みさこと食べた馬刺し◎

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みゆちぃと食べたブラジル料理◎

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ポンと食べたタイ料理◎

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ぐみしおと食べたもつ鍋◎


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汐と食べたケーキ屋さんのケーキ◎

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最近メンバーと食べたごはん◎

飯はなるべく一緒に食う🍽
面白いことは全部ここの会話からはじまる😎
だから飯はなるべく一緒に食う!


(ヤンハスの新譜やっと聞いてからずっと聴いてる
今日は川崎でお仕事してるからよりマストできく🤔✨)

「完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を」
を発売から約1ヶ月!

ということで、既にアルバムをお楽しみ中の皆様や、これから聴きたい!という皆様に、俺なりの全曲レビューを書いてみました!!
ロックンロールの魂でつきつめた、この先10年以上残る極上のJ-POP名盤!

アイドルのアルバムってよりうちらが沢山の方に力を貸してもらって命がけで作った本気のフルアルバムなので。

このアルバムで何か賞を取りたい。。
もし聴いてみてよかったら、沢山の方におすすめしてね。




それではいきますっ!




M1:青春カラダダダッシュ!作詞・作曲:Q-MHz 編曲:Q-MHz

アルバムの顔となる1曲目。
センセーショナルな再メジャーデビューの最初にタッグを組んだQメガさんとの曲。
ポニキャンの担当さんからの提案で生まれた最強感しかないこの組み合わせで、このアルバムも1曲目を飾ってもらうことにしました!
Qメガさんとタッグを組むにあたって、それまでバンもん!にはこんなに歌詞や音の情報量を埋め込んだ速い曲はなかったし、「何が私たちらしさか?」、「最高の化学反応を起こすやり方は?」というところから始まり、今ではすっかりアンセムとなった「キメマスター」から、「カラダダ」は、それを更に超える爆速のキラーチューンです。
にぎやかで華やかで、キラキラ笑って歌って踊って奏でている、メジャーデビュー後のメンバーの様子がまざまざと目に浮かぶようなシャカリキな曲になりました◎
ねえ、みんな😊🌈✨


M2:キメマスター!作詞・作曲:Q-MHz 編曲:Q-MHz

そして、これがさっき書いた通り、逆襲をかけた再メジャーデビューソング◎
この1年で私たちと一緒に育ってきた曲です。
キメマスターというだけあって、このとき生まれたこの曲が、まだまだ効いています、、
というか後からどんどん効き目が強くなっている気すらする。
最初はバンもん!ぽくないとかも言われたけど、こんなにそうそう再メジャーデビューなんてできないんだから、これを祭りと捉えて、最強にあえてメジャーっぽくしようと、めっちゃボリューミーでオープニングテーマ感のあるこの曲はやっぱり私たちにぴったりだったと心から思う。
今きくと、改めて泣ける曲。
ハッピーとフリーダムとがむしゃらの押し売りである私たちが掲げる、老若男女が温まれる場所をつくる「パラダイス大浴場」というちょっぴりとんちんかんで、だけど大真面目なコンセプトが生まれたときの曲なんだよ!
泥水すすって走り続けたインディーズの2年間の気持ちの全てでライブハウスからもんスターのみんなと掴み取った大チャンスで、俺たちは今後メジャーでいく。絶対売れてやる。ってこの曲をやる段階ではもう全員腹くくってたので、それが歌から滲み出てるのが今きいててもギラギラしとります。熱い。


M3:しゅっとこどっこい作詞・作曲・編曲:ゆよゆっぺ

6人になるずっと前も、インディーズ時代も共にしている名コンビ、ゆよゆっぺ×バンもん!がメジャーになってからも健在です。
これは去年から何百曲ってデモの中からみんなで曲を選んでたりした頃から歌詞入りのワンコーラスのデモが届いてて、1回きいた段階で満場一致でこれはうちらの曲だ!信頼のゆよゆっぺ氏!となった曲。
早くレコーディングしたくてたまらなかったくらいワクワクしたんだー。
それからみさこが菜の花体操のこととかを思いついてゆよゆっぺさんと話したりしてそれぞれの魅力が炸裂したとにかくライブでも騒げるし謎の感動が生まれるというタカトコタン、速い曲から続くバンもん!とゆよゆっぺさんらしい素晴らしい曲となりました。
アルバムだと叶わないけど、インストも普通に良いから聞かせたいなー
あと落ちサビ歌ってます^ ^嬉しい!


