皆さん、こんばんは。
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コーンフレーク熱は冷めやらぬままのDAOKOです。 
砂糖無しの玄米フレークに蜂蜜と豆乳で頂くというのが現時点の最強食し方法かなと...。
やさしい甘み万歳!

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母の作るメキシカンサラダも同じくらい絶品です。
市販のコーンフレークと同じくらいというと失礼かもしれませんが、
私的には、どちらも三ツ星です。
干しぶどうが沢山入っていて、おいしい。
他にはコーン、トマト、きゅうり、玉ねぎ。
たっぷりと野菜も摂取でき、幾らでも食べたいサラダです。 

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数日前には、持ち運び用にMacBookを買いました。
俗っぽいピンクがお気に入りです。
早速大活躍。そして充電の保ちに感動しています。
タフネス!キーボードの違いにも慣れてきました。 
寧ろ打ちやすい位。今も意気揚々とタイピングしております。


そんなこんなで今日はBLUETUESDAYですよ。
毎週火曜日に、時の流れのはやさを痛感しますね。
20:30~のTS ONE MUSIC ARROWS~BLUE TUESDAY~は
皆さん聴いてくれたでしょうか。
聴き逃した方はこの後、25:30~再放送がありますので、
再放送でお楽しみください! 
番組中のリクエストも募集しております。
メッセージ、いつもありがとうございます、ちゃんと読んでますよ。
おすすめの曲など、近々番組内でも取り上げたいと思っています。
どしどしご応募ください▷https://www.tokyosmart.jp/musicarrows/entry/30

さて、今回のテーマは、
『元気になる邦楽特集 』です。 
寒さが深まって身も心も縮こまりがちな毎日に、
音楽で火を灯そうじゃないかっ というセレクトです。

まず一曲目はこちら。

① 電気グルーヴ / 誰だ!

大好きな電気グルーヴ。
名盤“ORANGE”に収録されている一曲。
名曲中の名曲ですよっ。
サウンドの爽快感、音作りのリッチさ...!
ドーパミンがどぱどぱ出ますね。
LIQUIDROOMで爆音で聴きたい曲のひとつですが、
電気グルーヴの歌詞の中でも一番元気がでます。
どんなに嫌なことがあっても、「誰だー!」と
一緒に心の中で、叫べば邪念も吹き飛んでしまうわ。
凹んでる時に、ダウナーな曲で傷口に塩を塗るのも良いですが、
電気グルーヴを投与することで、不思議と馬鹿らしくなってくるものです。

②アカシック / プリチー


この曲大好きなんですよね。
ちょうど去年のこの寒い時期に聴いて
同じようにテンションを上げていた記憶があります。
レコーディングの前には、アゲめの曲で、
アップするのですが、この曲はピッタリですね。
なんだろう...女の子の無敵状態の自信を感じるんですよね。
女のときめきの力強さよ。漲りますね。
ボーカルの理姫さんのキャラクターと声と歌詞がこの曲を最大限に 
引き立てている最高のJ-POPだと思います。

③岡村靖幸 w 小出祐介 / 愛はおしゃれじゃない

ちょうどこの前、Zeppで岡村ちゃんのLIVEへ行ったばかり。
LIVEでの岡村ちゃんのエネルギッシュさ、キレッキレですよね。
すんごい元気を貰いました。
カラオケでもついこないだ熱唱してきたばかりで、
名曲だなあと実感しました。 
何事にも振り切っているアーティストは
超絶COOLで、元気を貰いますね。
電気グルーヴもそうだけど、ぶっちぎりじゃないですか。
ぶっちぎってゆきたいですね。 


忘年会シーズンで、カラオケに行く人も多いかと思いますが、
こんな元気がでる曲達を歌って、オーディエンスを沸かせてくださいませ。 
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-DAOKO- 

