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かわにしみき 交際中であることを正式発表

12月13日、女性ユーチューバーのみきぽんこと河西美希がユーチューブに動画をアップ。男性ユーチューバーと交際中であることを正式に発表した。

(サムネイル画像は(mikipon1111 フォロー中)Instagramより)

交際相手は… インスタに2ショット写真も

河西は、この日「【初公開】彼氏と一泊二日まったり旅行♡」というタイトルの動画をアップ。交際中の男性と共に、1泊2日の旅行を楽しんでいる様子を公開している。

動画中では、交際相手について正式に発表されていないが、同日インスタグラムに2ショットをアップ。相手の男性は、かねてから噂されていた男性ユーチューバー・カイトだ。

旅行1日目はカイトの運転で茨城へ。以前から行きたかったという動物園・東筑波ユートピアに訪れた。動画内では、河西が猿やうり坊と戯れている姿が映っている。

また、河西がカイトへプレゼントを贈る場面も。日頃の感謝を込めてペアウォッチとバングルをプレゼントすると、カイトは「めっちゃ嬉しい!」と大喜びした。

2日目は、宇都宮で餃子の食べ歩き。幸せそうに餃子を食べる河西の姿が、カイト目線で撮影されている。

今回の動画に対して、ファンからは「おいK、絶対みきぽん幸せにしろよ!!!」「ファン公認感半端ない笑笑」「この2人はめっちゃ応援したい」「見ててこんな幸せになる動画なかなかない。」「2人とも素敵すぎて尊すぎて涙出る」など祝福のコメントが寄せられている。

カイト

カイトは、大手ユーチューバー事務所・UUUMに電撃移籍したうちの1人。現在のチャンネル登録者数は、26万人を超えている。(2018年12月16日現在)

チャンネル概要欄で「ジャンルにとらわれず 気になること してみたいこと 好きなこと をただがむしゃらにやっていきたいと思います。」と語っているように、オールジャンルの動画をアップしている。現在27歳。

河西美希

河西は、モデルとしても活動している美容系ユーチューバー。メイク動画を中心にアップしており、現在のチャンネル登録者数は90万人を超えている。(2018年12月16日現在)現在29歳。

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<©AKS>

第8回AKB48紅白対抗歌合戦が開催

AKB48では年末の恒例行事となっている『AKB48紅白対抗歌合戦』が、12月16日に東京ドームシティーホールで開催された。同イベントではAKB48グループが紅組と白組に分かれて歌唱対決をするイベントであり、本家の『紅白歌合戦』の前に、AKB48グループだけで対戦するファンにとって年に一度の楽しみでもある。

第8回AKB48紅白対抗歌合戦 指原莉乃「まだ卒業するわけじゃないですよ」

昨年は『僕らの音楽』『堂本兄弟』などの音楽番組を手掛けたきくちプロデューサーの演出により、大物アーティストやAKB48グループ以外のアイドルが出演する夢のコラボレーションが実現されて、大きな盛り上がりを見せてくれた。今年も昨年に続き、きくちプロデューサーが担当するのだが、 今年はAKB48の楽曲をメインにして、AKB48グループが『僕らの音楽』に出演していたらをテーマにしている。

本番前に岡田奈々による影アナが流れだすのだが、まさかのアナウンスをしながら岡田が1人でステージに登場し、アナウンスの終了とももにAKB48のメンバーが集まり、『ジャーバージャ』のイントロが流れスタートとなった。

続いてSKE48が『無意識の色』、HKT48が『早送りカレンダー』、NGT48が『世界の人へ』、STU48が『ペダルと車輪と来た道と』、NMB48が『僕だって泣いちゃうよ』などが、自己アピールを兼ねた形で、各姉妹グループが代表曲を一気に歌い上げた。

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<©AKS>

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14曲をノンストップで歌い、会場はすでにボルテージは最高潮。ようやく本編のスタートとなり審査員の紹介に。審査員には毎年参加しているアイドル大好きのメジャーリーガーの田中将大 元HKT48のメンバーでも菅本裕子、大森靖子、古市憲寿、奥華子という豪華な面々が審査員として参加した。

今イベントのテーマがAKB48グループが『僕らの音楽』に出演していたらということなので、普段の可愛いキャピキャピしたステージとは違い、しっとりと聴かせるバラードや、自ら楽器を演奏をして楽曲を披露するメンバーも多く、これまであまり見ることのなかった意外な一面を見ることができたステージになっていた。

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じっくり聴かせる曲が多かった中で、ハチャメチャで楽しい曲として人気のSKE48の須田亜香里と松村香織の楽曲『ここで一発』を歌うと、会場の雰囲気もガラリと変わり、グループの世界観を作り出した。さらに体調不良で長期に渡り休養していた松井珠理奈が完全復活を果たし、全力パフォーマンスを披露してくれた。

紅白対決の最後としてHKT48が登場すると、審査員席で観ていた菅本裕子が乗り出すようにステージを見入っていた。HKT48が『12秒』を歌いだすと、笑顔で手拍子を始める姿も見受けられた。そしてHKT48の最後の曲として指原莉乃のソロ曲『それでも好きだよ』を森保まどかのピアノ演奏で、指原と田島芽瑠のふたりが歌唱するのだが、田島が歌唱中に泣き出してしまい、さらに曲の終盤にHKT48のメンバーが登場すると、指原もキラリと光る涙を見せていた。

