・帰ってきました惑星ダインセ!帰ってきました全国ツアー第2弾に!
・今度はでんでんバンドを引き連れて、“初対バン”となるゲストさんをお招きして各地のライブハウスを探査していきます!ワクワクが止まらねえ!
(文体変えました。) 

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・ふなっしー、アックマ、カパル、にゃんごすたー(敬称略)が集まった“ゆるキャラメタルバンド”CHARAMELさんと、ディアステージの仲間からゆるキャラお姉さんこと寺嶋由芙、たぬきゅんフレンズ、そしてでんぱ組.incが並んだ場面はカオス過ぎて、何千年後のフェスってもしかしたらこんな感じかも?
・そして姿形や背景はバラバラでも、みんなを楽しませたい!という心はひとつ。まさに未知との遭遇、異文化交流、多文化共生の未来がそこにありました。
・ツアーの幕開けにふさわしいゲストアーティストだったのではないでしょうか!

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・7/14に誕生日を迎えた夢眠隊員のお祝いにイベンターさんが気合を入れた『たぬきゅんケーキ(ずんだムース)』やいつもより豪華な気がするケータリングを用意してくれたり。
・そんな、いつも暖かく……時に熱く迎え入れてくれる東北をさらに盛り上げるお知らせです。
・東北ライブハウス大作戦 Presents 東北でんぱ大作戦!来月またまた帰ってきます!!!!

・プレシャスな夏になるぞ〜!!


by 記録係B

・千秋楽……いや、探査最終日。惑星ヤ・ナゴでの活動を無事完了した。
・しかしこのレポートデータが遠く離れた地球に届く頃には、我々は早くも次のミッション『七夕まつり編』に取り掛かっている頃であろう。時間が経つのは早いなあ。相対性理論というやつかなあ。

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・新メンバー2人が加わって初めてのツアー。
・約1年ライブができなかった悔しさから立ち上がって初めてのツアー。
・ずっと一緒だった大切なクルーの1人を失って行う初めてのツアー。
・人によってはでんぱ組.incのライブを観るのが初めてのツアー、だったりもしたはず。
・そのまま次はもう来てくれない人だっているかも。

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・11公演と比較的短かったけれど、ひとつひとつを噛み締めて確かめるようなツアーができたと思う。宇宙はあまりにも広くて、改めて「一期一会」を考えさせられる。
・シャトルの窓を流れる景色、いろんな星で何千何万何億の人がそれぞれの生活をして、それぞれの悩みや期待を抱えながら束の間わかち合えることって、それこそ天文学的な確率で。
・例えるなら「織姫と彦星」みたいな関係で。
・はい!綺麗に繋がりました!

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・こちら絶賛リハーサル中のステラシアターからチラ見せです。
・まさしく一夜限りなプレシャス公演ということでコスモツアーとは全然違います!
・本格的な夏らしさも感じられそう。
・雨も止みそうだし!
・大人気のJOYSOUNDカラオケ大会もあるぞ!

・全力で楽しみに来てね!


記録係B

・全然サイレントではない惑星サイレント・オッカ探査完了。
・コスモツアーセミファイナルであった。
・また鹿目隊員・根本隊員の2名はこの探査チームに合流して半年記念だったようだ。引き続きアグレッシブにがんばってほしい。

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・ピンキー隊員ブログにこんな一文を発見。

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・記録係として呼ばれている以上、真剣なのだ。ふざけて変な写真を狙っているわけではない。うん。
・MCで「今日も面白写真が多そう」などと煽られると腕まくりしてしまう節はある。

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・夢眠隊員が『でんでんぱっしょん』キメポーズの直前でリボンを絡ませた様子。表情が抜群である。

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・個人的に気になったままツアーを終えそうな事案。灯台下暗し的に忘れかけていた、そもそも「宇宙探査」の旅をする理由。
・オープニングムービーの中では「壊れた地球の代わりを探すため」と説明されていて、さらっと言う割に深刻だぞと。たしかに「宇宙を救うのはやっぱりでんぱ組.inc」なんて軽率に宣言したけど、『宇宙戦艦ヤマト』ばりの悲壮感じゃないかと。
・『銀河鉄道999』ばりに個性的な星を巡っていった先に、そのストーリーはどう着地するのか?オチはあるのか?気になって夜しか眠れないのである。
・教えて!志賀監督!(ムービー&総合アートディレクターよ)

・「コスモツアー」シリーズが終わらず、「七夕編」「未知との遭遇編」と続いていくうちに答えが出るのか。乞うご期待(無責任)、としておこう。


記録係B

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