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Dream ami『渋谷ファッションウィーク』のランウェイに登場

今年で10回目を迎えた『渋谷ファッションウィーク』が10月11日から開催している。最終日となった21日は、渋谷文化通りを貸し切った路上ファッションショー「SHIBUYA RANWAY」が行われ、アンバサダーのDream Amiがランウェイに登場。観客に笑顔で手を振って見せた。

「憧れの街」渋谷への想いを語る

同イベントのアンバサダーに就任したDream Amiは、渋谷エリアのショップ店員と「SHIBUYA RANWAY」に登場。60メートルに及ぶレッドカーペットをウォーキングした。

ランウェイ終了後に行われた会見では「ランウェイを歩かせていただく経験があまり無かったので、緊張しました」と告白。続けて「普段は歩けない場所なので、渋谷のど真ん中を歩けて優越感もありましたし、楽しませていただきました」と笑顔を覗かせた。

本日のコーディネートについて尋ねられると「自分らしいお洋服を着て歩きたいなと思いまして。普段からピンクがすごく好きで、衣装もピンクをテーマに作ることが多いので、今回も私らしいといえばピンクかなと」と解説。さらに「見る人に元気だったりとかポジティブなエネルギーを感じてもらえて、レトロな感じにもしてみました」とポイントについても明かした。

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今後挑戦したいファッションについては「スカートが好きで、今後はパンツスタイルとかも自分流に着こなせるようになっていけたらいいなと思ってます」と意気込んだ。

また、そんな渋谷を貸し切った同イベントにちなんで、どんな街なのか問われると「地元が大阪で上京してきたのですが、憧れがありました」と説明。「渋谷に一人で来ると一人前みたいな感覚の街だったんですけど、今はよく来る場所でお買い物もご飯を食べに来たりとか、地元から家族とか友達が来た時は必ず連れてきて、東京の真ん中だよって紹介する場所なので、渋谷ってオールマイティーな感じだなと思っています」と話し、お気に入りのスポットについては「ご飯屋さんにカジュアルに入れるのがいいなと思いますね」と笑みを浮かべた。

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同イベントはファッションに興味がある学生らが運営に関わり、創り上げたことから、若者に向けたメッセージを求められると「憧れの場所に入ってみると『思っていたイメージと違う』ってギャップに悩まされることってどの業界でもあると思いますし、自分もあったんですけど、そんな時に必ず起こること全てがいつか自分のためになるとか、嫌なことも前向きに捉えて、行動できるかってのが鍵になるのかなと思っています。色んなことがあって大変だなと思うんですけど、挫けずに自分らしく輝いて前に進んでほしいなと思っています」とコメント。

そんなDream Amiに「今後チャレンジしたいこと」を聞いてみると「コラボ商品を作ってみたいなと思っていて、ファッション関係でもいいですし、それ以外でも何かとコラボして自分の新たな面も発見できるのかなと思うので」と展望を語った。

会見終了後には、同じく渋谷・文化通りで行われた『Shibuya Music Scramble 〜渋谷音楽祭2018〜』にも出演。「Try Everything」「はやく逢いたい」の2曲を歌唱。ラストは10月24日発売のニューシングル「Wonderland」を観客からの手拍子と合わせてアップテンポに歌いあげていた。

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Dream Amiコメント全文

――Dream Amiさんにとって渋谷とはどんな場所ですか?
私のファッションの始まりの場所です。中学2年生の時に上京して、初めて渋谷に行った日から、本当によく渋谷に通いました。メンバーと一緒にSHIBUYA109でお買い物をしたり、プリクラを撮ったり、渋谷は流行を作っている場所という印象で、自分達だけで渋谷に来たら、大人だと感じていました。そのくらい憧れお街でしたね。その当時はもう渋谷がすべてでした。

――渋谷ファッションウィークアンバサダーとしてメッセージをお願いします
私のファッションの始まりは渋谷でした。誰かにとっても渋谷がそういう街であったらいいなと思います。また、渋谷の街の魅力や渋谷らしさを、私自身もこのファッションウイークを通して改めて見つけてみようと思います。SHIBUYA RANWAYでは、自分らしいファッションをお見せしたいと思っていますので、そちらも楽しみにしていてくださいね。

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<画像提供:講談社>

今田美桜 『ViVi』カバーガールに決定!