M4:夏のOh!バイブス作詞:HIROKI、NAOTO 作曲:NAOTO  編曲:NAOTO

インディーズ時代からずっとずっとお願いしたくて、それが叶えてもらえたバンもん!がリスペクトしているORANGE RANGEさんのお2人からの楽曲提供。
しかも最も熱望していた夏リリースのtheサマーソング🌻
こちらから、とてつもなくORANGE RANGEさんっぽい曲でお願いします!というあくまで別アーティストである身としてわがままなお願いを快く、更に進化した形で実現してくださいました。
これぞNAOTOさん!!なメロディーラインはもちろん、ラップ部分をHIROKIさんが書いてくださったり、伝説の「お手を拝借」部分を入れてくださったり、、曲をいただいときに感動が止まりませんでした、、
やっぱりかっこいいなーって。
最高にかっこよくて、それでいてユーモアたっぷりなバンもん!の夏曲。

この世には作曲家さんという方々もいて、それこそそういった作家さんに「夏のORANGE RANGEさんっぽい曲」を発注すれば、ご本人様にお願いしなくとも、それっぽいものもできるわけなんだけど、そこには芯がないし、リスペクトではなくただの真似っこになってしまうし、「夏のoh!バイブス」を超える曲は絶対にできなかったと思うから、いつか本当に叶うと信じてそれっぽい別物に魂を売らなくて、NAOTOさんにお願いできる、この日を待っていて良かった(T . T)✨
そして年がら年中、どこでも真夏の熱気が蘇るうちらのライブのアンセムです!


M5:君はヒーロー作詞 ・作曲・編曲:HISASHI

GLAYのHISASHIさんからの楽曲提供&プロデュース曲!!
アイドルのプロデュースは初めてということだったそうなのですが、どこまでも親身になってこの曲を手渡してくださったHISASHI兄さん。
ギターがめちゃめちゃかっこよくて、ミックスでギターの音を前に出だしたりして更に鳥肌立ちました!日本を代表するギターヒーロー(T . T)!!
みさこのドラムが入ってまためっちゃ興奮したし、ゆずがギターでユニゾンして、みゆちぃのベースソロもあって、命がどんどん込もって、めちゃめちゃ最高なんです、、
特徴的な声をもつぐみしおもも◎の3人もそれぞれ歌の見せ場が発揮されてます!
歌詞もまた攻めていて、それがすっごく良くて、、
HISASHIさんからのコメントで「彼女達の立ち振舞いからbpmと言葉とメロディが誕生しました。
6人の個性が生み出す不安定な暴走は時をかけるリアル。」とあったときに、ここまでバンもん!のことを分かってくれた上で作ってくれたことが本当に嬉しかったし、だからのんなにもしっくりときて泣きたいほど良い曲になったんだなって思いました。
最高のパイセン(T . T)


M6:結構なお点前で
作詞 ・作曲・編曲:DogP

バンもん!初のレペゼンJAPANな一曲!
ジャパニーズのバイブス「茶道」をキーワードにして琴の音が入ってたり、日本の心を歌ってるんですが、そのわりにはルー大柴さん並みに横文字の単語が入ってきたり「西洋かぶれ」なんて歌詞が入っていたり、皮肉もきいた一筋縄ではいかない面白い歌詞になってます!展開も激しいところから一気に華やかなサビとドラムが心地よくて、音数もいろんなのが入ってて最後までとっても楽しい一曲!
最近ライブでも初披露したので、沢山聞いてねー✨
この曲でもも◎は1番低いところと1番高いところ両方歌ってるのでそこも注目!


