■スタッフ通信

本日(3月1日)発行の講談社「Grazia」2007年4月号に

インタビュー記事が掲載されています。


「30代の肖像」という企画内での掲載です。

(写真は撮影のときのものです)。


ぜひご覧ください。

朝食をカフェに食べに行ってきました。

とっても人気のある「TOAST」というお店



で、朝早くから開いてます。

お店の中の雰囲気もいい感じでしょ。



頼んだメニューはパンケーキとカフェオレ。

美味しいそうでしょ!




ランチはオーガニックレストランでサラダを食べてきました。

ここもまた人気のお店で「EARTH CAFE」

お店の前を通るといつも長蛇の列。

私たちが行った時間はお昼時のピークの時間が過ぎていたので

それほど待たずに入れた。

まだ少し肌寒いLAだけど日差しがあると暖かいので

すでにテラスを好んで食べている人の姿も。

もちろん中も人でいっぱい。



ヨーロッパもそうだけど、アメリカでもサラダがいっぱい食べれるところが

多いのがうれしい。

野菜好きの私には最高のお食事。

食品のすべてがオーガニックだから、サラダの葉もとっても味が濃く

新鮮でパリッとしてる。

野菜の甘みがすごく感じられる。

スープとサラダとパンがセットになっているメニューをオーダー。

これまたスープは大好きな豆類、レンズ豆+野菜のスープ。




サラダにはひよこ豆とカッテージチーズとやしの茎も一緒に

入っててかなり美味しかった。

お友達はクーリーミースープとサンドウィッチとサラダのセット。


かなり充実でしょ!?

行ってきた場所は・・・・

LAから国境を越えてMexicoへ行ってきました。

車を走らせること2時間ほど。



看板には[ LAST USA EXIT ] と書かれている。

この後ボーダーが来て出るときはそれほどチェックもなく簡単に通ることが出来る。


Mexicoは初!



Mexicoっぽい雰囲気でしょう!?


まずは着いたのがお昼時だったので

Mexicoといえばやはりタコス!!!

レストランで食べ終わって・・・・・

歩いていると屋台を発見。

このおじさんの作る早さは半端じゃない。

1個が10秒もかからないんじゃないかっていうくらいあっという間に出来ちゃう。




トルティーヤもその場で作ってるのでこれは美味しそうと

1つをみんなで食べてみることに。

そしたら予想通り美味しい・オイシイ・おいしい!!!!!

やっぱりこういう場所では屋台が一番。



メインストリートにはお土産屋さんが立ち並び、

時折、日本語で

「ここ、となりより、やすいよ」

「シンコンリョコウ?」

「コンニチハ」

など日本語も聞こえた。


私は何も買わず、お友達のお買い物の値段交渉で

値切って値切って楽しんでた。


Mexico気分をすっかり楽しみ

帰りは、バスから降りて(アメリカ側に車を置いてバスで国境越え)

イミグレーションで簡単なパスポートコントロールがあり

「何か持ち帰ってきたものは?」と聞かれ

赤外線での手荷物検査が必要。


また2時間コースでLAへ戻ってきました。

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