10月23日発売の女性ファッション誌『ViVi』では、女優の今田美桜が表紙を飾っている。

美しさの秘訣は?プライベートな話題もたっぷり

今田は、ドラマ「花のち晴れ(TBSテレビ)」にて、ツインテールがトレードマークの真矢愛莉を演じ、大ブレイク。役柄から"女の子っぽいふんわりしたイメージ"が強いが、プライベートでは落ち着いていて大人っぽい一面も。

今回は、ドラマ内では見ることのできない魅力を引き出すため、エッジーな衣装を身にまとい、こなれたポージングで撮影。表紙に採用されたショットでは、赤い衣装と、まっすぐカメラを見つめる視線が情熱的な1枚となっている。

さらにインタビューでは、普段の生活やプライベートな話題について質問。普段のセルフメイクや、美肌や美ボディを保つ秘訣など、女性が気になる話題が盛りだくさんの内容となっている。

今田は俳優・織田裕二が主演を務めるドラマ「SUITS(フジテレビ)」にて、谷元砂里役で出演。

勝つためには手段を選ばない弁護士・甲斐正午(織田)と、驚異的な記憶力を持つが弁護士資格を持たない鈴木大輔(タレント・中島裕翔)がバディを組み、難しい訴訟を解決していく様を描いている。

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浅川梨奈DVD「アザカワ!」発売記念イベント

10月20日、アイドルグループ、"スパガ"こと『SUPER☆GiRLS』の浅川梨奈が自身の2ndDVD「アザカワ!」の発売記念イベントに出席した。

浅川梨奈「脱アイドルをしていきたい」

2019年1月11日に行われるワンマンライブをもって同グループを卒業すると発表している浅川は、現在の心境について尋ねられると「通常運転すぎて、ファンの方にも実感がないと言われるくらいなんですけど、私は残りの時間をどう楽しむかっていうことで、ウキウキワクワク毎日過ごしています」返答。

翌年、20歳を迎えることから「20代は自分のやりたい、お芝居を今後やっていきたいなって思っています。オーディションだったりワークショップだったり、ゼロから頑張って、脱アイドルをしていきたいと思います」と"脱アイドル宣言"も飛び出した。

続けて「1月11日までは全力でアイドルをやらせていただくんですけれども、その先は。どうしても今はアイドルだったりグラビアのイメージが強いと思うので、お芝居を頑張っていきたいと思います」と女優業にも意欲を見せた。

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"脱アイドル宣言"が飛び出したところで、記者からは"脱グラビア"についても質問が及んだ。それに対して浅川は「特に考えていないです。今はなによりも、女優として世の中の人に認識していただくまでは、一番にお芝居を頑張っていきたいなって思っているので。特にグラビアをやめるとかっていうつもりは無いです」とコメント。

女優としての目標は、福田雄一監督作品の常連俳優『福田組』に入ることだという浅川。その理由を「めちゃくちゃ楽しそうじゃないですか。福田組のあの温かい空気だったりとか、楽しそうな現場だったりとか、でも振り切った芝居だったりとか。本気の芝居っていうのがすごく求められると思うので、いずれ福田さんと一緒にお仕事が出来るように、私も頑張っていきたいなっていう風に思っています」と語り、目を輝かせた。

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『福田組』である橋本環奈については「橋本さんってあんなに可愛いのに、『銀魂』とかすごかったじゃないですか。私もああいうのめちゃくちゃやりたくて」と話し、一方で「環奈さんってすごい可愛いからこそ、ああいうのをやってギャップがあるんですけど。私ってそこまで・・・中の下の下の人間なので。橋本さんの変顔以上のことを福田組でいつか出来たらなっていう風に思います」と意気込みを語った。

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DVD『アザカワ』で「パラセーリング」「ホットケーキミックス」作りに挑戦

浅川は同作について、「今回は前作の感じとは違って、私のやりたいことだったりとか、私のあこがれのデートコースっていうものをイメージして撮影をさせていただいたので、『私とデートしたらこんな感じだよ』っていういうのが詰まった一枚になっているんじゃないかなと思います」と解説。

記者から「それが、『アザカワ』?」とタイトルについて聞かれると「タイトル、どうしようと思って(笑)なんか照れるなとも思ったんですけど、割りと私、あざといって言われない人間なので、このDVDではあざとさを感じていただけたら嬉しいなっていう風に思います」とアピールした。

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同作には浅川がどうしてもやりかった内容が収録されているそう。浅川はその内容について「『ホットケーキ作り』と『パラセーリング』のふたつ。私、お菓子作りが好きで。この業界にいなかったら、専門学校に通ってパティシエになりたかったぐらい。今回は海外の材料を使ってホットケーキ作りに挑戦させてもらいました」と紹介。『パラセーリング』については、「単純にやりたかっただけで。でも高所恐怖症なのですごい怖かったんですけど、すごい楽しませてもらいました」と笑顔を見せていた。

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“ジュノンボーイ”副島和樹 初のカレンダー発売

2016年にジュノンスーパーボーイコンテストにて審査員特別賞を受賞し、現在は俳優として活躍する副島和樹が10月20日、自身初となるカレンダーを発売した。

これを記念したイベントが都内で行われ、副島は報道陣の取材に応じた。

副島和樹「コスプレとは全然違う」

今回のカレンダーについて副島は「春夏秋冬、副島七変化という感じでテーマを決めていて。各季節にちなんだコスプレといいますか、ある意味非日常をテーマにしたカレンダーです」と解説。出来栄えについては、「120点です」と胸を張った。

また、感想として「初めてのカレンダーで、こんな大きな、立派なカレンダーにしていただいたことが本当に嬉しくて、身の引き締まる思いがしました」と嬉しそうに語り、「ほぼ等身大じゃないですか?」とカレンダーに顔を並べて笑顔を見せた。

