最近気づいたこと、それは自分が眠くても眠りにつくことを無意識に拒否しているということだ。

仕事から帰ってきてどれだけ身体が疲弊していても、すぐ布団に入って寝ようという思考にならない。
まずはテーブルの上の食べ物を食べ、携帯をいじり、ひたすら無意味な時間を過ごしてから横になりいつのまにか寝ていた、というパターンが多い。


鳥の鳴き始めた頃に眠る。
薄暗く、雲の間から朱色な太陽の光が差し込んできた空を見るとなんだかスッキリする。

ただ、鳥うるさいな。

書きたいことが次から次へと浮かんできて、まとめられないのが自分の欠点だ。
人と話すときも、いきなり違う話題を振ったりするもんだから相手が驚くこともしばしば。

また、

超、めっちゃ、ヤバイ、マジで

こういう言葉を多用するから、話の中身が薄っぺらいなと感じることも多い。


ふう。
自分には足りないことだらけである。






昨日の朝方見た夢
約束のネバーランドみたいな内容だった。
逃げてる途中にどんどん人が減っていった。
細かいところは覚えてない。

杏の存在と野田と菅野が繋がってもう一つのhome的場所が出来上がった。
本当にありがたい。

人と話したいけど
語彙力不足で伝えたいことがうまく伝わらない。

今日上手く話せない日だわー

ってときあるよね。


魔法使いになりたい

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