない表情をされているのを見て、現場に行ったら私も魔法をかけられちゃうかも、と思って行ったんですけど、なんにも演出されなくて」と切り出し、続けて「ただ、それに対して肩透かしをくらうこともなく、それが良い悪いもなくて、無言のコミュニケーションの中で、自分で頑張ろうと思ってやっていたのはすごく覚えていて」と回顧した。

また、成田は「悶々として不安なのがいいかなって。そのときは不安だったけど、『まあいいや』のエネルギーでやっていましたね」とコメント。「ただはしゃいで、終わったら大知くんと飲みに行ってました」と笑顔を見せた。

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同作が、"登場人物の青春とその後の 10 年間を描いた"作品であることに絡め、出演者それぞれの「10 年前の写真」を披露する場面も。 司会から「この時は、将来どんな風になりたかったか?」と質問が飛ぶと、橋本は「なんにもないです。地元の熊本から出る想像は一度もしたことなかったです」と回答。さらに、「結構勉強は出来るほうだったので、頭の良い大学に行って、給料の高い就職をするんだなと」とあっけんらかんと話し、「うとくて。芸能界のことまったく知らずに、テレビも映画も見ていなかったので。(この頃の自分からは)信じられないです。ここにいるのが」と懐かしんだ。

成田が披露したのはサッカー少年時代の自身の写真で「これは僕が心が折れる寸前の写真です。県大会の決勝になって急に出してもらえなくなって」と説明し、「痛いからヘディングも嫌いだし人とぶつかるのも嫌なんです。サッカーは得意なんだけど、でも人とぶつかりたくない。痛いし。と思ってて。それが監督はどうしても許せなくて決勝で・・・」と当時のエピソードを披露。当時は俳優を志してはいなかったそうで「身体がぶつかるのが苦じゃなかったらサッカー選手になっていたかもしれないですね(笑)」と笑った。

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最後に橋本から観客へ「過去、過ぎ去ってしまった時間だったり、記憶だったりを呼び起こしてしまうんですが、ちゃんと今の自分と対話できるような、前進する力をくれるような映画になったと思いますし、みなさんもそれぞれの持ち帰ったものを打ち込んでください」とメッセージが送られた。

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『ここは退屈迎えに来て』公開直前イベント開催

映画『ここは退屈迎えに来て』の公開直前イベントが10月17日、都内の劇場にておこなわれた。

イベントには、キャストの橋本愛、成田凌、渡辺大知、監督の廣木隆一らが出席した。

フジファブリックの生ライブに感動

同作は、山内マリコのデビュー小説を実写映画化した青春ドラマで、橋本、成田、渡辺はそれぞれのキャラクターの高校生時代から27歳までを演じている。

"私"役を演じ、撮影当時21歳だった橋本は「"私"は27歳で、どうしても埋められない未知の6年間があったのですが、想像で補うしかなくて、苦しかった部分もあったんですけど、その分高校生の時代も演じているのですが、その時の開放感が気持ちよくて、自分の知ってる時間を演じられるのは楽しいなと思いながらやってて」と意識したポイントを説明。

高校時代は人気者の"椎名"くんを演じた成田は「学校の渦の中の真ん中にいるような人間なんですけど、だからこそ僕が何をするでもなく、周りのみんなが作っていくものなので、みんなの話で"椎名"くんっていうのが出来上がるので、僕も完成を見て"椎名"くんってこうやって見られてたんだというのを知りました」と話した。

“私”と“椎名くん”の同級生で、“新保くん”を演じた渡辺は「成田くんとのシーンが多くてですね、それこそ高校生時代のシーンでも成田くんとばっかりだったんですよ。2人でいる時間、僕はキュンキュンしまして、一方的に思いを寄せてるんですけど伝えること無く終わってしまうという役柄なんですね。一緒に居て思いを伝えられない人の切なさを抱えながら撮影できてよかったです。僕自身『あぁ、成田くんとシーンが無いんだ』と思うと最後は切なかったです」と告白した。

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イベント中盤では、主題歌とサウンドトラックを担当したフジファブリックがサプライズで登場。ボーカル&ギターを務める山内総一郎は「ふるさとの風景や人間環境に共感できたので、そういったことを楽曲に込めました」とコンセプトを解説。さらには同作の主題歌『Water Lily Flower』を披露し、客席から大きな拍手が沸き起こった。