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アニメ・コスプレ好きとしても知られる副島だが、今回の撮影は緊張したそうで「もともと僕はコスプレとかが好きだったので、写真を撮られるというのには慣れていたつもりだったんですけど、やっぱりありのままを撮っていただく、というのは全然違くって」と語り、「どんな写真だったら喜んでもらえるだろうかっていうのを考えながらするのは、結構体力も使いました(笑)」と回顧した。

プライベートでのコスプレについても触れ、お気に入りのキャラクターを尋ねられると「遊戯王の”海馬瀬人”がお気に入りです。結構一生懸命ディエルディスクとかもお風呂マットで作ったりとか」と笑顔。「来週また別のキャラクターなんですけど、コスプレショーをテレビ番組でするので良かったら見てください」とアピールもしたが、「って、ダイレクトマーケティングを(笑)」とノリツッコミも披露した。

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目標とするタレントについては、俳優・北村諒の名前を挙げ「笑顔とか、魅せ方が素敵で。ファンサービスが上手な素敵な方なので、いつか共演できたらと思います」と目を輝かせた。

最後にファンに向けて、「僕がこうやって夢を叶えることができて、いろんな人の助けを借りて、作ることができたカレンダーです。今までの副島和樹が詰まっていると思います。ぜひ手にとっていただいた皆様にも、ちょっとしたラック・ハッピー・夢がお届け出来るカレンダーになったらなと願っています」とメッセージを送った。

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『ここは退屈迎えに来て』公開記念舞台挨拶

10月19日に全国公開となった、映画『ここは退屈迎えに来て』。小説家山内マリコのデビュー作を映画化した同作の、公開記念舞台挨拶が10月20日、都内の劇場にて行われた。

劇場には主演を務める橋本愛の他、成田凌、渡辺大知、村上淳、廣木隆一監督、原作者の山内マリコ氏が登壇した。

橋本「(芸能界に)うとくて、ここにいるのが信じられない」

映画の感想を求めれた橋本は、「廣木監督の映画をいちファンとしても見ていて。役者さんが今までに見たことがない表情をされているのを見て、現場に行ったら私も魔法をかけられちゃうかも、と思って行ったんですけど、なんにも演出されなくて」と切り出し、続けて「ただ、それに対して肩透かしをくらうこともなく、それが良い悪いもなくて、無言のコミュニケーションの中で、自分で頑張ろうと思ってやっていたのはすごく覚えていて」と回顧した。

また、成田は「悶々として不安なのがいいかなって。そのときは不安だったけど、『まあいいや』のエネルギーでやっていましたね」とコメント。「ただはしゃいで、終わったら大知くんと飲みに行ってました」と笑顔を見せた。

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同作が、"登場人物の青春とその後の 10 年間を描いた"作品であることに絡め、出演者それぞれの「10 年前の写真」を披露する場面も。 司会から「この時は、将来どんな風になりたかったか?」と質問が飛ぶと、橋本は「なんにもないです。地元の熊本から出る想像は一度もしたことなかったです」と回答。さらに、「結構勉強は出来るほうだったので、頭の良い大学に行って、給料の高い就職をするんだなと」とあっけんらかんと話し、「うとくて。芸能界のことまったく知らずに、テレビも映画も見ていなかったので。(この頃の自分からは)信じられないです。ここにいるのが」と懐かしんだ。

成田が披露したのはサッカー少年時代の自身の写真で「これは僕が心が折れる寸前の写真です。県大会の決勝になって急に出してもらえなくなって」と説明し、「痛いからヘディングも嫌いだし人とぶつかるのも嫌なんです。サッカーは得意なんだけど、でも人とぶつかりたくない。痛いし。と思ってて。それが監督はどうしても許せなくて決勝で・・・」と当時のエピソードを披露。当時は俳優を志してはいなかったそうで「身体がぶつかるのが苦じゃなかったらサッカー選手になっていたかもしれないですね(笑)」と笑った。

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最後に橋本から観客へ「過去、過ぎ去ってしまった時間だったり、記憶だったりを呼び起こしてしまうんですが、ちゃんと今の自分と対話できるような、前進する力をくれるような映画になったと思いますし、みなさんもそれぞれの持ち帰ったものを打ち込んでください」とメッセージが送られた。

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『ここは退屈迎えに来て』公開直前イベント開催

映画『ここは退屈迎えに来て』の公開直前イベントが10月17日、都内の劇場にておこなわれた。

イベントには、キャストの橋本愛、成田凌、渡辺大知、監督の廣木隆一らが出席した。

フジファブリックの生ライブに感動

同作は、山内マリコのデビュー小説を実写映画化した青春ドラマで、橋本、成田、渡辺はそれぞれのキャラクターの高校生時代から27歳までを演じている。

"私"役を演じ、撮影当時21歳だった橋本は「"私"は27歳で、どうしても埋められない未知の6年間があったのですが、想像で補うしかなくて、苦しかった部分もあったんですけど、その分高校生の時代も演じているのですが、その時の開放感が気持ちよくて、自分の知ってる時間を演じられるのは楽しいなと思いながらやってて」と意識したポイントを説明。