こんばんは🌃
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もうすぐクリスマスですね。
写真はタクシーでの移動中渋谷の街ん中を駆け抜けるサンタさん感のあるひと。
ハッと気づいて うおーと思ってカメラをタクシーの中から向けてたら、
気づいてくれて手を振ってくれました。ほっこり。
何者なのかわからないけど、やさしそうなサンタさんっぽい人でした。
私のところへはサンタさんは来てくれなさそうだったので、
自分へのクリスマスプレゼントにアコギを買いました。
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やわらかい やさしいギターです。
とってもいい音なんだー。
弾くのたのしい。弾けないけどね、まだ。
マイペースに頑張ります。いつか聴かせられたらいいな。
 
そういえば
全国5公演が決定している『DAOKO 2017 ”青色時代” TOUR』の各ゲスト出演者が決定しましたね。
イープラスでのプレオーダーが終わり、
ついに一般発売もはじまります。 (2016/12/17 (土)10:00〜)
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※下記敬称略
北海道は O.N.O a.k.a MachineLive [THA BLUE HERB / STRUCT]、
仙台はWienners、
大阪は大森靖子、
名古屋は女王蜂の出演が決定いたしました。
東京公演の出演アーティストは追って後日発表いたしますのでお楽しみにしていてくださいね。
 各会場でのゲスト出演アーティストの詳細は以下になります。
そして、私が個人的に好きな曲とコメントも添えさせて頂きますっ。
だってもともと、好きなんだもの。 

<札幌公演>
日程 : 2017年 2月11日 (土)  
会場 : 札幌DUCE 
開場 : 17:30 / 開演 : 18:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / O.N.O a.k.a MachineLive [THA BLUE HERB / STRUCT]
お問い合わせ: マウントアライブ 011-623-5555
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道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。現在までに"THA BLUE HERB"とソロプロジェクト、合わせて11枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華され、MachineLiveと名付けられた、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンスに結実し、全国各地のフロアでビートジャンキー達に絶叫と熱狂を巻き起こし続けている。 


O.N.O [THA BLUE HERB] / DIFFERR [retake version] 

https://soundcloud.com/onomonojp/differr-retake-version


O.N.Oさんのビートのエッジーさが好きです。
STOICに躍りたいっ。爆音で聴きたい…。
MACHINE LIVEセットも凄く格好いいと周りの音楽人から口々に聴くので、
生で体感できるの楽しみだな。ずっとみたいと思っていたから本当にうれしいです。
是非みなさまも!絶対気持ちいいです。

<仙台公演>
日程 : 2017年 2月19 日 (日)  
会場 : 仙台MACANA 
開場 : 17:30 / 開演 : 18:00
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / Wienners
お問い合わせ: G/I/P 022-222-9999
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2009年初頭、玉屋2060%(Vo/Gt)を中心に吉祥寺弁天通りにてWiennersを結成。パンク畑出身の瞬発力と鋭さを持ちつつも、どこか優しくて懐かしい香りを放つ男女ツインボーカルの四人組ロックバンド。2014年9月7日のライブを最後にオリジナルメンバーであるMAX(Vo/Key/Sampler)とマナブシティ(Dr)が脱退。新メンバーに旧知の仲であるアサミサエ(Vo/Key/Sampler)、KOZO(Dr)を迎え、約9ヶ月ぶりに再始動を果たす!!予測不可能だけど体が反応してしまう展開、奇想天外かつキャッチーなメロディーで他に類を見ない音楽性とユーモアを武器に様々なシーン、世代、カルチャーを節操なく縦断しつづける。


 Wienners『おおるないとじゃっぷせっしょん』Music Video

 

Wiennersのおもちゃ箱のような楽曲たち、

絶対LIVEたのしい!

