月別アーカイブ / 2017年05月

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『 太輔さんっ!俺たちはバディなんだ!』
と。一家揃って“ 海猿 ”が好きです。

息子氏は 将来 海上保安庁に勤めたいワケではなく、【 海洋生物学者 】になりたいので
海好きといったトコロは共通点でしょうか?(笑)



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ということで。ガッツリ ライフジャケットを装着して海に飛び出して来ました〜👀




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『 俺たちはバディなんだ!』と海猿シーンゴッコはさておき。



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海上自衛隊のリアル戦艦のスグ横を通ったり、興奮して写真を撮り忘れましたがモチロン 海上保安庁の船もシッカリ拝むことができました ♪( ´▽`)
なんという贅沢な船旅なんでしょう…




実はコレ。
「 東京海洋大学 」の海洋祭のイベントで 朝からずぅーと 乗船チケットを応募し続け、
最後の最後でやっと当選したんです(笑)

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5回目ハズレた時は 流石に家族間の空気もギスギス… ((((;゚Д゚))))))) 最後の最後で大当たり🎯とは🎯 ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
ドラマ仕立てですな ホント(笑)



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キャンパス内では様々な催しがやっており、
深海魚の【 メヒカリの唐揚げ 】を食べたり

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あっ。コレは。
息子氏なりの【 メヒカリ 】の真似らしいです

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(笑) 前髪♪( ´▽`)





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きっと息子氏は 将来。
この大学に入って海の研究をするのでしょう
お偉い 先生を捕獲してパチリ。





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きっと最高だったのでしょう 😂👏👏
絵の抑揚感が 3割り増しです。(笑)





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どうか。海が大好きな
息子氏の未来がステキに輝けますように。










プライベートな忘備録にお付き合い頂きありがとうございます😊
ナカム こと 中村太輔

























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全世界の VANMOOF ファンの皆さま
そして バンムーフ?なんじゃそりゃ?の方も
ビックニュースです!ビックニュース!



ナカムも通勤で使っている VANMOOF ですが
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ナカムのモデルは通称『戦闘機』
スマートながら 毎日の快適な通勤に 一役買ってくれています。



そ。そして。

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この日本限定で開発&販売(予約)がスタートした最新モデルの何処がスゴい…かと言うと


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みた感じ。全然フツーのスマートな自転車なダケなんですが…

電動自転車なんです:(;゙゚'ω゚'):

だって。ほら。
電動自転車に必ず付いている

ゴツいバッテリー
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が何処にもナイんです。


あとは、
アシストモーター
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も。何処にもナイ :(;゙゚'ω゚'):



あの、ゴッツいパーツが全て フレームの中に収納されているのが 驚愕です…
((((;゚Д゚)))))))

展示されているのが サロンのスグ近くで 帰り道だったこともあり、5分ばかり試乗させてもらったのですが…



ホントの驚きは デザインだけじゃなぃ!

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フルアシスト(全開)モードで フツーにこいでるダケなんですが、、、
恐らく 30キロ以上は 軽く出てるんじゃないですかね?兎に角 速いっ! :(;゙゚'ω゚'):

日本の規定で 電動自転車は24キロまでの規制がされているハズでは?とショップの方に聞いてみたんですが、
『 えぇ。24キロまでですよ〜 』とニヤニヤしながら言ってましたが…
“ 絶対にウソだ(笑)” ((((;゚Д゚)))))))
ウチにある電動ママチャリより遥かに速い。
楽勝でクルマの流れに乗れる感じ。


しかも!しかもだっ!

ハンドル左にチョコンとあるボタン。
【 ブーストボタン 】
コレをポチっと押してみると ビックリっ!
更にそこから瞬間的に ドギュン!と加速(笑)

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(イメージです)

バッテリーさえ持てば、休憩なく何処まででもイケますね。
スマホと自転車が連動していたり、その他
フツーの自転車には全く新しく斬新な仕様が盛りたくさんなんですが、

コレ以上書くと 、
完全に VANMOOF の回し者みたいになっちゃいますね(笑)
兎に角。感動したのでレポってみました。








自転車新調したばっかりなので 残念ながらパスしますが うぬー 久しぶりに感度しました。

チャリ大好き ナカム こと 中村太輔





















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ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
90年代に1番得意だった
【 プリズムカラー 】を2018年バージョンにリバイバルしてみた〜 ♪( ´▽`)

ベースカラーは絶対安定の" 黒 "
どれだけモリモリと色を盛り込んでも、グイっと締めてくれるので プリズムのように多種多色を重ね合わせても 何処か品のある雰囲気に持ち込んでくれます。