M7:YAKIMOCHI作詞 ・作曲 : 浜野謙太 編曲:在日ファンク

バンもん!初のファンクナンバー!
ここまで書いて思ったけど初が多いですね!笑 わたしたちも大人もバンもん!でやりたいこと多すぎないか!笑
そんなすげー楽しいワクワクな邂逅を果たしたのが、ハマケンさんと在日ファンクの皆様!
まず、ハマケンさんが曲を書いてくださると聞いたときはガッツポーズで立ち上がりました!素直に嬉しかった!
どんな化学反応が起こるか楽しみな中で、ハマケンさんはバンもん!のライブも観に来て、みさこと直接打ち合わせもしてくださって曲を書いてくださいました。
そして在日ファンクさんによる演奏と仮歌の入ったデモの段階でめちゃめちゃかっこよくて、、、まずバンもん!メンバーでこの仮歌を超えて完成されていたグルーヴを超えないといけないのか、、とちょっとした衝撃波を受けつつもレコーディング前にファンクの心得を知るためにこの歌のためのボイトレに行きました!難しかったなあ

音源でもライブでやっても一聴瞭然だけど、この曲はめちゃめちゃ音が良いんですよ、やっぱり。
ライブだとラスサビからみさこみゆゆずの全楽器が生音で入るので、メンバーの演奏が完全にグルーヴを生み出していると感じる瞬間は最高。この曲がバチッと決まった日本当に無敵すら感じられます。この曲は私たちのライブの武器です。ほんっといつどこのどんなライブでも戦えるかっこいい曲。
いつかフル生演奏でやってみたい!!
歌詞も可愛くて大好きです!もちもちぃ〜!



M8:ドリームタウン作詞:みさこ 作曲:増田武史 編曲:増田武史

2人時代から続くこれぞ「バンドじゃないもん!」という1曲。実はこのアルバムで1番バンもん!らしい曲とも言える曲です。
最近はとにかくライブで盛り上がれる曲を重視している部分もありますが、アルバムではしっかりと引き継いだDNAは外せないのです。
音数ではなくシンプルで綺麗なメロディーにドラムの展開で進行する、そして香りまで伝わってくるような、ドキドキするみさこにしか書けない歌詞。
めちゃめちゃ良い曲です。
なんども聴きたくなる、素敵な曲になりました!
最近バンもん!を好きになったみんなにも、バンもん!はこんなにもドキドキのある優しくて可愛い曲も大切にしてるんだ!って思ってもらえたら嬉しい!
this is バンドじゃないもん!



M9:秘密結社、ふたり。作詞:みさこ 作曲:ムラマサヒロキ 編曲:山岡広司

みさこ作詞の、90年代J-POPを思わせるどこか懐かしくてドラマチックな曲。
まるで幽白のエンディングを思わせるメロディー展開と音作り、そして秘密の恋愛に妄想掻き立てられる歌詞。みさこワールドとムラマサさん、山岡さんの完全なる融合によってバンもん!が贈るJ-POP愛を代表する名曲ですな。歌割りもみさこが担当した、みゆゆず、ぐみもも、みさしおの掛け合いが絶妙で胸が苦しいほど良い曲。
これエンジニアさんもめっちゃ良い仕事されてて聴き込むほど惚れますよ。
間奏部分はこだわり。



M10:強気、Magic Moon Night 〜少女は大人に夢を見る〜作詞:大桃子サンライズ 作曲:本田光史郎 編曲:橘亮祐

私が作詞と、最終的にはディレクションと歌割りを担当させてもらった、バンもん!史上1番のダンスロックチューン。
エンジニアさんとも打ち合わせをしてなかなか愛のこもった1曲になりました。
実はこの歌詞ができる前に、最初はかなり「哲学的な」パーティーの歌詞を提出していたんです。
「自慢しなくても、神様は見てるから、善い行いは内緒のままで」というパーティーに熱狂しているだけに見える女の子の内なる冷静な精神性を描いてたんですが、そのコンセプトが採用されたけど、ここはひとつもっとキャッチーに行こう!ってことで、この曲の主人公として描いた「20才になったばかりの、背伸びしたい女の子」の表層にある内面に歩み寄る歌詞に全て書き直し、採用されることになりました!
元は落ちサビがなかったのですが、落ちサビのイメージが元々あったので、わたしから曲の構成を提案して編曲さんにお願いしたり、メンバーの歌い方は、強気と、大人びたい健気な可愛さを全面に出してほしいとメンバーにお願いしました!
歌詞やタイトル、アイドルに背伸びしたちょっとセクシーな歌詞を歌わせる趣きは思いっきりつんく♂さんリスペクトです。
あと、やっぱりわたしはアイドルには少し古い価値観やちょっとダサい部分を1mmでもまとっててほしくて、そこのバランスを歌詞とアレンジで足していく作業が1番のこだわりです。
ダサカッコ可愛い!みたいな、ダンスロックだけど、この曲においてはアーティストではなく、アイドルにしか表現できない、アイドルソングにしたかったから。
ライブでも盛り上がる1曲に育ってくれたら嬉しいです✨
落ちサビのしおみゆの交互のところは、女の子らしさの極みをしおに、背伸びしたい女の子の健気なエロスをみゆに、かわるがわる担当してもらったところとか、歌割りもめっちゃこだわりです。細かいとこ色々あるから何回もきいてみてね💓
メンバーのいつもより強気な歌い方がかわいい!!


