日々新たなメニューに取り組む秋季練習で、本日登場したのはアメリカンノック!
外野を走りながら、ひとり15本のフライがノルマです。 ただし、捕球できなかった分は本数に含まず、コーチから絶妙な打球が放たれるため、成功するまで走り続けなければならない過酷なメニューです
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珍プレー好プレーも多く飛び出し、感情を出しながら必死に食らいつく選手たち。
惜しくも落球して悔しがる田村選手や、「このままだとずっと終わらない!」と自分自身に言う種市投手、スーパーキャッチで周囲を沸かせる井上選手など、様々な姿を見せていました!
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そして、15本のノルマを一番乗りで達成したのは三木選手
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あと3本となったとき、鳥越コーチは「三木残り3本です!」とノッカーに報告。しかし、それによって厳しい打球が来ると三木選手は予感したのでしょうか? 鳥越コーチの声をかき消そうと、冗談でさらに大声を出す一幕も
もちろん、実際はそんな心配がいらないほどのナイスキャッチでした
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