記念すべき正式な第一回目の投稿ということで!
(前回は始めた報告しかできてないので)
自分の怪我の経験を通して考えたことをお話しします!

現在僕は第五中足骨の疲労骨折のためリハビリをしてます。
サッカー人生の中で長期離脱は2度目で、1度目は中学から高校に上がるタイミングでの腰椎分離症でした。
約7ヶ月のリハビリしました。

長期オフが明け、頑張るぞと意気込んで臨んだ初日の練習での離脱だったので、泣きそうになったのを覚えてます

中学3年の夏以降、ユース昇格は決まっていたものの試合にあまり出れなくなっていて、一ヶ月近くあった冬のオフも多くの時間を自主トレーニングに使っていました。

努力という言葉を使うのは好きではないが、自分なりに頑張ってきたつもりだっただけに、悔しかった、、

ライバルはどんどん活躍していくなか、自分は何をしているんだろう

半年以上もサッカーから離れて復帰したとしてもまともなプレーができるのだろうか

そんなことばかりを考えてネガティブになっていました。

しかし、自分でも気づかないうちにそんな気持ちは消えていて、

いつの間にか、
サッカーをしたい!
という気持ちばかりになって、焦っていたことなんか忘れてました(笑)

この時が「あ〜、俺ってサッカー好きなんだなー」って再確認できた瞬間です、
サッカーから離れる時間があったからこそ気づけたんじゃないかなと思います。

現在も一度目の怪我の時と同様若干の焦りはありますが、とにかくサッカーがしたい!
そのために早く治します!

長くなってしまいましたが、今回僕が言いたかったのは


当たり前のことに感謝して楽しもうってことです!

まとまりもないし、ありきたりな文章になってしまいましたが、(笑)

みなさんも怪我や病気には気をつけて人生を楽しみましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!


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