高校時代は人気者の"椎名"くんを演じた成田は「学校の渦の中の真ん中にいるような人間なんですけど、だからこそ僕が何をするでもなく、周りのみんなが作っていくものなので、みんなの話で"椎名"くんっていうのが出来上がるので、僕も完成を見て"椎名"くんってこうやって見られてたんだというのを知りました」と話した。

“私”と“椎名くん”の同級生で、“新保くん”を演じた渡辺は「成田くんとのシーンが多くてですね、それこそ高校生時代のシーンでも成田くんとばっかりだったんですよ。2人でいる時間、僕はキュンキュンしまして、一方的に思いを寄せてるんですけど伝えること無く終わってしまうという役柄なんですね。一緒に居て思いを伝えられない人の切なさを抱えながら撮影できてよかったです。僕自身『あぁ、成田くんとシーンが無いんだ』と思うと最後は切なかったです」と告白した。

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イベント中盤では、主題歌とサウンドトラックを担当したフジファブリックがサプライズで登場。ボーカル&ギターを務める山内総一郎は「ふるさとの風景や人間環境に共感できたので、そういったことを楽曲に込めました」とコンセプトを解説。さらには同作の主題歌『Water Lily Flower』を披露し、客席から大きな拍手が沸き起こった。

橋本は「映画を見た後にこの音楽を聞くと、何かを肯定されたように気持ちになって本当に素晴らしいです」と絶賛。成田も「感無量です」とコメントし、渡辺は「ライブもこの前行かせていただいてたんですけど、そこからずっと聞いていて。何度も聞きたいです」と喜びをあらわにした。

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イコラブ4thシングルリリースイベントに出席

代々木アニメーション学院と指原莉乃がプロデュースを手掛ける声優アイドルグループ『=LOVE(イコールラブ)』の4thシングル「Want you! Want you!」の発売を記念したイベントが、10月17日に都内のイベント会場にて行われた。

イベントには、同グループのメンバー(※休養中のため1人欠席)たちと、元WBA世界ライトフライ級王者のプロボクサー具志堅用高が出席した。

指原莉乃の初指導に歓喜?

4thシングルのリリースにあたって、指原が初めて同グループのレッスン場に訪れたということで、髙松は「今の髪型について一人ずつ指原さんが決めてくださいました」とビジュアル面での指導があったことを報告。報道陣から「(今の髪型は)気に入っていますか」と尋ねられると、齊藤なぎさは「ずっとツインテールだったんですけど、今回からハーフツインになって、最初は『うーん』と思ってたんですけど、今はお気に入りになりました」と笑みを浮かべた。

しかし、諸橋から「今日も楽屋で『ハーフツインやだ』って言ってなかった?」と暴露されると、齊藤は「ねー言ってない!」と何度も否定。続けて「みなさん聞いてください、ハーフツインはアホ毛が出るんですよ。それが嫌なだけで...」とたどたどしく解説すると、またも報道陣から「指原さんにまだ意見は言えないですか?」との質問が。再度齋藤から「いやーぜんぜん嫌じゃないです。嫌じゃないです」と少し声のトーンを下げて返答していた。

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2017年1月から活動を開始した同グループ。この1年の変化について問われると、野口は「茨城ってコンビニが身近にたくさんあるので、パジャマとかで行ってたんですよ。でもアイドルとして1年間やってきて、『いつどこで誰に見られているかわからない』っていうので、コンビニ行くのにも軽くメイクしたりとか、髪の毛セットするようになったりするようになりました」と話した。

また、諸橋はグループのリーダーを務める山本杏奈から「年下なんですけど、私と大谷映美里が怒られることがあります」と告白。続けて、活動が1周年を迎えたことでさらに親睦が深まったとし「壁を無くしたからこそ、向き合えることができたんじゃないかなと思います」とポジティブに捉えた。怒られた理由について尋ねられた大谷は「ちょっと、時間にルーズで...」と打ち明け、笑いを誘った。

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ミットにパンチ 具志堅用高の評価は?

同曲のミュージックビデオ内にサンドバックを打つシーンがあることにちなんで、具志堅が登場。サビで「Want you ! Want you」と歌っていることから、具志堅は「ちょっちゅね、ちょっちゅねって言ってない?」「ワンツーワンツーって聞こえるよ?」と自身の口癖とボクシングに絡めて指摘。メンバーは否定するも「そうにしか聞こえないよ」と譲らず言い放ち、会場を盛り上げた。

さらには、実際にサンドバッグ打ちに諸橋、大場花菜、髙松、野口衣織、齊藤なぎさの5人が挑戦。大場のパンチをミットを通して受けた具志堅は「非常に態度がでかいです。向かってくる態度は素晴らしいです」と評価。髙松のミット打ちについては「非常にパワーがあります!痛いです」とコメントをした。当の髙松は「ちょっとだけキックボクシングの経験があるので」と明かし、胸を張った。