M11:ロマンティック♥テレパシー作詞:七星ぐみ 作曲:鈴木智貴 編曲:出羽良彰

ぐみてゃんが作詞と歌割りを手がけたとてつもなく可愛い至極のポップスです!耳に残ってすぐに口ずさみたくなるJ-POPらしいメロディーラインに、これまでのどの曲にも出てこない、また違う女の子らしさがギュっと詰まった1曲!
ぐみてゃんがこだわったという歌詞のハマりもバッチリ決まってて、歌っていてもとっても気持ちが良い💓
ライブでもバンもん!の女の子としての可愛さが全面に出せそうでとっても楽しみ♬
個人的には00年代の恋愛ドラマのオープニングっぽくてわくわくする曲でとてもお気に入り!
女の子の気持ちが出てる曲としてかなり極上っす。


M12:すきっぱらだいす♡作詞:みさこ 作曲:村カワ基成  編曲:村カワ基成

このアルバムに、カップリングから唯一アルバムに選抜された名曲!
バンもん!メンバーの個性豊かな魅力がたっぷりつまった思いが強い曲!
ひたすらそれぞれが好きな食べ物を叫んでるんだけど、「おいしいごはん」はバンもん!のアイデンティティのひとつだとすら思うの。
*バンもん!はごはん大好きな飯に妥協できない女の子
いつか「すきっぱらだいす♡2」まで見えるくらい、うちらはおいしいごはんをもぐもぐ食べる幸せをとっても大切にしてると思う。そんなリアルな思いも詰まってます!
村カワさんの曲も最高!!
めくるめく転調にそれぞれのワールドが爆発してるので、シングル盤のインストでもきいてみてほしい!!
もも◎のターンのとことか言うたら東京事変さんみたいでまじかっこいいよ、、


M13:ピンヒール作詞:理姫 作曲:奥脇達也 編曲:TSUCHIE、奥脇達也

アカシックの理姫ちゃんと達也さんに作っていただいた、せつなさたっぷりでアカシックさんの味をがっつりと出していただいたまじで良すぎる曲。
達也さんはいつもバンもん!に素敵な曲を提供してくださるんだけど、ずっと、叶うものならりひちゃんにも歌詞を書いてほしい!と熱望してたんです(T . T)!
そして生まれたピンヒール、、
なんでこんなに最高の曲がこの世にあるの(T . T)って嬉しくて泣きました、、
音も良いです、、
歌詞も、これは中高生には感情移入できないんじゃないかってくらいちょっぴり大人の女の子の哀愁がたまらんし、この曲はかなりの共感を呼ぶと思ったから本当に一言一言、大切にレコーディングしました。
すでに大人気で、1番好きって声が多いですね!
これからも大切に歌います!
イントロから鳥肌もんです。
アカシックさんの8mmフィルムが好きな方にも是非きいてほしいな。