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<©AKS>

前日に卒業を発表した指原だが、「みんなが泣いていたんで泣いちゃいましたね。みんな今日卒業するわけじゃないんで、まだまだですよ」と話した。

発表から一夜明けた心境について指原は「意外とスッキリしていて。メンバーに会ったら寂しさは出てくるんですけど、すごくスッキリしています。これからが楽しみです。AKB48も正直言って毎年長いと思ってたんですけど、今年は最後なのでかじりつくように見ていました。AKB48も思い出になるんだなと思いました」と語った。

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<©AKS>

2019年4月28日に神奈川県・横浜スタジアムで卒業コンサートを開催が決定しているが「新年号の前にアイドルを辞めようと思ってます。辞めた後はどうしようかわからないですよ。ソロになっても頑張りたいと思います」と意気込みを聞かせてくれた。

指原の話しで大きな盛り上がりを見せてくれた『AKB48グループ紅白対抗歌合戦』だが、接線の末、紅組が勝利を収めて幕を閉じた。2週間後には『紅白歌合戦』の出演も控えているので、指原のみならず、AKB48グループの勇姿が観れるので、今から楽しみである。

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指原莉乃の卒業に、梅田彩佳がエール

AKB48ではキャプテン、NMB48では副キャプテンを務めていた梅田彩佳がファースト写真集『Last of Summer』を12月5日に発売。16日に行われた記念イベントに出席した梅田は、 先日HKT48から卒業を発表した指原莉乃について、エールを送った。

指原莉乃"電撃卒業"に「秋元康さんに」

イベントの終盤で、HKT48から卒業を発表した指原について聞かれた梅田は「ビックリしました」と驚きをあらわに。続けて「さっしーはいつも何か作ったりするクリエイターなので、卒業してどんなものを作ってくれるか楽しみだなって思います」とエールを送った。

また、「すごい応援しているので、いっぱいサプライズしてくれるので楽しみです」と指原に期待を寄せ、「元々(指原は)アイドル好きなので、秋元康さんになってほしいなと思いました」と笑みを浮かべた。

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写真集の反響についても質問を寄せられた梅田は「よかったねーって言われました」と返答。さらに「カメラが好きな友達がいて、その子に写真集決まった時にも相談していて、恥ずかしくて見れないって言われました」と照れ笑い。

元メンバーにはまだ見せていないそうだが「ビックリしたメンバーも多いと思います」と話した。

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来年の1月には30歳を迎えることから、20代のうちにやっておきたいことを尋ねられると「去年からの課題なんですけど、婚活をずっとしたくて、30代ですぐ結婚したい」と展望を話した。

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梅田彩佳 待望のファースト写真集を発売

AKB48ではキャプテン、NMB48では副キャプテンを務めていた梅田彩佳がファースト写真集『Last of Summer』を12月5日に発売した。

それを記念したイベントが、12月16日に都内の書店にて行われ、梅田が同写真集へ込めた想いを語った。

梅田彩佳 AKB48時代からの念願叶う 色気に自信

梅田にとって待望のファースト写真集『Last of Summer』は、アイドルグループAKB48に在籍していた時代には露出しなかったボディを大胆に披露した一冊。お尻を見せたいという考えから、週に2、3回のトレーニングを積み、”グラビア映え”する肉体美に仕上げた。

そんなグラビアカットについては「私キレイじゃんって、キレイに撮っていただけたなと思いました」と笑顔。さらには「私が29年間行きてきた中で、一番きれいな体だと思う」と絶賛する出来栄えと話した。しかしながら、プライベートで水着を着る機会はあるのか尋ねると「日本じゃ恥ずかしくてできない。海外ぐらいしか無いですね、着たとしてもプライベートだとこんなに露出高くない、布が多めの水着を着ています」と照れていた。

また、ボディキープの秘訣を聞いてみると「AKBを卒業してから短いスカートを履かなくなったんですけど、撮影前はスカートを履いて、見られる練習をしました」と明かした。

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「AKBグループに居た時から出すのが夢で、『夢が叶った!』と思いました。出せないかなと思ってたし、AKBの頃はグラビア系じゃなかったし」と写真集の完成を喜ぶ梅田は、東京で撮影したことを思い起こし「初日が東京で撮影していたんですけど、ショーパンとタンクトップ脱いでみようかって言われて恥ずかしかった。2日目3日目ぐらいは、脱いじゃえ精神で、脱ぎたい脱ぎたいってなってきた」と語った。

報道陣に向けてお気に入りのカットを見開くと「今まで色気がない色気がない、元気だねって言われてきたんですけど、それなくなるんじゃないって思わせるぐらいの写真になりました」と説明。またロケーションについても「どこの景色もすごくキレイで、私しか写ってないところで、きれいな沖縄で撮れたことが嬉しかったです」と喜びをあらわにした。

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写真集のタイトル『Last of Summer』に込めた想いを聞いてみると「20代最後の夏というのと、平成最後の夏。写真集って人生で何冊も出せないと思っているので、一個一個を大事にしていこうと思って」と告白。

同写真集に点数をつけてもらうと「ありきたりですけど、100点かなって思います」と採点していた。

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工藤晴香 ファースト写真集発売

アニメ『BanD Dream!』の氷川紗夜役であり、作中から派生したガールズバンド『Roselia』のギタリストとしても活動する声優・工藤晴香のファースト写真集『910hr』が12月12日に発売。

