闘魂三銃士「オレのテーマ曲」/蝶野正洋『FANTASTIC CITY 08』配信スタート!



黒いカリスマ
蝶野正洋のテーマ曲
「FANTASTIC CITY 08」


各音楽サイト(モバイル、PC)にて着うた(R)、着うたフル(R)
9月17日配信スタート!



三銃士テーマ配信







【闘魂三銃士「オレのテーマ曲」ここに揃い踏み!!】
デジタル配信にて3ヶ月連続リリース!


第一弾 好評配信中!
破壊王 橋本真也のテーマ曲
爆勝宣言「活」~オーケストラバージョン~

第二弾 好評配信中!
こだわりなき天才 武藤敬司のテーマ曲
HOLD OUT A

第三弾 9月17日配信開始
黒いカリスマ 蝶野正洋のテーマ曲
F
ANTASTIC CITY 08




同楽曲収録のニューアルバム発売!


鈴木修/STYLUS



stylus



『リングへの花道は、プロレスの華。』

「Mr.プロレス・テーマソング」こと鈴木修渾身のニューアレンジによる
新録音源が遂にドロップアウト!闘魂三銃士揃い踏み!!
プロレスファンならずとも聴き入る、血湧き胸躍る入場テーマソング!

「サークルKサンクス」及び「ときめきモール」にて先行予約開始!
(期間:9/3~10/16 先行発売:10/24)
【予約特典:特製ステッカーつき】

一般発売日 10/31 OUT NOW!


配信&アルバム情報などはこちらでGET!
鈴木修オフィシャルブログ=
http://osamu-suzuki.syncl.jp/


問合せ先:perpro11a@hatch-ent.co.jp





『Pro Wres EXPO 2008 in JAPAN』記者会見


蝶野選手がスーパーバイザーを務めるプロレスの万博博覧会『Pro Wres EXPO 2008 in JAPAN』(10月24日&25日:東京・両国国技館)の参戦選手の第1弾発表会見が、昨日夕刻より都内港区のNCVスタジオにておこなわれました。


蝶野選手コメント
「エキスポという国際色豊かな選手構成というところで、バラエティー色豊かな興行になっていくんじゃないかなと感じてますね。逆にそういうメンバーがブッキングされて、自分が見たことのない大陸からの選手達も名を連ねている。このほかにも何カ国か選出しているところなので、次は最終決定のカード、3興行の形式の発表ができると思います。あと、自分もスーパーバイザーという形で、選手のブッキングが半分以上固まってきてるので、そろそろ役割が出てくると思います。自分も試合に出場するという形で、日本でも高山選手、田中選手であったり、経験豊富な人が出るので、それに負けないような試合をしたい。日本代表として高山選手と組む可能性もある。」
「チーム2000のノートン、フライとか全然会ってないので、どういう状況なのか。戦ってもいいし、組んでもいい。全員の選手とやりたい位の気持ちがありますね。」
「海外に日本のプロレスが出て行くきっかけになれば。世界に点在しているプロレスという興行の接着剤じゃないけど、そういうものだと思いますね。日本のプロレス文化をもっと世界に広げるというか。プロレス業界の興行戦争が戦国時代に入っているなかで、その枠から外れた企画ですよね。」


『Pro Wres EXPO 2008 in JAPAN』
10月24日(金)&25日(土)
東京・両国国技館

*2日間、3大会

■アジア地域
<日本>
蝶野正洋
高山善廣(24日のみ)
田中将斗
佐藤耕平
崔領二
関本大介
エルブレイザー
菊タロー

<ネパール>
ヒマラヤンタイガー

■北米地域
<アメリカ>
ドン・フライ
スコット・ノートン
ジェロニモ

■中南米地域
<アルゼンチン>
星誕期

<メキシコ>
ナルト
ドランゴ
バイキング

■欧州地域
<オーストリア>
バンビキラー

<フランス>
ハイディ・カラウ

<アイルランド>
ポール・トレイシー

<ノルウェー>
エリック・イザクセン

■大洋州地域
<オーストラリア>
ハートリー・ジャクソン
マイキー・ニコルス

<サモア>
ブラックパール
リキシ

■アフリカ地域
<南アフリカ>
キリマンジャロ
クワイトキッド


以上、6地域、12カ国から計26選手が決定。
今後も随時追加発表。


大会詳細、チケットなどはこちら↓
『Pro Wres EXPO』公式HP

ひど過ぎる、汚染米問題は。

汚染米問題は、農林水産省の氷山の一角だろう。 汚染米の流通ロンダリングも省庁が絡んでなければ、ありえないだろうし。厚生労働省しかり、国土交通省しかり…各省庁は何を考えてるんだ。弱い者虐めのあげく、天下りの二重行政の構造。やりたい放題、狂ってる。

ここで政治の話しなどしたくはないが、ちょっとひど過ぎる。

官民は親子関係。民は官を、子は親を見ているのだから。

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