M14:YATTA!作詞:はっぱ隊  作曲:DANCE☆MAN 編曲: DANCE☆MAN

インディーズ時代からの夢がメジャーになって叶ったシリーズの代表作「YATTA!」の公式カヴァー。

インディーズ時代の私たちは、ワンマンライブではいつもカヴァー曲のコーナーを設けていました。
それでね、初めてのキャパ4桁規模のワンマンとしてZepp diver cityが決まったときに、このワンマンで何をカヴァーするか、、それはもう超重要で。
そこで私たちのアイデンティティを込めたい曲として上がったのがORANGE RANGEさんの「ビバ☆ロック」とはっぱ隊さんの「YATTA!」
これはどちらの曲も歌詞を読んでほしくて。
私たちの目指す世界観の「それ」がそこにはありました。
別にただの底抜けの明るさなんてもしかしたらこの世にはなくて、それでも笑って前を向く姿勢を見せたい!身体中で今ある幸せを楽しむこと、隣を見たときに一緒に楽しさを共有してくれる人がいる喜びとか、そういうの全部ひっくるめて、今があるって最高!みたいな、そういうエクストリームなハッピーを芯を持ってお届けすることを私たちは目指しています。
だからどっちもやりたかったんだけど、色々考えた「YATTA!」に一球入魂ですべての思いをかけてやろう!ということになりました。
「多幸感期」、「エクストリームハッピー期」、「パラダイス大浴場期」と、どんどん肥大する私たちのピースフルを体現できるのは、このJ-POP史に残る大名曲「YATTA!」。
ライブでやりたくてやりたくて、だからいつか公式にカヴァーしたくてとにかく言い続けて叶いました!
なんて素晴らしい曲なんだろうって!歌詞のままにとにかく明るい気分になるもよし、ただ行間にあるメッセージまで味わってきいてほしいです✨なんかもう感動して泣けるんだよ(T . T)!
原曲の作者であるダンス☆マンさんが私たちのためにリアレンジしてくださいました!
ダンス☆マンさんには元々バンもん!の曲を書いて欲しくて以前から何度も提案してたのですが、まさかYATTA!で叶うとは、、(T . T)
感謝です!


M15:エンド・レス作詞:みさこ 作曲:ミナミトモヤ・KOJI oba 編曲:ミナミトモヤ・KOJI oba


そしてこの命をかけて作ったアルバムのトリを飾るのが「エンド・レス」
この曲の経緯ついては、やっぱりみさこに語ってほしいから深い文脈のことは置いといて。
みさこが詞を書いて、作曲をミナミさん、おおばさんが手がけてくれた、バンもん!の音楽になくてなならない3人は「エンド・レス」の心臓みたいな存在。
これはこの世で1番大切な曲「ショコラ・ラブ」のアンサーソングでもあって、歌詞を読んだときから涙が止まらなくて、これライブで泣かずに歌えるかな?って思ってたのよ。

そして私たちの今と未来にもリンクしてるみたいでさ。
不完全で終りのない恋のアンサーを。大好き。
ここでもんスターに向かってメンバー全員がステージの前に出て歌うの。
めっちゃ大切な曲です。

わたしたちも、まだまだ終われないし、去年1年間武者修行したパワーで、今年のパーフェクトイヤーは明るい未来とてっぺん目指してダッシュで突っ走しります◎








そんな感じで俺なりのアルバム全曲レビューお楽しみいただけたかな?


このアルバムの発売を記念した久々のワンマンライブの完売はここでは必須だと思ってます。


大阪は完売待ったなし、東京はまだ余裕があるので、アルバムを聴いてくれた皆さんどうかどうかきて欲しいです。

絶対に売れたいって気持ちと、絶対に音楽で伝えたいって気持ちがなかったらこのアルバムは作れなかったと思う。
毎晩寝ずにバンもん!ともんスターでおっきなおっきなところで夢みたいに幸せな空間を作ることだけを考えてこのアルバムを完成させたの。

おかげさまで、オリコンではウィークリー4位という素晴らしい順位を掴むことができました!


この勢いをそのままに、心斎橋BIGCATも新木場スタジオコーストも埋めて、そろそろ次のステージに行こう!!行かなきゃ!!って思ってる。


どうかどうか、遊びに来てください!!!



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大桃子サンライズ◎



今日のもも◎は昨日から前乗りでとある場所にあるホテルにお泊まり。


昨日寝すぎてしまったせいか、なんだか眠れなくって、持ってきていたシラカバの入浴剤で半身浴をして、読書の時間

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本は、岡崎京子さんの「ぼくたちは何だかすべて忘れてしまうね」を📚




せっかく身体を温めたので趣味の筋トレを開始💪

腹筋をきたえるのが好きなので色んなやり方でトータル100回の腹筋と、体幹トレーニングを2分というお手軽コース


そしてプロテインバーを半分たべました◎

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プロテインは前までシェイク派だったけど、バーだと持ち歩けるし、半分に残してまた朝食べたりできるから便利だー




それではこれから撮影です📷


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たのしみにしていてもらえるように頑張るね◎


大桃子サンライズ🐈🍸✨


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