橋本は「映画を見た後にこの音楽を聞くと、何かを肯定されたように気持ちになって本当に素晴らしいです」と絶賛。成田も「感無量です」とコメントし、渡辺は「ライブもこの前行かせていただいてたんですけど、そこからずっと聞いていて。何度も聞きたいです」と喜びをあらわにした。

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イコラブ4thシングルリリースイベントに出席

代々木アニメーション学院と指原莉乃がプロデュースを手掛ける声優アイドルグループ『=LOVE(イコールラブ)』の4thシングル「Want you! Want you!」の発売を記念したイベントが、10月17日に都内のイベント会場にて行われた。

イベントには、同グループのメンバー(※休養中のため1人欠席)たちと、元WBA世界ライトフライ級王者のプロボクサー具志堅用高が出席した。

指原莉乃の初指導に歓喜?

4thシングルのリリースにあたって、指原が初めて同グループのレッスン場に訪れたということで、髙松は「今の髪型について一人ずつ指原さんが決めてくださいました」とビジュアル面での指導があったことを報告。報道陣から「(今の髪型は)気に入っていますか」と尋ねられると、齊藤なぎさは「ずっとツインテールだったんですけど、今回からハーフツインになって、最初は『うーん』と思ってたんですけど、今はお気に入りになりました」と笑みを浮かべた。

しかし、諸橋から「今日も楽屋で『ハーフツインやだ』って言ってなかった?」と暴露されると、齊藤は「ねー言ってない!」と何度も否定。続けて「みなさん聞いてください、ハーフツインはアホ毛が出るんですよ。それが嫌なだけで...」とたどたどしく解説すると、またも報道陣から「指原さんにまだ意見は言えないですか?」との質問が。再度齋藤から「いやーぜんぜん嫌じゃないです。嫌じゃないです」と少し声のトーンを下げて返答していた。

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2017年1月から活動を開始した同グループ。この1年の変化について問われると、野口は「茨城ってコンビニが身近にたくさんあるので、パジャマとかで行ってたんですよ。でもアイドルとして1年間やってきて、『いつどこで誰に見られているかわからない』っていうので、コンビニ行くのにも軽くメイクしたりとか、髪の毛セットするようになったりするようになりました」と話した。

また、諸橋はグループのリーダーを務める山本杏奈から「年下なんですけど、私と大谷映美里が怒られることがあります」と告白。続けて、活動が1周年を迎えたことでさらに親睦が深まったとし「壁を無くしたからこそ、向き合えることができたんじゃないかなと思います」とポジティブに捉えた。怒られた理由について尋ねられた大谷は「ちょっと、時間にルーズで...」と打ち明け、笑いを誘った。

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ミットにパンチ 具志堅用高の評価は?

同曲のミュージックビデオ内にサンドバックを打つシーンがあることにちなんで、具志堅が登場。サビで「Want you ! Want you」と歌っていることから、具志堅は「ちょっちゅね、ちょっちゅねって言ってない?」「ワンツーワンツーって聞こえるよ?」と自身の口癖とボクシングに絡めて指摘。メンバーは否定するも「そうにしか聞こえないよ」と譲らず言い放ち、会場を盛り上げた。

さらには、実際にサンドバッグ打ちに諸橋、大場花菜、髙松、野口衣織、齊藤なぎさの5人が挑戦。大場のパンチをミットを通して受けた具志堅は「非常に態度がでかいです。向かってくる態度は素晴らしいです」と評価。髙松のミット打ちについては「非常にパワーがあります!痛いです」とコメントをした。当の髙松は「ちょっとだけキックボクシングの経験があるので」と明かし、胸を張った。

グループ最年少の齋藤の番になると、メンバーからは口々に「頑張って」「かわいい」などの歓声が。ミットを打ち終え、齋藤が「どうでしょうか?」と具志堅に尋ねると「あまりにもかわいすぎて...。諦めないでがんばって!」と励ましの声がかけられた。