それを記念して、12月16日に都内にて記念イベントが開催され、工藤が報道陣の取材に応じた。同写真集は、工藤の幼少期から現在までのことを語っている10,000字ロングインタビューや、100問100答も掲載。さらに、写真集として、初のオリジナル『3D・VR動画』が特別付録となっている。

点数は910点 挑戦した一冊

同写真集は、工藤が初めて訪れると話す沖縄が舞台。タイトルの意味を聞かれると、自身のあだ名が”くどはる”であると説明し「『910』で『くど』、『hr』で『はる』という意味ですね」と自身の名前が由来になっていることを打ち明けた。

テーマについては、「新しい自分を表現出来たらいいなということ」とコメント。さらに、「肩が出てるワンピースやミニスカートなど普段の自分ではなかなか出来ないファッションもさせていただいて」と、挑戦の一冊になっていることをアピールした。

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お気に入りのカットに、黄色のロングスカートで撮影した写真を挙げた工藤は「黄色みのある洋服を普段着ないということと、背が低くて、ロングワンピースをなかなか着ないので。ものすごく新鮮で」自身でも驚きつつ、「ものすごく朝早起きして撮った一枚」と、早朝からの撮影であったことを明かした。

写真集に点数をつけるならという質問が飛ぶと、「1000点満点中、910点(笑)」と採点。90点足りない理由は、現地に台風が上陸していた影響で、一番楽しみにしていた場所で撮影が不可能だったと回顧。「プライベートでまた行けたらいいな」と願望を口にしていた。

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『夢のガチンコ対談!』という企画も掲載されている同写真集。その対談で、印象的だったことを聞かれると、自身がギタリストを務めるガールズバンド『Roselia』のボーカルで声優の相羽あいなとの対談を挙げ、「この対談で彼女との仲も深まったかなと思います」と笑顔で語っていた。

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えなこがソフマップ

12月16日、秋葉原・ソフマップにて「えなこ『週刊ヤングジャンプ』発売記念イベント」が開催。

ツイッターのフォロワー数は55万人以上。"日本一のコスプレイヤー"とも称され、同誌の表紙&巻頭グラビアを務めたえなこが、記者陣の取材に応じた。

えなこ「結構きわどいんですけど、ファンサービスと思って」探偵風衣装がセクシー

えなこは、水着姿の上にケープを羽織った、"探偵風の衣装"で登場。「結構きわどいのでケープはかけているんですけど、ファンサービスを兼ねて選びました」とファンへの感謝を込めたセレクトであることを明かした。

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えなこが同誌の表紙を務めるのは6回目。表紙となった写真については「どの写真を使われるかはギリギリまでわからなかったんです」と打ち明け、「決まったら男性向けの写真でした!納得って感じです」と笑った。

また、今回のグラビアでは、探偵、エアロビ講師、レディースなど多数のコスプレを披露しており、「今までやったことの無いテイストが多かったですね。どれも撮影していて楽しかったです」とにっこり。"布面積"が少なかったのでは?との記者からの質問に、自覚はなかったと答えつつ、「みんなの気合が入ったのかもしれないです」と微笑んだ。

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来春発売予定の、メジャー1st写真集に関しては、「これからコスプレイヤーとして、作品のリスペクトを忘れずに、ファンの方も楽しめる写真集に出来たらと思っています。楽しみにしてください」とアピール。

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さらに、今年1年を振り返って、「本当にたくさんのコスプレのお仕事をさせていただいて、人としても、コスプレイヤーとしても成長した一年でした」とコメント。続けて、「それこそ写真集は念願でしたし、再現VTRで演技のお仕事をさせていただいたりとか、個人的には演技のお仕事が印象に残っています」と演技の仕事にも意欲を覗かせた。

また、今回の取材では、年末に開催される「コミックマーケット95」、通称"冬コミ"についても言及。「今回は新しく始める試みがあるんですけど、ちょっとそれがなにかは言えないんです」と含みをもたせていた。

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小林愛香 1st 写真集『愛香』発売

アニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』に登場するキャラクター・津島善子で声優を務め、同作に登場する"スクールアイドルグループ"『Aqours』のメンバーとして「第69回NHK紅白歌合戦」にも出場する小林愛香のファースト写真集『愛香』が12月11日に発売した。

発売前に異例の重版も決定した同写真集のリリースを記念して12月16日、都内の書店にて報道陣による囲み取材が行われた。

台湾の景色に感動 お気に入りカットを紹介

同写真集は、2018年の初秋に台湾の台南・高雄で撮影。11月上旬から予約が開始され、発売前にも関わらず重版が決定した。重版について小林は「発売前ということでそわそわしていたんですけど、その中で重版というニュースを聞いたときはまず重版という言葉の意味がわかってなかったです」とエピソードを披露。

そんなファースト写真集の完成には「写真のセレクトから色味の選定も一から関わらせていただいた。本当に本になったんだなって感動と、めくってもめくっても私がいるって」と話した。

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<Photo by Ayako Yamamoto(画像提供:KADOKAWA)>

「台南の方に行った時に自然がすごくて、こんなにも知らない台湾があったんだなって衝撃を受けました」と台湾の自然に感動したと話す小林。さらには旗津半島にある「彩虹教堂(虹の協会)」などにも足を運んだとのことで、「緑もすごくて、また台湾が好きになった写真集でした」と撮影を振り返った。

