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今日はコメントで
いただいた質問から
↓↓↓

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いい質問ですネ(^O^)⭐︎




「やりたいことがあるのに
他を選択しなければならないこと」



生きてると必ずありますよね。
そんな時私は


今じゃない


という合図だと思っています。



神様だか宇宙だか分からないけど、
私はそういった"目に見えない存在"の
計らいはあるって100%信じてて、

「やりたい」と思ったものは
必ずやれる"その時"が来ると思ってます。



ただ、
今はそうなっていない時
他を選ばないといけない時というのは

やりたいことを
一番ストレスなくスムーズで
最大限に発揮できるタイミング待ちで
神様が"その時"を調整中なんだなって
思うようにしています。



神や運命を信頼すること

"やりたいと思った自分の
気持ちをどこまで信頼しているか"



それが試されている期間
なんだと思います。




「このまま変わらないんじゃないか」
「一生出来ないんじゃないか」

と、考えたりして
自分のことを疑ってないかな??


今じゃないだけで
必ずその時が来る。

その時を近づけるか遠ざけるかは、
自分への信頼度だけなのです。



思いが強くなればなるほど
現実は近づく。



と言いますが
これを

より正確に言うと、



思いを(信じる力)
強くなればなるほど
現実は近づく。



あなたの望みは
必ず叶うこと



そして

あなたの望みを聞いてくれる
存在
がいること



を信じてください。





そしてその
「望み」についてだけど、


ポジティブな望みじゃないといけない
とか思ってないかな?


こうしたい とか、
こうなりたい とか、
希望的なものだけが望みだと
思っていませんか?




「これが嫌」も
希望的な望みです。



望まない現実に遭遇した時、
それをちゃんと「嫌だ」という
意思表示をすることも大切なんです。



レストランでオーダーする時、
別のものが来たら


"これは違う"


とハッキリ伝えますよね。



悩む必要はないし
落ち込む必要はないんです。


「これは嫌、違う」という
純粋な思いを宇宙に投げてください。




「嫌だけどやらなきゃいけない」
「どうしてこうなっちゃうんだろう」


と考えるから
同じく


嫌だけどやらなきゃいけない現実
どうしたら良いのか分からない現状


に結びついてしまうのです。



もっと
「嫌」と言っていいんです。
「違う」と思っていいんです。



"仕方ない"と
思わないこと。



"仕方ない"と諦めてしまうと
自分の創造性は薄れてしまいます。



ハッキリ意思表示を出来た時、
その思いは必ず届き
現実が共振し始めます。




「嫌なこと」を見て見ぬふりして
無理矢理沈めようとせず

ちゃんと自分で認めた時って
ちょっとだけ気持ちがホッと
落ちつくんです。



そうやって、
「今」の自分を少しでも楽にしてあげないと
現実は変わらないのです。




嫌なものは嫌。
そこに嘘つく必要はありません。

自分だけでもその思いを
ちゃんと聞いてあげないと。


自分の奥にある宇宙にも
声が届くようにはっきりと
「これは違う」と意思表示
をしてください。



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今日は今年最後の満月。

「コールドムーン」
という名前が
ついた特別な満月らしいです。



満月の夜は、
ネガティヴになる人が増えると
言われていますが、

自分の内側に深く深く入ることで
望まない現実を吐き出す日なんですね。



「これは嫌だ」の望みが届く日。




暗闇にはっきりとした輪郭で
光る満月のように、


闇の中から
浮かんだあなたの願い


はっきりと伝えてください。