・謎の……と言いますか、まだ名前を付けていない惑星に降りまして……多分「ガータ・ニー」みたいな感じになるかと思います。はい。
・ガーターベルト×ニーソックスみたいですね。
・謎の惑星こと新潟LOTSさんで、スネオヘアーさんとの遭遇でした。

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・とにかくお米、魚沼産コシヒカリの新米を食ってみろと、米の圧がすごい。圧力IH炊飯ばりの圧。
・このお米コーナーは湯沢「錦鯉ランド」様の提供でした。ごはんのお供となるこだわりの卵、鮭、薬味や、名物『栃尾の油揚げ』なども惜しげなく調理してくださりました。
・スタッフさんがつぶやいた「新潟人はお米を“生鮮品”と考えている節がある」という言葉に尽きるなぁ。
・「おいしい炊きたてごはん」というシンプルかつ他になく、日本人にとって究極のグルメに、メンバーも大喜びでございました。

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・緊張で米粒も喉を通らないこの人を除いて……。

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・でも、スネオヘアーさんとのコラボ、そしてサプライズ発表されました、夢眠ねむ1stソロアルバム『夢眠時代』に収録されるスネオヘアーさん書き下ろし楽曲『ナイフ』のお披露目も、良かったですね!
・でんぱ組.incではあまりないしっとり切なげなトーンに音域もハマっていて、いつもより歌が……上手かった……ような……あれ?ずっと聴いてきた思い入れのあるアーティストさんの音楽性が馴染んでいるのでしょう。とにかく良い曲でした。
・夢眠ねむ芸能活動10周年記念と称してソロアルバムに加えて「夢眠祭」フェスのオーガナイズなど、いくつか発表されております。詳しくはホームページを熟読ください!

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・また一方ではぺろりん先生こと鹿目凛の誕生日であったり。
・この2日後にはベボガ!のラストライブを控えて、想うところの多い時期だったのではないでしょうか。ライブでは一旦全てを振り切るかの如く、「一番好きなでんぱ曲」として本人セレクトの『VANDALISM』歌い出しパートを荒々しく叫んだぺろりん……、勢い余り過ぎて面白かった。

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・ガッデーム!人生はそういう瞬間の連続さ。

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・あと一応!このレポートが上がる頃には『プレシャスサマー!』/『コスモツアー2018』ライブBD/DVD発売です!初披露の七夕ライブも雨、発売週も雨だらけの夏曲を秋発売ってもうめちゃくちゃでしょ!……そんな細かいことはどうでもいいやって思えてくるめちゃくちゃな曲です。
・作詞作曲編曲の玉屋2060%氏率いるWiennersさんたちとの『既知との再会』もまもなく開催。
・未知、未知、既知のライブ3連戦、振り落とされるなよ!

by 記録係B

・惑星ポロー・サはいつものようにあたたかく迎えてくれた!

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・fripSideさんとのコラボは前回書いた通りの数年越しのご縁を再現した『only my railgun』での未鈴・ピンキー!によるバックダンサーでした!
・2009年から放送されたテレビアニメ『とある科学の超電磁砲』主題歌として大ヒットした、ここ10年のアニソン界隈では鉄板中の鉄板と言える名曲です。なんて説明するのも野暮なくらい。

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・この曲で踊る二人の晴れ姿を応援するなら、もちろんウルトラオレンジ(サイリウム)っしょ!

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・残りのメンバーもキャラクター衣装を着させていただいちゃいました!モブキャラ並に短い登場時間でしたが……!
・普段はセーラー服のくせに、リアル寄りの制服を着るとソワソワするね……とのことでした!

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・さて同じ週の金曜日、早くも次回となるのは、新潟「特別編」。新潟県長岡市出身の「スネオヘアー」さんと遭遇しますが、ライブの構成はこれまでの「未知との遭遇」シリーズとは違ったものになります。
・一体どんな内容となるのか。コラボをしちゃうのか!?スネオヘアーさん大ファンを公言し続けている夢眠ねむはどうなってしまうのか!?
・これまたお見逃しなく!!

by 記録係B

・今年はツアーをたくさんできているので8月もあっという間だったな〜、なんて言ってるうちに、変わり行く季節が街並み染めてゆき秋はすぐそばに。前回の未知との遭遇を振り返れ Like a 弾丸ライナー!

・惑星フーオ・クッカ。漢字で書くと福岡ですね。
・とにかく悪天候にはよく恵まれるグループでして、空港から外に出た瞬間ポツポツ降ってくるわ、DRUM Logosに着いた瞬間スコールがざざーー!と来た時はまたかと思いましたが……、

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・すぐに晴れ!FLOWさん、晴れ男っぽいですもんね。ストレートに訴えかけるMC、力強い楽曲。夏の終わりに十二分の「熱さ」を受け取らせていただきました……。

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・イントロダッシュをキメるオタク。

・まさにKEIGOさんがMCでおっしゃっていた「ジャンル分けとかいろんなボーダーを超えていけるのが音楽でありライブの力」を、音楽とライブを愛する皆様と一緒に、この対バンツアーで示していければいいなと改めて感じました。

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・果たして次回(ブログ更新日はすでに当日ですが)、北の大地でfripSideさんとの遭遇。
・なれそめは、語れば長い。
・かつて縁あって……当時いまいち垢抜けない未鈴と、でんぱ組.inc加入前のまだ15歳だったピンキー!、他ディアステのメンバーで『とある科学の超電磁砲』コスプレバックダンサーとしてステージに参加していました。

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・アニソンファン憧れの祭典『アニメロサマーライブ』にそうして立たせてもらって、見た景色は若かりし我々を奮い立たせてくれたものでした。(今でもアニサマには出たいけど!)

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・月日を経て、バックダンサーではなく正面から対バンを受けていただく、というこの誉れがひとまずおわかりいただけたであろうか!?
・歴史が更新される瞬間をZepp Sapporoで目撃してほしい。

by 記録係B

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