お気に入りのカットについて尋ねると「崖のところで撮った写真で、色鮮やかなのもそうなんですけど、表情がアンニュイで草の陰が映りながらも、後ろの空と海かわからないようなコントラストも好きです」と報道陣に写真集を見開いて紹介した。

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「沼津の人にも感謝したい」

2018年を振り返ってもらうと「写真集が大きなことだったなと思っていて、まさか自分が出せると思っていなかった」と自身でも驚いたとコメント。

来年の抱負については「2018年は沢山のことにチャレンジさせていただいたので、2019年は自分から何か挑戦していく年にしたいなと思って、突き詰めて挑戦していきたい」と展望を語った。

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「第69回NHK紅白歌合戦」への出場も決まっていることから、意気込みを聞いてみると「沼津の方たちにも感謝を伝えられるようなステージにしたい」と返答。

「デビューシングルで私達が大切な歌だったので、改めて大きな舞台でやることは大切だと思うので、日本中の方、世界中の方に届けられるのは楽しみ」と力説していた。

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<Photo by Ayako Yamamoto(画像提供:KADOKAWA)>
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<Photo by Ayako Yamamoto(画像提供:KADOKAWA)>
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<Photo by Ayako Yamamoto(画像提供:KADOKAWA)>

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犬飼貴丈 ファースト写真集イベントに登場

第25回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを獲得。『仮面ライダービルド』を演じ、今クール放送されたドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)にも出演した俳優の犬飼貴丈が、ファースト写真集『きせき(主婦と生活社)』の発売イベントを12月15日に都内で開催した。

撮影は生まれ育った徳島県で行われた

ファースト写真集のタイトルについて聞いてみると「徳島から上京して5年でいろんな人との出会いをして、それって奇跡だなと思いました。もうひとつは僕が徳島県から上京した5年間の「軌跡」と自分がこれまで生きてきた「軌跡」を込めてタイトルを決めてみました」と説明した。

今写真集は東京と生まれ育った徳島県で撮影が行われた「僕の本当の地元なので、普段よく行っていた場所とかよく遊んだ場所とかでも撮りました。地元ということで穏やかな顔をしていたりとか、東京で撮ったのはカッコよくしたりとかいろんな僕が見れる写真集になっています」と紹介した。

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お気に入りのカットは、「僕が中学生のころから通っているラーメン屋さんで撮らしていただいたんですけど、店主の方に写真集の載せたいと相談したらすごい喜んでくださいました。ずっと昔から行っていたところなので、仕事でこうやって行けたのは本当に嬉しくて、いいショットが撮れたと思います」と喜んだ。

犬飼の好きなラーメンは韓国ラーメンだそうだが、「韓国ラーメンには小辛、中辛、大辛とありまして、僕はこれまず大辛を食べていたんですけど、久々に食べたら大辛があまりにも辛すぎてビックリしました。なので今回は小辛にして汗をかかないようにしてました」と明かした。

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今年を振り返えってもらうと、「戌年で僕は年男だったんです。たくさんの方と出会えましたし、たくさんの仕事をさせていただいたので、戌年にふさわしい犬飼の年になったと思います」と満足な1年だった様子だ。

特に印象に残ったことを聞かれると「仮面ライダーの撮影も印象に残っていますけど、仮面ライダーが終わってドラマ『獣になれない私たち』というドラマに出させていただいたんですけど、仮面ライダーの現場が終わって一発目の現場ということで、ものすごく緊張した思い出が残っています」と振り返った。

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今後の目標については、「恋愛モノらしい恋愛モノのドラマをあまり経験したことがなくて。そういうドラマをやってみたいです。これは仮面ライダー俳優あるあるかもしれないんですけど、ヒーローを1年かけてやってきて、すこぶる悪い役もやってみたいなと思うようになりました」と語った。

ファースト写真集を自己採点してもらうと「難しいですね。高く言うと生意気だと思われますし、低いと謙遜しいると思われますからね、次に新たに写真集を出すときは、この写真集を大きく上回れるものを作りたいので75点ぐらいです」と話した。

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竹内渉「今年の漢字一文字は「尻」です」

セクシーなお姉さん系のグラドルとして人気の竹内渉が「竹内渉カレンダー2019」をリリース。その発売記念イベントが12月15日に都内で行われた。

黒のセクシーな衣装で登場した竹内は自慢の美尻を披露してくれた。「顔はどうでもいいのでお尻がキレイに見れるように撮影してください」」といきなりアピールした。

世の中の尻フェチに捧げる作品

自身初となるカレンダーを発売した竹内は、「7月に発売した写真集のアザーカットでできているので、どんな感じなのか想像はしていたんですけど、カレンダーでこんなにお尻を出していいのかなというくらいお尻を全面に出たカレンダーになりました。自分で言うのもなんですけど、すごく上品にできていると思うので、芸術作品として見ていただきたいです。世の中の尻フェチに捧げる作品になるように、3日間お尻を出しっぱなしで頑張りました」と説明した。

2018年を振り返ってもらうと「7月に発売した写真集をキッカケに、私のお尻が浸透するようになりまして、ヒップクイーンと言われるようになりました。すごくお尻を大切にできた年になったので、来年もお尻推しで頑張ります」と振り返った。

