最近気づいたこと、それは自分が眠くても眠りにつくことを無意識に拒否しているということだ。

仕事から帰ってきてどれだけ身体が疲弊していても、すぐ布団に入って寝ようという思考にならない。
まずはテーブルの上の食べ物を食べ、携帯をいじり、ひたすら無意味な時間を過ごしてから横になりいつのまにか寝ていた、というパターンが多い。