実はスーパーテクニックでもなんでもないんですが…
ベースカラーのブロンドハイライトはビシっとナカムがシッカリ作ってるんですが、

後から乗せる色は、
6人のカラリストが代わる代わる交代で行なってます(笑) 前後を担当するヒトを入れ替えてみたり、アシスタントを突如採用したりと…


使用した色は〜 確か6色かな?
殆どが塩基性のカラーね。

あとは、
★ スライスの取り方
★ ホイルの中の塗り方
★ 色の順番

全て自由(笑)感覚の赴くままにどうぞ。
♪( ´▽`) みたいな。



どうしてそうするか?というと、
ナカム1人の感覚でカラーするとゴールが見えちゃうんですよね。頑張ってチャレンジしたとしても、自分の感性や感覚ってのは容易にヒョイっと超えられるモノではありません

だから。
自分の見たことのない境地へ 手っ取り早く辿り着くタメに “ 他人の感覚 ”をそこに入れちゃう。

1人の感覚で表現されるモノよりも、
6人の感覚が複雑に絡み合っているモノの方が断然面白い。
モチロン。僕にも仕上がりの想像がつかない


でも。ワイワイ文化祭のようなノリで やりながら みんなで創っているトキって、
みんな笑顔で、
そしてヒラメキ💡のアイデア💡がポンっと浮かぶ。♪( ´▽`)
実はコレ脳科学的にも立証されているコト。


ふふふ。面白いでしょ?






ナカム こと 中村太輔
















imaiiにはトンデモないバケモノが数人居ます
その1人。

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江波戸大介(40)

彼は僕と同い年で カラリストの兄貴的存在。
そして 正確無比なカラー技術を持っている
特記すべきははウィービングの技術。
お世辞抜き・手前味噌抜きで ワールドクラスの技術力だと思う。


ナカムは何方かと言えば 効率重視で立ち回っていたり、誰もやった事のナイものにトライしたりと…
コロコロ場面で180°変わる姿が トランプで言えば ジョーカー🃏ですが(笑)

江波戸大介の技術は まさにキング。
彼のテクニックはいつ見ても美しい。



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先日 江波戸(エバト)君がスタッフのカラーをしていたのですが、コレまた上手!
繊細かつダイナミックっ!
全ての色が主張しつつ溶け込むようなグラデーション。お見事です ♪( ´▽`)




因みにナカムがやったら…
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こうなる(笑)
きっと 毒っ気が強いのだ :(;゙゚'ω゚'):




同じ環境で切磋琢磨し合い、育ちながらも見事にキャラクターが違い スゴく良い感じにリスペクトできる存在。
今度はゼヒ。彼のウィービング動画をコッソリ撮ってきましょう…


彼の書いたサロンblogにも詳細が載っているのでゼヒ♪( ´▽`)






ナカム こと 中村太輔





















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懐かしスギる写真でてきましたね〜
((((;゚Д゚)))))))

元imaii 同僚の渡部君のblogで思い出しました
スッカリ記憶の奥底に眠ってましたね〜


MALICE MIZER

今はなき 『 21歳未満お断り!』がコンセプトの 伝説の原宿若手サロン
Ciao Bambina と
ヘアカラー専門店 Colore Bambina で音楽雑誌の撮影をした時の写真ですね。


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ちなみに。ナカム(当時20歳)は
Colore Bambina の店長だったので、MALICE MIZERの撮影に立ち会ってました…


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『 なんだか 女の子みたいなカッコしたバンドの人達の撮影が入るから立ち会ってくれ 』
と事務所から言われ、皆さんのメイクなど見ていたんですが…
ゴスロリ調のファッションとヘアスタイル・メイクに圧倒され
「な…なんだか分かんないケドスゲえな…」
としか思ってませんでした(笑)

ちょうど 1997年だったので、Gackt さんいたんですね ((((;゚Д゚)))))))
壁にでもサインしてもらっておけばよかった(笑)


このサロンは 確か…
クマノミドウさんという方がデザインしたと記憶しているのですが、まぁとりあえず斬新でした。
1990年代 美容室ブーム真っ只中の
通称【 原宿 美容室通り】のど真ん中にアコーディオン式のドアを全開にし 鏡のない状況でお客様を外(道路側)に向けて施術しているシーンは
毎日がストリートでカラリングしている様でした ((((;゚Д゚)))))))
お客様も 90年代の 原宿キッズ と アムラー な両極端なジャンルでしたが、今となっては この当時の仕事全てが 僕のルーツです。

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雑誌【FRUiTS】を愛読している様な子が沢山カラーで来てましたね〜
ホワイトブリーチ や マニックパニック でバッキバキなカラーが得意なのも実はこの頃の影響がカナリ大きいですね(笑)




ふふふ。チョッピリ懐かしい気分です。










ナカム こと 中村太輔





















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