今年の漢字一文字を聞いてみると「やはり「尻」ですね。来年の一文字も「尻」になるといいなと思います」とアピールした。 

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カレンダーのテーマはお尻

カレンダーのテーマはズバリお尻。そんなお尻の中でも一番のお気に入りのカットは、セクシーな黒いお尻のラインが強調されている衣装を選んでくれた竹内。「お尻を出しているのにクラシカルな雰囲気が出ているんですよ。四つんばいになって女豹のようなポーズを取っているんですけど、ここでちょっと強い女性の部分を出したかったので、それを表現したつもりです」と紹介。

セクシーすぎるカットを紹介してくれたが、これ以上にセクシーで見るのも恥ずかしいようなカットもあるそうだ。「4月のカットなんですけど、生まれたままの姿に挑戦しました。初心に戻る気持ちになってお尻を完全に見せちゃいました」と力説した。

カレンダーを飾ってもらいたい場所については、「自分がこっそり見れるところに飾ってほしいです。寝る前にこのカレンダーを見て悶々としてください」と笑った。

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山本美月、写真集『Mizuki』を発売

女優・山本美月のファースト写真集『Mizuki』が12月15日に発売された。それを記念したイベントが同日に八重洲ブックセンターにて行われ、山本が同写真集の見どころについて語った。

初公開のスッピン写真 クリスマスの予定は勘違いで仕事と判明

トルコにて2018年の秋に撮影した同写真集。イスタンブールの旧市街や、世界遺産・ブルーモスクさらには、カッパドキアの美しい景色の中で初のスッピンも公開している。

初の写真集について山本は「以前から出したいなと思っていたので念願叶って嬉しいです。洋服を見せることは多かったんですけど、自分自身を見せるのは新鮮でした」と笑顔。

SNSで票を募り、決定した表紙については「(他の方から)本当はすっぴんの写真が推しだよって言われていて、でも私的にはカッパドキアの写真もいいなと思っていて、ファン投票になりました」と明かした。

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<山本美月写真集『Mizuki(宝島社)撮影:吉田祟(まきうらオフィス)』>

スッピンを初公開したことについて尋ねてみると「スタッフさんとの距離が近かったので、嫌だなって気持ちがなかったです」とコメント。

自身が訪れたことの無い土地をロケーションにしたかったようで「あまり、言ったことのないような場所で撮影したいと思ったので、1週間トルコで撮影しました。町中に猫が沢山いて、猫と仲良く暮らしていてよかった」と撮影を回顧。カッパドキアでの撮影については「地球上には私の知らない場所があるんだなと思い知りました」と目を輝かせていた。

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<山本美月写真集『Mizuki(宝島社)撮影:吉田祟(まきうらオフィス)』>

次の写真集の予定については「23歳の私の標本だと思っているので、28歳になったら28歳の標本を作りたいなと思います」と口にした。次のロケ地を質問すると「アメリカに行きたいんですよ。アメリカでも気球に乗って、野生の動物たちが行きているさまを上から見てみたい」と自身がお気に入りと話す気球のカットにちなんで返答。

どんな人に勧めたいか聞かれると「クリスマスプレゼント悩んでいる方に。サンタさんに」とアピール。それに起因してクリスマスの予定を尋ねると「家族と一緒に過ごします。お休みなので」と話すも、イベント終盤に関係者から「クリスマスは仕事入ってます」と告げられた山本は「仕事なんですか…。休みだと思ってました…」と肩を落としていた。

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山本美月1年を振り返る 2019年の目標は?

「ゆっくり過ごさせてもらえたかなと思っていて、トルコに行ったり、アメリカにも行かせていただいてインプットさせていただきました」と2018年を振り返った山本。来年の目標については「インプットしたものをなるべくアウトプットしたいなと思います」と展望を話した。

女優業とモデル業の両立については「今は女優業の方が多いんですけど、両方できたらなと思います」と語り、「漫画とかアニメが好きなので、探偵とか憧れます。『犯人はお前だ!』って言ってみたい」と笑いを誘っていた。

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<山本美月写真集『Mizuki(宝島社)撮影:吉田祟(まきうらオフィス)』>

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<山本美月写真集『Mizuki(宝島社)撮影:吉田祟(まきうらオフィス)』>

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『春待つ僕ら』舞台挨拶

映画『春待つ僕ら』の公開“Anniversary”舞台挨拶が12月15日に都内の劇場で行われ、キャストの土屋太鳳、北村匠海(DISH//)、小関裕太、磯村勇斗、杉野遥亮、稲葉友、監督を務めた平川雄一朗氏が登壇した。

土屋太鳳「3年間制服を着させていただいた」卒業宣言

公開日を迎えた心境を聞かれた土屋は「卒業式に参加する気分です」と一言。朝ドラ時代から回顧し「朝ドラが終わってからと前とで、演じる役柄が全然変わって、終わってからはキラキラした青春映画が多くて、2015年から3年経ったんですよ。高校生が3年で卒業するじゃないですか。私も女優として3年間制服を着させていただいて、その集大成というか、卒業作品なのかなと思いながら撮影させていただきました」と打ち明けた。

さらに、作中でこだわったシーンについて土屋は「作文を読むのが印象に残っています。監督と一緒に言葉を読むところから関わらせていただいて、監督も真正面からぶつかってくださって。集大成というか、自分が成功を感じてきたことを込めたので、卒業文集のようなもので」と語っていた。

