・今日の天気

知らなくても朝の雲の様子や
目的地や公共交通機関までの距離から
雨具の必要かを
判断するのも楽しいが
やはり事前に知っている方が
正確だろう。

ちなみに自分で天候を判断する際の
メリットは、ハズれた場合は
自業自得なので、だまされた感が
なくなるところ。






・自分の名前の由来

当時の親の気持ちや
自分が名前を付ける際に
参考にできる。

ちなみに私の母親は、当時は
モモという名前にしたかったという
エピソードも併せて
悔しそうに話してくれた。




・簡単な栄養素

バランスのとれた食事に
するためにも五大栄養素くらいは
何に含まれているかを
知っておくと買い物の際に便利。

ちなみに五大栄養素は以下です。

炭水化物
たんぱく質
脂質
ビタミン
ミネラル




・自分に似合うもの

今の時代は
物がありすぎて選ぶ必要がある。

そのためにも
服や色、アクセサリーなど
自分の良さを出してくれるものを
1つでも知っていると
おしゃれな人になりやすい。


ちなみに私は
髪型と眼鏡に関しては
似合わないものを選んでしまうのが
反省点…。






・今の生活を続けた時の数年後の自分の姿

食生活や運動量はもちろん
人として魅力のある人になれるか。

この勉強時間で自分は理解しているか
この片付け方で満足しているか
複数の分野に関して
自分に質問してみる期間を
つくることは大切だし
以外と楽しいのでおすすめ。




物語で主人公が女性の場合
結婚相手のなることが
多い人。


1つの国の王位を
継承する男性を表す。



白馬に乗った…と
表現されることが多い。


見た目の優れた男性を
褒める表現として使われる場合もある。





小学生の頃から
王子様とは次のように考えている。



王子様とは
物語の世界なら
地位と名誉と財産がある
男性であり人生のパートナーに
なる存在だ。

そして現実世界の
私にとっての王子様とは
いつか私と一緒になって
家庭を作っていくお相手のこと。




だから女性ならば必ず
王子様に出会えるのだ、と。




今日のデパートにて
左右で目の大きさが違う
店員さんにレジ対応を
行ってもらった。


商品を袋詰めの際
店員さんは多少なりと
下を向く。


下を向いた際に
片方の目だけ
大きく開いていることに
気がついた。




カラコンとかよりも
目そのものの開き方が違う…
ように感じた。




そのような方は
(店員さんの場合でも)
申し訳ないのだが

他者の目を見ることは
あまりないイメージが
私にはある。





そんなイメージ中で
今日の店員さんは
会計後に商品を手渡しながら
お礼を言ってくれる際に
私の目を見たのだ。




ドキッとした。




急に店員さんが
素敵な人のイメージに
なると同時に
私自身が醜い人になった。




胸を張るとは少し違うけども
前を向くことや
人を見つめることは
大切なのだと思った。




商品を受け取る際に
あなたは素敵なお方ですね、を込めて
笑顔でお礼を言うだけが
精一杯でした。











皆さん
人と話すのが苦手なことは
情けないことではありません。

ただ、お礼が言えないと
恥ずかしい人だと思われても
反論ができないだけです。



そして、お礼を言う時は
相手の顔を見る方が
あなたの印象が格段に
上がるというだけなのです。






↑このページのトップへ