携帯の調子とアメブロのメンテナンスが重なり講座かくの遅くなりました(ToT)

質問などなるべく答えれるよう頑張ります!



追記
講座のアクセント部分のミスがあり先ほど修正しました

今日はまず基本の3つの音「バスドラム」「ハイハットシンバル」「スネアドラム(リムショット)」の説明をします。

まずはこの動画!
http://www.youtube.com/watch?v=j-NOaSxtwW0

http://www.youtube.com/watch?v=1otM820ANxM
(Enjin beatboxより)



...もちろん自分で見るのって恥ずかしいし、ましてや人に紹介するなんて。。。
でも動画の方が格段に分かりやすいし改めて撮る必要もないと思ったので~


でも実は音の出し方に関してはここで説明しているのが最大限、、、

「じゃあ改めて講座なんてやる必要ないじゃん」

って感じだけど、もっと初心者の人がとっかかり易いように、あれこれ考えなくても気軽にビートが刻めちゃう方法を紹介します!



「bouncing cat」
(バウンシングキャット)


というフレーズを永遠と繰り返して下さい(笑)
翻訳すると弾んでいる猫?だとかなんとか(間違ってたらごめんなさい)

もちろんこのまま繰り返すだけじゃないんですが、ここからは順序があります(1.2は順不同)


1.小声の声で言う
→声帯を鳴らさない

2.アクセントを付ける
.  .   . .
bouncing cat(gは発音しない)
→テンポ良く繰り返す

3.息を止める

4.3はキープで2の口の動きをなるべく再現
→小さく音が鳴る

5.3はキープで口~喉の空気を使い2のアクセント部分の音を大きく
→キレの良い音が鳴る



アクセント部分の聞こえ方が

b=バスドラム
c=ハイハットシンバル
c=リムショット
t=ハイハットシンバル

となり「bouncing cat」から見事「8ビート」となります!


おそらく3~4がつまづき易いので別方法を1つ(荒業)

4-2.息という息を全部吐いた状態で2を行おうと頑張る
→ほぼ確実に音が鳴る



まずは小さな音で良いので、どの音がビートボックスの音かを見極め、息の使い方、口の動かし方を覚えていきましょう☆

メール打ってる最中も画面がつかない。たまにつくけど


この携帯壊れたら困るよ~(ρ_;)

あとで講座の方かきます!

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