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クリスマス衣装で一波乱

クリスマスをイメージした衣装で登場したキャスト陣。えんじ色のスーツを着た磯村は、自身の衣装について「トナカイです」とおどけて会場から笑いを誘うと、土屋は爆笑しながら「これトナカイってヤバイですよね」とツッコんでいた。

磯村は、緑色のワンピースを着ている土屋に対し「太鳳ちゃんはツリー?」と尋ねるも、稲葉が「お前女優捕まえてツリーとか!かわいい例えしろよ!」と指摘。小関が「リースかもしれない」とフォローを入れるも、当の土屋は「今日はクリスマスツリーで!」と冗談を飛ばしていた。

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土屋太鳳の告白に小関裕太が絶叫

この日は、ステージ企画も催された。仲間はずれを探すゲーム「ワードウルフ」にキャスト陣が挑戦するも、時間の都合で急遽、土屋が罰ゲームを受けることに。

同作の告白シーンにも使用されたセリフ「大事なものなんて見つからないと思っていた」を感情を込めて、土屋が小関に披露。土屋は照れ笑いを見せ、小関は「うわあああああ」とその場に崩れ落ち感情を表現していた。

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あなしん氏による同名マンガを実写化した本作は、“脱ぼっち”を目指す女子高生・春野美月と、個性豊かなバスケットボール部の男子たちを描く青春ストーリー。

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●ギャラリー

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アンバサダー桃月なしこ登壇 豪華タレント陣集合

名古屋テレビ塔で開催中のVRホラーアトラクション「ダムド・タワー -ホスピタル サイト-」の大ヒットを記念したイベントに、アンバサダーに就任したタレントの桃月なしこが登壇。さらには、桃月と同じ事務所『ゼロイチファミリア』に所属するアンジェラ芽衣、青山ひかる、林ゆめ、御寺ゆきの5人がトークイベントに出席した。

アンジェラ芽衣・青山ひかる・林ゆめ・御寺ゆきが恐怖体験 桃月なしこ「みんなの気持ちもわかるよ」

――アンバサダーとして3度目の名古屋テレビ塔への来場ですね
桃月:前回来場した際、感想を書き込むボードに最初に書き込んだんですが、今やボードに収まり切らず、他の壁にコメントが溢れているのを見て、こんなにたくさんの人が来てくれたんだと嬉しく思いました。

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――本日「ダムド・タワー」を体験して、いかがでしたか?
アンジェラ:映像だと言い聞かせながら進んだんですが、それでも「何かがそこに絶対ある」と思ってしまって、すごく怖かったです。でも、今まで体験したVRの中で一番楽しかったですね。私はバッドエンドだったんですが、それでも達成感がすごくて、成長できた気になりました(笑)。4人の中では一番早くゴールできたみたいです。

林:私もホラーはすごく苦手で、お化け屋敷も絶対入らないんですが、意外と行けましたね!まあ、めっちゃ叫んでいましたが(笑)。唯一、グッドエンドにたどり着くこともできたので、良かったです!でも、最初に映像を見た瞬間、寒気がして足がガクガクで、やっぱり怖かったです。

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青山:私はですね、まだ始まる前から絶叫して、喉が痛いです。「まだ始まってないです」とスタッフさんにすごく言われていましたね。でも、文字だけでも絶叫し、最初の怖いシーンで大泣きしてしまい、化粧もめちゃくちゃ落ちていました(笑)。結局、頑張ったんですがどうしても進めなくて、ギブアップしてしまいましたね。

御寺:未だに手に力が入りません。懐中電灯を使ってお化けを倒そうとしていましたね(笑)。映像だとわかっているんですが、見つめられたら息を止めてしまうとか、自分の体が勝手に反応してしまって。青山ひかるちゃ んの体験している様子を見て「そんな大げさな」と思っていたんですが、結局自分もビビりまくっていましたね。 ずっと片膝つきながら進んでいたらしいです。

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――桃月さんは本日、体験している人を見るという形で「ダムド・タワー」を楽しまれたかと思いますが、どうでしたか?
桃月:もう、めちゃくちゃ楽しかったです!私も0号被験者として体験した時は大絶叫だったんで「みんなの気持ちもわかるよ」と思いながらも、ずっと笑っていましたね(笑)。第三者として見ていると、本当に面白いんですよ。友達とくるとより楽しいですよね。

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――本日はイベントタイトルにちなんで「私のダムド(忌まわしい)な出来事」というテーマでお話しをお聞きしたいと思います。みなさんの怖い話をお聞かせください
アンジェラ:親戚の家に遊びに行った時のお話です。親戚の中に笑い声など何から何まで独特な女性がおりました。ノックの仕方も「ゴンゴン、ゴンゴン」と独特なリズムで力も強く、誰のノックかもすぐにわかりました。ですがその方は、事故で亡くなられてしまったんです。数年後、親戚の家に遊びに行きました。母親がふいに「◯◯ちゃん(亡くなった女性)の匂いがする」と言い出したんです。なんだか怖い気持ちのまま、お風呂に入ったのですが、そのお風呂には窓がついていました。一瞬、窓の方に人影が見えた気がして、思わず母親を呼んでしまったのですが、聞こえなかったようで、そのままお風呂に入り続けていました。すると突然「ゴンゴン、ゴンゴン」と亡くなったはずの彼女のノックが聞こえ、私はその瞬間、絶叫しながら、裸で居間に駆け込んでいました。私も怖かったんですが、居間にいた皆さんも怖かったと思います。

青山:4月末に沖縄へ撮影会ツアーに行っていました。最終日に別の仕事が入っていたため、オフ会などにも参加しないまま帰らないと行けませんでした。飛行機に乗って、あるテレビ局に行ったんですが、くりぃむしちゅーの有田さんを待たせてしまったことです。あと7時半入りの仕事で、8時半に起きてしまった時も怖かったですね。私は霊感も何もないので、仕事系の怖い話しかないです!

