「高嶺の花」


最後までご覧いただきまして、
ありがとうございました。


その時感じたことは、全て龍一につめたつもりなので、今更ああだこうだ言うのは野暮だなと思いながらも少しだけ。



外に出て生きていくということは、
人と関わっていくということであって、
出会った人の数だけ自分の顔も増えていきますが、どれも本当の自分であって、偽りはないのです。ただ、壁にぶつかった時、どの顔を出したらいいかわからなくなり歪んだ顔を出してしまっても、受け入れてくれる人がいるというのは奇跡のようなことだなと。

そうそううまくいかないけれど、
目の前の顔、ひとつひとつと向き合って、
大切に過ごしていこうと思います。

にゃーんちゃって。
子猫で終わっちゃったりしてにゃ。



また一山当てたまえ。
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クランクアップの日は、
よしねちゃんと私服がペアルックでした。
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みなさまの中に何か残っていたら幸いです。







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宇都宮龍一


どろん