報道って本来本質を語るべきではないだろうか?

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ところが最近物事の本質を無視して、部分的に切り取った報道が目立つ!!

例えば年金2000万円の問題

いやそもそも本質は問題じゃない

これの報告書を作成した本意は

若いときから、資産形成で

投資を促すと、

将来的に良いことが起こるよ


言うのが本質


まぁ麻生大臣の伝え方は問題なのだが、

報道と野党はその2000万円ばかりを追求して、本質の議論をしようとしない



もちろん国会議員は言葉を伝えるプロでないといけない。

しかし、本質の議論をお座なりにしていることでマイナスになることは多い。

ちょっとしたオウンゴールを追求するのではなく、もっと本質的な意見を求める

むしろ野党の議員の方が圧倒的に暇なのだから
勉強して
本質を追求して与党より良い意見が
出せるのではないかと思うのだが、、、

報道の仕方も考えるべき

キャッチーなコピーで視聴率稼ぎを考える

いや報道は事実、本質を伝えるべきでは、

それ以上に、そのような報道に惑わされず、

本質をしっかり伝える意見に耳を傾け、

成熟した意見交換を求めることが大事

国民の目はしっかり本質を見抜くことが

大事なことである。


まぁ一番の懸念は
国会議員の質だが、


情報の切り取られ方には
要注意すべきである




それではまた明日