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林:私はホラーも怖くて、霊感もないのですが、親友はホラーが大好きで、私に見せるのが特に好きなようなんです。その日も親友からホラー映画を見せられて、恐怖を引きずりながら駆け足で帰っていたんですが、ふいに気配を感じて横を見たんです。すると家と家の間に黒い影が見えて、普段は叫んだりしないんですが、大絶叫してしまったんです。でもそれをよくよく見ると、ただの雪かきでした(笑)。今日が人生で最も叫んだ日なので、 その日が人生で2番目に叫んだ日でした。

御寺:私、イチジクがすごく嫌いなんですが、食べたこともないんです。なぜ、私がイチジク嫌いになったかというお話です。私が幼い頃、父親がイチジクを私に食べさせようと持って帰って来たことがありました。いざ食べようとイチジクを割ったんですが、中にめちゃくちゃ虫が湧いていたんです!それ以来、イチジクがどうしても食べられなくなってしまいました。

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桃月:私が愛知でナースとして働き、職場の寮に住んでいた頃のお話です。当時は自分の部屋の鍵を閉めないくせがあったんです。オートロックだったということもあり。その日も鍵を閉めずにベットでウトウトしていたんです。翌日がお休みということもあり夜更かしをして、4時を回った頃、急に誰かが部屋に入って来た気配がしたんです。でも怖いので目を開けられないままいたら、耳元に人の吐息が聞こえて来たんです。本当にヤバすぎて目をずっと瞑っていたら、いつの間にか部屋を出て行った気がしたんです。ようやく目を開けて部屋を見回したのですが、誰かが部屋に入った痕跡も見当たらなかったので、あれは一体なんだったんだろう、と。とっても怖かったんですが、翌日以降も鍵を閉めずに仕事に行っていました(笑)。さすがに今は閉めています。

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「ダムド・タワー」は、残り会期が10日ほどとなりましたが、最後にメッセージを
御寺:めちゃくちゃ怖いです。軽い気持ちで来ては行けません!私はもう一回はできないかもしれません...。 リアルな恐怖を体験したい方には、とってもオススメです。皆さん、ぜひ遊びに来てください。

林:ホラーが苦手な私でしたが、無事クリアすることができました。みなさんも勇気を持って歩けば、いけると思います!終わった後はとってもスッキリした気分になれます。24日までに、みなさんぜひ体験してください。

青山:私は序盤でギブアップしてしまいましたが、ホラー好きの方にはもちろんオススメですし、ホラーが苦手な方でも友達と行って何度もリベンジしていればクリアできるはずです。今までにないVRホラーなので、私は進めなかったですが、みなさんぜひ「ダムド・タワー」を通じて成長してください!

アンジェラ:現実のお化け屋敷ではなく、映像ならではの体験なので、すごく怖いです。でも一度は必ず体験した方がいいです。クリスマスイブまでの開催なので、カップルで行けば彼氏の怖がる姿や、彼女のたくましい姿など、意外な一面が見られるかもしれません。

桃月:私はホラー苦手ではないんですが、一人での体験というのがすごく怖かったです。怖がるポイントも人によって違うと思います。でも、大人の方であれば、大丈夫だと思いますので、お友達とお誘い合わせの上、ぜひご来場ください。

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武尊、1日警察署長に就任

K-1史上初の3階級制覇を成し遂げたスーパー・フェザー級王者の武尊が12月14日、所属ジムのある相模原の相模原警察署で一日署長に就任した。

今年の漢字は『激』

年末年始特別警戒キャンペーン「犯罪をノックアウト!」の一環として、一日署長に就任した武尊は「警察官になる夢とかは無かったので、不思議な気持ちだったんですけど、意外と引き締まる気持ちで緊張する」とコメント。

同キャンペーンにちなんだメッセージを求められると「みんなで意識していくことが大切だと思うので、自分達も気をつけるのもそうだし、周りの人が困っていたら声をかけたい」と呼びかけていた。

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また、今年を漢字1文字で表してもらうと、「難しいですね、漢字苦手なんですよ」と熟考するも、「試合が変わっちゃったりとかしたので、『激』しいで」と笑顔。

来年の抱負については「昔のK-1を見てパワーをもらって、K-1をやり始めたので、自分がパワーを与えられる立場になりたい。それプラスK-1という舞台を見てもらいたいので、舞台を知ってもらえるようにしたい」と話した。

最後に、来年の抱負について『K-1 WORLD GP 2018 JAPAN〜K-1ライト級世界最強決定トーナメント』でスーパーフェザー級タイトルマッチで初防衛に成功したことについて尋ねられると「勝ち続ける目標は達成できた」と顔をほころばせた。

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女優・奥仲麻琴 カレンダー発売イベントに出席

アイドルグループPASSPO☆の元メンバーで、現在は女優として活動する奥仲麻琴のカレンダーが12月8日に発売された。それを記念して、12月14日に都内にて記念イベントが開催され、奥仲が報道陣の取材に応じた。