メロディラインが滅茶苦茶キャッチーなんだけど、

個性があって、唸ります。

この曲は、

10月5日(水)に発売された約5年ぶりとなるミニアルバム「GOKOH」収録曲です。

リフがずっと頭に残ってぐるぐるしています
 

<大阪公演>
日程 : 2017年 2月24日 (金)  
会場 : 大阪BIG CAT 
開場 : 18:00 / 開演 : 19:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / 大森靖子<弾語り>
お問い合わせ: 清水音泉 06-6357-3666
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新少女世代言葉の魔術師。超歌手。弾切れも気にせず畳み掛けるように言葉を撃ちまくるジェットコースターみたいな弾き語りや、ときにギターすら持たないアカペラによる夜のパレードのような空間制圧型ライブの評判が広がりメジャーデビュー直後2014年11月26日、道重さゆみさんモーニング娘。卒業、現在道重再生待ち。斬新と不思議と諦念とワガママと創造と焦燥に生きるかわいい女の子とおっさんLOVE。現在【ワンダーロマンス三連福】と題し、シングル3作連続リリース。12/14には最終章の3作目「オリオン座 / YABATAN伝説」が発売。
 
大森靖子『絶対彼女』Music Video 

絶対女の子っ絶対女の子がいいーなーー
一番すきだな、この曲。
口ずさみたくなります。
そうだな、女の子に生まれてきてよかったな。
大森さんのLIVEを初めてみたのは確かスタジオコーストで、
だいぶ前なんだけど、多分そのとき私は16歳くらいで、
弾き語りLIVEで、衝撃を受けすぎて夜寝る前ヒリヒリした思い出があります。
ヒリヒリするんですよ、とっても。それがたまんないんです大森靖子さんのLIVE。
是非くらってください!
 
<名古屋公演>
日程 : 2017年 2月26日 (日)  
会場 : 名古屋JAMMIN’ 
開場 : 17:30 / 開演 : 18:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / 女王蜂
お問い合わせ: JAIL HOUSE 052-936-6041
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2009年結成。
独創的かつ衝撃的なパフォーマンスが音楽業界のみならず各方面で話題騒然となり2011年メジャーデビュー。楽曲「デスコ」が映画『モテキ』のメインテーマに起用、本人役で映画にも出演するなど話題・実力共に音楽シーンを席巻。約1年間の活動休止期間を経て、2015年にはテレビ東京ドラマ「怪奇恋愛作戦」のOP曲をシングルリリース。2016年5月に発売したシングルはスマッシュヒットを記録し、自身最大規模の全国ワンマンツアーを開催。6月には初の海外公演パリ日本文化会館でのワンマン公演も成功させるなど、リリース・ライブともに精力的に活動中。

女王蜂 『デスコ』

 

はじめて女王蜂に出会ったのがこの曲。

LHW?時代の1stアルバムに『脳内DISCO』という曲があるのですが、

噛み砕くとディスコの曲なんですね。

ディスコのことなんか当時全然知らなかったから色々ディスコにまつわる曲等を

調べていて、それで出会ったのがこの曲。衝撃でした。

そこから大好きになって、個人的にLIVEに行ったり等、楽曲も影響受けています。

アヴちゃんの生き様が、本当に美しいです。

 

<東京公演>
日程 : 2017年 3月8 日 (水) 
場所 : LIQUID ROOM
開場 : 18:00 / 開演 : 19:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / ※ゲスト出演者は後日発表いたします。
お問い合わせ: HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

チケットはこちらからげっと!
▽ ▽ ▽ 

お申込みURL(PC・携帯・スマホ):http://eplus.jp/daoko/
お申込み対象公演:『DAOKO 2017 ”青色時代” TOUR』札幌・仙台・大阪・名古屋・東京 全5公演
チケット一般発売 : 2016/12/17 (土)10:00〜
問い合わせ先 : http://daoko.jp/  