グループ最年少の齋藤の番になると、メンバーからは口々に「頑張って」「かわいい」などの歓声が。ミットを打ち終え、齋藤が「どうでしょうか?」と具志堅に尋ねると「あまりにもかわいすぎて...。諦めないでがんばって!」と励ましの声がかけられた。

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『マジムリ学園』公開初日ゲネプロ

AKB48グループが出演するドラマ『マジすか学園』のシリーズ最新作にあたる舞台、『マジムリ学園』の公開ゲネプロが10月19日に行われた。

W主演を務める小栗有以、岡田奈々や、岡部麟(朝陽日奈)、福岡聖菜(大島光)、向井地美音(桑原勇巳郁実)、武藤十夢(蜂村陽子)、倉野尾成美(山本菫)、太田奈緒(仮面の女)、横山由依(後白河法子)、神志那結衣(桜木百果)、谷口めぐ(菊池知子)、小田えりな(美山千里)、髙橋彩音(椿木未海)、佐々木優佳里(走井真琴)、山内瑞葵(野村彩夢)、岩立紗穂(龍岡道代)、馬嘉伶(林文琴)らが出席した。

小栗有以「舞台でも百合の花が見れるかも」 『マジムリ』なエピソードも

清水小百合ことリリィー役を務める小栗は「今日までみんなで頑張ってきたので、その成果を公演で活かせるように頑張りたいと思います」と気合十分。

もう一人の主演で、北条沙織ことネロを演じる岡田は「ドラマでは出演していなかったんですけど」と説明し、「舞台版の『マジムリ学園』を楽しんでもらえるように頑張ろうと思います」と笑みを浮かべた。

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また、同作といえばアクションも見どころの一つ。作中で小栗が回し蹴りを放つと、スカートの裏地に縫われた百合の花が見られる演出があることから小栗は「テレビでは回し蹴りの全体的な絵が見れなかったんですけど、もしかしたら舞台でも百合の花が見れるかもしれません」と解説。

岡田は「この舞台用に作られた劇中歌ができているので、注目して聞いていただきたいなと」楽曲にも注目してほしいと呼びかけた。

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さらに、稽古期間に「マジムリ」と思ったエピソードを求められると、ゾンビ役の福岡は「私、運動音痴なので殺陣が覚えられなくて。子供のパンチになりがちで指摘されてたんですけど、最初から本当に『マジムリ~』って言ってました(笑)」と苦労を明かした。

横山由依の"衝撃的なシーン"は舞台でパワーアップ 「席によっては...」

ドラマ版では、そのセクシーな役柄から"エロ先生"とも形容された横山。報道陣からドラマ版での衝撃的なシーンは、舞台にも反映されるのか尋ねられると、横山は「もっと衝撃なシーンがあります」とあっけらかんと言い放つと、「ドラマ版ではアクションをしてないんですけど、舞台では少しアクションもやります。そこで『もう見えちゃうよ』っていう(笑)何がとは言わないですけど、席によってはもしかしたら」と期待を煽った。

「本当に喧嘩したら一番強い人は?」という質問が飛ぶと、岩立が武藤を指して「くすぐったりしたらグーパンチされるんですよ、よく手が出るから...」と暴露。当の武藤は「やめてよ~いいじゃんこんなところで言わなくたって!」と否定すると、その一連の流れに会場から笑いが起きた。

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岡副麻希×高見侑里「オセロみたい」

9月1日、フリーアナウンサーの高見侑里が自身のインスタグラムを更新。同じくフリーアナウンサーの岡副麻希との2ショットを公開し、"オセロ"のようだと話題になっている。

(サムネイル画像は(yuri_takami_official)Instagramより)

岡副麻希 インスタグラム開設

情報番組「めざましどようび(フジテレビ系)」で共演している2人。

高見は「麻希ちゃんがインスタを始めましたよー」と岡副がインスタグラムを開設したことを報告し、2人で抱き合いカメラに笑顔を向けているショットを公開した。

一方の岡副も、インスタグラムにて同ショットを公開しており「エンジェルゆりさん💗ぎゅーっとしてくれました❣️ 」とつづっている。

透き通るように肌の白い高見と、小麦色に焼けた岡副の2ショットに「オセロみたい。」「リアルオセロじゃないですか(^^)」「白&黒の美人さん♡」「色白が一段と映える、色黒が一段と健康優良児に見える」「オセロやりたくなりましたっ」「衣装の色合いもあって好対照ですね☺️」など多くのコメントが寄せられている。

岡副は8月29日にインスタグラムを開設。愛犬や自身がストレッチしている姿などを公開している。

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<画像提供:株式会社東京ニュース通信社>

荻野由佳×斉藤朱夏 親友コンビで初表紙

NGT48の荻野由佳と、アイドルグループ「Aqours」のメンバ―・斉藤朱夏が、10月24日に発売される『B.L.T.(東京ニュース通信社)』12月号の表紙と巻頭に登場する。