お気に入りはコンプレックスでもある、おでこを出している写真

奥仲は、自身のお気に入りというデニム素材のフレアスカートの衣装で登場。カレンダーを出した感想を聞かれると「2019年、無事に出すことが出来て安堵の気持ちです」と答え、「毎年イベントがあって、ファンの方に会える一年に一度のイベントなので、ずっと楽しみに一年間待ってます」と、喜びをあらわにした。

11月上旬に都内のアンティークなスタジオで撮影したという同カレンダー。テーマは「少し大人の感じ」と紹介し、これまでのカレンダーと比べて一番大きく変わったことについては「ついに水着がなくなったこと(笑)」と明かした。

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同カレンダーの中でお気に入りのカットは、自身でも珍しい、おでこを出している写真とのことで、その理由について「アンティーク調の写真が好きなのと、コンプレックスでもあるんですよ、おでこが広いのって。今回はうまく出せたのでよかったです」と説明。

全体的に大人っぽく仕上がっているというカレンダーだが、内面は追いついたかと質問されると「追いついたんじゃないかな」と、笑みを浮かべた。

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2018年を振り返ってもらうと、「すごく大きかったのはPASSPO☆が解散したことです」と回答し、「いろんな人生があるので、お互い前を向いて頑張っていけたらな、と思います」と心境を語った。

来年は時代劇に挑戦してみたいという奥仲。どんな役をやってみたいかと聞かれると「町娘の役で出れたらいいな(笑)」と答え、笑いを誘っていた。

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カレンダーは何歳まで出したいかという質問が飛ぶと、少し考えた後、「いつまで出していただけるんだろうって毎年不安と戦ってて。みなさんに見ていただけるまでは出したいんですけど」と返答。さらに、「何歳までとは言わないです。出せる限りやりたいですね」と意欲を語った。

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乃木坂46・井上小百合ファースト写真集「存在」発売記念イベントに登場

12月12日、アイドルグループ乃木坂46のメンバー、井上小百合がファースト写真集となる「存在」を発売。これを記念したイベントが、12月14日に都内で行われ、報道陣の取材に井上が応じた。

井上は、今年3月に放送されたテレビ東京系バラエティ番組「乃木坂工事中」で写真集を作りたいとプレゼン。同写真集は、その際にずっと行ってみたい場所として挙げていた、スイスで撮影された内容となっている。

目の前で水着写真を見るバナナマンに赤面

同日、24歳の誕生日を迎えた井上。会場にはお祝いの花が飾ってあり、それを見つけると「わー、すごい!ありがとうございます」と歓喜。

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井上は同写真集について、「この写真集を出すって決まった時に、自分のやりたいことというよりは、今まで応援してくれたファンの方への恩返しを込めた内容になっています」と説明。「隅々まで感謝の気持ちを込めた、感謝の一冊です」と笑みを浮かべた。

さらに、「地元の方々とすごく交流させていただいて。今までにないくらい、私じゃない人が写ってる写真集です」と、現地の人が同写真集に多く登場していることを紹介。続けて、「すごく寒かったんですけど、近くにいたおばあちゃんが、水着で湖の中にどんどん入っていくのを見て、ドン引きしました(笑)そのおばあちゃんも写真集に写っています」と印象に残ったエピソードも披露した。

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お気に入りのカットについて、井上曰く、"目の検査風"ポーズの写真を紹介すると、「念願のハイジ村(※ アルプスの少女 ハイジ』の舞台となった村)に行って、ラクレットっていうスイスの伝統料理を食べたんですけど。その時に、わくわくしながら食事を待ってる写真です」と解説。「めちゃくちゃ美味しかったです感動しました〜」と回顧し、目を輝かせた。

同写真集に登場するヤギについては、「ヤギと戯れたくって。寝そべったり、ぎゅーってしたりしたいなと思ったんですけど、意外と野性的なヤギで(笑)」と困ったように笑い、「すごい剣幕で襲ってきて、命がけで餌をあげる顔の写真もあるので、笑いながら見てほしいです」とその際の写真も掲載されていることも明かした。

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作中では水着やランジェリー姿のカットも披露したが、そのことについてはとても抵抗感があった、と語る井上。「その姿で人前に出るのがすごく恥ずかしかったんですけど、7年目に叶えたい夢で写真集と話していたので頑張りました」と打ち明けた一方、「むしろ7年目しか出したくなかったんです。自分の殻を破った、最初で最後の写真集になるかもしれません」ともコメントした。

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また、この日、全身白一色のコーディネートで登場していた井上は、「『小百合』という名前が、白い百合の花が由来なので、白いコーデできました」と話し、そのことに絡めて「この本のどこかに、実家に咲いた百合の花が、すごいちっちゃく載っているんです。どこに載っているか、探してみてほしいです」と笑った。

同写真集発売のきっかけにもなった「乃木坂工事中」のMCで、井上が所属する「乃木坂46」の"公式お兄ちゃん"でもあるお笑いコンビ「バナナマン」の二人にも写真集は披露したようで、二人からは「(夢が)叶ったんだね!良かったねー!」とコメントを貰ったとのこと。井上は、「私の目の前で水着の写真を見たりして。恥ずかしくて逆に閉じてくださいって言っちゃいました(笑)」と照れていた。

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