ああ待ち遠しいっ
最高最強の面子でお送りする、『青色時代』是非お越しくださいね。
バッチバチでっせ。

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-DAOKO-
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皆様こんばんは。
DAOKOです。
先日、『青色時代TOUR』のeプラスのプレオーダーが〆切でしたが、
皆様GETできたんか。
どうなんだい。
気になる!
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お天気が続き嬉しい。
乾燥していて、ボーカリストにとっては中々油断大敵な気候ですが、
カラッとしているぶん、空気がよく澄んで、
空は遠くまで青く、夜は星の輪郭がハッキリとしていて、清々しいですね。
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ドンキの入り口の水槽にウツボが居るのだけど、
何故ドンキにウツボがいるのか謎である。
ギッチギチなんですよ。なぜっ。
どうしてこうなったの!
ウツボがどうしてこんなに主張の激しい模様なのかも謎である。
直視できない。こわい。ウツボこわい。
幼少期にやったマリオの海のステージのウツボも少なからず原因になっているが。
魚は実は少し目が苦手だったりします。
絶対に目が合わないし、何を考えているのか全くわからない。
推測もできない。こわい。魚の目こわい。
謎ってこわいですよね。ミステリー。
象の目はめちゃかわいいのに。
水族館好きだし、お寿司も好きだけどね。
いつもありがとうお魚そして海。

どうなっちゃってんだよっ
人生がんばってんだよっ

↑最近のテーマソングですね。
 皆さんも岡村ちゃんを聴いて元気だしてこ。

今日はBLUETUESDAY。
もう年の瀬になってきましたが… 
20:30~のTS ONE MUSIC ARROWS~BLUE TUESDAY~は
皆さん聴いてくれたかな。
聴き逃した方はこの後、25:30~再放送がありますからね🔵
番組中のリクエストも募集しておりますよ。
メッセージくれてる方いつもありがとうございます、ちゃんと読んでますよ。
こちらから▷https://www.tokyosmart.jp/musicarrows/entry/30

さて、今回のテーマは、
『 ブチ上がってしまうアニメ音楽特集 』です。
アニメっ子育ちでしたので、
懐かしいものをチョイスしました。
なつかしみ。(〜み、というのが最近の流行り 多分友達が使ってた)

 
アニメ系なので、リンクは貼らないようにします。
あしからず…
① Over Soul / 林原めぐみ 

小学校の時激ハマりしていた、『シャーマンキング』のOPですね。
お葬式で流して欲しいと思っているひとはたくさんいるのでは。
意味がわからないひとは聴いてみてください。
めっちゃいい曲ですよね。
綾波レイの声でお馴染みの林原さんですが、
私はアンナのイメージも同じくらいあります。
あの頃は自分がキャラクターの一員になったパラレルストーリーを
妄想してるだけでドーパミンどぱどぱ出てたもんな。
想像力はそこで養われましたね。

② 星間飛行 / ランカ・リー(中島愛)

『マクロスF』観てました。
ハマってました。菅野よう子さんやっぱ凄い。
この曲、名曲ですよね。
たくさん曲がアニメ中流れるのですが、
全部良いんですよ。
中島愛さんの声も特徴的で脳に残るんだよな。
音楽×SFっていう、ロマンが詰まった名作アニメですね。

③ Supercell / 君の知らない物語

カラオケで歌いたいですね。
結構歌っちゃうな。今夜はブギーバックと同じ位歌っちゃうな。
『化物語』何度観返しても面白いアニメ。
最終話でこの曲流れてきたら泣きますよね。 
お話とのシンクロ率が高く、ぐっとくる。
メロなど一々心打たれる。エモの極み。


かなり王道なセレクトしましたが、
王道はやっぱりアガりますね。
カラオケ行きたくなる選曲でしたね。
行きたくなってしまった。 
カラオケ、年に数回のペースでしたが、
最近たのしさに気づいてきてしまい、
よく行っている気がする。
1人ではまだすこし躊躇しますが…
ともだちと行くのほんとにたのしいと思いました。さいきん。
大体10くらい離れていたりするので、
90年代セレクトなどが聴けて、勉強にもなるし。
みんなでBANG!を踊って歌ったりなど。
大好きな友達が躍りを覚えてくれていることにも、
歌えるんかいっという嬉しさと相まって、
その空間と時間が幸せで仕方なく、爆死するかと思いました。 
自分の歌をリクエストされたら、
ノリノリで歌えるようになってしまいました。
カラオケに行くと、J-POPって最高だなと実感しますね。
機能性&エンターテイメント。
年の瀬、忙しなく過ぎて行きますが、
どうか体調崩されないように。
年末のお祭り感、折角ですから楽しんでゆきましょう。
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-DAOKO- 

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