ディープなクロストークに目が離せない

今年の「AKB48世界選抜総選挙」で第4位を獲得し、最新シングル「世界の人へ」ではセンターを務める荻野と、アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!(渡辺曜役)」で声優デビューを果たした斉藤が同号に出演する。

2人は中学時代からの親友。同誌の5月号で披露したツーショットグラビアが話題になっていたことを受け、今回はスペシャルユニット"ゆかとしゅか"として初の表紙・巻頭を飾る。

今号では"2人旅"をテーマに、静岡・熱海で撮影。旅館や商店街で見せた仲睦まじい2人の笑顔や、貴重な浴衣姿、卓球を楽しんでいるショットなどが掲載されている。

インタビューでは、お互いに対する質問や将来の話など濃密なクロストークを展開。アイドルや声優として、今後の活躍にも期待されている2人のコラボ―レーションに注目だ。

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<画像提供:株式会社東京ニュース通信社>

中井りか "アイドルの思い"を告白

同号では、バラエティーで大活躍中のNGT48・中井りかが"テレビの世界で生きるアイドルの思い"をロングインタビューで告白。

また、中井がMCを務めるバラエティー番組「青春高校3年C組(テレビ東京)」から生まれたアイドルユニット「Blue Spring」が6人揃って初めての全員集合グラビアを披露する。

芳根京子 秋元真夏 斉藤優里なども登場

さらに、女優・芳根京子を北海道の広大な大地で撮り下ろした特集や、乃木坂46・秋元真夏と斉藤優里の仲睦まじいグラビア、HKT48の本村碧唯、山下エミリー、栗原紗英、小田彩加、2018年旭化成キャンペーンモデル・北向珠夕の水着姿も。

その他、モデル・池田エライザ、女優・矢作穂香、でんぱ組.inc・夢眠ねむ、乃木坂46・生田絵梨花なども登場する。

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<画像提供:株式会社東京ニュース通信社>

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<画像提供:株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ>

『帰り道は遠回りしたくなる』ジャケ写公開

乃木坂46が11月14日に発売する22ndシングル『帰り道は遠回りしたくなる』のジャケット写真が公開された。今作は、卒業を発表している西野七瀬、若月佑美のラストシングルとなる。

デビュー初 冬をテーマに撮影

カメラマンは、多くの広告やジャケット写真を手がける伊藤大輔が担当。10月上旬に都内のスタジオで撮影された。

デビュー以来、冬をテーマにしたことがなかった点に着目し、"白に染まった幻想的でアートな空間を彷彿させること"がコンセプトに決定。

当日は降雪機を使用し、"一発撮り"にチャレンジ。雪の雰囲気とメンバーの表情やポージングがマッチした1枚が、ジャケット写真として採用された。

また、コンセプトに合わせ、白で統一された5つの部屋を用意。特にType-Aのジャケット写真は、"西野の部屋"がテーマに。実際に家にあるという私物を使用し、パーソナルな部分が垣間見えるジャケット写真となっている。

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【初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤】<Type-A>提供:株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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【初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤】<Type-B>提供:株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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【初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤】<Type-C>提供:株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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【初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤】<Type-D>提供:株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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【通常盤】(CDのみ)提供:株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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浴衣×ボブヘア姿を公開

8月12日、女性アイドルグループ・SKE48の大場美奈がインスタグラムにて、浴衣姿を公開し反響が寄せられている。

(サムネイル画像は(obamina__43)Instagramより)

髪型は"なんちゃってボブ"と告白

大場は「今日の浴衣はこんな感じ。」とつづり、浴衣を身にまとった姿を公開した。浴衣は白地に赤やピンク、紫の花があしらわれたデザインで、視線をカメラからずらし笑顔を浮かべたショットとなっている。

また、普段はセミロングヘアの大場だが今回はボブスタイルで写っている。しかし「髪型はなんちゃってボブ。」とコメントしていることから、ヘアアレンジでボブスタイルに見せているようだ。

ファンからは「綺麗だし美人すぎるよ‼」「浴衣似合いすぎ‼︎ その髪型も好き‼︎💗」「可愛い過ぎるよぉ〜😍」「今日も笑顔が素敵です。ありがとう😊」「浴衣姿も艶っぽくて好き( ´ >ω<`)♡」など浴衣姿に絶賛する声が寄せられている。

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NMB48 8thAnniversaryLIVE`「山本彩の卒業公演は11月3日に決定!」

NMB48の地元である大阪城ホールで10月18日、『NMB48 8thAnniversaryLIVE』と題したコンサートが開催された。、記念すべき8周年のオープニングを飾ったのは、NMB48のご当地ソングとしてもおなじみの『NMB48』からスタートした。

『オーマイガー!』『北川謙二』『僕らのユリイカ』『らしくない』と一気に盛り上がりソングを歌いだし、あっという間に会場をNMB48ワールドに染めていった。

山田菜々のパートを妹の山田寿々が歌うサプライズ

8周年という記念コンサートということで、今回のコンサートはNMB48が結成された2010年から現在までを振り返るような楽曲が続いた。

ここでNMB48が初めての劇場公演で歌った曲『小池』を披露するのだが、いきなり当時のメインボーカルだった卒業生の山田菜々がスクリーンに映し出された。ステージには山田菜々はいるはずがないが、そのセンターに立っていたのは妹の山田寿々だった。

