本日のクリーン活動は京都駅の南側からスタートです。


20210307_072215.jpg
寒!

道のゴミは少ないのは
場所的なもの?


20210307_072418.jpg
こんな街も魅力


カップルは二人でツーショット

わたしはゴミ袋とツーショット


、、、

(43歳・独身)


京都の街はきれいで

もう少し京都観光もしたいです。

ただそもそもゴミが落ちていなく


行動規範のレベルが高い都市かなと


街ごとにそんな

色も見える今日このごろ


来週は稲毛海岸〜!


またね(^_^)/~

 

じゅうそう、、、

流石にじゅうさんとは読みません。

約40年ぶりの
IMG_20210306120413_.jpg
大阪で打ち合わせ
少し早く終わり、

それから阪急電鉄へ

梅田駅は
昔の電車を追いかけていたこどもに戻る

7〜8本のあずき色の電車が並び


京都や神戸へ


そこで十三を探す、


ん?
ん?
ん?
(迷子)


通行人に聞く

「すみません^^;十三ってどれに乗ればいいのですか?」

通行人は
「どれに乗ってもいけますよ、」

ん?
え?
これは

関西の方の漫才のネタになるような

フリ?

ボケて


京都や神戸へいき

戻ってこい的な、、、、



、、、



、、、



着いた

所要時間約2分


隣の駅かよ!


以上です。

色々な大学生を観たい。


さて
IMG_20210303173859_.jpg
本が送られて来ました。

イベントは無料なのに^^;

なんか凄いね。


中身を観て、

なんか申し込むのが、、、悪い^^;



一通り書いたあと

これはこどもの教育向けなのだと。


ただ興味があったので、

なぜなら(答えは後ほど)



入ってみてビックリとしました。

人が多い!(そしてこどもが多い)


かなりの昔の体験にあったかなと。


講義が始まり、

印象的な部分のみを伝えると


フィリピンの社会問題について

取り上げていました。



とくに注目したのは教育について

学校に行けない
→勉強ができない
→仕事を好きに選びことができない
→収入がない
→こどもも豊かにならない
→こどもが学校にいけない

↑これはフィリピンの社会問題にて
ゴミの山にて働いている1日の収入が、ほとんど絶対的貧困(1日1.9ドル以下)に近い貧困層の実情。


無限の貧困のループ

元から断ち切るにはかなり難しいレベルです。


少し考えてみました。


貧困問題について

もちろん多角的な取り組みが必要です。


ただここに1つの解決策を

大学生がこどもと接する

学生の姿をこどもに魅せる


もちろん参加するこどもは貧困ではありませんが、

でもキラキラとしている大学生の姿を

魅せること


こどもはイメージするだろう

なんとなくでいいので


そこに楽しく美味しく社会問題について少しこころを配る



こどもは感受性が豊かで

いうことは聞かないかもしれないが


見たもの。

感じたもの。

聞いたもの。

覚えたもの。

作ったものを


貴重な体験として、

脳裏に焼き付けているのではと思います。


まず想像をしないと
夢は実現すらしない。

想像することで
夢への階段を造る


それから
自分で学び始め、

そして目標へと
強い覚悟で日々を過ごす



これは貧困問題に
一石を投じるイベントなのではと。



目標を語っている
こどもの目のキラキラした瞳の奥は

澄んでいてそれで
未来を映していた。


だから
少なくても
その輝きが褪せぬよう


私は動くのみです。


貧困も解決することの
多くのヒントをくれた貴重な学び舎でした。


ありがとうございますm(_ _)m


お礼のお手紙
PXL_20210224_054447929.MP.jpg
なんかいいね

楽しく明るく

そんなことを実践できるように


これからも応援します✨


今度のイベントの告知は

及ばすながら拡散などいたします。








↑このページのトップへ