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『マジムリ学園』公開初日ゲネプロ

AKB48グループが出演するドラマ『マジすか学園』のシリーズ最新作にあたる舞台、『マジムリ学園』の公開ゲネプロが10月19日に行われた。

W主演を務める小栗有以、岡田奈々や、岡部麟(朝陽日奈)、福岡聖菜(大島光)、向井地美音(桑原勇巳郁実)、武藤十夢(蜂村陽子)、倉野尾成美(山本菫)、太田奈緒(仮面の女)、横山由依(後白河法子)、神志那結衣(桜木百果)、谷口めぐ(菊池知子)、小田えりな(美山千里)、髙橋彩音(椿木未海)、佐々木優佳里(走井真琴)、山内瑞葵(野村彩夢)、岩立紗穂(龍岡道代)、馬嘉伶(林文琴)らが出席した。

小栗有以「舞台でも百合の花が見れるかも」 『マジムリ』なエピソードも

清水小百合ことリリィー役を務める小栗は「今日までみんなで頑張ってきたので、その成果を公演で活かせるように頑張りたいと思います」と気合十分。

もう一人の主演で、北条沙織ことネロを演じる岡田は「ドラマでは出演していなかったんですけど」と説明し、「舞台版の『マジムリ学園』を楽しんでもらえるように頑張ろうと思います」と笑みを浮かべた。

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また、同作といえばアクションも見どころの一つ。作中で小栗が回し蹴りを放つと、スカートの裏地に縫われた百合の花が見られる演出があることから小栗は「テレビでは回し蹴りの全体的な絵が見れなかったんですけど、もしかしたら舞台でも百合の花が見れるかもしれません」と解説。

岡田は「この舞台用に作られた劇中歌ができているので、注目して聞いていただきたいなと」楽曲にも注目してほしいと呼びかけた。

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さらに、稽古期間に「マジムリ」と思ったエピソードを求められると、ゾンビ役の福岡は「私、運動音痴なので殺陣が覚えられなくて。子供のパンチになりがちで指摘されてたんですけど、最初から本当に『マジムリ~』って言ってました(笑)」と苦労を明かした。

横山由依の"衝撃的なシーン"は舞台でパワーアップ 「席によっては...」

ドラマ版では、そのセクシーな役柄から"エロ先生"とも形容された横山。報道陣からドラマ版での衝撃的なシーンは、舞台にも反映されるのか尋ねられると、横山は「もっと衝撃なシーンがあります」とあっけらかんと言い放つと、「ドラマ版ではアクションをしてないんですけど、舞台では少しアクションもやります。そこで『もう見えちゃうよ』っていう(笑)何がとは言わないですけど、席によってはもしかしたら」と期待を煽った。

「本当に喧嘩したら一番強い人は?」という質問が飛ぶと、岩立が武藤を指して「くすぐったりしたらグーパンチされるんですよ、よく手が出るから...」と暴露。当の武藤は「やめてよ~いいじゃんこんなところで言わなくたって!」と否定すると、その一連の流れに会場から笑いが起きた。

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岡副麻希×高見侑里「オセロみたい」

9月1日、フリーアナウンサーの高見侑里が自身のインスタグラムを更新。同じくフリーアナウンサーの岡副麻希との2ショットを公開し、"オセロ"のようだと話題になっている。

(サムネイル画像は(yuri_takami_official)Instagramより)

岡副麻希 インスタグラム開設

情報番組「めざましどようび(フジテレビ系)」で共演している2人。

高見は「麻希ちゃんがインスタを始めましたよー」と岡副がインスタグラムを開設したことを報告し、2人で抱き合いカメラに笑顔を向けているショットを公開した。

一方の岡副も、インスタグラムにて同ショットを公開しており「エンジェルゆりさん💗ぎゅーっとしてくれました❣️ 」とつづっている。

透き通るように肌の白い高見と、小麦色に焼けた岡副の2ショットに「オセロみたい。」「リアルオセロじゃないですか(^^)」「白&黒の美人さん♡」「色白が一段と映える、色黒が一段と健康優良児に見える」「オセロやりたくなりましたっ」「衣装の色合いもあって好対照ですね☺️」など多くのコメントが寄せられている。

岡副は8月29日にインスタグラムを開設。愛犬や自身がストレッチしている姿などを公開している。

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