まさかの演出に集まったファンを驚かせてくれた。さたにセクシーソングとして人気の『ジッパー』では、これまた卒業生の上西恵のポジションに妹の上西怜が担当して、姉にも負けないセクシーさを見せてくれた。いい意味で期待を裏切ってくれるようなことばかりで、次にどんな楽曲を披露してくれるのかなと予測すらできなかった。

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終盤には『ナギイチ』『イビサガール』『高嶺の林檎』『届かなそうで届くもの』などを全員で披露し、メンバーが乗ったトロッコが客席に登場。

そして最後は、10月17日発売の山本彩のNMB48としてのラストシングル『僕だって泣いちゃうよ』を披露した。歌い終わるとウィークリーチャート1位だったことが報告され、最高潮の盛り上がりで本編は終了した。

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アンコールでは「NMB48」コールが会場に響き渡り、そのアンコールに応え再びメンバーがステージに戻ってきてくれた。

そこで『僕だって泣いちゃうよ』のカップリング曲のアンダーガールズが歌う『ロマンティックなサヨナラ』の初披露が行われた。この曲は内木志と川上千尋の2人がダブルセンターで歌う楽曲であり、初めてセンターを担当した内木は「こうしてアンダーガールズのセンターを務めさせていただきうれしいです」と喜ぶのだが、「選抜メンバーに入れず、悲しい結果になって申し訳ないですが、こうしてセンターという素敵な曲もいただけて、ちっひー(川上千尋)と素敵な曲で皆さんと歌えたことがうれしいです。でもやっぱり選抜メンバーに入りたい。この8人は、選抜メンバーに近いところにいると思うので、よろしくお願いします」と語った。

川上は、「ここちゃん(内木志)とWセンターはすごくうれしいですが、選抜に一番近いところにいると実感してすごく悔しいと思います。次は選抜メンバーとしてここに立てるようにがんばりたいです」と宣言した。

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ライブも終わりに近づいたことで、山本彩からライブの感想を尋ねられた東由樹は、「私はつい最近まで卒業を考えていました」と告白。続けて「でも、もう一度NMB48と向き合って考えたときに、2期生として加入して、これまでこれといって何も残していないんですが、同期の石田優美と話して、こんな私でも微力ながら何かできるかもしれない。彩さんが卒業する今だからこそ、先陣を切ってNMB48を引っ張っていきたいと強く思うようになりました」と話した。

石田は、「彩さんが卒業されることにより、いろんな人にいろんなことを言われます。私たちも危機感を持っているし、1期生さんは残り4人しかいないことにより、甘えてはいられないという思いもあります。メンバーがひとりひとり、気を引き締めていかないとダメだなと思ったし、今入ってきている後輩もビシバシと鍛えないとだめだなって。それは、私の役割でもあるのかなと思います。ひとりずついいものを持っているし、引き出して高め合っていけるような関係になっていけたらいいなと思っています」と決意を語った。

白間美瑠の胸中は?

白間美瑠は「8年は早いなって思います。今では、ひとりずつ個性を出してきて、個性を伸ばして仕事やチャンスをつかみ、新しいNMB48になってるなと思います。でも、まだ私には何もないなって思っていて。さや姉は歌やダンスが上手でキャプテンシーがあって、あかりんは女子力動画という顔があったり、本当にみんな努力して、自分のカラーを伸ばしていってすごいなと思います。でも私は何があるかなってよく考えるんですけど、まだないかなって悩んだりします。でも、1期生として9年目、ものすごく、最大の踏ん張りどころだと思っています。まだ悩んでばかりの私ですが、NMB48のことが一番大好きなのは誰にも負けません」とコメントした。

そんな同期の白間に山本は「人と比べたらいかんぜよ。比べていいのは、過去の自分と未来の自分」との名言が飛び出た。続けて山本は、「それぞれは強みがあるけど、全員が集まったときに大きな力にならないと意味がない。昔、チームNの円陣であったんですが、『ワンフォーオール、オールフォーワン』、それがNMB48なのかなと改めて思います。今が最強で最高といえるグループであり続けてほしい。ひとりひとりを見つめ、そのひとりずつが合わさったNMB48を愛してくれたらと思います」と笑顔で続けた。

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そして最後は、NMB48にとって思い出いっぱいの初期の『三日月の背中』、『青春のラップタイム』を熱唱し8周年の幕が閉じた。ここで再びアンコールの声がかかり、そのダブルアンコールに答え『ワロタピーポー』を全メンバーで歌い幕を下ろした。 山本彩の卒業コンサートは、10月27日に大阪・万博記念公園で行われて、さらに11月3日に卒業特別公演として『ここにだって天使がいる』の特別公演、そして本当の最後となるNMB48劇場で卒業公演が行われる。

