週末は

BURNOUT SYNDROMES と

PENGUIN RESEARCH の

ワンマンライブに行ってきました。

久しぶりのライブで、

とっても楽しかったです。


こちらはBURNOUTの祝い花。
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それから、友達の家にも行ってきました。

友達の旦那さんの蔵書を

読ませてもらうのと、

私の小説について読んでもらう

読書会でした。


すごく楽しかったので、

また行きたいなあと思います。

ちょっと場所は遠いけど…

すごく可愛いご夫婦で、

私は大好きです。

かわいいものがたくさん!!

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ちなみに旦那さんの愛読書が

とても良かったので

ご紹介しておきます!


『乱と灰色の世界』という

現実世界を生きる魔法使いの

日常ファンタジーものです。漫画です。

私が今ハマっている、

同じ作者の『北北西に曇と往け』は

こちら!!

おさむらいさんの

ギターの新しいシグネチャーモデルの

イベントに行って来ました!

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おさむらいさんの試奏を聴きまくり、

演奏も聴けて、素敵な時間でした!


ヘッドウェイから来て下さってる

スタッフさんも優しくて、

ギターの悩みを聞いてくれました…!

嬉しかったです!


値段が高いギターと低いギター、

目を瞑って、どっちがどっちだ!?

って格付け大会をみんなでしたのですが

私は全部、全く逆に判断してしまって。

すごく恥ずかしかった…です。

今思うと

自分の安いギターの音が耳慣れてしまい

悪い音が良い音に聴こえていたのかも。

もしくは余りにもたくさん聴きすぎて

耳が疲れていたのかも。

あとは、単純に悪い耳という可能性が…

それはイヤだなぁって、思います!笑


試奏の中でも、ヘッドウェイの桜のエレアコが、音も形も好みで。軽やかでした。

いつかエレアコを買う時が来たら、あれを買おうと思いました!
高価なので中古じゃないと無理かな!笑


別件ですが、

すごーく納得できる記事があったので

少しだけご紹介しますね。


自分が傷ついた時の話です。


傷ついたと素直に上手に表現できなくて

傷ついたことを、認めないとどうなるか。


他者に対して、怒る、威嚇する、怒鳴る。

自分を守ろう!と本能的に

傷ついていることを気付かないように

してしまうんだそうです。


実際は、傷ついたから

イライラしているのに。


この話を知って、とても腑に落ちたし

自分のイライラがフッと消えたので


もし思い当たる方がいらっしゃれば

ぜひ下の記事を読んでみて下さい。

この話で最も恐ろしい可能性が、

二者がお互いを傷付け合ってることに

気付いていない場合。

これ、でも、よくあることですよね…


自分が先に気付いて、

自分が傷付いていることを

家族なら相手に伝えていいし、

他人なら、無理なら、誰かに伝えること。


それが人間関係の中で自滅しない

方法の一つなのかもって、思いました。

私もこれからは

積極的に申し出ていきたいです。


最後に、近況報告!

これは自分が気にしていたことなので

スルーして頂いて大丈夫です。


以前の記事で、
自分が今、長文を書いているという

話をしたのですが、

大衆文学とライトノベルの間の

ノベルスに当たるんじゃない?

と友人に言われました。

納得です!!!

少なくとも、純文学ではない。

それは間違いのない認識になりました。


今も、絶賛加筆修正をしていて、

いろいろと揺れ動いているのですが、

とにかく文字数を増やすという方針が

仇となりつつあります。


短編としては文字数を削れば成立、

長編としてはとても成立しない文字数。

つまりかなり、中途半端な状態

のようなのです。


増やすも難し、減らすも難し。

増やしてきたものを、今度は減らすという

作業、プラス、新作の進行。

目標が決まったら後は進めるだけ!

次はもっともっとざくざく長く

書いていけたらと思います。

‪私が目下悩んでいることは、

ある二つのものがありまして

その違いがわからないことです。


それは、純文学と大衆文学です。

純文学は、
声に出した時のリズム
漢字ひらかなのバランスなど
細かい文章表現が重視されるそうです。

大衆文学は、
トリックの内容や発想が重視される‬
とのこと。

このサイトがわかりやすく載っていて、ありがたかったです。

自分がいま書いている長編が、

どういうジャンルに当たるのだろう

と、おこがましいことを

考えている訳です。恥ずかしながら。


ショートショートと文体は

さほど変わらないのですが。

他人からどう判断されるのか

私には想像がつきません。


それ次第で、

もう少し文章を増やしたり、

あるいはまとめるだけで済んだり、

ということが決まるかな、

と思っています。


とりあえず、今は、

とにかく文字数を増やすことだけ考えて

やっていきたいと思います!!

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