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山本彩 8年間のアイドル人生 残りわずか

10月15日、NMB48のキャプテンを務める山本彩がツイッターを更新。卒業を間近に控えた山本のツイートには、多くのコメントが殺到している。

(サムネイル画像は(@SayakaNeon)Twitterより)

「残りの時間、全力を尽くします」最後までフルパワー

山本は、2018年7月にグループ卒業を発表。10月27日には卒業コンサートも控えている。

今回の投稿では、自身のショットと共に「残り少ないアイドル人生 アイドルらしく。。。」と寂しげにコメントを残した。

また、同月の9日にはNMB48が8周年を迎えたということで、「いつも支えて下さる皆様本当にありがとうございます✨✨」とファンへの感謝の気持ちをつづった山本。

続けて「長く愛されるグループでいられるよう私も残りの時間、全力を尽くします。9年目も、よろしくお願いします✨」と語っている。

同投稿にて、メンバー全員での集合写真や、同じ1期生である吉田朱里、白間美瑠、川上礼奈と4人で写ったショットを公開。

ファンからは「こんなステキなグループに出会えて、応援できて幸せです」「彩ちゃん8年間グループを引っ張ってきてくれてありがとう」「さや姉、そしてNMBに出会えて幸せです」「後輩たちがさや姉スピリットを引き継いでNMBを発展させてくれると信じてます👍」「また新たなNMBの門出の日なのかもしれませんね😊」など愛あふれるメッセージが寄せられている。

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小嶋真子×モデルプレス 「Social Apartment by the Press」にゲスト出演

アイドルグループAKB48の小嶋真子が10月8日、都内で行われたイベント「Social Apartment by the Press」のトークショーにゲストとして出演。スタイルキープの秘訣や、AKB48のメンバーとの交流について語った。

ダイエットのマストアイテムは指原莉乃直伝の酢キャベツ

司会は、女性ファッション誌『LARME』や『bis』の創刊編集長で、ブランド「Social Apartment by the Press」のディレクションを手がける中郡暖菜氏が担当。

美肌の秘訣について問われた小嶋は「やだー」と手で口を抑え、照れた様子を見せながらも「アレルギー体質だし乾燥肌なので困ることが多いです」と悩みを告白。続けて「化粧水はなめらか本舗の『豆乳イソフラボン』やミノンなどバシャバシャ使える大容量のタイプでしっかり保湿することを心がけています。コットンパックも毎朝していて、時間がある日はナノスチーマーでケアをしています」と説明した。

スタイルのキープ方法については「普段の運動はダンスぐらいしかしていないので、ダイエットするってなると食事に気をつけることがメインに。ダイエット期間中に一番大事にしているのは、炭水化物を夜だけ抜くようにすること。3〜4日続けるだけで朝のお腹の引っ込みが全然違います」とアドバイス。

さらに、HKT48のキャプテンを務める指原莉乃から、酢キャベツがダイエットにオススメと教えてもらったそうで「千切りキャベツをタッパーやジップロックに入れて、かんたん酢を惜しげもなく入れて、寝る前に漬けて朝食べてもいいし、夜お腹空いたときに食べています」と話した。

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プライベートでも髪をゆるく巻くことが多いと話す小嶋は「巻きを失敗しちゃった日は、簡単にポニーテールにした髪をさらに三つ編みにしてくるっと巻く”ラーメンヘア”がオススメです!」と簡単にできるヘアアレンジを解説した。

秋のオススメファッションアイテムについては「ピアスがずっと好きで」と、私物のゴールドのフープ型ピアスをアピール。「男の人ってピアス好きですよね?握手会でも、褒めていただいたり、注目していただくことが多いです」と笑みを浮かべ、「(ゴールドのピアスを指して)これはH&Mで買ったんですけど、ピアスは古着屋さんで買うことが多いですね」と語った。

原動力は友人との時間 峯岸みなみ・高橋朱里との交流

トークショーでは、ファンから寄せられた質問に答える企画も行われた。仕事への原動力を尋ねられると「うまくいかなくて、落ち込んじゃう時ってありますよね」と共感しつつ、「ハードそうだなっていうお仕事とか、疲れちゃいそうだなってことが分かっている時は前もって仕事後に楽しみな予定を作っておきます。『みいちゃん(峯岸 みなみ)にカフェ誘おう!』とか(笑)」と助言。

中郡氏から「峯岸さんとはどういうお話をされるんですか?」と追求された小嶋は「みいちゃんとは世間話とか、LINEニュースの話題をひたすら広げたりだとか噂話をしています(笑)。先日もカフェで4時間、ひたすら噂話をしていました」と回答。トークショーの翌日も峯岸と会うことが決まっているそうで「月に一回は必ず会いますね。明日に関しては私から『会いたいんですけど、どうですか』ってLINEを送りました」と気の置けない間柄であることを語った。

そのほか、AKB48のメンバーでもある高橋朱里の名前を挙げると、「肉の日だったので2人でステーキを食べて、そのあと朝の4時までカフェにいました。6時間くらいはいましたね」とそのほかのメンバーとも交流があることも明かした。

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